2017/09/03 06:15:00(2017/09/01 54:15:00)

価値が変化する事の楽しさをサイトに取り入れる事が、究極のゲーミフィケーションです。

え~、前日のブログでお伝えしたように、今泉兄、ブラウザゲームから卒業。
もう、ゲームはしませんよ、人生がパズルになりますので。
あのブロックをここにおいて、このブロックをそこにおけば、消える・・・って。

もう、全ての考えが、ブロックパズルゲームになりそうなくらいに、燃えました・・・。
そして、灰になりました・・・。
あ、時間が消えていったという事です。

というように、人生がゲームで消費されると、もったいないんですよ。
一時的に楽しい!って事で、映画やスポーツなど、他の趣味と同じといえば、同じなのですが。
でも、ゲームの場合、副作用が・・・。

なんだか、疲れる・・・。
そして、何も残らない・・・。
ま~、他の趣味も、実は全て同じ構図かも知れませんが、ゲームの場合は、どっと疲れ、後悔が・・・。

そして、もう一つ、卒業の発表です!
そうです、ドルですよ、ドル。
一時は儲かり、ユニクロのパンツとTシャツと靴下のセットを、7セットくらい買える状態に。

ところが、気づけば、円高で、同じくらいの損害になっていまして・・・。
ただ、頑張りましたよ、って、単に為替を見ている日々でしたが。
どうにか、原点復帰。

前日の夜に、全てのドルを売り、1ドルだけ儲かった状態に。
いや~、3ヶ月間、なんだったんだろう・・・。
まさに、ドルを買って儲ける、長い長いゲームでした。

そして、たったの1ドルの利益。
ま~、損しなかっただけ、良しとしましょう。
と、ここで報告が終わる今泉兄なわけないじゃないですか!?

なんと、さらに、夜に、ふと、飲みに行く途中、さらに円高を発見!?
という事は、今、ドルを買って、円安になったら、儲かる!?
卒業したはずが、留年という事で、卒業できず・・・。

買いましたよ、またも、使ってはいけない貯金、全額を投入して。
ただ、今回は反省したので、カードの支払い分だけは、手をつけず、半年後に使う資金だけドルにしました。
そして、飲みが終わった際に、予想通り、円安に。

ただ、以前はここで、売らなかったんですよ。
その事で、円高になり、大損するところでした。
そこで、今回は、即、売りました!!!

おかげさまで、1ドル以上の利益が・・・。
ユニクロのパンツとTシャツと靴下を7セット買うのは無理ですが。
たぶん、パンツだけは買い替えられそうです!

でも、まだパンツは持つので、別のモノを買いましょう!!!
やはり、買い替える時は、パンツ、Tシャツ、そして、靴下のセットにします!
これで、本当にドルからの卒業です!

というのも、辞めたのにまたドルを買った事を親族に伝えたら、怒られまして・・・。
儲かろうが、損しようが、使ってはいけないお金に手を出したことが、原因です。反省。
という事で、ビットコインも買う事ができなくなりましたので、アフィリエイトでゲットするプランにします!

以上、45歳になる前の、44歳の卒業でした。
ブラウザゲームと、ドルからの卒業。
時間だけが無駄になりました!

という事で、本日は、ゲームと価値が変動するという事で、この辺のお話し。
開発日記では、そろそろ、簡易版の公開準備という事で、改め、どのサービスから公開するかを考えます。
ダイエット報告は、もう少しお待ちください、次のステップ、いや、再スタート間近という事で。

DIGITAL STREET

★開発日記★簡易版サービスのアイデアを広げすぎたので、一旦ここで整理します。

で、結局、どこから公開するのか!?
そうですよ、そう、我が社の新サービス「DIGITAL STREET」、略して、デジストの簡易版。
簡易版という事で、開発してしまえば、公開は意外と早くにできると思うので、後は選択して集中するだけなんですよ。

では、今まで、このブログでも語りましたが、デジストがどんなサービスで、簡易版ではどこまで公開するのか。
この辺をまずは説明したいと思います。
まずは、基本機能から。

デジストは、同じページを見ている人同士がチャットやタイムラインでコミュニケーションができるサービスです。
という事は、同じテレビを見ている人同士でも、チャットが可能。
同じ映画を見ている人同士でも、タイムラインに投稿して、やり取りする事が可能なんですよ。

もう少し説明すると、同じテレビ、同じ映画、同じ音楽、同じラジオ、同じ雑誌や書籍、同じ漫画だって可能です。
今、今泉兄は、ネスカフェ アンバサダーという事で、ネスカフェのコーヒーマシーンでコーヒーを飲んでいるのですが。
同じく、ネスカフェのコーヒーを飲んでいる人同士で、チャットやタイムラインでの交流が可能です。

どんな仕組みかというと・・・。
デジスト内には、いろいろな単語のページが用意されます。
ディレクトリ型の検索エンジンだと思ってください。

その検索結果ページですが、通常は、そのキーワードに関連するサイトのURLが表示されているのですが。
デジストでは、そのキーワードに関連する、チャットルームと、タイムラインが表示されます。
なので、同じページ以外にも、この同じページを見ている人同士のチャットやタイムラインの機能を応用して。

同じキーワードの検索結果を見ている人同士での交流が可能。
ある意味、同じテレビ、同じ映画などを見ている人同士の場なんですよ!
すごくないですか!?って、この凄さが分かる人は、なかなかいないと思いますが・・・。

さらに、その検索結果のページですが、ヤフーがディレクトリ型の検索エンジンから撤退との事で、該当キーワードの検索結果も表示する事に。
他にも、ウィキペディアのように、そのキーワードの概要や詳細を表示したり。
まとめサイトのように、そのキーワードの関連情報、ニュースや写真、動画なども紹介しようと思っています。

ウィキペディアに、まとめサイトが合体して、ディレクトリ型の検索にして。
もちろん、キーワード検索にも対応し。
そこに、マストドンのような、分散型のタイムラインが表示されつつ、チャットルームでの閉ざされた交流も可能という事です。

これが、デジストの基本機能。
チャットは単なるチャットではなく、チャットルーム同士の繋がりを意識したソーシャルチャットです。
タイムラインは分散型で、お題毎のタイムラインですが、これまた繋がってもいる、ソーシャルタイムラインです。

ただ・・・。
相当、やっかいなので、これは簡易版では実装しません!
というのも、簡易版は、クラウドファンディングでの資金調達という側面があるので、メイン機能であるチャットとタイムラインは、本番から。

すごくシンプルなわりに、高機能であり、大変なんですよ・・・。
開発費は、1億円でも、たりないですね・・・。
徐々に開発する事も可能ですので、その方法も模索しつつ、資金調達プランも進めます。

例えば、タイムラインは、ブログの機能も搭載でして。
長文対応なので、ブログを書くと、自動的にタイムラインに掲載されまして。
ブログのコメントは、タイムラインに公開されまして。

そして、自分自身のタイムラインに掲載されつつ、ブログのジャンルのタイムラインにも投稿される。
このタイムラインが、ディレクトリ型になっていて、上位のディレクトリに行けばいくほど、収録されているブログが多くなる。
さらにハッシュタグでも検索可能。

というように、高機能なんですよ。
チャットも同様に、そのチャットルームに人がいなくなると、上位階層のチャットルームに自動的に移動したり。
類似チャットルームに移動したりと、繋がりを意識していまして。

さらには、チャットボットも登場するという、もう、なんなんだ、デジストのサービスは・・・と。
まるで仮想世界じゃないですか!?って、仮想世界をテキストで実施したらこうなるって機能です。
後に、仮想世界にするので、もちろん、こういった仕組みになるんですよ。

なので、後回し・・・。
まずは、このメイン機能以外から、簡易版でお披露目です。
では、簡易版では、何をするか・・・というと。

もう一つのメイン機能である、ポイントシステムです。
これも、実は複雑で、価値が随時変動する、変動相場制ポイントシステムでして・・・。
ただ、これは、簡易版で実装しないと、この変動相場制ポイントシステムの可能性を感じてもらえませんので。

実はすでに開発済みで、少し調整すれば、お披露目できます。
ただ、簡易版公開時に実装するか、簡易版の第二弾か第三弾辺りで実装するかは、未定。
そこを、本日、決めたいと思います。

では、メイン機能以外のサービスの説明です。
ひとつは、チャットやタイムラインを掲載する、元となるページ。
ディレクトリ型の検索結果のような、そのキーワードの概要ページです。

とりあえず、まとめページとしておきますが、このまとめページは、実は簡単でして。
単なる情報ページなので、すでにまとめている最中です。
後は、入稿システムと、表示するページのテンプレートを作成するだけ。

テンプレートの各種パーツを、パートナーのデザイナーさんにお願いしているので、最後は、そのデザインをはめるだけ。
その直前まで、構築すれば、ある意味完成です。
今は、ゴリゴリとエクセルにまとめている情報を、入稿画面からデータベースに格納するだけです。

あ、CSVから一括登録機能も必要かも知れませんね。
後は、項目ごとの、一括置換機能とか、一括削除機能とか、一括登録機能も、考えないと・・・。
いや~、入稿画面は後回しにして、とりあえずCSVでの入稿から始めようかな・・・。

では、もう一つ、簡易版で公開する、チャットやタイムラインの場となるページ。
それが、動画紹介コーナーです。
以前、今泉兄が紹介したエンタメ動画紹介ブログの、動画だけを紹介するコーナーでして。

ブログの場合は、テキストで、どんな動画なのかを紹介していましたが。
その動画だけを集めて、紹介する、単純なコーナー。
動画は、ある意味、タイトルとタグだけで、説明可能ですので。

ひとつは、カバー動画。
もう一つは、アニメ関連動画です。
上下左右にボタンがあり、カバー動画の場合は、左右が同じカバー動画。

上下は、そのアーティストが歌っている、他のカバー動画のリンクです。
アニメは、左右が、同じシーズンで放送される動画。
上下は、そのアニメ作品の予告編だったり、オープニング曲だったり、エンディング曲だったり、もろもろの動画です。

この仕組みも、実は構築済みでして、後は、入稿画面を作るだけ。
当初は、まとめページと同じで、CSVで対応なら、即公開できそうな気がします。
後は、入稿画面に、ジャスラックの著作権情報を入れられるようにして、ジャスラックのレポートを自動で生成する仕組みを搭載です。

意外と、この著作権管理、著作権レポートが大変でして・・・。
そうそう、YouTubeの動画をページに埋め込んでいる場合は、動画を紹介するだけで、ジャスラックへの支払いが発生しますので、皆さん、ちゃんと支払いましょう。
特に広告売上が発生している場合は、個人でも支払い義務が発生する場合があるので、調べてみてください。

我が社は、過去も未来も、支払いますので。
現在、動画紹介ブログを一旦閉鎖しているので、支払いは発生しませんが。
別ウインドウでYouTubeにリンクしてるので、この場合は支払いは発生しませんが、後に発生予定です。

なので、場合によっては、レポート作成費用の方が、高くつきますので。
ここは自動化、著作権情報だけ入れたら、レポートは自動です。
この仕組みは、YouTube側が後に搭載しない場合は、一般公開して、みんなで使えるようにしようかな~とも思っています。はい。

簡易版ですが、これくらいだったかな・・・。
いや、違いましたが、忘れていましたが、チャットボット機能です。
当初は、実験であり、口コミも期待して、プロフィールチャットボットを考えています。

実は、このチャットボット、プロフィールを紹介してくれるチャットボットが、一番先かな~とも思っています。
チャットボットを利用してくれた人には、ポイントを付与するので、ポイントの実験にもなりますし。
さらに、後に、チャット機能としても、利用できますので。

チャットとタイムラインは、タブで切り替えるので、タイムライン機能としても利用可能です。
さらに、ウェブアプリにするので、その開発の練習にもなりますし。
会員機能にも通じるので、チャットボットが一番いいのかもな~と。

ただ、ただですよ、早めの公開なら、やはり、動画紹介コーナーなんですよ。
さらには、このブログも、もう少しシステム化して、でも、そのままでも、使えるので、微調整でもいいかもな~と。
という事で、現実的なのは、動画紹介コーナーと、まとめコーナーと、このブログ。

共に、基本テキストとYouTubeの動画窓だけなので、テキストなんですよ!?
そこに、次のフェーズでポイント機能を搭載。
そのうえで、プロフィールチャットボットかな~と。

これがパターンAって事でして。
場を作ってから、ポイントを搭載。
さらに、チャットボットを搭載し、正式版のチャットとタイムラインに繋げるパターンです。

そして、パターンBが、プロフィールチャットボットから進めるパターン。
同じく、フェーズ2でポイント機能を搭載。
その後、動画紹介コーナーやまとめコーナーで、正式版に繋げます。

共通点は、ブログだけは、情報発信という事で簡易版でも公開します。
というより、このまま続けるだけですが。
どこかのタイミングで、エンタメ動画紹介ブログを復帰という事でして、この今泉兄の超個人的になブログだけが、唯一決まっている事です。

という事で、整理完了。
どうするかは、次回以降に決めます!
まずは、状況把握という事で、この件、一旦、休憩です!

DIGITAL STREET

★コラム★ゲーミフィケーションは、物事を価値化して、見える化する事ですかね?

もう、聞かなくなった、ゲーミフィケーション。
この単語すら、思い出せず、やっと見つける事ができました。
それだけ、当たり前になったって事でしょうか!?

ちなみに、ゲーミフィケーションは、ゲームじゃない分野、例えば、ビジネスとか、サイトとかに、ゲーム的要素を入れる事ですよね!?
確か、以前、こんな話があったかと思います。
とある飲食店で、店長が、その日だったか、その週だったかに、一番頑張ったスタッフに、コインを付与するだったかな・・・。

スタンプだったり、ポイントだったかも知れませんが、何しろ、何かもらえるんですよ。
そして、そのスタンプがある程度貯まると、そのお店で食事ができるって制度でして。
ゲーム的要素を入れる事で、みんなが頑張る!って仕組みです。

このように、ゲーム的な要素、たぶん、コインだったり、バッジだったり、そういった仕組みを取り入れるって事かと。
サイトの場合は、お店に行ってレビューするサイトだったかな。
そこに行くと、バッジがもらえるって仕組みだったような、そんな事だと思います。

という事で、まとめると、何かしらのアクションに対して、ゲームと同じように、コインだったり、アイテムをプレゼント。
そうする事で、そのサービスやサイトが活性化されるって事でして。
見える化する事で、より頑張るぞ!って事かと思います。

ゲームは、まさに、レベルがアップする事で、楽しめますので。
今泉兄がハマったパズルゲームだと、どれくらいブロックを崩したかどうか。
ランキングも、まさに、見える化する事での、活性化ですね。

それを、ゲーム以外でも実施する。
これが、ゲーミフィケーション、もう、死語だとは思いますが、当たり前になった仕組みというか、概念!?
VALUも、自分の時価総額が変化し、その価値を売買ができるって事で、ある意味ゲーミフィケーションだと思います。

で、我が社の新サービス「DIGITAL STREET」、略してデジストなのですが。
そんな事は気にせず、単に、ポイントの価値が変動するポイントシステムを採用するのですが。
1ポイント=1円の固定相場制ポイントシステムではなく、1ポイントの価値が随時変動する、変動相場制ポイントシステムです。

これって、ゲーミフィケーションじゃないですか!?
なぜって、デジストのサイトにアクセスすると、ポイントが貯まるんですよ。
しかし、貯まったポイントが今、どれくらいの価値なのか、随時変化するんですよ。

理論上は1秒単位で可能なのですが、当初は、10分に1回など、ある程度の間隔を空けるかも知れません。
簡易版はリアルタイムで、正式版から1時間に1回とか、もしかしたら1日1回にするかも知れません。
でも、価値が変化する、価値が変化しちゃうって仕組みは、同じです。

これは、苦肉の策というか、まさに、価値を見える化した場合、公平にするための策から生まれた仕組みでして。
そしたら、特許になってしまったという、実は、特許は副産物です。
でも、これがゲーミフィケーションならば、これまた副産物ですね。

サイトにアクセスしてもらいたいから、ポイント付与をするのですが。
そのポイントの価値が変化するから、さらに、アクセスする頻度が高くなる。
これ、究極のゲーミフィケーションだと思いませんか!?

ゲームは、レベルが変化する事が楽しかったり、クリアーする事が楽しいのですが。
ポイントの価値が変化する事、そして、ここぞ!ってタイミングで、価値を固定化する事。
デジストのポイントは価値が変動するので、もう一つのポイントがあり、こちらは1ポイン=1円相当の価値です。

貯まるのはデジストーンという、価値が随時変動するポイント。
使う場合は、価値が固定のデジストコインというポイントに交換です。
デジスト内だけでの利用ならば、例えば、デジタルコンテンツの価格をデジストーンの相場と合わせて、変動する事でもいいのですが。

そうなると、もう、よくわからなくなるので、あえて、デジストコインに交換してから、デジタルコンテンツなどを購入できる仕組みにしました。
後に、デジストコインは、ビットコインなどに交換可能にしようと思っています。
ビットコインが変動するので、実は、ややこしくなるのですが、デジストコインが1コイン=1円相当なので、たぶん、感覚的には混乱は無いかと思います。

ビットコインも、外貨も、変動する事で、楽しいですからね。
もう、今泉兄は、ドルを買うのを辞めましたが、毎日、為替を見ちゃいましたので。
まさに、変動するという事自体が、ゲーミフィケーションそのものだと思います。

そうそう、将来的な機能ですが、デジストの各コーナーのオーナー制度を用意する予定です。
デジストコインでオーナー権を購入すると、デジストにアクセスしなくても、デジストーンが貯まる仕組みです。
そのコーナーにユーザがアクセスすると、その分だけ、オーナー全員に、デジストーンが貯まる仕組み。

オーナー全員で、ユーザ一人に貯まるデジストーンと同じ分だけ貯まるので、微々たるポイントですが。
たくさんのユーザがアクセスしてくれると、その分、勝手にオーナーにもデジストーンが貯まるので。
これまた、ゲームの要素、例えば馬主のゲームなどに、似ているかも知れませんね。

ただ、オーナーになっても、どれくらいデジストーンが貯まっているのか、気になりますので。
デジストーンの価値が高い時に、デジストコインにする必要がありますので。
オーナーでも、デジストにアクセスしてしまう・・・という効果が期待できますね。

しかも、ユーザとしての要素もあるので、サイトにアクセスすれば、ユーザとしてデジストーンが貯まります。
一番効率が良いのは、自分がオーナーのコーナーに常駐して、そこで、チャットやタイムラインを盛り上げる。
これがうまく回れば、相当なポイントが・・・、どれくらいの価値になるかは、広告売上次第ですが・・・。

このように、無意識だったのですが、ゲーミフィケーションを取り入れていたという事で。
今後は、このゲーミフィケーション、もっと意識して、サイトの仕様を考えたいと思います。
ある意味、フォローや、いいね!も、ゲーミフィケーションって事ですよね!?

そのアクションに対して、生々しいのですが、ポイントという名を借りた、お金をプレゼントしちゃおう!って事でして。
さらに、そのポイント自体の価値が変動するという事で、さらに、ゲーミフィケーション要素を取り入れたという事で。
これぞ、究極のゲーミフィケーションなんじゃないかと思っています。

いや、絶対にそうですよ!
死後ですが、ゲーミフィケーションという説明に切り替えます!
実は、ゲーミフィケーションではなく、ゲーミッションって勘違いしていたくらいに、使っていない単語でしたが・・・。

どんな指令なんだ!って事で、違っていました・・・、恥ずかしい・・・。
以上、気づけば、自画自賛でした・・・。
この概念、どれくらいの価値が付くか、やりましょう、壮大なゲームの始まりです!

DIGITAL STREET

★ダイエット報告★ダイエット183日目。ダイエットもゲーミフィケーションで成功する!?

こうなりますよね、最近の今泉兄のブログのパターンだと、コラムの内容をこする。
ひたすら、開発日記とダイエット報告でこする。
そうする事で、あんなメリット、こんなメリットがあります。

という事で、ダイエットとゲーミッション。
ネックは、ダイエットの場合、体重報告を要素にすると、ウソをつく事が可能。
体重計のレポートは、どうにでもなりますので、自己申告という点が、実はネックになります。

では、今泉兄のウソの無い体重報告をどうぞ。
その前に、これまた嘘の無い、食事レポートをどうぞ。
今泉兄の場合、嘘を付く事が、そもそも嫌いなので、正直にレポートです。

ランチは、スーパーのかつどん弁当を頂きました。
夜は、飲み会でして、超お得な3点セット。
刺身と焼き魚と、枝豆と、ビール1杯で1000円です!

さらに、おにぎり1個と、とりからを食べたら、お腹いっぱい。
後は、サワーと、ソフトドリンクだけで、安く済みます!
いや~、他の居酒屋には、もう、いけませんね。

身長:163cm
体重:70.4kg(-0.1kg)
体脂肪率:28.0%(-0.3%)
ウエスト:94.0cm(-1.0kg)

少し減りましたが、ゲームだと、この程度だと、変化無しですよ・・・。
あ、ゲームの場合は、ぴったり変化が無い場合も、ポイントをゲットしたり、アイテムをゲットしたり、ガチャを引けたりと、何かありそうですね。
そうしようかな、ダイエットもゲーム化するかな・・・。

かといって、ダイエットゲームとかだと、バーチャルなので、痩せませんので。
やはり、ダイエットゲームではなく、ゲーミフィケーション的なダイエット。
なんだろう、どんなサービスがいいのでしょうか・・・。

でも、前日のお題であり、罰則だったり、仕事としてのダイエット。
ある意味、ゲーミフィケーションが答えかも知れませんね。
仕事の効率アップの為のゲーミフィケーションって事にも通じる何かがありますので。

これは、今後の課題というか、今後の宿題だな。
もう、すでに朝ですので・・・。
時間切れ、燃料切れですよ、今泉兄、今日はゲームオーバー。

ただ、ゲーミフィケーションを取り入れたダイエット方法なら、痩せそうな気がします。
ここが答えのような気がします。
そんなサービスを構築する為に、今までの無駄なダイエット報告があったんですよね、きっと。

ゲームもそうじゃないですか!?
始めは、いろいろなキャラと会話をしたり。
いろいろな操作をして、最適な方法を知るじゃないですか!?

ゲームといえば、初めの失敗が必要なんですよ。
そうやって、体で覚えていくのが、ゲーム。
誰もがみな、初めはゲーム初心者です。

誰もがみな、ダイエット初心者なんですよ!
って、今泉兄は、もうプロの領域ですが・・・。
一度は痩せた事があるので、リバウンドのプロですけどね・・・。

よし、ゲーミフィケーション的ダイエット、模索しましょう。
次回から、このお題に対して、考えていきましょう。
時間がありません、9月9日には、答えが必要ですので。

その日までに、究極のダイエットサービス、ゲーミフィケーションによるダイエット方法を考える。
このお題の元、1週間考えて、作りましょう。
自己申告の体重報告や食事レポート、運動レポートでも成り立つ、何かしらのゲーム的なダイエット。

運動!?
あれ、ここに答えがありそうな・・・。
よし、寝ます!

ゲーミフィケーションは、全ての行動に当てはめる事ができるかも。
仕事でも、勉強でも、プライベートでも、何もかも。
人生そのものが、実は、ゲーミフィケーションなのかも知れません。