schedule2017/07/02 48:21:00

Yahoo!がディレクトリ型検索サービスを2018年3月で終了。代わりに、デジタルストリートがディレクトリ型検索サービスに参入します!

マストドンに始まり、VALU、そしてCASHと、話題のサービスが続々登場しております。
始まりは、混乱が伴うのは、どの時代、どの分野でも当たり前。
先駆者がいたからこそ、後のサービス、後の成功に繋がりますし。

そして、ネットの世界だと、先駆者が、先行者メリットを武器に、そのままナンバーワンだったり、オンリーワンになる事も、多々あります。
その代表的な例が、ヤフーの検索サービス。
今では、ロボット検索、しかも、グーグルからの借り物ですが、それでも、ヤフーはナンバーワンのサービスだと思います。

ヤフーニュース、ヤフオクは、ヤフーの検索があったからこそ生まれたサービス。
今のヤフーのロボット検索ではなく、ヤフーのディレクトリ型の検索サービスがあったからこそ。
本家のヤフーと違い、うまく、グーグル検索を取り入れつつ、ヤフーニュースとヤフオクという、この2つの巨大なサービスを立ち上げられたことが、勝因だったかと。

同じように、先行者メリットで、ケータイ検索サイトOH!NEW?を公開して、一度はブレイクした我が社とは、まったく違いますね・・・。
後に、他のサービスを作り上げる事ができず、ケータイ検索も、それこそ、ヤフーやグーグルの参入で、大打撃。
結局、瀕死の状態で、どうにか息をしている状態だったりします。

もちろん、会社自体も、瀕死の状態。
各クライアントさんのサイト構築や、システム構築、ページ制作や、運営代行を担当させていただき、どうにか生きている状態。
輸血もしましたが、まだまだ足りない状態なので、あと、どれくらい持つのか、正直、今泉兄ですら、わかりません。

だからこそ、自力で息をする為にも、現在、新サービスを構築中でして。
そーですね~、勉強して、特訓して、新しい能力を身につけている状態。
これで、自立できれば大成功、自立できなければ、遂に・・・ってところまで来ている状態です。

そんな中、遂に、ヤフーがディレクトリ型検索サービスを、来年2018年の3月29日終了するとのニュース。
たぶん、引き金は、あの事だとは思いますが、言葉に出すと、寂しい感じもしますので、割愛させていただきます。
何しろ、個人的には、ヤフーのディレクトリ型検索があったからこそ、今の今泉兄がいますので。

もしも、ヤフーが無ければ、ヤフーのディレクトリ型検索サービスが無ければ、たぶん、この業界に残っていなかったかと思います。
自ら検索サイトを作ったのは、ヤフーに入社できないと悟ったから。
それくらい、公開された当時から、ずっと、ずっと、ヤフーのディレクトリ型検索サービスにあこがれていた一人です。

ヤフーがなければ、後に、実際に、検索サイトOH!NEW?を作ったり、起業する事も無かったかと思います。
今、開発している、新サービス「DIGITAL STREET」も、存在していなかったかと思います。
だからこそ、やるしかないんですよ、今泉兄が、勝手に受け取りたいと思います。

という事で、コラムは、我が社デジタルストリート社が、ディレクトリ型検索サービスに参入するという事で、その表明です。
開発日記は、いや~、参りました・・・。
ポイントの価値が変動する事で、いろいろとあり、大きなデメリットを覚悟するしかないかな~と。

そして、ダイエットは、本格稼働!?
あ、明日からです・・・。
何から始めるか、その辺を、適当に、すっごく適当に語ります・・・。

DIGITAL STREET

【開発日記】リアルタイムではなく、定期的にポイントのレートを計算するデメリット。

金曜日、今泉弟と、ポイントシステムに関して、ガッツリ会議しまして。
やはり、一番の課題である、ポイントの価値を計算する際に、リアルタイムで計算するか、それとも一定期間で計算するか。
ここ、非常に重要な判断で、システム設計が、大きく変わってくるんですよ・・・。

なので、あーでもない、こーでもないと、会議。
理想はリアルタイムでの計算なのですが、アクセス数が増えると、会員数が増えると、それなりのサーバを用意しないといけません。
たぶん、これは、相当なコストになるだろうな~と。

そこで、今泉兄が構築している簡易版は、リアルタイムでの処理になるかと思いますが。
今泉弟が構築している正式版は、アクセス数、会員数を考慮して、10分に1回の計算にしよう・・・と、改め、確認しまして。
その方向で、引き続き、構築するであろうことが、決まりました。

しかし、念のため、この週末に、お互いに持ち帰り、シミュレーションする事に。
本当に、これで問題なく、処理が可能なのかどうか。
今泉兄も、じっくりと紙に書いて、計算したんですよ、間違いがないか、どんな事が発生するのか。

で、リアルタイムのメリットですが、何しろ、プログラムがシンプルになります。
変動するポイントという事で、デジストーンという、価値が変動するポイントと。
デジストコインという価値が固定のポイントがありまして。

デジストーンは、デジストコインに交換する事で、価値が確定できます。
デジストコインの価値は、1DSC=1円相当なので、デジストコインの原資の数は、そのまま、デジストコインの数なので、計算は必要ないのですが。
デジストーンの価値は、デジストーンの原資と、デジストーンの総数から決まるので、裏には、デジストーンの原資というものが存在しています。

これだけでも、ちょっと複雑なのですが、それでも、リアルタイムでの処理なら、比較的シンプルなんですよ。
随時、デジストーンの総数と、デジストーンの原資を把握して、原資を、デジストーン総数で割る事で、デジストコインとの交換レートが決まりますので。
後は、このレートを元に、処理するだけなので、シンプルと言えば、シンプルです。

ただ、先ほど、お伝えしたように、アクセス数によっては、処理が重くなりますので。
複数台サーバを用意する必要があり、各サーバが、ポイントの動きを処理して、最終的にそれをまとめるサーバが、合計するだけ。
サーバが多ければ、多いほど、負荷分散ができるので、サーバ代がすごい事になりそうです。

そこで、一定期間のポイントの動きを元に、例えば、10分に1回、レートを計算する方法がありまして。
10分間に付与されたデジストーンと、デジストーンの原資は、仮の状態にしておきます。
そして、10分後に、その10分間のポイントの動きを処理します。

この処理が終わると、仮のデジストーンが、正規のデジストーンになりまして。
やっと、デジストコインに交換できる状態になります。
ただ、問題がありまして・・・。

この10分間のポイントの動きの中には、正規のデジストーンがデジストコインに交換された分も、含まれるんですよ。
これは、計算の中に入れるので、問題ございません。
ただ、10分後に、この10分間のポイントの動きを計算する際に、正規のデジストーンをデジストコイン交換してしまうと、レートがでないので。

その間、正規のデジストーンとデジストコインの交換を、ストップする必要があるんじゃないか・・・という事が、発覚しまして。
あ、今泉兄のシミュレーション上なので、明日、今泉弟に確認したら、違う!って事もありえます。
特に問題ないかもしれないのですが、今のところ、このデメリットが発生しそうでして・・・。

となると、10分に1回、どれくらいの時間になるかわかりませんが、例えば、2分とか、3分とか、デジストーンをデジストコインに交換できない時間が発生してしまいます。
10分に3分として、結構な割合で、この状態に遭遇する事になるかと。
3回に1回程度は、「今は交換できません・・・。」の案内がでるって事ですので。

かといって、計算している間も、正規のデジストーンをデジストコインに交換できるようにすると、こんなことが発生します。
もちろん、レートはまだ出ていませんので、それまでのレートで交換する事になります。
これは、百歩譲って、問題ないんですよ、計算前にデジストコインに交換出来る事と、変わりありませんので。

ただ、計算後のレートにずれが生じます。
極端な例ですが、計算している間に、四分の三のデジストーンがデジストコインに交換されてしまった場合で考えてみましょう。
まずは、計算中は、正規のデジストーンはデジストコインに交換できない場合からです。

正規デジストーンは、10万dstあり、デジストーンの原資が1000円だったとします。
この場合のレートは、1000円÷10万dst=0.01DSC万ですね。
デジストーン100dstで、デジストコイン1DSCに交換可能です。

しかし、計算中は、デジストコインに交換できませんので、そのままキープされ。
10分間に付与された仮のデジストーンと、デジストーン原資の計算が始まります。
仮のデジストーンは1万dst、デジストーンの原資は50円注入されたとします。

デジストーンは、正規の10万dstと、仮の1万dstで、合計11万dst。
デジストーン原資は、正式の1000円と、仮の50円で、1050円。
計算後の交換レートは、1050円÷11万dst=0.009545DSCになります。

計算すると、少数点は切り上げなので、105dst=1DSCになります。
これが、本来の交換レートです。
リアルタイムでも、途中、デジストコインの交換がなければ、最終的には、この状態になります。

ところが、計算中も、デジストコインの交換をOKにした場合。
極端な例という事で、四分の三のデジストーンが、デジストコインに交換されてしまった状態を見てみましょう。
正規デジストーンは2.5万dst、デジストーン原資は250円、残っている状態です。

そして、先ほどと同じく、10分間に付与された仮のデジストーン1万dstと、デジストーン原資50円の計算が始まります。
デジストーンは、正規の残りの2.5万dstと、仮の1万dstで、合計3.5万dst。
デジストーン原資は、正式の残り250円と、仮の50円で、300円。

交換レートは、300円÷2.5万dst=0.008571DSCになりまして。
少数点を切り上げ、117dst=1DSCになるんですよ、117dscないと、1DSCに交換できません。
しかし、この時点では、四分の三のデジストーンが、デジストコインに交換されてしまった事を、考慮できませんので。

この交換は、次回の計算時に反映されるので、その後のレートが117dst=1DSCになるんですよ。
でも、この時点では、四分の三のデジストーンが交換されていない状態。
そうです、初めに計算した、105dst=1DSCの状態なんですよ。

となると、105dst=1DSCのレートで、四分の一のデジストーンや、仮だったデジストーンを、デジストコインに交換できる状態に。
このレートで交換すると、原資が足りなくなります・・・。
場合によっては、結構な損害になる可能性があるんですよ。

という事で、一つの方法は、10分に1回、計算するとしても、仮デジストーンは、翌日にならないと、正規のデジストーンにしない事。
そして、10分に1回計算した内容を保持し、24時間で1回、最後にまとめの計算を行う事。
その際、それまでの正規のデジストーンをデジストコインに交換するのを、ストップする事です。

深夜の3時とか4時など、アクセス数の少ない時間帯に、このレートを計算し、レートを変更する運用ルール。
10分に3分、交換ができない運用よりは、1日1回1時間もかからないと思いますが、1時間程度、交換できない方が、利便性は増すかと思っています。
ただ、随時価値が変動しないので、気にならない反面、レートのページのアクセス数は期待できない・・・という事でして。

もちろん、オーナー制度で、各コーナーのオーナーになった人は、自分のポイントの他、オーナー分のポイントが随時増えるので、その楽しみはあります。
ユーザの方も、いろいろなページを見て、デジストーンが貯まっている楽しさは、体感できます。
ただ、価値が変動するのが、デジストのウリですので・・・。

ま~、1日1回ではなく、1日2回とか、3回とか。
できれば、1時間に1回、10分程度の交換停止で済むなら、それならいいかもな~と。
出来る限り、ポイントの価値が変化するのを、実感できるサイトにしたいと思います。

という事で、もう一度、リアルタイムが可能か検証して。
特に、仮デジストーンと、正規デジストーンに区別する事で、相当、システムが大変になるようなので。
このリアルタイム処理は、もう一度、じっくり検討するとして。

定期的に処理する場合でも、なるべく、細切れにしないで、ある程度まとめて、デジストコインに交換できない時間帯もまとめるようにしてみます。
ポイントの価値が随時変わるようにすると、その分、交換できない時間も、まばらに・・・。
交換できない時間をまとめると、ポイントの価値が随時変動しない・・・、たまにしか変動しない・・・。

これは、トレードオフの関係なので、仕方ないとして・・・。
さらに、リアルタイムだとお金がかかるけど、随時、ポイントの価値が変動。
定期的にしかポイントの価値が変動しなければ、サーバ代を節約。

これもまた、トレードオフという事でして。
考えますよ、このバランスをうまく調整して、最高のサービスにしたいと思います。
いろいろと絡み合い、ただ、このトンネルから抜け出した時、きっと、良いモノが出来るんだと思っています。

よし、頑張りましょう。
前進あるのみ。
まだまだ、スタート地点ですので、この先の困難を覚悟して、一歩また一歩、進みたいと思います。

DIGITAL STREET

【コラム】今だからこそ、ディレクトリ型検索サービスに参入します!

遂に、無くなりますか・・・。
ヤフーのディレクトリ型検索サービスが・・・。
遂に、そんな時代ですか、ロボットが人の仕事を無くす、典型的な例だと思います。

やはり、人が、1サイト、1サイト、登録するには、限界もあり。
さらに、サイト毎ではなく、ページ毎に検索できますので、ロボット検索は。
ディレクトリ型検索なんて、誰も使いませんよ、今泉兄だって、まったく使っておりません!

しかし、必要ないからって、辞めちゃうのも、寂しいじゃないですか!?
だったら、やりますよ、検索にあこがれ、検索エンジンを作る事だけを目指して、生きてきた今泉兄。
そして、実際に、最新情報だけに特化した検索エンジンを作り上げ。

そんな時、今泉弟が、iモードの検索だ!って事で、メールが届いたんですよ。
今でも忘れずに、ずっと大切に残していますよ、そのメールを。
そこから、会社を二人で休み、数時間でiモードのディレクトリ型検索サイトを作りまして。

見事、数日後に有名に。
そして、半年後には起業し、気づけば、今、こうして、一人寂しく、会社でブログを書いているところです。
ディレクトリ型検索サービス無しに、今泉兄の人生は、語れません。

ディレクトリ型検索サービスがなければ、ネット業界に残っていなかったかと思います。
ディレクトリ型検索サービスがなければ、起業していませんでしたし。
ディレクトリ型検索サービスがなければ、新サービス「DIGITAL STREET」も、存在していなかったかと思います。

という事で、表明します!
はい、我が社、デジタルストリート社が、ディレクトリ型検索サービスを始めます!
近いうちに、登録開始します!

ちなみに、我が社は、ケータイ検索サイトOH!NEW?を運営中。
何もしていませんが・・・。
ほっといている状態ですが、続けております。

なので、迷いましたよ、OH!NEW?ブランドで、展開するかどうかを。
実は、OH!NEW?は、当初、パソコン向けの最新情報だけに特化した、検索サイトでした。
後に、iモード専用の検索サイトとして生まれ変わり、大ブレイク。

そして、iモード以外のサイトも検索できるように、ケータイ検索サイトOH!NEW?として、運営していました。
さらに、スマホサイト専用の検索サービスも、一時、実施していましたが、大手検索があるので、OH!NEW?は役立たずだったので、サービス終了。
現在は、ひっそり、ケータイ検索サービスだけ運営中というか、ほったらかし中です。

で~、新サービス「DIGITAL STREET」、略して、デジストに、社運を賭けているじゃないですか!?
OH!NEW?ブランドで展開する事も可能だったのですが、社名と同じにすることにしました。
うまくいった場合に、その方が、何かとメリットが大きいからです。

なので、迷いましたよ、10分くらい・・・。
OH!NEW?でパソコン&スマホのディレクトリ型検索サービスを展開するのか。
それとも、新ブランド「DIGITAL STREET」として、展開するのか。

いや~、答えはもう、決まっているので、発表しますが。
もちろん、「DIGITAL STREET」として、略して「デジスト」として、ディレクトリ型検索サービスに参入です!
では、どんな感じになるのか、どどっと発表します!

まず、なぜ、ヤフーがディレクトリ型検索サービスを終了するのか。
それは、時代の役目を終えたから。
もう、だれも、ディレクトリ型検索サービスを使わない、登録もしないって事かと思います。

だったら、意味を持たせましょうよ!?
ディレクトリ型検索サービスじゃないと、ダメな理由を。
そして、ディレクトリ型検索サービスを使う目的であり、機能を。

そこが答えだと思います。
そこさえあれば、必要なサービスとして、残せると思います。
ただ、ヤフーでは無い・・・、ヤフーだと、続けられないって結論になっただけなんだと思います。

そりゃー、すごい会社ですので、逆に、赤字だったり、小さい収益だったら、お荷物になりますので。
今回のような、サービス終了の決断は、仕方ないかと思います。
他にも、ヤフーは、随時、いろいろなサービスを作っては終了し、模索していると思いますので。

その中でも、ついに、ディレクトリ型検索サービスにも、メスを・・・って事かと思います。
でも、我が社、デジタルストリート社なら、出来る可能性は大。
だって、小さい、めちゃくちゃ小さい会社ですので、1億円売り上げるだけでも、万々歳。

目指せ、ディレクトリ型検索サービスで、1億円。
それくらいあれば、普通に運営できるので、ずっとずっと、残せると思います。
では、どんな機能なのか、誰も参入しないと思うので、発表してしまいます!

え~、まずは、検索するだけで、ポイントが貯まる機能。
まさに、今、ポイントを貯める部分を構築中なので、簡単にできます!
後は、ディレクトリ型検索エンジンを作るだけ。

でも、もちろんですが・・・。
ノウハウも、システムも、持っているんですよ、当たり前ですよ、ケータイ検索サイトと同じですので・・・。
いや~、数少ない、検索サイトを運営した会社であり、数少ない、一応、ブレイクした事のある検索サイトですからね。

持っててよかった、検索ノウハウ。
あ、もちろんですが、ロボット検索もできますので、今泉弟は、その辺も構築できますので。
あれ、今も、ロボット検索も、まったくクローリングしていませんが、ケータイでもやってましたね・・・。

という事で、ディレクトリ型検索エンジンの構築と、運用は、もちろん、完璧にできますので。
そこに、ポイントが貯まる仕組みを搭載する事も、完璧にできます!
いや~、これだけでも、ニーズ、生まれるんじゃないですかね!?

目的が明確な場合、特に、ブックマーク代わりに、検索エンジンを使う場合は、どうせなら、ポイントが貯まれば、いいじゃないですか!?
ま~、逆に言うと、元々、やろうと思っていましたけどね。
OH!NEW?を盛り上げる施策の一つとして、検索するだけでポイントが貯まる!って事、もちろん、考えていましたので。

というか、そこが原点ですので、このポイントシステムを考えたきっけかは、もちろんOH!NEW?ですので。
今回のヤフーのディレクトリ型検索サービス終了がなくても、いずれやっていた事なんですよ。
単に、せっかくなので、乗っかっただけといえば、乗っかっただけ。

でも、カッコイイじゃないですか!?
ヤフーが辞めるタイミングで、始めるなんて。
単なる売名と言われそうですが、まったく話題にならないので、売名ではございません!

で~、次の機能ですが・・・。
これまた、後付けと思われるかも知れませんが・・・。
はい、もちろん、後付けです。

あ、後に付けたのは、これから発表する機能じゃなくて。
ヤフーが辞めたからって事が、後付けという事でして。
元から、やろうと思っていた事です・・・、実は、関係ない、ヤフーの撤退、まったく関係ございません!

では、どんな機能かというと。
もちろん、検索しながら、チャットやタイムライン。
もう、デジストのサービス、そのままです・・・。

どんな事かというと、同じ検索結果を見ている人同士で、チャットができる仕組み。
そして、その検索結果専用のタイムラインが搭載されるので、コメントを残す事が可能。
ま~、検索サービスと、ツイッターが連動して、そこにLINEのグループチャットを搭載したようなイメージです。

というか、このチャットとタイムラインも、元は、OH!NEW?の検索結果に搭載しよう!って事でしたので。
特に、チャットは、OH!NEW?の検索結果に搭載して、同じ検索キーワードで検索している人達を繋ごう!って企画でして。
そこから、同じぺージ、同じニュース、同じ動画・・・って、拡張していったんですよ、実は、検索が始まります。

なので、元からやろうと思っていた事を、あえて、発表しているだけなんですよ。
でも、メインは、チャットやタイムライン。
そのチャットやタイムラインを掲載する為のページが、ディレクトリ型のページでして。

そこに、そのディレクトリ関連の、そのカテゴリ関連のサイトを紹介する場合があったり、なかったり。
そのカテゴリ関連のサイトを紹介したページだけを、ピックアップしたのが、ディレクトリ型検索サービスにもなるって事なんですよ。
なので、元から、その機能はあるんですよ、そこからスタートなので。

という事で、デジストは、ある意味、ディレクトリ型検索サービスなんですよ・・・。
それ以外の機能もあるので、ディレクトリに、関連サイトが紹介されていなく、それ以外の情報がたくさん掲載されている場合が多々ありますが。
今回のヤフー撤退で、だったら、関連サイト、充実しちゃおうかな~って事でして。

だったら、あえて、ディレクトリ型検索サービス参入!っていっちゃおうかな~ってだけでして。
でも、燃えますよ、もちろん、登録サイトは、デジスト社スタッフの推薦と、ユーザの方のシェアが中心だと思っていましたが。
やりましょう、自薦のサイト登録フォームを、早速、作りましょう!

もれなく、そのサイト専用のチャットルームと、タイムラインも、搭載されますので。
好きに、使ってください。
サイトのお知らせとか、ユーザの方々とのやり取りでもいいですし。

そう、次世代ディレクトリ型検索サービスは、チャットルームと、タイムラインが搭載され。
さらに、ポイントが貯まるという、優れもの。
フォローすれば、そのサイトの最新情報も、すぐに届く機能を、だいぶ後に、搭載します!

という事で、よろしいでしょうか。
ヤフーの皆さん、後は、お任せください。
すごーくアナログな、ディレクトリ型検索サービスは、デジタルストリート社が、ちゃんと続けますので。

そして、万が一、大ブレイクしたら、また、合併のお誘いを・・・。
当時は、兄弟二人で6億円でしたので。
今回は、100倍くらいだと、若きベンチャーの夢が広がるので。

それくらいで・・・。
ただ、600億円だと、中途半端な気もしますので、ユニコーン企業という事で、10億ドル。
今なら、10億ドルでの合併、即答します!

そして、今泉兄のドルも、いい感じで、推移していまして。
ひょえ~~~~、今見たら、さらに、ドル高になっていて、今ですよ、今、円に両替したら、円換算で、少し儲かる!?
いや~、今だったら、この利益で、ユニクロのパンツが何枚も買えちゃうので、迷いますね、今なのか、明日なのか・・・。

さぁ、ヤフーさん!
今ですよ、今なら、1ドル113円として、10億ドル=1130億円で、合併可能です!
後に、ドル高が進み、1ドル130円とかになったら、1300億円に値上がりですので!

ざっと270億円のお得です!
しかも、万が一、我が社、デジタルストリート社が、大ブレイクしたら。
今泉兄、誰よりも、調子に乗るので、普通にダブルユニコーンで兄弟10億ドルづつ、合計20億ドルじゃないと、合併しない!って言いますので。

人生金じゃない!って、6億円の合併を、即、断る事ができる、単なるアホですので・・・。
ま~、その前に、まずは、作らないとダメですね・・・。
ユニコーン企業になるにしても、まずは、サービスを実際に作って、公開しないと、何も始まりません。

では、やりましょう、ディレクトリ型検索サービスを。
一度は成功した検索サイト運営。
次回は、最強のツールを搭載して、リベンジ、始まります!

DIGITAL STREET

【ダイエット報告】ダイエット118日目。明日から、運動します宣言は、何度目!?

サービスは、徐々にですが、形になってきていますが・・・。
こちらは、まったく形にならない、そう、ダイエット。
7月から本格稼働だ!なんて、思っていたのですが、ずるずると、時間が・・・。

まずは、ランチに、冷やしラーメンを食べたんですよ。
そして、夜は、餃子をいただいたんですよ、中華です。
で、運動する予定が、未定になり、そのまま、開発に燃え、ブログにも燃え、脂肪だけが燃えない状態に。

身長:163cm
体重:70.1kg(±0kg)
体脂肪率:27.1%(-0.1%)
ウエスト:95.0m(+2cm)

はい、こんな感じ。
で、改め、明日から運動します!って宣言なんです。
言い訳の為、明日から、明日からって、宣言するんですよ。

でも、しないんですよ、わかっています。
やはり、意識がもう、ダイエットに向いていませんね。
そんな時間があったら、サービスを構築するぞ!って、そっちに気が向いています。

だったら、ダイエットが関連したサービスにすれば、いいんですよ。
ダイエットの結果が、サービスに組み込まれ、何かこう、開発を進めるうえで、ダイエットしないと、始まらない何か。
それだったら、開発の延長で、ダイエットが進みますので。

でも、そんな技術も、仕組みも、今のところなし・・・。
何か、腹筋周りに、装置を付けて、それがサービスと連動するとか。
腹筋すると、ポイントが貯まるとか・・・。

腹筋しないと、ポイントが貯まらないので、実験ができないとか。
100回腹筋すると、ポイントが貯まり、10分間、自動で振動がブルブルってなる装置とか。
もう、そこまで来ているんですよ、今泉兄の脳は、そうでもしないと、運動をしません!

食事だって、飲み込んでいますので。
よく噛みましょう!って事で、口に何か装置を付けて、噛まないと、ポイントが貯まらない仕組み。
貯まったポイントじゃないと、アイスが買えない制度。

取り入れましょう、プログラム開発に、ダイエットを。
取り入れましょう、よく噛むと、何かしらのメリットがある仕組みを。
取り入れましょう、運動すると、さらに、痩せる装置が動く、ブルブルを開発です。

あ、昨日の、体重を貸し借りする仕組みに近いのですが。
腹筋すると、ポイントが貯まり、そのポイントで、自動でブルブルする装置が動く。
そのブルブルは、誰か腹筋して、蓄えた電気で、実際は、電気のやり取り。

と、言い訳が終わったところで、本日も終了。
どうにか、ほんと、痩せないと、みっともないので、どうにかします。
誰か~、ダイエットクラブ作って、強制的に、週末、運動しましょう・・・。

終わるサービスがあれば、始まるサービスがあります。
そのサービスがあったからこそ、始まったサービスがあります。
あのサービスが原因で、終わるって事がないようなサービス、今度こそ、作ります。