2017/07/04 03:23:00(2017/07/03 27:23:00)

ディレクトリ型検索サービス+クラシファイドサービス>ロボット検索

ドル高、最高です!
なんと、先週末と今日では、最大1円の差が・・・。
もしも、112億円ドルにしていたら、円に戻すと、113億円になり、1億円ゲットって事ですよね!?

すごいじゃないですか・・・。
約0.9%価値が変動するって、大したことないような気もしますが、ベースが大きいと、すごい事ですね。
金利が低すぎる現在、もう、面倒なので1%って事にしますが、相当な大きさですよ、ベースが大きければですが・・・。

その点、今泉兄の軍資金は、全然ですよ。
しかも、使ってはいけない資金なので、万が一、マイナスになったら、怒られるだろうな~。
というか、つい、先日まで、マイナスだったので、無言でしたけどね。

おかげさまで、約1%上昇!?
プロの投資家の方々と比べると、とっても小さい金額ですが、それでも1%です!
ユニクロのパンツ、何枚買えるかな~って、毎日、楽しみにしています。

円換算で残高を表示するページ、欲しいモノと単価を入力すると、何個買えるか!?って表示、出せばいいのに・・・。
あ、デジストでは、そうしますよ、デフォルトでは、ジュース何本分なのかって表示します。
そこを、うまい棒とか、スタバのラテとか、自由に変更できるようにしますので。

身近な楽しみ、身近な自分自身へのご褒美を、ニンジンにしましょう。
今泉兄の今のモチベーションは、もちろん、企業価値を、ユニコーンにする事。
そう、10億ドルの会社にするって妄想が、何よりのニンジンです。

ワンクリック1万円、一文字1万円って、思い込んで、ブログを書き、プログラムを書いております。
そして、いつか、この夢を達成した時。
ユニクロで、パンツをたくさん、買うんですよ、もう、全部ちょうだい!とは、言いませんが。

自宅にある、ヨレヨレになりつつある、パンツを、全て買い替えられた時。
贅沢だよな~。
靴下も、ヨレヨレだから、全部、取り換えられたら、すごい事だよな~。

Tシャツも、紺のTシャツだけど、白もありだよな~って思っていて。
今度は、白いTシャツを7枚、全部、おそろいで、買い替えられたら、すごいだろうな~と。
あ、パンツも紺ですが、さすがに白は嫌なので、グレーのパンツ7枚が夢です。

靴下は、やはり、黒のままで。
黒を7足、おニューの靴下に・・・って、もう、何度も、この夢を語っているので、終了。
それよりも、開発ですよ、開発!

今日は、ブログを書き終えたら、朝まで、徹夜して、開発を続けます!
そう、今泉兄、今、燃えております!
作るって最高、開発、面白いです!

という事で、本日は、決まりました、決めました。
ポイントの価値が変動する変動相場制ポイントシステムですが、価値が変動する期間を遂に決めました。
そのご報告を開発日記で語りまして。

前回、ディレクトリ型検索サービスに参入すると発表したので、もう少し、深く語りますよ、ディレクトリ型検索を。
そして、ダイエットは・・・。
ドル高なので、ダイエットはほっといて、気分、上昇中です!

DIGITAL STREET

★開発日記★ポイントの価値は、1時間に1回、変動する事に決めました。

やっと、整理ができました!
これでもう、ぶれませんし、変更しません。
とりあえず、簡易版は、この仕様で構築して、公開します。

その上で、万が一、何かしらの不具合だったり、デメリットが大きければ、正式版のルール変更もありえますが。
よっぽどの事がなければ、そのまま、簡易版と正式版は、今回の決定のルールで、進めます。
それが、今泉兄弟が出した、結論ですので、間違いないと思います!

では、実際に、どんなルールになったのか。
お題は、変動するポイントの価値を、リアルタイムで計算するかどうか。
一定期間で計算する場合は、どれくらいの頻度で計算するかって事が、課題でした。

そして、結論を出す上で、とっても重要な事、それは、レートの誤差を無くすこと。
万が一、ミスがあれば、大損する事も、システム上はあり得ますので。
ユーザの皆さんも、我が社、デジタルストリート社、略して、デジスト社も、損があってはいけません。

損があるという事は、誰かが得をするという事にも繋がるのですが、不当に儲かるのはダメ!
ちゃんと、みんなが平等なルールの元、儲かるのが理想です。
そうすると、レートを計算している際に、ストップする必要があったんですよ、やはり、今泉兄のシミュレーションは間違っていませんでした。

というのも、我が社の新サービス「DIGITAL STREET」、略して、デジストですが。
ポイントの価値が変動するのですが、そのポイントがデジストーン。
そして、価値を固定化する際に、デジストコインという、もう一つのポイントに交換するんですよ。

このデジストーンを、デジストコインに交換するのを、一時的にストップしないと、レートがおかしくなるんですよ。
なので、当初は1日1回計算して、1日1時間程度、交換できなくする方針でした。
ところが、1日1回の処理より、10分に1回、細切れに処理した方が、計算が早くできるとの事。

そこで、10分に1回、ポイントの価値が変動する運用を考えていました。
ところが、その都度、10分に1回、1分なのか、3分なのか、まだ不明ですが、デジストーンを、デジストコインに交換出来ない時間が発生するんですよ。
それだと、不便だよな~って。

何しろ、10分に3分として、結構な割合で、交換ができない状態に。
で、本日の会議で、メリット、デメリットを出し合い、今泉兄弟が出した結論。
それは、1時間に1回計算をして、1時間に5分~10分程度なのか、20分なのかは、やってみないとわかりませんが、交換ができない時間を作る事。

例えば、ジャスト00分~10分までは、交換ができない!ってアナウンスすれば、覚えられるじゃないですか!?
あ、デジストは、ジャストの時間は、デジストーンをデジストコインに交換できない時間だから。
その時間帯は、デジストーンを貯める事に集中だ!と。

さらに、1時間の間に貯めたデジストーンは、仮の状態ですので。
次の時間の10分以降になったら、正式なデジストーンになり、デジストコインに交換できるようになりますので。
これまた、1時間単位が、わかりやすいだろうって事でして。

10分間隔だと、短い時間で、仮のデジストーンが正式なデジストーンになるのですが。
さらに、交換レートも、10分後には、新しいレートになるのですが。
ま~、そこまで、変動する事は無いと思うので、1時間に1回で、いいかな~と。

もちろん、サービスが流行り、儲かったら、リアルタイムに変動するようにしますので。
サーバを強化して、リアルタイム更新にしますので。
貯まったデジストーンは、仮ではなく、その瞬間に、正式なデジストーンにしますので。

当初は、1時間だけ、お待ちください。
貯まったデジストーンを、鑑定士がちゃんとチェックして、本当に、デジストーンなのか、どうかを確認するって事だと思ってください。
鑑定中・・・って出すようにしますので。

という事で、今泉兄が構築中のデジストポイントシステムの簡易版。
このまま、簡易版という事で、リアルタイムでの集計でも良いのですが・・・。
今回の簡易版の一番の目的は、ポイントの価値が変動するって事を、皆さんに体感頂きたいからですので。

そのことにより、クラウドファンディングでの資金調達であり、ファンを増やす事が、目標です。
また、簡易版を元に、改善点を洗い出し、正式版に繋げる。
なので、リアルタイムでも、良いといえば、良いんですよ。

でも、せっかくなので、より、正式版に近い方が、いいじゃないですか!?
簡易版がリアルタイムで、正式版は1時間に1回と、グレードダウンしてしまうのも、なんなので・・・。
いくら、アクセス数が多いと、サーバが耐えられないんです!って言ったとしても、簡易版ではできているので、なかなか、伝わりませんので。

そこで、全部、やり直し!!!!
今から、1時間に1回、デジストーンの原資を注入する仕組みであり、レートも1時間に1回の処理に。
そして、仮デジストーンという、新たなポイントも搭載。

いや~、さらに複雑だ・・・。
でも、今泉弟は、一人、この開発で、戦っています。
少しでも、今泉弟の苦労を共にする事で、きっと、優しくなれると思っています。

相手の事を知る事は、相手と同じ境遇になる事が、一番ですので。
同化する事ができれば、怖いモノはありません。
誤解もなく、本当の意味で、同士になれますので。

今泉兄は、プログラマーでは無いのですが、少しでも、今泉弟に近づき。
彼の苦労と、苦悩を感じる事で、さらに、兄として、頑張れると思っています。
実際は、彼が、兄のような存在ですけどね・・・。

では、燃えさせていただきます!
一歩、今泉弟に近づく為にも。
もう、今泉弟のヒモなんて、言わせませんよ!

って、言っているのは、今泉兄だけですけどね・・・。
ヒモなら、ヒモなりに、やれることはありますので。
今泉弟よ、肩でも、揉みましょうか!?

DIGITAL STREET

★コラム★ディレクトリ型検索サービスとクラシファイドサービスを融合すると、ロボット検索を超えます!

なんでも、いいんですよ、何でも。
ディレクトリ型検索サービスなんて、使わない!、今さら、なんで!?って思うかも知れませんが。
なんだっていいんですよ、そこに人が集まれば、そこに価値がうまれ、そこに人がやってきます。

でも、ヤフーは、それをしなかった。
したくなかった、する必要がなかった、どうでもよかった・・・。
結局、そこに対する思いがなくなったのか、想いがあっても、出来ない何かしらの事情があったのかは、わかりませんが。

結論は、結論。
だったら、誰かがやるしかないんですよ、誰も求めていないかも知れませんが、ディレクトリ型検索サービスは、無くしてはいけないサービスです。
なぜって、インターネットサービスの原点ですから。

歴史的博物館として、残せばいいのにな~って思いますけどね。
年間1億円くらいかければ、ぜんぜん、残せますけどね。
この際、我が社のOH!NEW?のように、メンテナンスをしない・・・って事でも、良いとは思いますよ。

なぜって、検索する事自体が目的ではなく。
残す事を目的にすれば、いいだけなので。
ユーザの皆さんも、それを理解してくれれば、成り立つかと思います。

でも、せっかくなので・・・。
我が社が、ディレクトリ型検索サービスに参入するって決めたので、せっかくなので、1億円の運用費がかかるとして。
だったら、それくらい、儲けましょうよ、1億円くらいは、儲かるはずです。

なぜって、我が社のケータイ検索サイトOH!NEW?の最高年商が1億円だったから。
出来ない事はないですよ、1億円くらいなら。
これが、100億円とか、1000億円になると、ちょっとハードルが高くなりますが。

1億円なら、できますって。
それを、今泉兄が証明しますので、皆さん、お付き合いください。
あ、ここで証明するんじゃなくて、この数年で、1億円の年商にしますので、ディレクトリ型検索サービスの売上です。

では、どんなサービスにするか。
単なる、ディレクトリ型検索サービスだけだと、面白くも無く、人が集まりませんので。
だったら、人が集まる企画を立ち上げる事。

場所だって、そーじゃないですか!?
どんな土地だって、企画次第では、人が集まります。
埋立地だって、ねずみのキャラクタを作り、ネズミーランドって名称の広場にすれば、人が集まるかも知れません。

閑散としていた楽園というなの、終わってしまった、今泉兄がバイトしていた、あの場所。
あそこだって、温泉にして、楽~だって事にして、ショッピングモールにして、ムーミンを呼んで、いろいろして。
そしたら、昔よりは、人気になったっぽいじゃないですか!?

なので、企画ですよ、付加価値です。
人が集まれば、そこに人がやってきます。
単なる通り道に、市場ができ、街ができ、そこが国にだってなります。

そんな道、そんなデジタルの道を目指して、デジタルストリート。
ぴったりじゃないですか、ディレクトリ型検索サービスを、また活性化する会社。
やりましょう、今泉兄が愛情をこめて、ディレクトリ型検索サービスを復活させます!

という事で、まずは、見える化。
同じキーワードで検索している人が、見えます!
チャットだってできます!

しかも、コメントを残す事ができます。
そこには、その検索結果専用のタイムラインがありますので。
例えば、「感動する映画」って検索した場合。

感動する映画の一覧がでたり、感動する映画を紹介している映画サイトが、検索結果にでます。
ディレクトリ型検索なので、自薦、他薦問わず、誰かが、そのサイトや、映画を紹介してくれていますので。
これは、簡単に作れるんですよ。

でも、そこに、タイムラインが・・・。
ディレクトリ型検索サービスに、必ず、タイムラインが・・・。
すると、そのタイムラインには、感動する映画の投稿が、たくさん・・・。

そう、ディレクトリ型検索サービスの機能を使って、タイムラインを検索するって事も、やってしまう。
ディレクトリは、土地なんですよ、立派な時。
そこには、必ず、そのディレクトリに関連した、サイトが登録されています。

って当たり前ですよ、ディレクトリ型検索サービスなので。
逆から見ると、ツイッターでツイートすると、そのツイートに関連したディレクトリが表示され、関連サイトが表示されるってサービス。
新しいじゃないですか、古いディレクトリ型検索サービスが、新しくよみがえるんですよ。

そして、サイトには、地域という属性が付いたサイトが多々あります。
お店だったり、地元の企業だったり、地元のサービスだったり。
だったら、クラシファイドサイトじゃないですか、ディレクトリ型検索サービスは、立派なクラシファイドサイトです。

なので、融合・・・。
デジストのディレクトリ型検索サービスは、クラシファイドサイトでもあります。
もちろん、チャットも、タイムラインも搭載。

単に、ディレクトリ型検索の地域別のディレクトリが、クラシファイドって事なんですけどね。
逆に、クラシファイドサイトに、関連するサイトを表示するだけなんですけどね。
これでも、立派なサービスですよ、地域という属性、地域というタグは、きってもきれない、検索サービスの属性ですので。

もう、この時点で、お分かりだと思いますが。
ロボット検索を超えています。
なぜって、ロボット検索も、一部なんですよ、ディレクトリ型検索サイトと、クラシファイドサイトが融合した時点で。

その情報だけでも、ロボットが巡回して、クロールして、インデックス化して。
さらに、その情報元のサイトもクロールして。
なので、ロボット検索を超えるのは当たり前。

ロボットと人間の融合なんですよ、なので、最強になるはずです。
今泉兄の計算上、1+1=3になるはず。
もれなく、ロボットが自動的についてきますので、1+1は、実は1+1+1なんですよ。

いや~、いけそうですね。
元々、まとめって呼ぼうかと思っていたのですが、単位、ジャンルとか、カテゴリって呼ぶ事にしたんですよ。
でも、あえて、ディレクトリ型検索って、名称にしちゃおうかな~。

カテゴリ検索って呼んじゃおうかな~。
ま~、名称は別として、関連サイトだけフィルタで表示できるようにして、デジストの一部は、ディレクトリ型検索サービスって事にはします。
何にも、サービス内容を変更していませんが、見せ方ですね、演出です!

でも、意識するのと、意識しないのでは、大違い。
ヤフーのディレクトリ型検索サービスの撤退があったからこそ、あえて、大きな声でいいますよ。
我が社、デジタルストリート社は、ディレクトリ型検索サービスに、参入します!

この凄さが、皆さんにわかる時は、ディレクトリ型検索サービスの登録件数が増えた時。
その分、タイムラインが存在しているって事で。
相当な、数のタイムラインが自動的に生成されますので、ご期待ください!

そして、忘れてはいけない、インセンティブ。
検索するだけでポイントが貯まるのが、デジストですので。
それを実現する、画期的な仕組みが、変動相場制ポイントシステム。

この方法以外に、検索するだけでポイントが貯まる検索サイトは、作れませんので。
そうじゃないと、1日一人10ポイントとか、1日10万ポイント山分けとか。
制限が発生してしまうんですよ。

しかし、デジストのポイントは、そんな事はしなくても、ポイント付与が可能になります。
最低限の制限は発生させるかも知れませんが、理論上は、できるんですよ、貯め放題、貯まり放題が。
なぜって、ここが原点ですので。

検索サイトを運営しているからこそ生まれたのが、デジストポイント。
デジストは、検索サイトOH!NEW?から生まれた、次世代検索サイトなんですよ。
という事で、ご期待ください。

もちろん、やりますよ!
後に、デジストニュースと、デジオク。
あ、デジストのオークションサービスです。

そして、デジストショッピングか、デジスト市場か、デジゾンはAmazonっぽい感じで。
さらには、デジカリは、フリマアプリです。
デジッターは、ツイッターっぽいタイムライン。

あ、タイムラインは、デジストそのものでした。
そして、デジストブックは、フェイスブック風のSNS。
って、デジストは、SNSでした・・・。

デストグラムは、そもそも、タイムラインに写真は投稿できますし。
デジチューブも、動画も投稿可能にするので、搭載済み。
LINEに代わる、STREETは、チャットを個人同士でやり取りすれば、LINEですので、搭載済み。

ま~、一番初めに対応するのは、時価総額が大きな会社のサービスの競合になる事ですので。
相対的に企業価値がアップするので、ブレイクしたら、そこを刈り取りますよ!
その前に、まずは、自分たちのやりたい事。

それが、同時体験を共有する、デジストですので。
後半の野望は、実は、どうでも良い事でして。
野望の前に、やりたい事、実現してみます!

いや~、楽しみです!
その前に、会社の体力が、いつまで、持つか・・・。
現在、企業価値がマイナスなデジスト社の今泉兄が、お送りしました。

DIGITAL STREET

★ダイエット報告★ダイエット121日目。考えました、腹筋した分だけ、ポイント原資を入れます。

考えましたよ、強引に、我が社のサービスと、今泉兄のダイエットを連動する仕組み。
そう、それが、腹筋した分だけ、ポイントの原資を注入する事。
例えば、1日100回、腹筋したら、100円分、ポイント原資を入れる事にします。

詳しくは、食レポと、体重報告をしてからという事で。
ランチは、スーパーの焼肉ビビンバのお弁当。
夜は、アジのフライでした。

身長:163cm
体重:70.1kg(±0kg)
体脂肪率:27.2%(+0.1%)
ウエスト:93.0m(-3.0cm)

ウエストの変化が、ちょっと大きいのですが、まだまだ、デブなウエストですね。
とりあえず、80センチくらいになると、Tシャツが小さく感じられるので、やはり、腹筋から、やりましょう。
そうだ、そうだ、腹筋だ!

って事で、こんなのどうでしょうか?
まずは、1日腹筋を100回したとします。
その場合、その日のデジストポイントの原資は、100円注入するんですよ。

正式版では、広告売上の10%を、ポイントの原資にする予定なのですが。
簡易版では、まだまだ、広告売上が期待できないので、デジスト社が、その分を負担するのは当たり前。
では、どれくらい、注入するかって事なんですけどね。

そこで、今泉兄の腹筋の回数を元に、原資を注入。
今泉兄が頑張れば、頑張るほど、ポイントの価値がアップしますので。
みんなが、自然と応援してくれる・・・。

そうすると、今泉兄も、頑張れる・・・。
なんなら、今日は、1000回だ!って事もありえますよ。
毎日1000回で、月に3万円!?

誰が負担するんだ・・・。
そんな余裕、会社には、無いぞ・・・。
でも、いいんですよ、そのことで、アクセス数が増えれば、広告売上が期待できますので。

逆に、今泉兄が罰金を支払うって事も考えましたが・・・。
そしたら、みんなが、ダイエットするな!ダイエットするな!って、負のスパイラルじゃないですか!?
なので、罰金ではなく、その分を、会社負担で、ポイント原資を増やす事に。

これで、いいスパイラルが発生する事、間違い無し!?
という事で、ポイントシステムが搭載されたら、そうするかも!?
しないかも!?

その前に、とっとと、ポイントシステムを完成させなければ・・・。
という事で、開発に燃えます!
少しだけ仮眠して、開発するので、お待ちください!

価値は、作る事ができます。
そこに、時間と、愛情と、熱意と、いろいろなものを入れれば、必ず価値がでます。
どれくらいの価値がでるかは、運しだい!?なので、まずは、スタートしましょう!