2017/08/26 02:06:00(2017/08/23 74:06:00)

仮想通貨を使えば使うほど、仮想通貨を売買すればするほど、発行元の支援に繋がる仮想通貨『ファンディングコイン』。

知人の紹介で、仮想通貨のプロの方とお会いしてきまして。
いや~、仮想通貨の世界は、熱い!?
って、事で、そろそろ、真剣に勉強しようかな~と思いました。

ICOのコンサルもしているとの事で、日本でも徐々に、この波が大きくなっていくのかも知れませんね。
時代は、IPOによる資金調達ではなく、価値の見える化、価値の売買、価値の共有なんですかね。
その際、仮想通貨だったり、独自ポイントなのか、まとめてトークンって表現にしますが、トークンを発行する。

そして、トークンを購入して所有する事で、何かしらの価値の提供を受ける。
しかも、そのトークン自体も価値があり、売買が可能。
トークンの価格は市場の原理で変動するので、投資にもなり、資産にもなり、もちろん紙切れ同然になるリスクもある。

やはり、現金やビットコインには無い、そのトークンを所有しているだけで得られる権利。
ここが、どうも重要な気がします。
単なる仮想通貨でも、送金手数料が安いなら、それだけでメリットですが、持っている事自体で特典がある!?

VALUもそうですし、古くはゴルフクラブの会員権などもそうだと思うのですが。
となると、持っていると特典がある代わりに、流通すると発行者にメリットがある。
そうしないと、どこかで特典に限界がでてきますので。

今回は、そんな仮想通貨を考えましょう。
次世代仮想通貨って事で、コラムで語りまくりたいと思います。
そして、開発日記では、我が社のサービスのポリシーである、出来る限りのコストの見える化について、解説します。

これは、考え方なのですが、なかなか、ここに踏み切れない企業が多いかと思います。
しかし、今後は見える化ですので、その事例になる為にも、極端に見える化してしまいます。
そして・・・、最後のコーナーは、もう解説は不要ですね。

DIGITAL STREET

★開発日記★手数料を出来る限り見える化する事でのメリット、デメリット。

送料無料!とか、手数料無料!とか、全て我が社が負担します!って宣伝文句。
実際は、価格に上乗せされているので、もしかしたら、他の人の分の手数料を、負担している事もありえます。
特に、クレジットカードが、分かりやすい例ですよね・・・。

クレジットカードで1万円のモノを買うと、お店側がクレジットカード会社に5%の手数料を支払うとします。
この場合、実質9500円が、お店側の売上。
現金で売れた場合場合は、10000円の売上ですので、クレジットカードで売れた場合は、手数料分、売上が少なくなる事になります。

でも、クレジットカードで支払えないと、買わない人がいますので。
その瞬間に、現金を持っていない人は、買えませんので。
なので、5%の手数料が発生しても、クレジットカードでも支払えるように、お店側が対応するんですよね。

ところが、それだと、利益が少なくなります。
そこで計算ですよ、月にどれくらいの割合で、クレジットカードで支払う人がいるか。
単純な例にすると、半分の人がクレジットカードで購入したとします。

ここで平均すると、一人当たり、9750円の売上になるんですよね、10000円と9500円を、足して割ると。
なので、本来は9750円で買えるものが、10000円になってしまうんですよ。
そして、クレジットカードで買う人は、手数料分を負担しないといけないので、本来なら10250円なんですよ。

しかし、250円安く購入できます。
その反動で、現金で買う人も10000円で買いう事になり。
250円高く購入する事になります。

これがクレジットカードの仕組み。
じゃー、必ずクレジットカードで買うぞ!って思いますが、みんながクレジットカードで買うと、価格が高くなります。
それが経済の仕組み。

ただ、お店側が、強気で価格を高くすると、他のお店に人が流れてしまいますので。
お店側の努力で、コストを抑えるって展開に。
これぞ、経済の仕組み、全て相対的要素で、価格が決まります。

でも、不平等なんですよね、現金払いとクレジット払いの間では。
そこで、我が社のサービスは、完全に手数料などを、見える化します。
例えば、送料無料とか、手数料無料は、一切しません。

送料別、手数料別で、見える化です。
といっても、デジタルコンテンツ中心なので、送料とか、手数料とか、まったく発生しないと思いますが・・・。
何かしら、実際には手数料が発生している場合は、そのコストを、そのまま手数料として提示します。

そうする事で、その手数料が発生しない人が、本来負担する必要がない手数料分、お得になりますので。
いや、お得じゃなくて、本来の価格で購入できるようになるって事ですね。
例えば、ポイントを他社のポイントに交換する場合は、手数料分を、手数料として、差し引く事になります。

我が社のサービスだけで利用する場合は、手数料の負担が無いって事で。
外部で利用する場合は、その交換手数料を、交換する人が負担するって事で。
これが、平等であり、公平なルールなんですよ、絶対に、これが公平なんですよ。

でも、各社がそうしないって事は、その方が、全体として、メリットなんでしょうね。
お客さんが、この歌う文句に誘導される。
それが、手数料無料、送料無料、金利は我が社が負担します!って、キャッチフレーズです。

金利は、現金一括で購入した人が、一部負担してくれています!って、正直に言えばいいのに・・・。
そしたら、現金で買った人が大暴動・・・。
知らないと、損な事、たくさんありますよね・・・。

なので、我が社は、これまた大いなる実験ですが。
完全に、手数料は本人負担!
使わない人、買わない人は、負担する必要ありません!って、ルールで進めます。

本日ポイント5倍!?とかも、同じですよね。
その日の価格に、その分、上乗せしているか・・・。
他の日の価格に、その分、上乗せしているなど。

ちょっとづつ、両方かも知れませんし。
買い物袋を持参の場合は1円割引!?ってのも、実際は、どうなんでしょうか。
1円より、レジ袋のコストが高ければ、実際は、買い物袋を持参している人達が、ちょっとづつ負担ですよ。

レジ袋のコストが1円より安ければ、レジ袋を購入した人が、買い物袋を持参した人の商品のコストをちょっとだけ負担している事になります。
ま~、小さい場合は、どうでも良いかも知れませんが、塵も積もれば山となるって事で、我が社は完全に見える化で、手数料系は本人負担です!
といっても、出来る限りですが・・・。

ポイント5倍とかは、やると思いますが・・・。
本来、コストが発生しているのに、無料って事は、出来るだけ無くします。
限度があるかと思いますが、ユーザの方が納得できる部分は、本人負担に。

全てコスト計算して、見える化して、本人負担。
これが、最終的には、一番、平等になるサービスだと思っています。
ま~、理想論ですけど、これが、我が社のポリシーです。

なので、小さな手数料表が公開されると思いますが・・・。
その際、このような説明もちゃんとして、理解してもらおうと思います。
そろそろ、日本も、小さい頃から、金融の教育、必要ですよ!

と、ずっと思っていたので、遂に、実現する時が。
しかし、ここで、今泉兄自身に、ツッコミを・・・。
今泉兄はネットバンクをメインに利用しています。

しかし、それほど、お金を動かしていないのですが、条件にもよりますが、振込が無料だったりします。
これは、まさか・・・。
たくさん、お金を動かしている人達の手数料があるからこそ、今泉兄が無料の恩恵を受けているのか!?

という事は、完全に見える化したら、今泉兄は、振込手数料が発生してしまう!?
やばい、見える化は、時に、自分自身の首を絞める事に・・・。
お金持ちの人たちのお金の動きの恩恵が、まさに、我々庶民に分配されている!?

以上、自業自得になるかも知れない、我が社のポリシーでした。
やっぱり、手数料無料にして、見えない化にしちゃおうかな・・・。
なんだか、大きな波に飲み込まれた気分で、今泉兄のちっぽけな存在を、改め、体感するのでありました。おしまい。

DIGITAL STREET

★コラム★もしもしシリーズ、使えば使うほど支援に繋がる仮想通貨『ファンディングコイン』とは!?

VALUもそうですし、実際の株式もそうですし。
一度、発行して売却してしまうと、それ以降は、価格が沸騰しても、発行側に現金は入りません。
追加で株式を発行すれば、現金が入るのですが、それは、株式の希薄化が発生する可能性もありますので。

そこで、発行した後も、ちゃんと発行側に現金が入る仕組み。
それを考えました。
名付けて、仮想通貨『ファンディングコイン』。

ファンディングコインを使えば使うほど、発行元に、手数料という名の元、現金が入ります。
そうする事で、ファンディングコインを保有している人は、定期的に、特典を受ける事ができますので。
なぜって、手数料が入ってきますので、その現金を元に、活動を活性化して、ファンディングコイン保有者に還元ですよ!

では、具体的にどんな仕組みかと言いますと・・・。
仮想通貨なので、お金の動きは、把握できるじゃないですか!?
その際、ファンディングコインが使われたら、その分、手数料が発生するんですよ。

1000円のモノを買う際に、ファンディングコインで支払った場合。
クレジットカードと同じく、お店側は、5%程度、手数料を支払うんですよ。
って、どこに?

あ、こうしましょう。
1000円をお客さんが、お店に、送金します。
その際、実際は、950円だけが、お店に移動するって事で。

残りの50円は、発行元に送金されるって事で。
代わりに、発行元は、送金が正しいかどうか、チェックするって仕組みにしましょう。
又は、どこかの誰かがチェックして、5%の1割、0.5%だけ頂いて。

残りの4.5%を、発行元に渡すって事にしましょう。
割合は、もう少し、ちゃんとシミュレーションするとして、これは技術的には可能かと。
そう、ビットコインと同じ、ブロックチェーンで、実現できそうな気がします!

って、よく、わかっていませんけどね、ブロックチェーンも、ビットコインの本当の仕組みの部分を。
でも、出来る事にしておきましょう。
なぜって、妄想アイデアですので。

さらに、お金の送金以外にも、手数料が発生です。
そうですよ、取引所でのファンディングコイン自体の売買です。
これは、株の税金と同じく、利益が出た場合のみ。

例えば、1ファンディングコイン=10万円だったとします。
しかし、ある時、突然、ファンディングコインが沸騰して、倍の1ファンディングコイン=20万円に。
早速、今泉兄は、取引所で売りましたよ、10ファンディングコインを、200万円で。

今泉兄が入手した時は、1ファンディングコイン=10万円だったとして、合計100万円の利益です。
すると、今泉兄には、手数料20%が差し引かれ80万円の利益って事で、180万円が振り込まれます。
買った人は200万円振り込んでいるので、20万円が残ります。

これが、発行元に送られるって事で。
このように、通貨として利用されたら、5%の手数料。
株のようにファンディングコインが売買されたら、儲かった場合だけ、利益の20%が手数料に。

いやいや、同じ割合にしないと、みんな通貨として利用した事にしてしまうかも。
あれ、そうですよね、そういったことになりますよね!?
ま、いいや、考えるのが面倒なので、今日は、そうしておきましょう。

という事で、ファンディングコインを売買した場合も、5%の手数料に。
この際、送金する側と、受け取る側が、2.5%づつ負担という事で。
売買の場合も、売る側と買う側2.5%づつ負担という事で。

そして、ファンディングコインを持ってる人は、その数によって、特典を受けられる仕組み。
それが、『ファンディングコイン』です!
では、どんな可能性があるかを、考えましょう。

一つは、クラウドファンディングと言えば、ベタですが、まずはアーティストの支援を思いつきますので、このパターンを考えてみましょう。
そのファンディングコインを持っていると、ファンクラブ会員って事で。
数が限られているので、ファンが増えれば増えるほど、価値がアップするかと思います。

ファンディングコインじゃないと、チケットが買えないとか。
グッズが買えないとか。
音楽ダウンロードも、もちろんファンディングコインでしか買えないので、新曲を聞きたい場合は、ファンディングコインを手に入れてください!

お店の店長が、そのアーティストのファンだった場合は、ファンディングコインに対応ですね。
そのお店の売上が、アーティストの支援に繋がるので、喜んで対応してくれます。
しかも、そのアーティストのファンは、そのお店でモノを買う事が、アーティストの支援に繋がりますので。

でも、モノを買う際にファンディングコインを使ってしまうと、ファンクラブの会員では、なくなってしまう・・・。
なので、取引所で、ファンディングコインを購入する必要があります。
という事は、取引所では、アーティスト側が、ファンディングコインを売買ですね。

ライブチケットや、グッズ、音楽ダウンロードで手に入ったファンディングコインを、取引所で現金化です。
どんどんファンディングコインが流通する事で、手数料が入るので、ガンガン売っていくって事で。
でも、あまりに発行しすぎると、ファンディングコインの価値が下がり、手数料も少なくなりますので。

持っているファンディングコインの価値も下がりますので。
ここは、バランスよく、市場にばら撒くって事で。
ファンディングコインの保有特典も、みんなが保有すると、大変になりますので。

これは、相当なバランス感覚が必要ですね。
あ、VALUに似てくる・・・。
以前、確かブログで語った、こんなVALUだったら・・・って事に、似てきましたね・・・。

ただ、VALUに無いのは流通するって事、仮想通貨としての役割です。
ファンディングコインは、仮想通貨ですので、ちゃんと使えるお店があるって事です。
少なくとも、発行元が、そのファンディングコインでモノや体験を売るって事が、重要なんですよ。

さらには、その発行元を支援したい人達が、お金のやり取りを、ファンディングコインでするって事でして。
お店とお客さんでもいいですし、ファン同士のフリマ的な感じでの、グッズの売買。
ここが大きな違いです。

では、どのような仕組みが必要なのか。
それは、VALUに近いのですが、ファンディングコインを発行できるプラットフォームですよ。
取引所も完備して、ウォレットも用意して。

売買できて、送金出来て。
通販機能も必要ですし、フリマ機能も用意しましょう。
チケット販売機能や、音楽ダウンロードなど、デジタルコンテンツの販売所もですね。

ファンクラブ用に、会員サイトもあるといいですね。
メルマガとか、プッシュとか、サロンとか、いろいろあるといいですね。
そして、いろいろなファンディングコインが発行されるんですよ!

アーティスト支援だったり、企業支援だったり、それこそ、個人支援だったり。
グループだったり、いろいろな支援。
いや~、実験してみたいですね、どんな感じになるのか。

このブログは、実は、99人の夢を追いかける人を応援するプロジェクトですので。
やってみようかな・・・仮想通貨をまぜて、クラウドファンディングじゃなくて、ファンディングコインを。
ただ、やはり、実験は慎重にやりたいので、悪用されると、会社ごと吹っ飛びますので。

やはり、ここは、おひとり様ファンディングコインって事で。
今泉兄のファンディングコインを発行して、売買が可能に。
さらに、通貨として、送金を可能に。

加盟店も募集してみましょう!
って、単に、QRコードを読み取ると、送金ができる仕組みを考えているので、自分と相手のスマホだけですけどね、必要なのは。
よし、おひとり様クラウドファンディングは、ファンディングコインを発行しましょう!

いや、まてよ!?
我が社の新サービスの資金調達を、このファンディングコインにするのは、どうかな!?
というか、我が社のポイントを購入してもらう!?

実は、今日の内容は、シミュレーション不足でして。
ちょっと頭がぼーっとしてまして、たぶん、冷静になれば、矛盾とか、いろいろと発見できそうです。
という事で、宿題にしましょう。

これが、もしかしたら、ICOって事なのかも知れませんが・・・。
もう少し、レベルの低い、我が社のポイントを購入してもらうってところまで、ハードルを下げまして。
そして、ポイントを使ってもらう。

その際、手数料が我が社の支援金になる。
そして、ポイントの売買も可能にする。
その際の手数料も、我が社の支援金になる。

この仕組みと、元々のサービスを利用するとポイントが貯まるってアイデアを融合して。
ちょっとビジネスモデルであり、資金調達方法を考えてみます。
何か、何かがありそうな予感。

単なる支援ではなく、仮想通貨を使う事が支援に繋がる仕組み。
仮想通貨を売買する事が、支援に繋がる仕組み。
適当なお題でしたが、何か、まだモヤモヤしていますが、生まれそうな気がします!

では、頭がすっきりした際に、改め、検討という事で。
ただ、覚えておいてください、以前、VALUの今後を語った際にも言った気がしますが。
発行した時だけ資金調達できる仕組みだと長続きしない場合があるので、使えば使うほど、売買されればされるほど、支援に繋がる仮想通貨、それが、答えだと思います!

DIGITAL STREET

★ダイエット報告★ダイエット174日目。ダイエットを支援するDEBU。

2回目ですよ、DEBUは2回目の登場です!
前回は、VALUのオマージュで、DEBU。
体重が増えると、発行したDEの価値がアップするって、適当なアイデアでした。

でも、今回は違いますよ、ちゃんと考えました。
そう、それが、ダイエットを支援する、DEBUです。
デブがまずは、DEBUに上場します!

って、またVALUのオマージュですけどね・・・。
でも、今度は、支援ですよ、支援、って、VALUにさらに近づきました。
目標体重を発表して、上場するんですよ。

そして、目標体重になるであろうデブのDEを、みんなが買うんですよ。
前回のDEBUとの違いは、体重と連動しないってところです。
では、なぜDEを買うか・・・と、言うと。

それは、ダイエットを応援したいから。
そして、痩せると思っているから。
そして、痩せた際の優待を期待しているから!?

優待は、デブが上場時に提示します。
デブの時価総額は、ダイエットに必要な資金。
どんなダイエットをするかも発表して、その軍資金を、みんなで支援します。

後は、ダイエットが成功した際の優待が、そのDEの価値に見合っているかって事だけですので。
という事で、破綻・・・。
そんな優待、思いつきません・・・。

価値のあるデブからの優待、デブが痩せた際の優待って、なんですか!?
無理ですよ、このDEBUは、まったく流行りません!
という事で、真逆のプランに変更です!

デブがDEBUに上場するには、手数料が必要です。
そうですね、10万円くらいにしましょう。
すると、応援者が、そのデブのDEを購入するんですよ。

こいつは、痩せない・・・ってデブを選んで、そのデブのDEを購入。
例えば、痩せないランキングで1位のデブ、今泉兄のDEを購入したとします。
ここから、ダイエットが始まります。

もしも、今泉兄が目標体重よりも痩せたら、DEの売上を独り占め。
もしも、今泉兄が目標体重よりも痩せなかったら、今泉兄が支払った上場手数料10万円を、DE保有者で山分け。
デブと、デブ応援者、いや、デブ応援しない者との、熱き戦いです!

ギャンブルっぽいので、無理かも・・・。
法的に問題なければ、やってみたいですね、こちらも、楽しそうです!
というか、単に、痩せる、痩せないで、BETしてもらえば、いいだけのような・・・。

完全にギャンブルなので、アウトですね!
お金が発生しない、無料のDEBUで、ポイントをBETして。
一番、ポイントをゲットした人に、賞金とか、ダイエットグッズとか、プレゼントでもしましょうか!?

という事で、前日は、アップルのパンと、カレーパンを、夕方にいただきまして。
さらに、夜はカニ玉。
ご飯はもう、もち麦だったのか、白米だったのか、忘れました・・・。

体重も、もう、毎日の習慣として計測しているだけ。
ダイエットしていて、増えた!?とか、減った!?って事ではなく。
日常の体重測定になってしまっています。

身長:163cm
体重:70.6kg(+0.3kg)
体脂肪率:27.4%(-0.6%)
ウエスト:95.0cm(+0.5kg)

え~、だからこそ、このような結果だからこそ、DEBUのような企画が必要なんですよ。
以前は、公開ダイエットする事自体が、効果的でしたが。
さすがに、同じ事をしても、もう、無理ですね・・・。

そこまで、モチベーションが上がらないですよ!?
なぜって、今泉兄、追求しないんですよ、出来るとわかると、もう、出来たのと同じ感覚になってしまいまして。
浪人時代も、このダメな性格が発揮されてしまい、大学に合格する事なく、人生を終えてしまう事になったんですよ。

それが、英語でして。
今泉兄、英語が苦手で、まったく理解不能で、偏差値25とか、それくらいでした。
中学時代も、高校時代も、赤点たっぷり、赤点だらけでしたよ。

英語の先生に、さすがにやばい!って事で、事前に答えを教えてもらったのに、赤点ですから。
それくらいにアホでして、でも、なんとか、赤点のまま、高校を卒業。
そして自宅で宅浪、2浪目でやっと今泉弟に連れられ、予備校に入りました。

すると、英語の先生が好きになりまして。
あ、男子ですが、そっちの好きじゃなくて、憧れですね。
すっごく、親身に考えてくれて、その先生の言うとおりに、英語を勉強したんですよ。

すると、1回だけですが、偏差値が75くらいに急上昇。
これで、今泉兄の浪人生活は、ある意味、終わりました。
やれば出来る!って事で、興味がなくなりまして・・・。

英語もやれば出来るんだ!って事で、大学に入りたいって心から思っていなく、そのまま勉強はしなくなりました。
なぜって、やれば出来るので、やりたくなったら、やればいいじゃないですか!?
相当な自信家なので、その時点で、終わりました・・・。

という事で、なんでしたっけ!?
あ、そうそう、ダイエットですよ。
前回、公開ダイエットをして、痩せたので、やれば、痩せるってわかってしまったので。

興味なし・・・。
普通に、ダイエットしたら、痩せるので、興味なし・・・。
何かもっと、別の劇場型のダイエットじゃないと、今泉兄は燃えません!

脂肪も燃やしません!
なので、その方法を探す旅をしている状態。
でも、9月9日には、見つかると思っています。

というか、我が社の設立18周年の9月9日に見つけます!
そして、発表します!
確か、そういった事にしたと思いますが、実は、どんな方法なのか、忘れましたので・・・。

9月9日までに、そのダイエット方法を思い出す為に、旅にでます。
といっても、過去のブログを読むだけですけどね・・・。
そして、思い出したら、発表しますので、お待ちください!

よし、残り2日分のブログ、寝ずに書くぞ!
朝までには、きっと眠れる事でしょう。
そう、週末は、遂に開発再開です!

これ以上、複雑なサービスにしないぞ!って思ってましたが。
時代が時代だけに、とことん、シミュレーションしてみましょう。
時代は仮想通貨、その中でも、シンプルでレベルの低い仮想通貨から、始めましょう!