2017/08/25 03:14:00(2017/08/22 75:14:00)

AMPページ自動作成サービス『AMPerMan/アンパーマン』は、スマホ版やパソコン版を自動変換してAMP版を作るサービスです。

もしもしシリーズ、開始です。
もしもシリーズではなく、もしもしシリーズです。
内容としては、もしも、こんなサービスがあったらってお話しなのですが、もしもしシリーズです。

このコーナーの趣旨は、最後に皆さんから、「もしもし、今泉兄、大丈夫ですか?」って、ツッコミを頂くコーナーです。
ただ、今泉兄が予想したサービスは、ほぼほぼ実現するんですよ、もちろん、我が社以外で・・・。
そして、意外と、そのサービスが有名になるんですよ。

って、当たり前ですよね・・・。
確実に人気になるであろうサービスを予想して、語っていますので。
ちゃんと調査して、でも感性で語るので、誰も信じてくれませんが・・・。

時に、我が社でサービスを公開する事もあるのですが、中途半端で、途中で手を抜いて休眠してしまうので、成功はしません。
なので、最後までやり遂げれば、確実に成功するんですよ。
なので、他社が成功して、がっかりするんですよ。

そんなコーナーだと思ってください。
今は、信じられないと思いますが、後に証明されるので、1年後、いや10年後くらいに、ご覧ください。
その第一弾は、AMP関連のサービスです。

そうそう、過去にも妄想サービスをいくつか発表しているかと思いますので。
改め、もしもしシリーズとして、ちゃんとリバイバルしますので、ご安心ください。
そして、99個そろったところで、書籍化しますよ!

その頃には、たぶん、99個、全てが成功しているサービスかと。
もちろん、我が社が運営元で・・・。
そんな、アイデア満載のコーナーが、もしもしシリーズです!

では、コラムは、このもしもしシリーズで、AMP関連の妄想サービスを語ります!
開発日記でも、我が社の新サービスのAMPについて、語ります!
ダイエット報告でも、これまた強引に、AMPを絡めて語りますが、ノープランです!

DIGITAL STREET

★開発日記★もう、これから立ち上げるサイトは、AMP(アンプ)だけでいいんじゃないかと思う、今日この頃。

現在構築中といって、遅れに遅れていますが、我が社の新サービス「DIGITAL STREET」、略してデジスト。
もちろん、時代的にスマホ版がメインで、スマホファーストで構築します。
いやいや、時代的に、AMP(アンプ)ファーストでも良いんじゃないかと思っています。マジです。

というのも、デジストは、同じページを見ている人同士で、チャットやタイムラインに投稿するサービス。
パソコン版の場合は、ページ内に、チャット画面と、タイムラインを埋め込めるので、いいんですよ。
しかし、スマホ版は、さすがにページ内に埋め込めませんので、別ウインドウというか、別ページなんですよ。

チャットとタイムラインは、別ページで展開予定。
しかも、ブラウザで操作するウェブアプリにする予定で、HTML5ですよ、時代はPWA(プログレッシブ ウェブアプリ)ですよ!たぶん。
という事は、チャットやタイムラインのボタンを搭載するページは、情報を掲載できれば、シンプルでいいんですよ。

例えば、まとめコーナー。
同じ映画に興味のある人が、デジストの映画情報を見ているとします。
そこにチャットボタンやタイムラインのボタンがあるんですよ。

チョイ見せって事で、チャットに何人いるかとか、タイムラインの最新投稿内容だけ見せる事くらいはできます。
でも、基本、テキストと写真と動画程度。
高度な機能や、高度な表現方法は必要ありません。

元になる情報ページがあり、そこから、チャットやタイムラインを起動してもらうって事で。
そう考えると、スマホ版の各種情報ページって、非常にシンプルになるな~と。
だったら、スマホ版はもう、AMPだけにしてしまい、通常のページは用意しないって方針も、いいんじゃないかと。

デジストは、広告掲載をして、その売上が収入源なので、AMP版だとページビュー単価が低くなる可能性はありますよ。
でも、これから公開するサービスなので、売上が下がるって事ではなく、低い売上からスタートって事ですので。
そこからページ単価をアップしていくって流れでも、良いんじゃないかと思っています。

AMPだと表現できない場合だけ、通常のページにするって事でして。
AMPで出来ない事が何なのか、じっくりこれから調査しますが、ある程度の事、特に情報ページだったら、大丈夫なんじゃないかと思います。
高度な動きや機能は、ウェブアプリや、通常ページにするって事で。

やってみたいな~って、思っています。
AMPからAMPに遷移して、サクサクに動いて、回遊率がアップしまくる。
そんな理想を描いて、AMPの猛勉強中です。

といっても、機能が制限されているという事で、数日後にはマスターしている事でしょう。
さらに、AMPの中でも、出来る限り削減したページ作りを目指します。
AMPの中でも、超シンプルなAMPを構築します!

唯一のネックと言えば、AMPから通常ページ、AMPからウェブアプリに遷移した時に、その反動で重く感じちゃうかも。
ただ、これは、高機能になるという事で、その機能が目的なので、大丈夫だと思っています。
ウェブアプリでも、通常ページでも、出来る限りシンプルな構成にする予定ですので。

AMPをマスターした後は、この辺の勉強をする予定。
ページの圧縮や、ページのチューニングを覚え、サクサクなページ作りをモットーに。
これは、スマホ版だけではなく、パソコン版のページも最適化を行います。

シンプルで、スリムで、かつ、高機能。
ガラケーサイトの作成の際、改行を削除してからHTMLファイルをアップしていた時代が、懐かしいです。
情報があふれている今だからこそ、必要な気遣いであり、必要なスキルなんだな~と、AMPの存在によって考えさせられました。

まだまだ、最適化の書籍は少なく、手探りになるかと思いますが。
現在のこのブログのサクサク感を残したまま、高機能にしていきます!
ただ、今泉兄のブログの内容は、相変わらずスカスカで、低レベルなので、ご安心を。

機能は高機能に進化しますが、内容は変化しませんので、いや、むしろ悪化しますので、ご期待ください!
という事で、このブログ、そろそろ、AMP対応します!
間違って、検索結果の上位に出てしまっても、無視してくださいね!

単にテクニックで上位に出ているだけだと思うので、中身は相変わらずですので・・・。
せっかく読んでくれている方々に、お詫びします!
そんな機会が、AMPによって増えると思いますので、ご了承ください!

そう、それがAMPのパワー。
今泉兄のブログでも、きっと、アクセスアップしてしまいます。
その結果も、すぐに報告しますので、お楽しみに。

これでアクセスが増えたら、AMPの効果は絶大だという事で。
アクセスが増えないなら、別に~って事で。
アクセスが減ったら、原因追及です!

という事で、今はまだ、チャットとかタイムラインとか、ポイントとかありませんので。
早速、スマホ版は、AMP対応のみで、通常版は無くします!
と思ったけど、ダメでした・・・。

パソコン版とスマホ版、共通URLなので、スマホからアクセスした場合だけ、AMP版を表示するって事はダメですよね・・・。
出来ない事は無いと思いますが、調べると、どうも、AMPはモバイル専用って事では無いようです。
パソコンでもAMPページを表示させる、レスポンシブデザインにする方が良いようです。

という事で、デジストは、こんな仕様に。
AMP版は、スマホ用とパソコン用を作成し、端末によってテンプレートを振りわけ、情報は同じ。
この場合、チャットやタイムラインは、別ウインドウという事で。

スマホ版は、AMP版でも、通常版でも、チャットやタイムラインは別ウインドウでのウェブアプリなので、共にリンクです。
パソコン版は、別ウインドウというよりは、通常版にリンクすればいいですね。
これがAMP版です。

いや~、知らなかった・・・。
AMPページですが、スマホ版しか構築しない予定でした。
ところが、端末関係なく、シンプルに作るのが、AMPなんですね!

意外と、これ、知らないと思うので、大きな声でいいます!
AMPは、モバイル専用って事じゃないらしいよ!
パソコン版でも、タブレット版でも、AMPページ作った方がいいかもよ!

そのうち、パソコン版の検索結果にも、AMPページが掲載されたりして・・・。
そしたら、デジストや、このブログは、上位に掲載されまくりじゃないですか!?
って、中身が伴っていないので、無理でしたね・・・。

さらには、今のところ、グーグル検索では、AMPの固有の機能はモバイル版のみって事でした・・・。
ま~、今のところですよ、今のと・こ・ろ。
今後、パソコン版の検索結果にも、⚡マークが表示される時代になる事を、祈りましょう!

そうだ、そうしよう!
AMPページは、⚡マークを入れて、通常ページと切り替えられるようにしよう!
もちろん、パソコン版でも、⚡マークですね。

勝手にパソコン版のAMPページ、啓もう活動します!
誰も賛同しないと思いますが、え!?そうなの!?今泉兄、詳しいじゃん!って、これぞオウンドメディアならぬ、オウンド活動。
実は意味がないようで、価値のある行動、それが、無駄な事を一生懸命するって事です!

以上、我が社のAMP方針が決まったという事で。
明日、みんなに自慢しよう!
そう、AMPはパソコンユーザにも対応した方がいいんだよ!って。

そして、今は、意味がないよ!って。
だって、パソコン版の検索結果に表示されないから・・・。
なので、⚡様の登場だ!って。

DIGITAL STREET

★コラム★もしもしシリーズ、AMPページ自動生成サービス『AMPerMan/アンパーマン』とは!?

使用上の注意。
こんなサービスありません。
もしもですよ、もしも、こんなサービスがあったらってお話しです。

そう、それが、AMPページを自動で生成してくれるサービス、その名も『AMPerMan/アンパーマン』。
すでに、ネーミング勝ちですね。
相当人気になる事、間違いなしです。

まずは、スマホ版のURLを入力するんですよ、フォームにURLを入力です。
すると、自動的にAMP版のページが生成されまして。
確認画面でチェックできるんですよ。

でも、アナリティクスは別にして、広告はAMP専用の広告にする必要があります。
なので、変更したい部分を、ソースからでもいいですし、見た目のページからでもいいので、選択できまして。
別のコードや、別の広告などに、変更が可能。

置換機能です。
ロゴなども、AMP版は軽くしちゃおう!って場合は、変更可能です。
置換したいパーツをブラウザで選択して、置換後のパーツを入力するだけ。

さらには、必要ない部分は削除して、使えない機能は自動で削除されて。
AMP版だけに表示したい内容は、追加して。
あっという間に、スマホ版のAMPページが完成です。

そして、早速ですが、つい先ほど知った知識を活かしましょう。
そうです、パソコン版のAMPも用意する必要がありますね。
同じように、パソコン版のURLを入力です。

スマホ版と共通URLの場合は、「共通URL」ってボタンを押します。
すると、パソコン版のAMP版のページが、同じく自動で生成されまして。
置換、削除、追加で、スマホ版と同様に、パソコン版のAMPページを完成させます。

パソコン版の生成は、省略可能にしましょうか。
省略すると、パソコン版もスマホ版と同じ状態にするって事で。
スマホ版のAMPページを、パソコンで見た場合の状態になります。

後は、一気に、全てのページのAMP版を生成しましょう。
生成したいページのパターンを入力した場合は、サイトをクローリングして生成ですね。
生成したいページのURLを個別に全て入力する方法も、用意しましょう。

他にも、テンプレートだけ欲しい場合は、テンプレート作成機能ですね。
変更する部分は、変数を入れられるようにして、すぐにテンプレートを使える状態にしちゃいましょう。
ページ生成にしろ、テンプレート生成にしろ、スマホ版とパソコン版を個別に作成も可能にし、レスポンシブデザインも選択できるようにしましょう。

この辺は、妄想サービスという事で、実現する方法は、省略しますが、出来ない事は無いかと思います。
中間のタブレット版も、オプションで生成可能という事で。
特に、レスポンシブデザインにする場合は、細かく、いろいろな端末のパターンを生成可能に。

その分、細かく指定する必要がありますが、高機能という事で。
『AMPerMan PRO/アンパーマン・プロ』など、上位バージョンを用意してもいいかも知れませんね。
後は、サーバにアップロードしたり、設定するだけです。

構文チェック、エラーチェックも、一応、搭載で。
通常のページから生成する方法の他、いくつかテンプレートを用意して、そこにパーツをはめ込む方法もありですね。
情報が同じなら、通常のページと、まるっきり同じにする必要はないと思いますので。

いや~、『AMPerMan/アンパーマン』、めちゃくちゃ便利じゃないですか!?
今泉兄、こんなサービスがあったら、即、利用しますよ。
無料ですよ、こんなすごいサービスが、なんと無料ですからね。

『AMPerMan PRO/アンパーマン・プロ』だって、無料ですよ。
テンプレートも、基本、自由に使えますし、クリエイターの方は、アップロードできますので。
名を売っちゃってくださいな、デザインの仕事、殺到しますよ!

で、これだと、もしもシリーズで、はい、終了って事で。
でも、このコーナーは、もしもしシリーズですので。
合言葉は、「もしもし、今泉兄、大丈夫ですか!?起きてますか!?」って、ツッコミで終わるんですよ。

なので、ここからが、もしもしシリーズのだいご味です。
では、この『AMPerMan/アンパーマン』ですが、どんなテクノロジーで作られているか、発表します!
そうです、なんと、日本全国のアンパーマンが、手動でゴリゴリ作っているんですよ!

まずは、『AMPerMan/アンパーマン』にスマホ版やパソコン版のURLが入力されます。
その瞬間、登録しているアンパーマンの皆さんに通知が届くんですよ。
その際、一番初めに「それいけ!」ボタンを押した人が、担当するんですよ。

後は、ゴリゴリと、通常版のページを見ながら、AMP版を完成させます。
10分、いや1時間かかる事だってあります。
利用者は、その間、ひたすら待つんですよ。

あ、完了したら通知が届くって事でもいいですね。
という事は・・・。
「それいけ!」ボタンが押されない場合は、順番待ち。

対応してくれるアンパーマンがいない限り、ずっと待つ事になります。
しかし、すぐにAMP版を作らないといけない場合があるじゃないですか!?
遊びじゃなく、仕事でAMP対応を迫られている人、そんな人が出てくると思うんですよね。

そんな時は、有料ですよ!
『AMPerMan/アンパーマン』のサイトで、クレジットカードで買うんですよ、『AMPerMan』のポイントである「あんぱん」を。
1個(1ポイント)、1000円くらいにしましょう。

後は、ご自由に依頼してください。
「あんぱん何個で依頼」って、タイムラインに投稿です。
通常、無料で依頼の場合は、依頼順にタイムラインに掲載され、順番待ちです。

ところが、ポイントである「あんぱん」を購入し、「あんぱん」付きで依頼すると、「あんぱん」が多い順に、タイムラインに掲載されるんですよ。
そして、「それいけ!」ボタンが押されると、タイムラインの上から順に、依頼が成約されますので。
クリエイターの方々は、早押しなので、あんぱんが少ない場合は、あえてボタンを押さないって事も可能です。

そうそう、クレジットカードじゃなくて、ビットコインで買う事にしましょう。
気に入ったクリエイターに直接依頼したい場合は、「あんぱん」の数で交渉してください。
個別注文しか引き受けないクリエイターの方は、希望する「あんぱん」の個数を、プロフィール欄に記載しておきましょう。

後は、全国のアンパーマンに頑張ってもらいましょう。
これが、AMPページ自動生成サービス『AMPerMan/アンパーマン』。
皆さんも、AMPerManで、AMPページを作ってみませんか!?

クリエイターの皆さん、あなたもアンパーマンになって、日本中のページをAMPに変換しましょう!
アンパーマン1号は、今泉兄ですので、2号から募集です!
違った、2号はチンパンジーの子に決まったんでした。

そして3号はなんと、アイドルです!
4号からは、忘れましたが、確かいたような・・・。
何しろ、AMPページを作れるなら、参加可能です!

なお、アンパーマン1号である今泉兄に依頼すると、なんと無料。
代わりに、AMPページの節々に、今泉兄のブログへのリンクが強制的に掲載されます!
さらに、ページのフッタに、アンパーマン1号作成って、表示されちゃいますので、ここ削除はダメですよ!

以上、画期的すぎて、誰も理解できないと思いますので、この辺で終了したいと思います。
今後、ますます必要とされるAMPページ。
それを実現するのは、それゆけ!アンパーマン!アンパーマン!アンパーマンです!

DIGITAL STREET

★ダイエット報告★ダイエット173日目。人もAMP対応すれば、スッキリです!

通常ページだと、読み込みが遅いので、AMPが登場したんですよね。
これって、まさに、デブだと移動が大変だから、ダイエットしてスリム化するって事で。
今泉兄にピッタリじゃないですか!?

なので、今泉兄も、AMP対応ですよ。
IMAIZUMIANI+AMP。
イマイズミアニアンプ。

アニアンプ、アニャンプ、アナンプ、ダメだ、続かない・・・。
じゃー、IMAIZUMIANI+AMP、IMAMP、イマンプ、イマップ、よし、いい感じだ。
これでいきましょう、今泉兄がAMP対応で、イマップです!

痩せた今泉兄は、イマップになります!
今泉兄から、イマップに。
IMAPですよ、イマップ。

ランチは断食予定が、かつ丼セットですよ、冷たい蕎麦とのセットですよ、イマップです。
夜も断食予定が、餃子、スンドゥブ、豚しゃぶサラダ、そして白米ですよ、イマップです。
その結果、こんな体重でしたよ、イマップです!

身長:163cm
体重:70.3kg(±0kg)
体脂肪率:28.0%(+0.6%)
ウエスト:94.5cm(±0kg)

ちなみに、iPhoneを落としたストレスで、食欲がなくなり、断食宣言。
ところが、翌日、ストレスから、大量摂取で、断食撤廃。
イマップじゃなくて、デブップですよ、全然、デブップです。

すでに、今泉兄のイの字も無くなっています・・・。
では、真面目に、人間がAMP対応という事を分析してみましょう。
まずは、制限ですよね、AMPは使えるタグが少なくなっています。

という事は、食事制限。
やはり、スリム化するという事は、制限が必須なんですね。
何事も、制限なしには、最適化できませんので、無駄を省きましょう。

続いては、CSSを内部に記載ですね。
これは、本来、外側にあったものを、内側に搭載という事で。
人間だと、何のことだろう・・・。

中に入れたら、太っちゃいますよね。
CSSは、外にあるけど、HTML内に記載する事で、すぐにアクセスできる。
余計な事をしないで、目の前にある状態に。

あ、運動だ!
外でジョギングするのは、面倒だけど、部屋で運動すると、すぐにできる!
これですよ、これ、人間のAMP対応は、食事制限と室内での運動ですよ!

はい。
おしまい。
ダイエット報告は、当面、ツッコミは不要ですので・・・。

軽さを取るか、売上を取るかが、AMPの最大の問題点。
軽くて、回遊率が高く、売上が多いのが、最高の状態です。
売上が無い状態からのスタートなので、逆からである、とことん軽いページから売上増加を目指してみます。