2017/08/20 12:22:00(2017/08/17 84:22:00)

チャットボットがイマイチ流行らない、たった一つの理由とは。少し前に話題になったけど、今は実際どうなの!?

姉さん、事件です!!
帰宅途中、パトカーや、警察の自転車が止めてあるので、何かあるな!?って思っていたのですが。
まさかの、犯人だと思われたんですよ!

でも、呼び止められた直後に、『違う、違う!』という声と共に、解放されまして。
たぶん、警察の方が、目撃者の証言を元に、こいつじゃないか!?って、思ったんだと・・・。
でも、よくよく見ると、違う・・・って事で。

そうですよ、犯人は現場に戻るって言いますが、まさか、こんなに堂々と歩きませんって。
しかも、普通に見ちゃいましたからね、数人の警察官が、目撃者らしき方と、何か話しをしているシーンを。
もしかしたら、通報した方なのかも知れません。

で、帰宅を急ごうと思ったら、すぐにまた声をかけられて、怪しい人がいなかったかの確認がありまして。
いや~、物騒ですね・・・。
詳細は分かりませんが、30分前くらいに女性の悲鳴!?、20歳くらいの男性が関わっている!?

きっと、犯人はまだ近くにいますよ!
もしくは、どこかの民家に潜り込み、人質とか・・・。
とりあえず、今泉兄は、その後、無事帰宅しましたので、ご安心ください。

危うく、誤認逮捕されるところでしたが、きっと、こんなデブじゃない!って事で、セーフだったのでしょう。
たまには、デブも役に立ちますね。
以上、今泉兄が、現場からお送りしました。

では、スタジオの今泉兄にお返しします。
はーい、スタジオの今泉兄です。
いや~、物騒ですね・・・。

おかげで、ブログをサボって寝ようと思ったのですが、目が冴えてしまいまして・・・。
仕方ない、書くぞ、ブログを書いて、寝るぞ!って事でして。
明日も忙しいのに、さんざんですよ・・・。

では、本日は、日本の犯罪率から見える、未来の日本の治安について。
さらには、って、無理ですよ、そんな知識も見解もありませんって。
ネット犯罪すら、まったくわかりませんので。

違います、本日のお題は、そう、引き続き、プロフィールチャットボットです!
と、思ったけど、睡魔が襲ってきたので、寝ます・・・
犯人が襲ってきたら、どちらかが永遠に眠る事になりますが、犯人はもう、どこかに行ってしまったはず。

という事で、少し仮眠してから、復活しますので、お待ちください!
では、一旦、未来の今泉兄に、繋いでみたいと思います。
仮眠後の今泉兄さん、その後、何か進展はありましたか!?

え~、こちらは、仮眠後の今泉兄ではなく、数日後の今泉兄ですけど、何か!?
事件が解決したかどうかは、そもそも事件だったのかも、わかりませんが。
サボりにサボり、数日分のブログをサボっている状態ですが、燃えたいと思います。

開発日記では、プロフィールチャットボットの構築を進めるので、その仕様でもまとめましょう。
コラムも、チャットボットの事、そうですね、なぜ、今、チャットボットがイマイチ流行っていないのかって事を、今泉兄なりに解説します。
ダイエット報告は、先に言っておきますが、数日間変化無しです!
DIGITAL STREET

★開発日記★DIGITAL STREETのプロフィールチャットボットの仕様を公開!まずは、プロフィールの登録から。

我が社の新サービス「DIGITAL STREET」、略してデジスト。
そのメイン機能の一つであるチャットをアシストする機能、盛り上げる機能、そう、それが、チャットボット。
と言っても、単なる、簡単なプログラムです。

そのチャットボットの中でも、第一弾は、プロフィールチャットボット。
皆さんのプロフィールを登録しておくと、チャットボットが代わりに答えてくれます。
『趣味は?』と聞けば、『映画鑑賞です!』というように、なんだって、事前に登録していればですが、答えてくれます。

では、こんな感じで、構築していきましょう。
方針は、ただ一つ、出来るだけ早めに公開する事。
今回は、何しろ、公開第一に考えるという事で、進めてみましょう。

という事は、会員登録は無し。
プロフィールチャットボット登録フォームから、必要事項を登録してもらう仕組みという事で。
ただ、本人認証だけはしたいので、メールアドレスのみ、確認しましょう。

まずは、登録フォームから、メールアドレスを入力して、送信。
すると、自動的にURLが記載されたメールが届く仕組みという事で。
そのURLから、プロフィールを登録してもらうって、手順です。

これは、たぶん、できそうな気がします。
今も、簡易ポイントシステムを構築する際に、ユニークなIDを自動生成して、個人を特定するキーにしましたので。
このIDと同じで、できるでしょう。

もしくは、URLにユニークな文字列を入れて、メールを自動で返信する部分。
ここだけは、我が社のエンジニア二人に相談するという事で。
とりあえず、クリアーした事にして、次に進みます。

そのURLにアクセスすると、プロフィール入力フォームですね。
これは、今泉兄でも構築できるので、やりましょう、作りましょう。
基本的なプロフィール項目は、ある程度、用意しておきます。

メールは事前に取得済みで、もちろん、基本非公開。
希望者のみ公開できるようにしておきましょう。
そして、これが唯一の必須項目である、ハンドル名ですね。

後は、すべて、任意という事で。
生年月日、血液型、生まれた場所、住んでいる場所などなどの属性と。
さらには、ツイッターやインスタやフェイスブックのアカウントや、ブログやホームページのURLなどなど。

その他は、任意に、項目とその回答を登録できるようにしておきましょう。
そうですね~、99の質問としておきましょう。
99個、任意に質問に対する答えを入力できるって事で。

ある程度、項目の例があった方がいいかも知れませんので、事前に数十個は、質問項目を用意しておくという事で。
その中から選んで回答してもよし、自由質問に回答してもよしって事で。
これで、準備は完了です。

あ、そうそう、忘れてはいけないのが、IDでした。
そのIDが、自分のチャットボットのURLになりますので。
これは、好きなIDを決めてもらいましょう。

基本、ランダムな数字で発行しておいて、後で自由に変更できるようにしようかな・・・。
ま、どちらにせよ、URLは好きな英数字にできるようにしますので。
初めからなのか、後に対応なのかは、これまたエンジニアの二人と相談という事で。

こんどこそ、準備完了です。
すると、チャットボットが完成。
URLが発行されるので、そのURLにアクセスすると、チャットボットが起動。

あ、忘れてました、チャットボットの名前でした・・・。
ハンドル名とは別に、皆さん専用のチャットボットの名前も必要でした。
これも、後にしようかな・・・。

とりあえず、「今泉兄さんのチャットボットです!」って自己紹介にして。
後に、「今泉兄さんのチャットボット『アニモ』です!」って感じに、進化させましょう。
後日、チャットボットに名前を付ける事が可能になりました!ってニュースリリースを出しますので。

チャットボットの成長と共に、機能も充実していくという事で。
チャットボット毎にも、固有のIDを用意するかも知れませんので。
ま~、いろいろと想定しつつ、まずはシンプルな感じでいきましょう。

という事で、完成。
とりあえずは、これで完成したはず。
ちなみに、IDとパスワードによるログイン機能は、この時点で搭載されていませんので・・・。

間違えた回答を登録した場合は、手動で申請・・・。
プロフィールチャットボット変更フォームより、依頼してもらいます・・・。
そして、我が社のスタッフが、というか、今泉兄が、確認して、手動で変更作業を行います!

削除依頼も同じく、削除フォームから、手動で申請。
確認でき次第、今泉兄が削除します!
変更と削除も、共に、登録と同じく、その都度、自動返信メールに、任意のIDが付与されたURLを発行して、本人確認、メールアドレスを認証してからの依頼フォームとなります。

これで、とりあえずは、完成かな。
後は、ツイッターやインスタなどのプロフィール欄に、プロフィールチャットボットのURLを記載いただくだけ。
そのURLにアクセスすると、プロフィールチャットボットが起動して、自己紹介を始めます。

「今泉兄さんのチャットボットです!何でも聞いてくだしさい!」って感じですね。
いきなりだと、どんな質問をしたらいいのかわからないので、いくつかの選択肢を用意して、選んでもらうって仕組みも搭載してみます。
「何を聞きたいですか?この中から選んでください。」って感じですね。

となると、プロフィールチャットボット、意外と、高機能!?
何でも質問できるのですが、回答が用意されていない場合だと、まったく機能しないチャットボットになりますので。
この辺は、ノウハウであり、演出ですね。

例えば、はじめての方には、プロフィールチャットボットの説明も必要ですしね。
始めの選択肢は、プロフィールチャットボットの説明なのか、チャットボットの説明なのか、それとも、該当ユーザのプロフィールを知りたいのか。
この辺から説明が必要かも知れませんね。

でも、チャットボットの説明や、プロフィールチャットボットの説明は、別のボットにさせたいですね・・・。
となると、画面上部に「?」マークを用意して、そのボタンを押すと、チャットボットが切り替わるとか。
できれば、チャット画面の中で、チャットUIだけで、完結したいんですよね・・・。

という事で、ユーザの方が、プロフィールを登録したところまでは、いいとして。
その情報から、プロフィールチャットボットを公開するのも、良いとして。
付随する機能や、仕様をまとめないと、ダメでしたね・・・。

チャットボットの説明。
プロフィールチャットボットの説明。
プロフィールチャットボットの作り方。

もちろん、登録方法の他、変更や削除の説明も必要でした。
という事は、チャットボットを一つ作るにしても、サイトを作るのと同じくらいに、用意する事がたくさん!?
手っ取り早く、公開できると思ったのに、そんな事はありませんでした!

というか、そうですよね、当たり前ですよ、一つのサービスを公開する事ですので。
チャットボット、なめてました・・・。
そんな簡単な事じゃなかったですよね・・・。

ま、ちょうど、4日分のブログを、今日1日で公開しないといけませんので。
4日分、チャットボットの仕様にしてしまいます!
その1回目という事で、まずは、プロフィールチャットボットの登録方法という事で。

では、次回も引き続き、プロフィールチャットボットの仕様に関して。
次は、プロフィールチャットボットを公開する為に、他に用意する機能を考えたいと思います。
いや~、面白くなってきましたよ、創作が何しろ、面倒ですが、その分楽しい、夏休みの自由研究!って事で、頑張ります!

DIGITAL STREET

★コラム★話題だった!?チャットボットが、それほど流行っていないと思う、理由とその根拠とは。

チャットボット、あの勢いは、どこにいったのでしょうか。
そして、ネット業界で、この辺の事に興味のない方々は、あの勢いすら、感じていないかと思います。
そう、チャットボット、たぶんですが、流行っておりません・・・。

その根拠は、書籍ですよ、書籍。
人工知能の書籍は、いくつか出ていますし、今後も出てくるかと思いますが・・・。
チャットボットの本は、止まりましたね・・・。

この後も出てくることは出てくるかと思いますが、なんだかな~と。
人工知能の中で、チャットボットが語られる事はあっても、チャットボットをメインにした書籍は、でるのかな~、でないかもな~って感じでして。
それくらいに、以前の勢いはなくなりました・・・。

なぜなのか・・・。
そう、それは、面白くないから・・・。
まったく、面白くないんですよね、チャットボット自体が・・・。

始めは、珍しかったので、話しかけて、回答を見て、楽しんだんだと思います。
でも、それは、チャットボット自体が珍しく、新鮮だったから。
個々のチャットボットが面白い!って時代は、まだ先なんだと思います。

というのも、今泉兄も、まだまだ、調査不足、経験不足ですが。
基本、普及していないような・・・。
企業のサイトで、チャットでサポート!みたいな、画面は、よく見るようになりましたけどね。

これは、半分は自動で、途中から人間が参加するパターンとか。
初めから、人間が対応するパターンだと思います。
完全にチャットボットで、全てが完結するサービスだったり、チャットボットは、まだまだ先かと。

あるには、あるとは思いますよ。
でも、それ自体が、話題になったのは、少し前の事。
これまた、チャットボットが珍しい!って事での事例だと思います。

いくつも、チャットボットを作れるサービスが登場しましたが、どうなんでしょうか・・・。
企業サイトに、地味~に導入している事とは思いますが。
なんだか、面白くないんですよね・・・。

今泉兄の想像している、チャットボットの世界とは、まったく違うんですよ、今の状態は。
もっと、たくさんのチャットボット、特に、LINEの中とか、フェイスブックの中とはじゃなくて。
もちろん、ツイッターのボットでもなくて。

ウェブですよ、普通にブラウザからアクセルできるチャットボットが、たくさん登場しているはずでした。
でも、まったくですよね・・・。
企業サイトのサポートとか、そういったチャットボットじゃないですよ、求めているのは、そこじゃありません!

その程度と言ったら、失礼かも知れませんが、そこそこで、成長していくとは思いますよ。
サイトのFAQから探すより、チャットボットに聞いちゃった方が、答えが早い場合があるので、時と場合によっては、とっても便利です。
でも、それは、当たり前ですよ、質問と回答のボットなので、それが本業ですから。

でも、今泉兄の求めているのは、それ以上の、楽しさ。
コンテンツとしての、チャットボットを求めているんですよね・・・。
なので、チャットボットが流行っていないのは、コンテンツが少ないから。

もっと、みんなで、面白い、楽しい、エンターテイメントとしてのチャットボットを作りましょう!
って、今泉兄、一人でも作りますけどね。
その一つというか、その第一弾が、プロフィールチャットボットなんですけどね・・・。

という事で、流行らないのは、エンタメチャットボットが少ないから。
そして、LINEとか、ツイッターとか、フェイスブックの中だと、ダメですよ!
それぞれ、すでに、目的があって利用されているので、それ以外の目的では使いませんので。

餅は餅屋ですよ!
LINEもフェイスブックも、チャットだ!って言っても、そもそも、チャットボットは後付けですので、ダメです!
ちゃんと、チャットボットのプラットフォームとして、新サービスを作らないと、ダメですよ!

手を抜いて、うまく、機能として取り入れたようでも、誰も使いません!って。
なので、我が社デジタルストリート社は、チャットボットは、チャットボット専用のウェブアプリを作りますよ。
ユーザ同士のチャットは、別サービスです。

って、HTML5のウェブアプリなので、URLが違うってだけですけどね・・・。
そして、チャットから、チャットボットを起動したり、チャットボットからチャットに移動したりと、出来ちゃいますけどね・・・。
ただ、ここが違います!

そう、基本、エンターテイメント系のチャットボットですので!
プロフィールチャットボットも、エンタメですよ、大きなくくりだと、エンタメコンテンツですよ。
そして、あれも、これも、全て、エンタメ系チャットボットです。

という事で、次回のコラムでは、今後、登場するであろう、チャットボットについて語ります!
この間、まったく出てこなかったので、もう、我が社で作るしかないんですけどね。
そんな構想と共に、チャットボットの未来予想をしたいと思います!

そして、我が社が、エンタメ系チャットボットをいろいろと公開して、流行ったならば。
この間、チャットボットが流行らなかった理由は、面白くないから、面白いチャットボットが、ほとんど無かったから・・・って事で。
一つ、二つのチャットボットが面白くても、ダメなんですよ。

企業サイトでの導入ではなく、コンテンツとしてのチャットボットが登場しないから、流行らないんですよ。
プロモーションとかも、ダメですよ、それは逆ですよ、チャットボットが流行ったら、プロモーションで利用ですので。
初めから、チャットボットの鮮度で、プロモーションして成功するのは、初めのいくつかだけです。

これだと、後に続きません。
チャットボットの文化、チャットボットが、もっともっと普及して、受け入れられないと無理です!
となると、チャットボットである必要性なんですよ。

サイトでいい、アプリでいいなら、無理にチャットボットにする必要はありません。
プロフィールだって、単に、そのユーザのプロフィールを見たいだけなら、一覧で見た方が、早いですから、チャットボットにする必要は無いんですよ。
でも、あえて、チャットボットにする理由。

なんでしょうか・・・。
わかりません・・・。
そう、それを見つける為のチャットボット、それが、プロフィールチャットボットなんですよ!

って、それらしい事を言って、ごまかしましたが・・・。
たぶん、あるんですよ、感覚でわかります。
プロフールチャットボットは、絶対に流行りますよ。

その時、プロフィール一覧ではできなかった事、感じる事ができなかった事が、見えてくるかと思います。
なので、そういった機能を、どう探していくか、探して搭載していくか。
実は、演出の部分、チャットボット制作側の責任であり、センスであり、アイデアなんですよ。

そこに、プロフィールチャットボットに参加するユーザの皆さんの感性が融合した時。
エンタメ系チャットボットが完成し、閑静な住宅街に、歓声が起こるんですよ!
今はまだ、単なる機能であり、ツール止まりなんですよ!!!

って、伝わらないと思うので、作ります。
波ですよ、動きですよ、勢いです。
10人が、100人になり、1万人になり、100万人になり。

感じてください、100万人が参加するプロフィールチャットボット。
そこでプロフィールを見る人は、倍、いや5倍くらいのユーザ数になるかと思います。
そこから、本当のチャットボットのブームがやってきます。

さぁ作りましょう!
って、ここで、我が社のチャットボット作成サービスを宣伝できると良いのですが・・・。
まったく作れておりませんので、あしからず・・・。

まずは、プロフィールチャットボットから。
続いて、自由にチャットボットが作れるサービスを公開しますので。
ぜひ、首を長くして、指をくわえて、お待ちください!

では、次回は、どんなチャットボットを作れるようになるのか。
そして、今後、どのようなチャットボットが登場するのか、いや登場したら盛り上がるのか!?
その辺を、熱く、暑苦しく、語りたいと思います!はい。

DIGITAL STREET

★ダイエット報告★ダイエット168日目。詐欺だ、絶対に詐欺だ!でも、ダイエット効果は抜群かも!?

お盆休みって事で、お店が休みですね・・・。
いつも、父と行く蕎麦屋は休み。
かといって、叙々苑の焼肉にするぞ!って、父のごっちなので、いいのですが・・・。

一人3,000円の焼肉ランチは、さすがに、お断りしましたよ。
いくら、お盆とは言え、いくらごっちとは言え、夜ですよ、夜ならまだしも、ランチで二人で6,000円は、無理です!
という事で、とんかつを食べに、駅に移動。

ところが、もともと混んでいる、とんかつ屋ですが、さらに、お盆で大繁盛!?
仕方なく、隣の隣の、お寿司屋さんで、1,000円ランチをごっちしてもらいました。
写真を見る限り、いい感じの盛りだくさんな海鮮丼です。

ところが・・・。
絶句・・・。
半分以下のネタでしたよ、マグロなんて、寂しい感じでしたよ。

はじめて行ったお店ですが、そーですね~、半年。
いや、3ヶ月くらいで、撤退じゃないですかね!?
業務妨害だ!、写真はあくまでもイメージだ!って、怒られそうなので、あえてお店の名前は言いませんが・・・。

父いわく、たぶん、お店が変わったような・・・って事で。
父も、二度と行く事はないだろう・・・って事でして。
それくらいに、最悪なランチでしたよ。

しかも、ごはんが、ネバネバなんですよ。
酢飯で、あのネバネバ感は、ナシだな~と。
たぶん、職人さんが不在だったのか、元気が無く、味覚がおかしくなっていたんだと思います。

というか、ロボットじゃなですかね。
ロボットが酢飯を炊いて、分量を間違えたとか。
天候が悪かったのに、水の量をそのままにしたとか。

少なくとも、今泉兄が、二十歳の頃、焼き肉屋を経営していた頃。
肌感覚で、米を炊く際に、湿度が高い場合は、水を減らす。
逆に、湿度が低い時は、水の分量を増やす、というか、たっぷり水につけてから炊く。

これで、ある程度、一定のおいしさ、炊き具合になるんですけどね。
きっと、ロボットですよ、機械的に、炊いているんですよ、経費削減で。
しかも、お盆休みなので、ネタがなく、あまったネタですよ、あれは絶対に、ヤバいです!

という事で、3ヶ月後に、お店が無くなっている事を確認しに行ってきます。
今泉兄がまずいと感じて、残っているお店は無いですから。
当たり前ですよ、まったく味のわからない、味覚音痴の今泉兄がまずいって事は、相当なまずさですので。

某チェーン店の焼き肉屋、角にある牛肉の焼き肉屋のごはんに匹敵するくらいに、まずかったです。
その後、久しぶりに、角にある焼き肉屋さんに行った際は、ごはんは、改善されていたので、たまたまだったという事で。
でも、もう、このお寿司屋さんには、行きませんよ!

という事で、量も少なく、まずく、とってもダイエットとしては、いい感じ。
夜は、タンメンとコロッケと、チジミを頂きました。
すると、なんと、こんな結果に。

身長:163cm
体重:70.2kg(-0.7kg)
体脂肪率:27.3%(-0.9%)
ウエスト:93.5cm(-1.5cm)

たぶんですが、病は気からっていうじゃないですか!?
気持ち一つで、病気は改善する時もあるとは思います。
これは、科学で証明される時が来ると思うんですよ。

何かこう、気持ち一つで、免疫力なのか、何かが出るんですよ、自分の中から元気の源が。
それと同じで、まずい食事をすると、たぶん、体の中で、これは吸収しないぞ!!!って。
そんな事が起こったのは、わかりませんが・・・。

なんと、少しやせましたね・・・。
もう、食事にガッカリで、唯一の楽しみが、さんざんな結果に。
その結果、夜にラーメンと、チジミという、炭水化物を摂取しても、この体重。

ま~、700グラム程度なので、誤差ですけどね・・・。
でも、あまりにまずかったんで、あの寿司屋は、本当に、ここ最近で、まずいナンバーワンでしたので。
きっと、今泉兄の体が拒絶したって事で、あまりにモッタイ無かったのですが、痩せた事で、気持ちを落ち着かせることにします。

何度も言いますが、ネタは、雨で、お盆休みで、仕方なかったとしても。
あのご飯は、あの酢飯は、無いですよ!
結局、米がうまければ、どうにかなるんですよ、日本の食事は、米で成り立つんですよ。

しかし、ネバネバのべちゃベちゃに、酢飯という、負の融合。
親子で無言で食べましたよ。
食事って、おいしいと、自然に会話がはずみますので。

天候も悪く、食事も最悪で、気分も憂鬱になり、無言の食事。
出てくるのは、ため息ばなりでしたよ。
ま、こんな事もあるのが、人生であり、ランチです。

もう、二度と、あのお店にはいかないという事で。
そして、3ヶ月後に、他の寿司屋になったら、リベンジランチしてきます!
以上、食べログではなく、まずログでした。

あれ、ダイエット報告しましたっけ!?
あ、体重発表していますね。
では、今日は、こんな感じで、残り3日分、頑張ります・・・。

流行る、流行らないの前に。
流行らせよう!って力が無いと、良いコンテンツは生まれません。
でも、本当に流行るモノは、そんな事関係なく、どう楽しめるか!楽しんでいる人がいるか!?って事なんですけどね・・・。