2017/08/11 05:56:00(2017/08/09 53:56:00)

次は、どんな特化型Q&Aサイトが便利で、流行るのか!?FAQとQ&Aの違いと共に、解説します!

皆さん、悩んだ時は、どうしていますか?
分からない事や、疑問に思った事、そして、答えが見つからない場合。
今泉兄は、昔は、師匠と勝手に呼んでいますが、とある師匠(有名人です)に相談していたのですが・・・。

なんと、何度も相談しているうちに、答えが今泉兄の心の中にある事に気づきまして。
というより、師匠が、何度も、何度も、そう言って、教えてくれたんですけどね。
なので、今では、師匠に相談しなくても、一人で解決できるようになりました。

でも、そういった精神的な悩みではなく、知識として、わからない事。
例えば、今泉兄は今、自社サービスを開発をしていますが、技術的にわからない事。
その場合は、もちろん、本、そして、我が社のエンジニアの二人、今泉弟と、予備校時代の同級生に質問。

本を読んでもわからない場合や、2人が近くにいない場合は、やはり、ネットで検索。
便利な時代ですよ、大抵のことは、ネットに答えがありますので。
逆に、情報がありすぎて、どの情報が正しいかが、わからないってデメリットもありますけどね。

という事で、本日は、Q&Aサイトについて語ります。
その中でも、何かに特化したQ&Aサイトは、今後もどんどん公開されて、いくつかはブレイクするんじゃないかと。
そんな事も含め、語りまくりたいと思います。

そうそう、FAQとQ&Aの違いについても、語りますよ!
実は、どーでもいい事ですが、今泉兄なりの見解がありますので、お伝えします。
これから、自分のサイトにFAQかQ&Aを設置したい方で、どちらにするか迷ったら参考にしてください。

では、開発日記では、我が社のサービスのFAQであり、Q&Aのお話しを。
そして、コラムでは、どんなQ&Aサイトが流行るのか!?
そして、ダイエット報告では、今泉兄のダイエットのQ&Aを、公開です!

DIGITAL STREET

開発日記★FAQの作り方。サービスを公開する際に、忘れてはいけないFAQコーナーの作成方法を伝授します。

現在、構築中の、っていっても、自社サイト構築より、クライアントさんのサイト構築の方が忙しく、相変わらず、遅れに遅れておりますが・・・。
そろそろ、サービスに関連するページを作らないとな~と思っています。
そう、それが、フッタ系コンテンツであり、FAQコーナーなどのヘルプ系。

我が社では、ヘルプではなく、ヘプルって呼んでいるのですが、この話をすると、すでに日が暮れていますが、日が暮れますので、カッツアイ。
そのヘルプ系、いや、ヘプル系のFAQコーナーの作り方について、ちょうど作成するところなので、熱く語りたいと思います!
その前に、FAQとQ&Aの違いについて、解説ですね。

まずは、FAQとQ&Aの違いで、よくある説明から。
Q&Aは、Questions and Answerなので、質問と回答。
FAQは、Frequently Asked Questionsなので、よくある質問。

という事で、Q&Aの中から、厳選したQ&Aを、FAQコーナーに掲載するって説明が、多いようです。
今泉兄も、もちろん、英語が分からないけど、これくらいの単語は理解していますので、そう思っています。
でも、どっちでもいいですよね・・・、使う側としては、どうでも良い事です。

同じですよ、何しろ、質問と回答があって、そのページを見る事で、そのサイトのサービスとか商品の疑問が解決する。
時に解決しない場合もありますが、ほぼほぼ、そうそう、これこれ、この事を知りたかったんだ!って事でして。
そのページのタイトルが、FAQだろうが、Q&Aだろうが、ユーザからすると、どっちでも構いません!

時に、よくある質問(Q&A)ってサイトもありますし。
FAQ(一問一答)ってサイトだってありますので。
これって、逆じゃない!?ってツッコミは、まったく意味がありません!

FAQ(よくある質問)が正しい、Q&A(一問一答)が正しい、って叫んだところで、誰も気づいてくれません。
全て、間違っていませんし、全て正しいんですよ。
細かい事なんて、どうでも良い事ですよ、求められているのは、いちいち質問せずに、サイトを見て、質問の回答を知りたいって事ですので。

では、実際にサイトを運営する皆さん。
そうですよ、今泉兄も、そろそろ作るので、過去の記憶と共に、FAQコーナーを作っていきましょう。
って、答えを言ってしまってましたね・・・。

そうです、サイトに用意するのは、FAQコーナーがいいですよ。
なぜって、字のごとく、よくある質問と回答ですので。
一番良いのは、『FAQ(よくある質問)』、又は、『よくある質問』が、いいんじゃないですかね。

日本語は、必須のような・・・。
ま~、デザインなどにもかかわってくるので、FAQでも、良しとしましょう。
ちなみに、我が社のケータイ検索サイトは、ずっと『よくある質問』だったような気がします。

そして、ディレクトリ名が /faq/ だったかと思います。
その他、ヘプル系には、こんなコーナーを用意していましたので、参考に。
細かい解説は、後日、開発日記で発表していきたいと思いますので、今日は省略です。

一気に行きますので、一気に感じてください!
まずは『初めての方』ですが、これはサイト名が●●●●●の場合だと、『●●●●●とは?』でも構いませんね。
サイトの紹介ページです。

そして、『各サービスの使い方』。
続いて、『よくある質問』。
あ、よくある質問は、3番目に掲載って事です。

そして、次は『友達に紹介する』ですが、最近だと、シェアボタンがあるので、ここは省略してもOK。
このページには、トップページのURLを記載し、メールソフトが立ち上がるボタンも設置です。
ボタンを押すと、メール本文にURLが記載されているメール画面が立ち上がる、とっても懐かしい機能です。

そう、我が社のOH!NEW?は、ガラケーの検索サイトですので!
URLをシェアするのは、メールですよ、メールの文化です!
今でも、有効だと思うので、我が社のサービスでは必須なんですけど、古すぎですかね・・・。

続いて、『利用規約・免責事項』、さらに『個人情報保護方針』、これは『プライバシーポリシー』でもいいですよ。
そして最後に『ご意見・お問合せ』。
他にも、『サイトマップ』や、『OH!NEW?データ』ってコーナーもありました。

ちなみに、OH!NEW?データでは、OH!NEW?に登録されていた、ガラケー勝手サイトの数や、OH!NEW?のメルマガの数を発表していました。
実は、当時、ガラケー勝手サイトがどれくらいあるのかは、業界最大登録件数を誇るOH!NEW?のデータが採用されていましたので。
新聞でも、雑誌でも、さらに、ドコモの公式発表でも、OH!NEW?の数字が基本だったんですよ。

なので、そういった場合の為に、OH!NEW?データとして、発表していたんですよ。
そこで、皆さんのサイトでも、何かしらの数字、発表する数字が無い場合は、アクセス数でも、広告売上でも。
発表しても問題ない数字があれば、このように、『●●●●●データ』って感じで、発表してみてください。

意外と、アクセス数が多いんですよ、って、OH!NEW?は特別でしたね・・・。
そして、最後の最後に『会社概要』、又は、『運営者』って事で、一応、自己紹介しておいた方が、無難です。
この他、通販サイトだと、例の表記が必要ですね。

というように、いろいろとページが必要なんですよね・・・。
で、よくある質問である、FAQコーナー。
どのように作るかというと、その前にある『各サービスの使い方』を元に作るんですよ。

自分なりに、サービスの使い方を作るじゃないですか!?
この機能は、こうやって使います!って感じで、まずは、使い方を作ってみてください。
モノを売っている場合は、サービスを、商品に置き換えて、読んでください。

商品の場合は、この商品は、こんな商品です!って感じの商品説明って事です。
その際、画像やイラストは、とりあえず後回しで、出来る限りテキストで作るんですよ。
この文章がベースになるので、しっかり作りこんでくださいね。

そして、そのサービスの使い方(商品の場合は商品説明)を元に、FAQを作ります。
例えば、『各サービスの使い方』では、このような説明をしたとします。
「OH!NEW?は、無料のサービスです。ただし、利用する際は、パケット代がかかります。」

すると、FAQコーナーでは、このような感じにするんですよ。
「Q. OH!NEW?は有料ですか?」
「A. いいえ、OH!NEW?は、無料のサービスです。ただし、利用する際は、パケット代がかかります。」

どうでしょうか?
このように、まずは『各サービスの使い方』を元に、その内容を質問した風にして、回答した風にして、作るんですよ。
そうすれば、ある程度のFAQが完成します。

そして、足りない内容、例えば、使い方には無いけど、こういった質問があるだろうな~と、思いついたら、それは追加してください。
よくある質問なので、質問がない時点で、FAQコーナーに掲載したら、ヤラセだ!って思われるかも知れませんが。
便利な事に、人は文句はいいませんので・・・。

その点は、気にせず、掲載しましょう。
どうしても気になる方は、よくある(であろう)質問と、解釈しましょう。
又は、注意書きで、「※想定される質問と回答も含まれております。」のような文言を入れておけばOKです。

ま~、ここまで真面目になる必要は無いと思いますが、今後は、こういった部分も、ツッコミがくるかも知れませんので、慎重になるのは、良い事です。
例えば、ヤラセのFAQで、ユーザの方を誘導する事もできますので。
こんな感じのFAQがヤラセだと発覚したら、それはそれで、炎上しそうですね・・・。

例えば、通販サイトで、こんな感じのFAQです。
「Q. 本当に、この商品は、効果があるのですか?」
「A. はじめてのお客様から、同じような疑いの質問を多く頂いております。ただ、一度、ご購入いただくと、99%リピーターになり、とても大好評です。ぜひ、一度、騙されたと思って、ご購入ください。もちろん、送料は無料です。」

・・・。
嫌ですね・・・、嘘のFAQコーナー。
でも、ありえますよね・・・。

という事で、想定される質問と回答は、慎重に。
なので、OH!NEW?では、基本的なFAQ以外は、実際に質問があった場合に、追加する事にしていました。
注意点としては、お問い合わせフォームや、お問い合わせメールを記載したページに、必ず、質問内容と回答は、FAQコーナーに掲載される可能性があるって事を、事前に報告しておくことです。

いくら、匿名だとしても、自分の質問した内容が、知らないうちに掲載されていると、嫌な気分になりますので。
必ず、掲載される可能性がある事や、掲載する場合でも、まるっきり同じ文章ではなく、多少、いい意味でカスタマイズした方が良いかと思います。
ですます調を、FAQコーナーで統一するとか、もちろん個人が特定される部分は、カットして掲載です。

という事で、FAQは、日々、サイトの成長と共に、作っていくのが、良いかと思います。
なので、FAQコーナーなんですよ。
そもそも、よくある質問コーナーを用意するのは、同じ質問があった場合、お互いに面倒だからですよね。

質問する側も、いちいち、お問い合わせフォームや、お問い合わせメールに、問い合わせをする。
そして、多少なりとも時間がかかり、回答が届く。
回答する側も、同じ内容の回答なのに、その都度、返事をしないといけない。

この、お互いの手間を省くために、FAQコーナーを用意しますので。
おのずと、よくある質問だからこそ、掲載するって事になります。
よくある質問だからこそ、事前に掲載しておけば、メリット大って事です。

なので、マニアックな質問は、掲載しても、あまり見られない・・・。
という事は、あえてサイトに掲載する必要はない。
それっきりの質問かも知れませんので。

なので、Q&Aだと、全ての質問と回答ってイメージがあるので、サイトでは、必要とされないよな・・・と。
だからこそ、サイトの場合は、単語としてですが、Q&Aではなく、厳選したFAQが良いとは思いますよ。
ま~、単語を明確に理解している人が少ないので、ほんと、好みで、どちらでもいいんですけどね・・・。

名称は、どちらでもよくて、掲載する内容は、よくある質問だけで、良いかと思います。
ただ、名称を、どちらでも良いと言われてしまうと、迷ってしまう方。
どうしても決められない場合は、FAQ(Q&A)とか、Q&A(FAQ)とかにしちゃってください!!

伝わればいいので、伝わりさえすれば、問題ないと思いますので。
FAQに限っては、内容ですので、内容さえしっかり伝われば、問題ございませんので。
よくある質問が、ちゃんと、ユーザの方々に届けば、役割は果たせますので。

もしくは、厳選せず、出来る限り、Q&Aを掲載。
そして、その中から、実際によくある質問と回答や、よく見られる質問と回答を、FAQ(よくある質問)として、Q&Aコーナーのトップページに掲載する。
これが最高かも知れませんね。

ハイブリッドですよ、FAQとQ&Aの良いところを、両取りです。
雑誌や書籍だと、スペースが限られていますが、ネットだからこそ出来る技。
情報は多く、ただ、見せ方に差別化を行い、重要な情報は、見やすいところに掲載する。

これが答えかも知れませんね。
同じような質問がほとんど無い場合でも、その質問をしようと思っていた2人目の方からすると、その質問と回答が掲載されていると、便利って事ですので。
さらに、過去にも語りましたが、SEO的には、意味のあるページがある事は、メリットですので。

という事で、我が社の新サービスは、このハイブリッドパターンを考えてみますね。
網羅性と、利便性のハイブリッドFAQ&A(一問一答と、よくある質問)コーナーを考えてみます。
そうです、過去に囚われず、常に新たな可能性を信じ、成長を目指しましょう!

DIGITAL STREET

★コラム★人気になりそうな特化型Q&Aサイトを、FAQとQ&Aの違いを元に考えよう!!

FAQとQ&Aの違いは、開発日記でも説明したように、こんな感じでご理解ください。
Q&Aは、質問とその回答。
そして、FAQは、Q&Aの中でも、よくある質問と回答の集まり。

Q&Aの中から、厳選した内容を、FAQでまとめるって事ですね。
なので、本日のお題である、人気になりそうな、質問と回答のサイトは、FAQでは無いんですよ。
なぜって、よくある質問と回答だけを集めても、確かに、便利は便利ですが。

せっかくネットサービスなので、ニッチな質問の回答、マニアックな質問の回答が、求められるんですよ。
なぜって、よくある質問なら、すでに知っている可能性があるから。
サイトでは、逆に、よくある質問が重要です。

よくない質問、よろしくない質問ではなく、あまりない質問は、その都度、問い合わせて回答って流れでも、いいんですよ。
開発日記でも説明しましたが、サイトのFAQは、何度も同じ質問が届くようなら、何度も同じ質問に回答するくらいなら、サイトに掲載しておこう!って事が主ですので。
しかし、Q&Aサイトの場合は、網羅性です。

誰も質問しないであろう質問だけど、誰かが質問していて、回答がそこにある事が、求められますので。
もちろん、よくある質問も、あるに越した事はありません。
なので、サイトのFAQと、Q&Aサイトは、同じようで、真逆の関係なんですよね。

あ、ここでも、同じですよ、Q&Aサイトを、FAQサイトって名称にしちゃってもいいんですよ。
中身ですよ、中身、概念が重要ですので。
ここでの概念は、どんなマニアックな質問にも回答しているサイトって事です。

では、今後、公開されるであろう、何かに特化したQ&Aサイト。
その中でも、その手があったか!?それなら流行る!ってQ&Aサイトを考えてみたいと思います。
大きなくくりだと、まずは、ちょっと外れるかも知れませんが、クックパッドだと思います。

レシピサイトは、料理を作る上で、わからないので、質問形式ではありませんが、料理名からレシピを探せるって事で。
料理名が質問、レシピが回答って事ですね。
最近だと、動画レシピ、しかも早送りのショート動画が盛んのようなので、料理系は、すでにあるという事で、終了。

もちろん、料理ではなく、ちょっとした知識や、調理器具の使い方た、テクニックだけを集めた料理Q&Aサイトは、アリだと思います。
実は、今泉兄は、昔、焼肉屋の厨房も担当していたので、料理男子なんですよ。
なので、クックパッドには叶いませんが、料理のさしすせそくらいは語れますので、料理というより、調理Q&Aサイトですかね。

ただ、調理Q&Aサイト(オヤジ編)って事で、かなりレベルを落とした内容になるかと。
調理Q&Aサイト(ズボラ編)とか、調理Q&Aサイト(コンビニ編)とか、かなり省略系になるかと思います。
ま~、今日、ピックアップするQ&Aサイトのどれかは、実験してみたいので、候補の一つとしてキープです。

続いて、すでにあるのが、弁護士ドットコム。
ニュースコーナーもあり、オウンドメディア的な要素もあり、というか、サイトそのものがオウンドメディアでもある。
最高に素晴らしいサイトだと思っています。

という事で、弁理士系や、行政書士系や、税理士系など、いろいろな『士』のQ&Aサイトは、既にあると思いますが。
特に、ベンチャーをしているので、この辺は、求められるサイトになると思います。
まだまだ、分散しているのかも知れませんが、どこかのサイトが有名になるんじゃないですかね。

って、すでに各分野、有名なQ&Aサイトがあるんですかね。
次に、何か調べ事があったら、探してみたいと思います。
そして、やり方次第では、これから参入でも、勝てるような気がする分野ですね。

なので、「士」は、終了。
どんな「士」でも、弁護士ドットコムと同じスタイルだと思いますので、解説不要ですね。
Q&Aとニュースがあれば、完璧です!

では、次を考えましょう。
そうですね、これは競争が激しいかと思いますが、SEOのQ&Aサイト。
ほんと、これは、難しそう・・・。

網羅性と共に、日々進化しているので、前に進みつつ、横にも広げ、ライバルも多い。
さらに、その中でも有効な方法を見つけ、独自の方法を発表する。
難しそうだけど、やってみたい業界ではあります。

なぜって、検索エンジンを運営している会社なので・・・。
腐ってもOH!NEW?、そして、パソコン版、スマホ版のディレクトリ型の検索エンジンに、今さら参入しますので!
ヤフーが辞めちゃうって事で、勝手に使命感で、参入します!

なので、SEO対策Q&Aサイトは、一応、候補で。
ただ、相当、大変な戦いになりそうな気がします。
でも、やりがいと、ビジネス的にも、おいしいかも。

その前に、英語をマスターしないと、ダメですね。
あ、英会話Q&Aサイトなんてのも、ありかも。
プログラマーに特化したQ&Aサイト、プログラミングに特化したQ&Aサイト、エンジニアに特化したQ&Aサイトがありますので。

ジャンルは違いますが、言語のQ&Aサイトという事で。
英会話に特化したQ&Aサイトは、今泉兄はできませんが、いいんじゃないですかね。
意味や発音、日本語訳はもちろん、日常会話でありそうなQ&Aを、英語と日本語で解説するとか。

ま~、会話の半分くらいは、実は、質問と回答だったりしますから、ってウソです・・・。
割合はどれくらいか知りませんが、ま~、例題は、たくさんあるかと。
全てが、Q&Aになっている、英会話サイトは、ちょっと趣旨がずれますが、これもまた、Q&Aサイトって事で。

今泉兄は無理ですが、万が一、会社が厳しくなり、楽天に就職だ!って事になったら。
兄でもわかる英会話Q&Aサイト、作ってみます。
楽天に転職したらですよ、英語がまったくできないので、面接で絶対に落ちると思いますが、万が一、転職が決定したらですからね。

いくら、むかし、むかし、三木谷さんに会った事があっても、さすがに無理でしょう。
ボディーランゲッジしか、出来ませんので。
もしくは、HTML・・・。

はい、次に行きましょう。
ホームページ作成系のQ&Aサイトは、ある意味、SEO対策Q&Aサイトや、エンジニアに特化したQ&Aサイトと同類ですので。
集中すれば、出来ない事は無いのですが、ライバルも多いですし、なかなか難しい分野ですね。

なので、別ジャンルを考えましょう。
ありえそうなジャンル、そして、流行りそうなジャンル、しかも、まだ有名なQ&Aサイトが無い業界です。
なんだろう、人類が悩む事、知りたい事、そして、検索する事は・・・。

さらに、今泉兄が、今後、できそうなジャンルがいいですね、せっかくなので。
エンタメ系だと、広すぎますので、もう少し、狭いくくりにしないと・・・。
映画だと、質問というより、ネタバレだったり、解説になりますからね。

あまり、具体的な質問ではなく、映画タイトルだったり、演者さんの名前だったりすると思うので、Q&Aサイトとは違うような。
アニメとか、ドラマとか、マンガも同じですよね。
そして、ゲームだと、攻略サイトなので、Q&Aサイトじゃないし・・・。

語学以外に、勉強系だと、Q&Aサイトというより、映画と同じく、何かしらの名称で検索すると思うので。
Q&Aサイトじゃないような気がします。
あ、スマホの使い方なんかは、良いかも知れませんね。

先日、今泉兄も、すごい事を発見して、ブログで語りましたので。
iPhoneの機能制限のパスコードを忘れた際に、データを初期化しないで、パスコードを調べる方法です。
こういった裏技系は、ネットで調べますので、スマホの使い方に特化したQ&Aサイトは、アリかも知れません。

ただ、ハード系、今泉兄は、あまり得意じゃなくなったので・・・。
昔は興味があったのですが、今はもう、ソフト、しかも、自ら作るネットサービスしか興味がないんですよ・・・。
なので、この辺を考えましょう。

そうですね~、仮想通貨のQ&Aサイト。
これは、この後、かなりの需要があるかと思います。
まだ、積極的にはなれませんが、これは候補として、アリですね。

あ、仮想世界のQ&Aサイトなら、できますよ!
でも、これはニーズが無さそう・・・。
今は、時代じゃないので、もう少し後ですね・・・。

VRとかARとかは、一部のクリエイター向けになるので、狭すぎますしね。
ネット系は、やはり、無しにしましょう。
あるようで、実は、ないような気がしてきました。

かといって、衣食住だと、ファッションQ&Aサイト。
MERYが復活なので、MERYに任せておきましょう。
しかも、今泉兄はセンスどころか、まったく興味が無いので、無理ですね・・・。

住だと、金融であり、不動産であり、どちらかというと、「士」の領域ですので。
難しい・・・。
何かに特化したQ&Aサイト、アイデアが出てこない・・・。

そこら中にありそうで、実は、なさそうな気がしてきました。
結局、ヤフー知恵袋や、教えて!goo、OKWaveのように、オールジャンルですかね、我が社で参入するには、これかも知れません。
そして、よくある質問を、FAQコーナーとしてピックアップする。

そうそう、以前のブログで、教えて今泉兄!って、相談コーナーをやってました。
まったく人気はありませんでしたが・・・。
この際、今泉兄しか回答できない、教えて今泉兄!にしましょうかね・・・。

ファッションだろうが、なんだろうが、今泉兄が回答しますよ!
って、それだと、以前語った、アスシルと同じ感じで、芸がないじゃないですか・・・。
あ、アスシルは、単語でしたね、単語中心のQ&Aサイトでした。

これは、たぶん、やる事になるんですよ。
アスシルってコーナー名にならないと思いますが、アスシルは、やるんですよ。
オールジャンルで、単語を中心とした、Q&Aコーナーを。

なので、オールジャンルじゃない、何かに特化したQ&Aサイトですよ、今泉兄は、それをやりたい!!!!。
無理でも、今だけでも、やるって妄想したい!
そして、妄想上でもいいので、流行らせたい!!!!

しかし、断念。
たまによくある、コラムで語るって決めて、アイデアが出なくて断念。
まさか、今回も、このオチとは・・・。

仕方ない、これで終わりにしましょう。
そうです、有名なQ&Aサイトに、こんな質問をするんですよ。
『何かに特化したQ&Aサイトを作りたいのですが、流行るQ&Aサイトは、何に特化すればいいですか?』と・・・。

そしたら、こういった回答が届くんですよ。
『それだったら、アイデアを質問・回答する事に特化した、アイデアQ&Aサイトは、どうですか?』と・・・。
それって、アイデア募集サイトで、Q&Aサイトじゃないですよね・・・。

いや~、ほんと、過去一番やばい展開ですよ。
まったく、アイデアが浮かびません。
もう、Q&Aサイトに特化したQ&Aサイトとか、Q&Aに特化したQ&Aサイトとか。

ダメだ、壊れてきました・・・。
あ、AIに特化したQ&Aサイト。
はい、徐々に、破壊に向かっています・・・。

質問はチャット形式で、回答はチャットボットでって、流れにもっていきたかったのにな・・・。
仕組みは作れるので、後は、何に特化するか、だけなんですよね・・・。
あ、占い!?

占いに特化したQ&Aサイト。
よし、最後は、初心に戻って、占いにしましょう。
単なる占いサイトじゃないか!?ってツッコミは、受け付けませんよ、今泉兄、もう、てんぱってますので。

なので、こんな感じにします。
まずは、質問者が、質問するんですよ、『こんな悩みがあるのですが、どうしたらいいですか!?』的な質問を。
すると、回答者(自称、占い師)の皆さんが・・・。

ここでは、みんなが占い師。
ハンドル名ではなく、好きな占い師の名前をつけてください。
そうですね~、今泉兄は、タカテール今泉兄。

本名が今泉隆照(たかてる)なので、そのままですけどね・・・。
タカーテル今泉兄の方がいいですかね。
ターカテル今泉兄の方がいいかも!?

そして、得意な占いも、登録しておきます。
四柱推命とか、手相とか、西洋星占術とか、タロットとか、風水とかとか。
後は、相談者が質問を投稿したら、答えるだけ。

回答の中から、相談者が一番気に入った、回答であり、実は適当な占い結果には、星マークがつくんですよ。
そして、星をゲットした人は、ポイントがもらえるという仕組み。
もちろん、本当のプロの占い師の先生も参加可能。

この場合は、公認マークが付与されるって事で。
プロの占い師の先生と、なんちゃって占い師の戦場です!
よし、これだ、占いに特化したQ&Aサイトにしましょう。

実は、占いコーナーは、事情があり、公開できない、公開したくないんですよ。
とある占いの先生としか、やりたくないんですけど、疎遠になってしまいまして・・・。
なので、決めたんですよ、占いをやるとしても、占うのではなく、占い関連だったり、占いを活用したコンテンツだけにしようと。

しかし、なんちゃって占いなら、アリですね。
以前も、前世を占う際に、次に占う人の前世と運勢を入力する、バトン前世占いってコーナーを公開していたんですよ。
みんなが占い師になり、次の人を占う。

自分の運勢は、前の人が占ってくれるって事で、バトンしていく、バトン占いです。
これも、なんちゃって占いで、お遊び占いなので、今回もそうしましょう。
今度は、バトンではなく、みんなが占い師で、どんな相談にも、回答できる占いに特化したQ&Aサイトって事で。

そして、万が一、本当の占い師の先生が、参加してくれたら、公認マークって事で。
ツイッターの公式マークと同じ感じで、実際に占い師として活動している方の場合のみ、この占いマーク「占」マークって事で。
よし、これだ、これしかありません!

そして、いつの日か、先生が・・・。
そしたら、また、占いサイトをやりましょう!
この声が届く事は無いと思いますが、今泉兄は、その先生としか占いコーナーはやらないって決めているので、今、できる占いコーナーは、これしかありません!

楽しくなってきました。
『 占いQ&Aサイト ~誰もが昔は占い師だった~ 』、違う、これじゃない。
『 占いQ&Aサイト ~アナタもいつか占い師~ 』、これも違いますね。

『 占いQ&Aサイト ~人は皆、一度は占い師になれる~ 』、何かが違いますね・・・。
『 占いQ&Aサイト ~君の名は。占い師。~ 』、パクリはアウトです・・・。
『 占いQ&Aサイト ~ヒロシです。占い師です。~ 』、だ・か・ら・・・。

ま~、キャッチフレーズは考えるとして、作りましょう、Q&Aサイトのシステムを。
これは、そのまま、我が社の新サービスのQ&Aシステムにも使うので、一石二鳥です。
無料や有料のQ&Aシステムや、FAQシステムがあるとは思いますが、ポイント付与などもあるので、やはり自作ですね。

という事で、何かに特化したQ&Aサイトで、流行りそうなのは、占いに特化したQ&Aサイトという事で。
そして、今泉兄が自ら立ち上げ、流行らせます!
いや、絶対に、これは、流行ります!

同じ相談、同じ質問でも、回答は、たくさん。
いろいろな占い結果が集まるかと思いますので。
その中から、好きな運勢を、選んで信じればいいんですよ。

当たるも八、当たらぬも八卦、噓も方便、噓から出た実って事で。
万が一、本当の占い師の先生の登録があれば、公認マークという事で。
そして、占いサイトからの広告出稿を期待しましょう。

さらに、時事ネタで、占いの先生方に、占いニュースを書いてもらいましょう。
芸能人が結婚したり、有名人が交際宣言したら、勝手に占ってもらう・・・。
芸人が浮気したり、不倫したら、勝手に占ってもらう・・・。

話題になった企業や経営者を占ったり、いろいろなモノを占ってもらいましょう。
占いの先生方で、公認マークがついている先生は、ニュースを投稿できるって事で。
ニュースなのか、コラムなのか、分かりませんが、時事ネタに関連した話題って事で。

ただ、著作権は、ちゃんとチェックさせていただくという事で。
画像をパクったり、文書をコピペした場合は、自己責任という事で。
そのチェック体制だけは、しっかり、我が社が対応って事で。

その代わりに、先生方のホームページにリンクって事で。
後は、自由に、集客してもらい、有料で占ってもらうって事で。
どこかで聞いたようなビジネスモデルですが、ま~、占い師の方々が、有料で占う際に、我が社はマージンを頂きませんので。

あくまでも、自己責任という事で、投稿管理はするけど、その先は、ご自由に作戦です。
これなら、大丈夫のような・・・。
そうそう、弁護士ドットコムの先生方に、法的に問題がないか、相談してみましょうか!?

という事で、危ない、危ない、ノーアイデアでフィニッシュするところでしたが。
どうにか、コンテンツの初心である、占いの力に頼り、なんとかまとまりました。
邪道のような気もしますが、これで勘弁してください!以上、おしまい。

DIGITAL STREET

★ダイエット報告★ダイエット159日目。今泉兄のダイエットQ&Aを、一挙公開!?

逃げですよ、ぜんぜん、痩せてないので、話題をそらすために、今泉兄のダイエットQ&Aを、一挙公開です!
早速、行きましょう。
まずは、とりあえず報告系を、Q&A形式で発表します。

Q. 昨日は何を食べましたか?
A. はい、朝食は、パンとハンバーグを頂きました。
とっても、おいしかったです。

Q. ランチは何を食べましたか?
A. ランチは、何も食べていません。
とっても、お腹が空きました。

Q. 本当ですか?事務所の冷蔵庫のアイスは、食べなかったのですか?
A. はい、アイスは食べませんでした。
とっても、お腹が空きました。

Q. では、質問を変えます。事務所の冷蔵庫のアイスが減っていたのですが、誰が食べたのですか?
A. はい、アイスを食べました。しかも、2個も・・・。
とっても、おいしかったです。

Q. 夕飯は、何を食べましたか?
A. はい、アイスを食べました。冷やし中華も食べました。
さらに、アイスも食べました。

ダメだ・・・。
アイスばかり食べていて、終わっている・・・。
という事で、体重報告は、いつものように、報告です。

身長:163cm
体重:70.8kg(+0.1kg)
体脂肪率:27.8%(+0.2%)
ウエスト:94.5cm(-0.5cm)

全部、アイスのおかげです。
しかも、もち麦を食べてないし・・・。
運動も、記憶がありません・・・。

では、今泉兄のダイエットQ&Aに戻ります。
いや、戻りません・・・。
そもそも、ダイエットしていませんよね、これだと、単なる普通の日常の食事レポートですよ。

なんだか、最近、食欲が増しているですよ、以前に比べて、かなり食べるのが楽しみに・・・。
夏ですからね。
そして、アイスが食欲を増している・・・。

もう、アイス禁止って、何度も言いましたし、決意したのですが、気づけば、アイスを食べています。
今年の夏は、44年のうちで、一番、食べているような・・・。
Q. アイスは好きですか? A. はい、死ぬほど好きです!

という事で、このアイスとの決別無しには、ダイエットは始まりません。
どうしたら、ダイエットを進められるのか。
そして、もち麦ダイエットで、いいのか。

どこかダイエットに特化したQ&Aサイト、ないですかね・・・。
無いなら、やりますかね、ダイエットに特化したQ&Aサイトを。
でも、医療系、ヘルス系のQ&Aサイトは、危険な香りがしますけどね・・・。

医師の監修とか、運動系はジムのトレーナーやインストラクターの監修無しには、ダメな気がします。
ま~、あくまでも自己責任という言葉を大きく書いて、ダイエット体験Q&Aサイトなら、いいかも知れませんね。
必ず体験した事だけしか、回答してはいけないルールという事で。

そして、回答の下には、必ず、ドクロマーク、しかも、デブのドクロが、こういうんですよ。
間違ったダイエットは、あなたにとってデブの原因の一つとなります。
なんとなく推測すると、デブはダイエットによりデブになる可能性が痩せている人に比べて約2倍から4倍高くなります。

ま~、ほんと、命に係わる可能性もあるので、チェック体制やら、専門家の協力が必須ですね。
かといって、医者によっては、炭水化物がNGとか、炭水化物がOKとか、実のところ、誰もわかっていないと思いますので。
医者がダイエットのプロだなんて、期待していはいけませんね。

お医者さんは、病気を治すのが仕事で、ダイエットのプロではありませんので。
やはり、ダイエットは自己責任、過度は方法は、ダメな気がします。
食べたいモノを食べて、適度に運動して、アイスを食べまくらない・・・、これが一番のような。

でも、今泉兄は、やりますよ。
この夏、プチですが、断食をまたやりますよ。
ちゃんと、黒砂糖と塩をなめて、プチ断食します!

では、今日は、こんなところで。
ちゃんと痩せたら、今泉兄のダイエットQ&Aは、公開しますので。
今は、今泉兄のデブQ&Aしかなく、まったく役立たずなので、非公開です!

ではでは。
体重増加中ですが、過去最高にならないように、ダイエットに向き合います。
アイスが邪魔をしていますが、ちゃんと向きアイス・・・。

迷いがあるから、質問し、回答を求めます。
答えを知っていても、あえて質問して、回答を求めます。
人は弱き生き物、回答を聞く事自体が、目的なのかも知れませんね。