2017/08/05 02:46:00(2017/08/03 50:46:00)

仮想世界で仮想通貨を使って仮想パーティーに参加して欲しいけど、仮想通貨を持っていない人には、仮想通貨を貸そうかな!?

久しぶりに、終日、自宅で作業するぞ!って事にしまして。
ところが、会社のパソコンにしかないデータが必要でして・・・。
そこで、夜、気合を入れて出社し、そのまま朝まで作業。

いや~、結果、いろいろと、良い事が起こりまして、たまには徹夜作業もいいですね。
じっくり向き合う事ができ、作業もはかどりました。
ただ、そのまま、早朝にブログを書こうと思ったのですが、遂にギブアップ・・・。

またまた、遅れてのブログ執筆ですが、話題がいろいろとあり、どれを書こうかな~と。
で、迷って、いや迷っていませんが、やはり、これしかありませんね。
そう、仮想世界、Second Life(セカンドライフ)ですよ、まだ終わっていない、セカンドライフのお話しです。

というのも、セカンドライフ運営のLinden Lab(リンデンラボ社)が、VRで、セカンドライフと同じような事を実現しようとしているようでして。
そんなニュースを見たんですよ。
ま~、当たり前ですよね、もちろん、こうなる事は、予想できます。

というか、誰だって、そうするでしょう・・・。
今泉兄だって、以前は、ヘビーセカンドライファーだったので、そうしますよ。
シム丸ごと、1年間保有し、研究という名の元、遊びまくったので、いや、遊びじゃなく、仕事です。

ただ、セカンドライフとは別ブランド?別サービス?のようでして。
セカンドライフの延長上ではなく、何か違うような・・・。
ま~、いずれ融合なのかも知れませんね。

そこで、今回は、そのVRでソーシャルするプラットフォーム「Sansar」のベータ版に関して!?
ではなく・・・。
日本では、終わったと思われているであろう、セカンドライフだったり、仮想世界に関して語ります!

今泉兄の頭は、実は、仮想世界の事だけですので。
仮想世界に繋げる為に、新サービス「DIGITAL STREET」を発表するんですよ。
今回は、その辺を、開発日記でも、コラムでも、なんとダイエット報告でも、ガッツリ語りますね!

DIGITAL STREET

★開発日記★Flash Communication Server(FCS)で仮想世界を構築するはずでした。

アドビが、Flash Playerの提供を終了するというニュース。
遂にですか、そうですか、残念ですが、いや仕方ない事ですが、終わなんですね。
でも、よかったですよ、ほんと、危なかったです。

というのも、実は、我が社は、過去に仮想世界を構築した事がありまして。
といっても、超ベータ版というか、超試作品。
その際、活用したのが、Flash Communication Server(FCS)という、サーバ用のアプリケーションでして。

もちろん、クライアント側は、Flash Playerで動作するんですよ。
なので、危なかったですね・・・。
ま~、あのまま、Flashで動く仮想世界を作っていたとしても、途中で方向展開していたと思うので、大丈夫だったとは思いますけどね。

FCSは、今、まさに、今泉兄がブラウザでやろうとしている事、ページをリロードせずに、ページの一部を更新する事が出来まして。
なので、Aさんがアバターを右に動かすと、BさんのFlash上では、Aさんのアバターが右に動きます。
チャットだって作れましたので、簡易版ですが、そんな仕組みを構築しました。

将棋の生中継を、この我が社の仮想世界の仕組みで、実施した事もありまして。
駒を動かすと、将棋中継を見ている人、全員の駒が動くって仕組みです。
駒を動かしながら、チャットで解説する仕組みでした。

余裕があれば、あのまま仮想世界に進化させたかったんですけどね。
そしたら、セカンドライフのように、土地を売り、この仮想世界を拡張していき、ひと財産、稼いでいたのかも知れません。
そして、ガラケー版では、アバターのアイテムを売っていたんだと思います。

さらに、スマホ時代に突入した際に、Flashを捨てる決断をして・・・。
スマホのアプリ化を行い、スマホで動く仮想世界で天下を取り。
リンデンラボ社と同じように、次は、VRだ!って叫んでいたはずです。

ところが、ところが、いろいろとあり、本格参入できず・・・。
GREEやモバゲーの成功を、指をくわえて、見ていました。
ポケモンGOの、いや、HABBOホテルのアプリを見て、絶句しました・・・。

やはり、出来るじゃないか・・・と。
やれば、出来るじゃないか・・・と。
なので、リベンジですよ、今度こそ、プロトタイプ版ではなく、ちゃんとサービスを公開します。

そして、スマホアプリなのか、HTML5によるウェブアプリなのかは、別として。
スマホでの仮想世界を構築します!
そのスタートラインが、新サービス「DIGITAL STREET」、略してデジストなんですよ!

なので、同じページを見ている人同士のチャットやタイムラインが、メイン機能なんですよ。
SNSなのですが、Sはソーシャルでもあり、シンクロのSでもあります。
このSNSをプラットフォーム化して、いろいろなサイトで採用してもらおうと思っています。

リンデンラボ社は、一足先に、VRに行ってしまいましたが・・・。
我が社、デジタルストリート社、略してデジスト社も、追いかけますよ!
まずは、テキストの仮想世界ですが、後に、ドットの仮想世界を作り、いずれ3D、VR、ARに拡張です!

詳しくは、今泉兄の思い描く仮想世界は、コラムで語りますが、デジストのゴールは仮想世界なんですよ!
いや、デジストの始まりは、仮想世界になってから。
それまでは、まだ発展途上状態です!

やりましょう、仮想世界。
作りましょう、仮想世界。
その第一歩が、デジストですので、ぜひ、ご期待ください!今作ってますので。

チャットやタイムラインは、仮想世界の会話部分をピックアップした機能です。
ポイントシステムは、仮想世界の仮想通貨に進化します。
プロフィールは、仮想世界のアバターになります。

土地は、各ページなんですよ。
そして、同時体験を共有するサービスというのは、アバター同士でコミュニケーションする事なんですよ。
そうですね、デジストは、テキストの仮想世界。

デジストのサービスを、一番短く紹介すると、こうなりますね。
よし、そうしましょう!
「DIGITAL STREET」は、テキストの仮想世界。

さぁ、みんなで、この仮想世界に、ログインしましょう。
そこには、必ず誰かがいます。
そこでは、必ず誰かが会話をしています。

ただ、まだ、この世界はありません。
今、世界を創造しています。
まもなく、ログインできますので、もうしばらくお待ちください。

DIGITAL STREET

★コラム★Second Life(セカンドライフ)の終わりは、仮想世界の始まりでした。

セカンドライフが日本にやってきた時。
確実に流行ると思い、もちろん、さっそくシムを購入し、1年間保有しました。
月に3~4万円なので、年間40万円くらいの投資でした。

そして、確実に、このバブルは弾けると思いました。
見事、予想は当たりましたが、参入できなかった悔しさの方が、大きかったですね・・・。
なぜって、このバブルは、我が社で作りたかったんですよ・・・。

仮想世界の土地を売り、バブルになり。
そして、この仮想世界の土地バブルが弾ける。
そんな計画の元、仮想世界を考えていたんですよ。

でも、バブルが弾けた後も考えていましたので。
弾けてからが、本番です。
後付けだ!って思うかも知れませんが、ほんと、バブルが弾けるところまでも、予想していましたので。

では、この先の、日本でのセカンドライフのブームが終わった後、日本の仮想世界では、何が始まるのか。
そろそろだと思うので、その予想と共に、我が社がどこに向かうのかを、語らせていただきます!
今は、仮想世界ブームが跡形もなくなっている状態。

バブルが弾けて、落ち着いた状態です。
しかし、ここにきて、スマホで仮想世界が登場するころですよ。
もちろん、我が社デジタルストリート社のサービスが、そのスマホ仮想世界になるのかも知れません。

そして、同じように、仮想世界の土地バブルに。
ただ、前回のセカンドライフの経験があるので、過去ほどバブルにはならないと思います。
ただ、ビットコインなどの、仮想通貨がありますので・・・。

仮想通貨と、仮想の土地が、うまく絡み合い、たぶん、バブルが起こりますね・・・。
さらに、仮想世界のアバターが流行り出し、アイテムが売れまくる。
しかも、アイテムの売買が発生です。

仮想世界の土地も、アイテムも、何もかもが、売買される時代に。
投資なのか、投機なのか、そういった事とも絡み合い、さらに大きな泡が誕生ですよ。
1社なのか、複数社なのか、わかりませんが、デジストが、その一つになっているかも知れません。

仮想世界の中でのゲーム、もちろんです。
ポケモンGOがソーシャル化するようなもの。
すでに、ソーシャル化しているのなら、そのものかも知れません。

ただ、仮想世界の中の一つが、ポケモンGOという事です。
他にも、仮想世界の中に、妖怪ウォッチGOとか、プリキュアGOなどが、搭載されるような感じ。
ベースが仮想世界、そう、仮想世界がプラットフォーム化するんですよ。

で、ここからが我が社デジスト社の未来のお話し。
過去の今泉兄が構想した、仮想世界は、こんな感じです。
分かりやすく、閉ざされた世界で説明しますね。

後のデジスト社は、ホテル経営をしています。
あ、リアルなホテルですよ、実際のホテルです。
協業なのか、合併なのか、ホテルのプロとタッグを組みます。

そして、ホテルを改造しまして・・・。
あらゆるところに、ディスプレイを搭載し、可能ならば、全面ディスプレイのホテルにします。
ここは、仮想世界と現実世界が融合するホテルです。

そうです、ネット上のアバターを操作すると、実際にホテルにいる人と、コミュニケーションが取れるんですよ。
なので、スタッフの一部は、アバターであり、ロボットかも知れません。
人なのか、ロボなのかは別として、周り中にあるディスプレイに、アバターが表示されます。

後はもう、ご想像ください。
とてつもない事が起こります。
ホテルから帰っても、まだそのホテルに滞在する事もできますので。

もちろん、部屋にカメラなどを搭載する事はしませんので、ご安心を。
部屋の中は、ディスプレイがあったとしても、カメラは無しです。
でも、部屋の外には、カメラがあるんですよ。

しかし、これまた、ご安心ください。
カメラは、人を撮影するのではなく、動きを認識するだけですので。
アナタの動きを認識して、アナタのアバターが、動くんですよ。

なので、ネット上の人は、アナタの映像を見る事はできないんですよ。
代わりに、アナタの動きをしたアバターを見る事ができます。
アナタのアバターを、アナタのハンドル名として、認識するんですよ。

もちろん、四六時中、認識されるのではなく、ログイン状態の時だけ。
嫌な時は、ログアウトしておけば、認識されないようになります。
リアルだけど、バーチャル変換するって事です。

この技術を確立して、まずは、このホテル内だけで実施しまして。
後に、ショッピングモールとか、アミューズメントパークとかに拡大です。
あ、ホテルを拡張していくんですよ。

なので、お台場にホテルを建てたい・・・。
もちろん、ショーも、カジノも、このスタイルでして。
仮想世界と現実世界が融合した、カジノであり、ショーです。

カジノは、もう、説明不要ですね。
ネットから、仮想世界にログインすれば、この世界だけは、特区として認めてもらいまして。
家にいながら、仮想通貨でカジノを体験できます。

中毒性などは、うまくルールで規制して。
ネット上からは、現金では遊べない・・・とか。
あくまでも、過去に、このホテルのカジノで増やした仮想通貨分しか、使えない・・・とか。

で、ショーなのですが。
これまた、仮想世界と融合したショーになります。
プロジェクションマッピングだったり、巨大なディスプレイをバックにした舞台でして。

想像しちゃってください。
なんでも出来るので、演出家の方々も大変ですが、世界中のクリエイターを集め、舞台を作りますよ!
シルクドソレイユを超えるショーは、これしかないな・・・と思っています。

という事で、大富豪の方、ぜひ、軍資金を・・・。
といっても無理なので、皆さんから、ワンコインを集めますよ!
クラウドファンディングで、500円づつ・・・。

1000万人から500円づつ集めれば、50億円。
足りない・・・。
1000万人から、1万円づつで、1000億円。

見えてきましたね。
まだまだ足りないかも知れませんが、後は、稼ぎましょう。
IPOして、ICOして、1兆円くらい集めて、巨大なホテルを作りましょう!

ロボットのホテルではなく、仮想世界のホテルです。
なので、HABBOホテル、いいな~って思っています。
なので、セカンドライフ、いいな~って思っています。

OEMでのいいので、セカンドライフの仕組みを使いたい・・・。
ドット絵でもいいので、HABBOホテルのアプリを使ってみたい・・・。
ま~、自力で、まずは、テキスト仮想世界を作りましょう!

という事で、今泉兄が、なぜ、エンターテイメント業界に参入したいか。
なぜ、ホテルを経営したいか。
答えは、全て、仮想世界のためでした!

ショービジネスは、舞台やミュージカルなど、物語もそうですが。
例えば、ライブもありじゃないですか!?
懐かしのベストテンを毎日実施し、懐かしの映像と共に、本人が、過去の本人と共演。

映像なのか、CGなのか、アバターなのかわかりませんが、新たなライブを作れます。
アニメのキャラクターとだって、共演できますので。
もちろん、ネットから視聴する事だってできますので。

視聴者のアバターを、ライブ会場の観客席の周りに映す事もできますので。
映画だって、リアルなお客さんと、ネットで視聴している方のアバターが、一緒に観るって時代がやってきます。
そのリアルな実験の場を、デジストラボが運営したいんですよね・・・。

ま、夢は大きく、非現実的で。
現実は、地道に、テキストの仮想世界から。
同じページを見てチャットする事から始めましょう。

この、むかし考えた企画ですが、実現するなら、ワンコインではなく、500億円だす!って、ふざけて言ってくれた人もいました。
でも、本当にできるんですよ、誰かがやるんですよ。
そう、今泉兄がやるんですよ!

DIGITAL STREET

★ダイエット報告★ダイエット153日目。仮想世界でのダイエットは、仮想通貨で買えます!!

いらっしゃいませ、お客様。
今日のアバターは、どうしますか!?
こちらの中から、お選びください。

といって、ホテルにチェックインした際に、アバターを選ぶのですが。
そのメニューには、こう説明があります。
実際の体重との増減は、1kgあたり1万円・・・。

今泉兄の場合、理想の体重のアバターにするには、12~13万円ですね・・・。
1kgあたり1,000円にしましょう・・・。
あ、一気に痩せさせる場合なので、徐々にだと、もう少し、割引価格で。

1日1kgで、10日滞在する場合は、最後に日には、理想の体型。
このパターンだと、1kgあたり半額の500円にしましょうか。
このホテルでは、なんでも、仮想通貨で買う事ができるって事で。

逆に、痩せていて、太りたい人が、この体重を買うって事で。
この世の脂肪は、決まっていて、会員のリアルな体重に価値が発生していて。
体重を売買する、脂肪を売買する取引所ですね。

ホテルの売上の一部は、この体重取引所にしましょう。
いや、むしろ、体重を受け取ってくれる人は、お金がもらえるって事で。
代わりに、アバターが太ります・・・。

という事は、痩せている人は、脂肪を受け取る事で、稼げるって事ですね。
もしくは、デブアバターを覚悟すれば、儲かるという事で。
プロのデブが誕生です!

この辺で、辞めておきますが、仮想世界のビジネス、無限なんですよ。
もう、毎日、仮想世界のアイデアを考えて生きていたい・・・。
そして、ラボのエンジニアが、形にしていく。

そんな仮想会社デジタルストリート、仮想法人デジタルストリート、にしたいな~と。
なので、セカンドライフのリンデンラボ社、うらやましい・・・。
よし、ダイエットを成功させて、頑張りましょう。

という事で、前日の食事レポートから。
自宅でしたので、水で溶かす冷凍の蕎麦とケーキを頂いたんでした。
そして、夕飯は、もち麦と、チャプチェ、肉、トマト、そして卵スープでした。

まだ、もち麦ダイエットの方法を調べておりません・・・。
でも、食べてますよ、結構、もち麦を食べ始めてから、2週間くらいでしょうか。
そろそろ、効果が出てくるんじゃないですか!?

身長:163cm
体重:70.9kg(±0kg)
体脂肪率:27.5%(-0.6%)
ウエスト:95.0cm(-1.0cm)

微妙ですな~。
やはり、運動しないと、無理ですね・・・。
って事で、運動しましたよ、遂に運動開始です。

ただ、仮想世界だと、お金で買えるんですね・・・。
特に、仮想世界では、見た目が重要ですので。
アイテムを多く持っている人、仮想の土地を多く持っている人。

さらに、アバターが美しい人。
お金をかけているって事が、何よりのステイタスになるかと思っています。
まずは、そこから差別化する事で、目立ちますので。

自己表現は、仮想通貨で決まりです!
そこで、仮想パーティーを、大々的に実施ですよ!
ホテルでリアルなパーティーなのですが、ネットからもログインできて。

でも、みんな、仮想メガネをつけていて、映るのは、アバターなんですよ。
という事は・・・。
痩せていないと、モテない・・・。

さらに、仮想衣装も、派手で、オシャレじゃないと、モテない・・・。
でも、センスの良い衣装は、高い・・・。
儲かりますね・・・、アバターの衣装を作るクリエイターが。

仮想衣装のブランドとかも、でてきたりして・・・。
いや~、楽しい!
早く痩せて、モテたい!

リアルでも、バーチャルでも、やはり、細マッチョがモテる気がしてきました!
なので、まずは、リアルから、痩せましょう。
運動だって、始めましたので、モテそうです!

では、まだまだ、仮想世界については、語りきれていないので、また、どこかで語りましょう。
そうそう、リアルな世界でも、バーチャルな世界でも、貸金業が儲かりますので。
仮想衣装を買えない方々には、仮想通貨を貸して、儲ける人たちが、絶対にでてきます。

そして、過払い金の請求をする為の、仮想世界の弁護士が・・・。
結局、リアルでも、バーチャルでも、同じなんですよ、人間の行動は。
なので、仮想世界、作れるんですよ、実は簡単です!

仮想世界で、豪華な食事をとれば、リアルな世界では、最低限の食事だけでも良いかも知れません。
そうする事で、心も満足、体は痩せる。
仮想世界ダイエット、VRダイエット、できるかも知れませんね。