2017/09/09 22:20:00(2017/09/07 70:20:00)

サイト名やサービス名は、商標登録するべきか商標登録しなくても大丈夫か、迷った時の判断方法。

皆さん やりました!
デジタルストリートのロゴが、なんと商標登録の審査を通過!?
後は、登録料を納付するだけで、商標登録が完了します!

いや~、実は、無理かも・・・と思っていたんですよ。
ただ、その反面、例え無理でも、その後の作戦もちゃんと考えていたので、対策はある意味バッチリ。
しかし、その作戦も必要なく、無事、商標登録が完了します!

来週、『東京特許許可局』と早口言葉を言いながら特許庁に行って、特許印紙を貼って提出するだけ。
そうそう、郵便局で印紙を買おうと思ったのですが、商標登録の登録料は、収入印紙ではなく特許印紙ですので。
ギリギリで、何かが違う・・・と思い、調べたところ、まさに、違っていましたので。

残念な事に、近くの郵便局では売っていなく、別の郵便局、たぶん大きな郵便局で購入する必要があるとの事。
なので、郵便局で印紙を買って、郵送で送ろうと思いましたが断念。
来週、出かけるついでに、『東京特許許可局』って言いながら、特許庁に行って登録料を支払ってきます!

という事で、商標登録や特許の場合は、収入印紙では無く、特許印紙ですので!
ただ、商標や特許の登録後に、権利を譲渡したり、住所変更の場合は、収入印紙の場合もありますので、特許は全て特許印紙ってわけではないようです。
この点、気を付けて、必ず事前に調べてから買いましょう!って事で。

いや~、なんて親切なブログなんですか!?
って、今泉兄のように、間違える人は、いないですかね・・・。
ま~、人生、間違えるのが当たり前、先人の教えを元に、出来るだけミスの少ない道を歩みましょう!って事で。

では、本日は、商標登録に関して語ります。
開発日記では、今回の商標登録完了までの体験談のお話し。
サイトのロゴもサイト開発の一部って事で、単なる体験談なので参考になるかはわかりませんが、語らせていただきます。

そしてコラムでは、商標登録するか、しないかの判断材料のお話し。
場合によっては、後からでも間に合うかも!?って事もありますので、経験談からこの辺のお話しを。
さらに、ダイエット報告は、本格的にダイエットを開始する前なので、いつものように、単なる食事と体重報告です!

DIGITAL STREET

★開発日記★新しいロゴの商標登録完了までの緻密な作戦とは!?

経験はモノを言う。
やはり、経験している事と経験していない事では、雲泥の差。
そうです、我が社は、起業した当時、相当なお金をかけて、商標登録をしまくっていたのです!

なので、今回は、ほんと楽でした。
もちろん、全て我が社のメンバーで対応。
今は顧問契約をしていませんが、いつもお願いしている弁理士であり、弁護士の先生にお願いする事もなく、自分たちで完結です!

ではでは、我が社の新しいロゴの商標登録完了までの作戦と共に、体験談をお話ししますね。
といっても、普通の方法ですけどね・・・。
とりあえず、複数の画像検索を使って、似ているロゴが無いかのチェックから始めました。

そうそう、今回申請した商標ですが、その数3つ。
一つ目は、このブログの途中、途中にある、上段が「DIGITAL」、下段が「STREET」のロゴ。
「DIGITAL」は左向きの、「STREET」は右向きの、以前のロゴを元に、さらに道路の標識をモチーフにしたロゴです。

二つ目は、ヘッダ部分にある、我が社の新サービス名である「DIGITAL STREET」の文字と、その頭にアイコンがあるパターン。
アイコンは、一つ目の道路の標識のロゴを簡略化したものです。
そして、最後は、そのアイコンだけのパターン。

なので、二つ目までは、「DIGITAL STREET」の文字が入っているので、問題ないはずなんですよ。
ところが、三つ目のアイコンがネックでして・・・。
初心者マークを90度回転させて上下二つに並べて、さらに片方を反転させて、塗りつぶしただけという判断もありますので、オリジナル性が無いと判断され、拒絶される可能性がありまして。

そこで、万が一の場合を考え、二つ目のロゴも申請です。
たとえ、三つ目が却下されても、二つ目はサービス名である「DIGITAL STREET」が含まれているので、これは審査を通過するはず。
最悪、一つ目と二つ目だけの商標登録も覚悟していました。

ところが一発合格。
一応、事前に画像検索で、類似の画像がないかはチェックしました。
特にアイコンパターンは、何度も検索しまして。

いくつかの画像検索を使用して、検索しまくり。
でも、似ている画像は無かったので、大丈夫かもな・・・とは思っていました。
そして、申請ですね。

これは、特許庁のホームページから、申請用紙のファイルをダウンロードして作成。
特許庁に行って、収入印紙ではなく、特許印紙を貼って、提出するだけ。
実は、やろうと思えば、誰にでもできますね。

後は、結果を待つだけ。
我が社の場合、過去に商標登録した時と、住所が違っていたので、そのやり取りで、ちょっとてこずりましたが。
書類が届かず、特許庁から電話で連絡が来て、住所が違うぞ!って事だったので、後日、住所変更の手続きを行いまして。

無事、住所も変更され、やっとやっと、合格通知が届いたのが、つい先日です!
いや~、ほっとしました。
でも、ダメでも、その後の作戦をちゃんと練っていたので、大丈夫だとは思いましたよ。

まずは、すでにサービスを公開して、このアイコンが使われているという事実。
このブログもそうですが、スマホのホーム画面に保存すると、そのアイコンが表示されますので。
これが証拠になりますので。

ダメだった場合は、このホーム画面を印刷して、提出する予定でした。
何しろ、このアイコンが利用されているって事を、声を大にして説明する必要があるんですよ。
ただ、実際に利用されているのは、これだけといえば、ここだけなんですよね・・・。

後は、ブログの実際の画面を印刷して、ヘッダ部分でも利用している事。
これは、二つ目のロゴだ!って言われてしまうかも知れませんが、無いよりはマシです。
さらに、フッタ部分にもアイコンだけを掲載しているので、その画面キャプチャーも有効かも知れません。

これでも無理な場合、今泉兄のSNSのプロフィールアイコンを、このアイコンに交換して、そのキャプチャー画面。
何しろ、このアイコンを使っているのは、我が社だ!って周知して、証明する作戦です。
そして、これがオリジナルな創作品だ!って言い張るしかないんですよ!

というのも、以前、ケータイ検索サイトOH!NEW?の商標登録を行った際に。
ロゴとしてのOH!NEW?は、問題なかったんですよ。
ところが、この時は、文字商標も登録したくて・・・。

なので申請したところ、OHとNEWは、よくある単語。
そこに!と?を付けただけなので、アウト!!!!って事でして・・・。
ただ、ラッキーな事に、OH!NEW?は、その当時、雑誌や書籍で紹介されまくりのサイトでして。

年間200とか、300くらいの取材を受けた記憶があります。
OH!NEW?としての連載コーナーもあり、もちろん証拠として、その雑誌や書籍は保管してありましたので。
そのページを印刷して、超分厚い証拠書類を提出して、見事、判定が覆されまして、商標登録ができる事に。

その経験から、実績というか、事実が必要なんだと思いまして。
これは、我が社のオリジナルのアイコンなんだ!って、説明するしかないんですよ!
さらには、このアイコンの創作過程も準備していました。

実は、このアイコンでありロゴは、今泉兄が作成したんですよ。
黄金比率をちりばめ、数学的に作りましたので、その計算式が裏には隠されています。
その緻密な数式や、角度や、値が記載されたファイルも用意していまして。

無理だったら、このアイコンが、超オリジナルだ!って説明資料を送る予定でした。
そして、さらに審議してもらう作戦です。
シンプルなアイコンですが、数字だけに置き換えられるんですよ。

なので、プログラムで再現する事ができると思います。
プログラムで書く事ができるんですよ、たぶん。
その計算式も提出しようと思っていました。

さらには、アイコンの下の部分は、実は「DIGITAL」のDの文字でして。
上下を合わせると、「STREET」のSの文字になりまして。
二つ合わせて、「DIGITAL STREET」なんですよ。

そして、上の部分は塗りつぶしてあるので数字の1。
下の部分は縁取りしているので数字のゼロ。
イチゼロで、デジタルを表現しています。

上下は道路の標識がモチーフなので、ある意味、道であるSTREETを表現しています。
なので、このアイコンが「DIGITAL STREET」そのものなんですよ。
これが、ロゴの裏に隠されたコンセプトでして。

というように、そのロゴのオリジナル性を説明する事。
我が社の場合は、初心者マークではなく、まったく別物という事を説明する事、たぶん、そんな事のような気がします。
おかげさまで、この方法をとる事なく、無事、商標登録されるという事で、この方法が有効なのかは、迷宮入りですけどね・・・。

という事で、後は、登録料を納付するだけ。
ここでもう一つ、問題というか、悩みまして。
アイコンが商標登録されたという事は、保険として申請した二つ目のアイコンと「DIGITAL STREET」の文字のロゴ。

これは、登録しなくてもいいんじゃないか・・・って事でして。
でも、10年で3万円もしませんので。
今回は、とりあえず一区分だけの登録なので、ま~、念のため、登録しておきましょう!って事で。

というのも、似たようなアイコンで、「DIGITAL STREET」ではなく、「DIGITAL STRESS」とかのサイトが出現した場合。
二つ目のロゴを商標登録しているか、していないかが、重要になります。
似ていたら、突っ込む事ができますので。

似ていないなら、気にする必要は無いって事で。
でも、似ていても、紛らわしくても、アイコンしか商標登録していないと、アイコンだけ抽出した際に似ていないと、権利主張できませんので。
全体として雰囲気が似ているけど、ツッコミできないという事態が発生します。

なので、二つ目のロゴも、登録する事に。
これは、過去の経験からの判断です。
以前、OH!NEW?のロゴをぱくり、AH!NEW?ってアダルト検索エンジンが登場した事がありまして。

OH!NEW?の『O』は、おーちゃんというキャラの顔だったんですよ。
ところが、そのおーちゃんの『O』に髪の毛を設置して『A』にしていまして。
個人的には最高!って思いつつも、ここでツッコミを入れないと、商標登録をした意味が無いですし、同じ検索エンジンなので、姉妹サイトだと思われそうですし。

なので、一応、商標の権利を元に、軽く警告。
すると、すぐにサイトが閉鎖されました。
弁護士経由で連絡する前に、平和解決でしたが、商標という武器が有効だったんですよ。

という事で、3つのロゴを商標登録する事に。
これで新サービスは、安心して、運営ができます。
今回、実は、商標登録したのは、我が社のロゴを守るというよりは、他社のロゴを侵害していないという証明の為。

万が一、似ている・・・というツッコミが来た場合は、特許庁にご連絡を・・・と、国にお任せできるって事で。
それが権利というものですので。
権利を持っているかどうかが、重要になります。

道路の標識をイメージして作成したロゴという事もあり、実は、よくあるであろうデザイン。
だからこそ、商標登録が必要、だからこそ、権利として認められる必要があったのです。
安心してサイト運営をするには、やはり、商標登録が重要ですね。

という事で、皆さん!?
既に、似ているロゴが存在していたら、それは無理ですが・・・。
そうじゃないなら、まだ道はあるかも知れませんので、商標登録、頑張ってください!

DIGITAL STREET

★コラム★商標登録するか迷った場合にチェックする項目とは。

我が社の新サービス「DIGITAL STREET」、略してデジストは無事、商標登録が完了予定。
後は、登録料を納付すれば、商標登録完了です。
しかし、いくら自分で申請しても、最低でもコストが発生するのが、やはりネック。

出来る事なら、商標登録はするべきだと思います。
最低でも1区分、インターネットサービス系の区分で登録すれば、申請と登録料10年分で、スムーズにいけば4万円ちょっとくらいでしょうか!?
なので、出来る事なら商標登録しておいた方が100%安心って事では無いのですが、した方がしないより100倍のパワーですよ!

そして、もう一つの方法というか、作戦。
これは、社名とサービ名を同じにしておく事。
これも、後に有効打になりますので、出来る事なら、お勧めします。

とはいっても、個人で運営するサイトの場合など。
そこまで費用をかけられない・・・って場合もありますし。
ベンチャーの立ち上げの場合、実は、商標登録する余裕がない・・・って場合もあります。

ベンチャーで、新サービスを立ち上げた際は、むしろ、ベンチャーだからこそ、商標登録を!とは思いますし・・・。
我が社も起業当時、その教えの元、実際に、商標登録をしまくりましたが・・・。
ま~、今思えば、若気の至りでして、やりすぎました・・・。

デカくなる事を前提に、いろいろな区分で取りまくり。
しかも2つのロゴを10区分とか、取ったような・・・。
これだけで、10年で、弁理士の先生の費用を含めると100万円以上だったような・・・。

さらに文字商標や、社名の『デジタルストリート』も登録商標を行ったので、さらに・・・。
いや~、もったいなかった・・・といいつつも、いい勉強になりましたし。
当時は、それくらい、あっという間に稼いでいたので、なんとも思いませんでした・・・。

しかし、今回は3つのロゴですが、1区分のみ!?
これさえあえば、問題ございません!
しかし、それでも合計10万円以上のコストですので・・・。

皆さんも、商標登録するか、迷った場合は、この辺をチェックしてみてください。
って内容で、ブログを書こうと思ったのですが・・・。
やはり、これは、危険な内容だな・・・と思いまして、断念。

というのも、権利関係の事を、今泉兄の個人的な感想で伝えてしまい、うのみにして、トラブルになる可能性もあります。
法律のプロでは無いので、あくまでも経験からの個人的感覚なので。
間違った情報をお伝えしてしまい、ご迷惑をかけるわけにはいきませんので。

そこで、商標登録するか迷った場合にチェックする項目ではなく。
今泉兄が、商標登録するか迷った場合に、どう考えをまとめるか。
そんな感じでお話しさせていただく事にしました。

あくまでも、今泉兄の考え方の説明ですので。
その点、ご了承ください。
必ず、プロに相談ですよ、迷ったら、弁理士の先生に相談してください!

では、今泉兄がサイトを作る時にチェックする事。
まずは、サイト名ですね、同じサイト名があるかどうか。
ただ、この場合、同じサイト名があったとしても、知名度によって、そのサイト名を採用するかどうかを、検討します。

有名じゃなければ、そのサイト名を採用する可能性あり。
有名だったら、即、撤回です。
これは、商標とか関係なく、根本的な問題ですので。

そもそも、有名なのかどうかを判断するのも、難しいのですが・・・。
その辺は、外部のアクセス解析ツールなどで調べるしかありませんね。
Twitterのフォロワー数や、やフェイスブックのいいね!も、一つの指標という事で。

そして、もちろん、商標登録されているかのチェックです。
商標登録されている場合は、アウト。
されていない場合は、そのサイト名にする可能性が残ります。

という事で、この時点で、同じサイト名が無い場合。
又は、同じサイト名があったとしても、有名ではなく、さらに商標登録されていない状態。
ここで、どうするか、迷うんですよね・・・。

もう、これは欲しかありませんね。
将来、大成功するという欲望があれば、商標登録する。
どうなるかわからない場合は、とりあえず考え、時期を待つ。

ただ、同じサイト名があった場合は、攻撃される可能性もあるので、先手で商標登録すると思います。
なので、商標登録しない場合は、同じサイト名がなく、さらに、その名称が独自の名称で。
検索しても、どこにも無いような名称なら、時期を待つ。

その名称が、サイト名ではなく、他の商品名だったり、サービス名だったら、やはり、攻撃される前に、商標登録する。
そう考えると、やはり、商標登録しないという選択は、よっぽどのオリジナルな名称の場合だけなんですよ。
しかも、そのサイトのロゴが、サイト名以外のアイコンやマークなどで、超オリジナルな場合です。

サイト名を単に並べただけの文字列のロゴの場合。
そのサイトが有名になった際は問題ないのですが、中途半端な知名度の時。
同じサイト名で、そのサイト名のドメインはたくさんありますので、同じようにサイトを立ち上げる事は可能。

そして、何かしらのサイトを立ち上げられ、商標登録されると、ある意味、サイト名の乗っ取りができます。
乗っ取ろうと思っていなく、たまたま同じ名称で・・・って事もありますので。
そこで、これも危険だな~って事で、やはり、商標登録するだろうな・・・と。

と考えると、今泉兄の場合、商標登録しないという選択は、無いんですよね・・・。
よっぽど、オリジナルな名称で、他には無いロゴでも、オリジナルな名称で、文字商標を取られてしまうと、使えなくなる可能性もありますので。
そう考えると、サイト名とか、ロゴとか関係なく、やはり、商標を登録しないという選択が無い・・・。

その前に、将来大成功すると思ってサイトを作るので、その時点で、商標登録という選択なんですよね・・・。
というか、前回がOH!NEW?で、もちろん、商標登録しました。
そして、今回は、「DIGITAL STREET」で、商標登録しました。

数年前に、同じく「DIGITAL STREET」、あ、以前は頭文字以外は小文字で「DigitalStreet」でした。
この名称で、実験的なサービスを公開していたのですが、その際は、会社のロゴを利用していましたので。
社名「デジタルストリート」の文字商標があったので、あえて商標登録はしていませんでしたが。

今回やっと、実験的サービスではなく、「DIGITAL STREET」として、新サービスを立ち上げる決意になりましたので。
商標登録、進めております。
という事で、結論です。

商標登録するか迷った場合は、今泉兄は商標登録しますね。
チェックする項目は、そのサイトを成功させたいか、どうかですね。
ドメインと同じく、サイトの看板ですので、商標登録する事が、スタートラインです。

そして、誰よりも、自信家なので・・・。
絶対に成功すると思っているので、後にパクられるって、権利侵害が発生するって前提なんですよ。
さらには、攻撃されるって、思っているんですよ、俺たちのロゴをパクったな!!って。

なので、先手必勝という事で。
権利には権利で戦うしかありません!
皆さん、戦う前に負けていますので、ぜひ、まずは自らの剣に命を吹き込み、武器に変えましょう!

DIGITAL STREET

★ダイエット報告★ダイエット189日目。○○ダイエットで、商標登録が可能なのか?

普通に食事レポートと体重報告をする予定でしたが・・・。
この後、今泉兄が発案するであろう、何かしらのダイエット方法。
それが商標登録できるか、調べてみました。

そしたら、できそうですね。
ダイエットという名称が入った商標は200件以上ありましたので。
たぶん、その名称がオリジナルなら、商標登録は可能っぽいです。

そしたら、書籍やDVD、そしてもちろんインターネット系の区分で商標登録ですね。
そして、例えば「今泉兄式ダイエット」とした場合、このダイエットが紹介されるたびに、こう注意書きが掲載されるんですよ。
「今泉兄式ダイエットは、株式会社デジタルストリートの登録商標です。」・・・と。

しかしですよ、しかし。
この、今泉兄式ダイエットという文字商標が取れたとします。
しかも、我が社デジタルストリート社ではなく、別会社、子会社を作ったとします。

その会社名が、例えば、こんな会社名だった場合、どうなるかって事でして。
そう、株式会社デブとか・・・。
この場合「今泉兄式ダイエットは、株式会社デブの登録商標です。」って、記載しないといけないんですよ。

さらには、「今泉兄式ダイエットは、株式会社すごくデブの登録商標です。」とか。
「今泉兄式ダイエットは、絶対痩せない株式会社の登録商標です。」とか。
「今泉兄式ダイエットは、株式会社うんち君の登録商標です。」とか。

と、ふと思った今日この頃。
皆さん、ダイエットサボってますか!?
今泉兄はサボりまくりです。

という事で、前日の食事から。
ランチは、冷やし中華と、パンを頂きまして。
夜は、ハッシュドビーフで、なんと、お替りしてしまいました・・・。

身長:163cm
体重:70.8kg(±0kg)
体脂肪率:28.3%(+0.2%)
ウエスト:95.0cm(-1.5kg)

体重は、この辺の±1キロくらいが、マックス値ですね。
いい感じで安定です。
いや、ダメな感じで安定です。

でも、慣れましたよ、この体系に。
まだ、ガラスに写った姿を見て、誰だこのデブは!?って驚きますが。
あ、今泉兄だ、そうそう、今の今泉兄は、クマだった・・・と。

白いシャツを着ると、余計にデブに見えるので、シロクマです。
響きとしては、かわいい感じがしますが、まったくのオヤジなので、どかーんとしている感じ。
でも、チビでデブなので、ずどーんという感じ。

そうですね、芸能人だと、って、その方に申し訳ないので、例えませんが・・・。
デブキャラ系の方々に似てきてますよ、体系は完璧に同じです。
でも、普段は、お腹を引っ込めているので、裸にならないと似ていません!

でも、ご安心ください。
そろそろ、本格稼働ですので。
9月9日に、って、実は、もう9月9日ですが。

9月9日のブログから、本格稼働ですので。
その前のつかの間の休息。
といって、気づけば半年。

遂に始まります!
もう少しですので、お待ちください。
何もかも、これからが本番です!

商標登録は、この世に、その名称があるという存在の証明。
皆さんが生まれた時、国に申請するのと同じです。
さぁ、皆さん、サイトのロゴを商標登録しましょう!