schedule2017/07/01 46:08:00

CASHで目の前のアイテムが一瞬でキャッシュに変わるなら、あなたの未来の行動が一瞬でキャッシュに変わるアプリも可能!?

眠れない・・・。
今日は、夜から、ずっと開発をしていたのですが、深夜、少し仮眠しようかな~って思って、会社で眠ったのですが。
まったく、眠れない・・・。

午後、少し寝たので、眠たくないって事もあるのですが。
それでも、いつもなら、何時間でも眠れるんですよ、普段の今泉兄なら3秒で爆睡です。
ところが・・・。

頭の中が計算式で、頭の中でプログラムの設計を続けていて。
もう、ずっと、ずっと、ここで、この処理をして、次は、この処理をして。
違う、違う、その処理だとダメだから、こっちの処理をして・・・と、プログラムの事が気になって、まったく眠れません。

という事で、ブログを書いて、帰宅して、風呂に浸かって、眠ります。
もしくは、テレビか、映画でも見て、数字から遠ざからないと、ダメですね・・・。
いや~、すごいですよ、すごいものが出来上がりますよ。

詳しくは、開発日記で語りますが、これ、完成したら、自画自賛ですが、いいサービスになりますよ。
これだけ複雑な計算というか、処理をして、出来上がるポイントシステムですので。
その分、きっと、きっと、面白い仕組みになり、ユーザの皆さんには、楽しんでいただけるかな~と。

まずは、自社サービスで実験して。
あ、簡易版での実験というよりは、正式版での大きな実験です。
そして、どこか、さらに大きさサイトで採用されたら、すっごく盛り上がるし、さらに楽しめるだろうな~と。

もちろん、一番の目的は、自社サービスが大成功する事なので、自社サービスで一気に盛り上がれば、理想です。
でも、初めから、順調に成長しない事も考えられるので、だったら、どこかの大きなサイトに採用されたり。
いろいろなサイトに採用されて、たくさんのユーザの方々に、利用してもらいたい・・・。

多くの人が参加する事での数字の動きが、何よりも楽しいと思うので、そんな世界を、見てみたいな~と。
まだまだ、簡易版の構築ですが、プログラムを書いては、一人デモで、実際に数字の動きを見て、そう感じました。
まだまだ、想定しない事も多々出てくるかと思いますので、作りながら、もろもろ決めていきたいと思います。

では、本日は、こんな感じ。
開発日記では、少しだけですが、開発が進みましたので、そのご報告と、新たな発見の事を。
そして、コラムは、この発見から、新たなサービスを思いついたので、その事を。

あ、ダイエット報告ですが、7月から本格稼働ですので。
でも、今朝は、まだスタート地点ですので、数字には表れておりませんので。
では、眠れず、冴えまくっている今泉兄がお送りします!

DIGITAL STREET

【開発日記】デジストーンをデジストコインに交換する時に、新たな発見が!?

つくづく、思いましたよ、今泉兄が簡易版を構築して良かったと。
というのも、今日は、デジストーンを、デジストコインに交換する部分を作ったんですよ。
ちなみに、デジストーンは、我が社の新サービス「DIGITAL STREET」、略して、デジストのポイントです。

デジストのポイント、デジストーンは、価値が、随時変動する、変動相場制ポイントシステムです。
この凄さは、まだ、今泉兄しか、わかっていませんが、後に、皆さんも体感して頂けるかと思いますので、お楽しみに。
そして、デジストーンの価値を固定化する為に、もう一つのポイントである、デジストコインに交換するんですよ。

デジストコインは1デジストコイン=1円相当です。
デジストーンは、随時、価値が変動するので、その都度、レートが表示されます。
例えば、100デジストーン=1デジストコインの場合、100デジストーン貯まると、1デジストコインに交換できるって事です。

デジストコインに交換すると、デジスト内で、使えるようになります。
使い道は、おいおいという事で・・・。
何しろ、貯めるのはデジストーン、使うのはデジストコインと、覚えてください。

で、今日は、このデジストーンを、デジストコインに交換する部分を、構築しました。
他にも、重複する処理を関数にしたり、進めながら設計もしていますので、まだまだ、やる事が、たくさんあるな~と。
もう、考えるだけでも、お腹いっぱいです。

特に、大きな流れは、ちゃんと紙に書いて設計しないとダメだと、気づきました。
頭だけで設計していると、どうしても、見逃しが多くなりますので。
例えば、すべて、大きな意味では同じ流れなんですけど、何パターンもあるな~と。

まずは、直前のポイント台帳を取得する事。
これは、全体の直前のポイント台帳と、そのユーザの直前のポイント台帳、両方取得する必要があります。
会員登録していない場合は、ユーザの直前のポイント台帳が無かったりと、細かい分岐はあるのですが、大きくくくると、直前のポイント台帳を取得です。

ちなみに、簡易版は、会員登録はすごく簡単で、ポイントを貯めるってボタンをおすだけです。
cookie(クッキー)による、簡易会員システムなので、メールアドレスとか、パスワードの登録は必要ありません。
これが、メールアドレスとパスワードの会員登録だったら、もう、今泉兄の力量じゃ無理でしたね・・・。

続いては、各機能による個別の処理です。
デジストーンを貯める場合は、どれくらい貯めるか。
デジストコインを使う場合は、どれくらい使うか。

この二つは、それほど、難しくないのですが、やっかいなのは、デジストーンをデジストコインに交換する時。
ちょいと複雑で、いくつもの処理が発生します。
その際、新たな発見をしたんですよ!

詳しくは、後半で語るとして、その後の処理を説明しますね。
そうそう、退会する場合も、多少複雑な処理が発生。
通常のポイントシステムだと、単に、そのユーザのポイントを抹消すればいいのですが、変動相場制という事で、いや~、結構な処理が発生。

パターンはいくつもあるのですが、ルールを決めて、その処理をする。
これで、個別の処理が終わったので、また、全ての機能で、共通の処理に戻ります。
個別の処理で行った計算を元に、ページに最新のポイント情報を表示する処理です。

同時に、最新のポイント情報を、ポイント台帳に記録する処理も必要なので行います。
これで完了。
この一連の流れで、デジストーンを貯めるは完成しまして。

続いて、本日のデジストーンと、デジストコインを交換する処理も、半分完了。
会員登録も完了し、退会も半分だけ完了しております。
デジストコインを使うは、簡単なのですが、実際に使った場合の処理は、結構ありまして。

まだまだ、3割、いや1割しか、完成していない・・・。
いや~、大変だ~、大変だ。
で、デジストーンを、デジストコインに交換する際に、新たな発見!?でして。

デジストコインは、整数しか指定できないルールにしたんですよ。
後に、他社のポイントやビットコインに交換する際に、最低単価を1円にしたいからです。
なので、数字じゃないとダメとか、少数点はエラーとか、0はエラーにするとか、判断する仕組みにしたんですよ。

でも、1点、マイナスの処理を忘れていまして・・・。
テストで、-1デジストコインを設定したら、問題なく、動いてしまったんですよ・・・。
で、ここで気づきました。

そうです、プログラム上、デジストコインに交換する際に、マイナスを指定すると・・・。
なんと、デジストーンが増えてしまう!?
そうです、もちろんですよ、デジストーンが減って、デジストコインが増えるプログラムですので。

デジストコインがマイナスという事は、デジストーンをマイナスする際に、マイナスをマイナスするので、デジストーンが増える事に。
そう処理されないと、計算が合わなくなるので、そういったプログラムにしていたんですよ。
だからこそ、元のデジストコインに交換する際に、どれくらい交換するか指定する際に、マイナスはエラーにしないといけないんですよ。

一応、デジストーンに関しても、貯める事はできても、デジストコインに交換する際に、増える事はさせない。
ダブルチェックするプログラムが良いかも知れませんね。
でも、先ほどの時点では、デジストーンが増えてしまったんですよ・・・。

元々、デジストーンをデジストコインに交換はできても、逆はできないルールです。
しかし、プログラム上は、できてしまうのは、当たり前。
という事は・・・。

そうですよ、そう!
プログラム上ですが、デジストコインをデジストーンに交換する仕組みだったんですよ。
という事は・・・。

これ、すごい発見なんですよ!
普通に、デジストコインを、デジストーンに交換できるルールだったらば、気づかなかった事。
だって、そのルールだったら、今回の事が当たり前なので、たぶん、見落としていました。

というか、今回のような挙動、デジストコインがマイナスにならないような仕組みにしていたかと思います。
しかし、今回は、デジストコインをデジストーンに交換する仕組みだけ。
その仕組みに、間違った、マイナス指定が、出来てしまった事による、副作用。

何かというと、例えば、デジストコインが10コインあったとして。
100デジストーンで、1デジストコインが交換レートとします。
ここで、間違って、-1デジストコインに交換!ってした場合、デジストコインが9コインになり、デジストーンが100デジストーン増えただけなのですが。

なんと、テストした際は、デジストコインが、元々、ゼロ。
そして、デジストコインを-1交換したんですよ。
すると、デジストーンが100デジストーン増えたのは同じなのですが、なんと、デジストコインが-1デジストコインに!?

なんと、あり得ない事ですが、プログラム上は、あり得る。
そうなんです、デジストコインがマイナスはマイナスでも、ゼロからのマイナスなので、-1になり、ある意味、借金している状態に!?
ひょえ~~~~~、その手があったか!?

しかも、まさに、今、BANK社の、目の前のアイテムが一瞬でキャッシュに変わるアプリCASHが、欲も悪くも、話題じゃないですか!?
という事で、コラムで、この発見による、新たなアイデアを発表します!
いや~、プログラム、面白い!!!!

DIGITAL STREET

【コラム】アイテムをキャッシュに変えるのはCASH、未来の行動をキャッシュに変えるのは・・・。

もちろん、やりませんよ、このサービスは搭載しません!?
今のところは・・・。
だって、リスクが高すぎますので、今はやりませんし、未来の今泉兄も、たぶん、やりません!

ただ・・・。
妄想は、誰もが手にした、人類の武器であり、楽しみ。
一応、話題という事で、考えちゃいましょうよ、念のため、シミュレーションです。

では、いってみましょう、妄想の世界に。
妄想ビジネスモデル、第二弾!って事ではないのですが・・・。
妄想しまくっているので、もう、第何弾の妄想なのか、よくわかりませんが。

事の始まりは、開発日記でご説明したように、我が社の新サービス「DIGITAL STREET」、略して、デジストの簡易版を開発中に。
実際はあり得ないのですが、デジストコインという、我が社のポイントが、マイナス表記になってしまった事。
ここから、こんなことができるんじゃないか!?って、アイデアが、勝手に浮かびました・・・。

そう、CASHが話題なので、思考回路が、あちらの世界に向くのは、当たり前ですね・・・。
さらに、たまたまなのですが、数日前に語ったコラムで、仮想通貨→かそう→貸そう→お金を貸すサービスのアイデアに繋がりましたので。
結局、ネットビジネスって、最後は、金融業になるんですよね・・・、それは、覚悟しています。

で、モノをキャッシュに変えるのが、バンク社のCASH。
だったら、できるかも・・・って事でして。
そうです、実際にはやらないと思いますが、とあるものを、キャッシュに変える!?

まずは、価値が日々変動する、デジストのポイントの説明から。
デジストーンというポイントでして、このデジストーンの価値を、その瞬間のレートで固定化したい場合に、デジストコインに交換するんですよ。
なぜって、デジストーンは使えないから。

貯まったデジストーンを使うには、価値が固定のデジストコインに交換する必要があります。
1デジストコイン(1DSC)=1円相当でして、このデジストコインにする事で、使えるようになります。
当初は、デジスト内だけで利用できますが、将来的に、ビットコイン等に交換できるようにしたいな~と。

で、デジストコインは、デジストーンに交換はできないんですよ。
なので、デジストーンの価値が上がるかも!?って思っても、デジストにアクセスして、無料でもらえるデジストーンを貯めないといけません。
しかし、もしもですが、デジストコインから、デジストーンへの交換を可能にしたら・・・。

デジストーンの価値が低い時に、デジストコインから、デジストーンに交換して。
デジストーンの価値が高い時に、デジストーンから、デジストコインに交換すると。
外貨の両替を行う事で、円を増やすように、デジストコインの数が増えるかも!?

ま~、ここまでなら、話は簡単。
円とドルの関係なので、逆の交換、デジストコインからデジストーンの交換もできるようにしたら可能です。
今のところ、考えてはいませんが、逆の交換で、新たな楽しみが増えると思うので、ありなのかも知れませんね。

でも、今回は、さらに、もう一歩踏み込んで・・・。
そうです、デジストコインを、元々持っていない場合。
デジストコインをマイナスにして、デジストーンに交換させる事を、許可してしまうんですよ。

同じように、デジストトーンの価値が上がれば、その後、デジストコインに交換すれば、マイナス以上のデジストコインになりますので。
差し引き、デジストコインが残りますので、その分、儲けた事に。
そんな楽しみ方も、できそうな気がします。

ただですよ、ただ。
デジストコインをマイナスにするという事は、いくつかの方法があります。
一つ、ひとつ、見てみましょう。

まずは、デジストコインの原資は、そのままにした場合。
この場合、デジストーンの原資はそのままで、デジストーンの数だけが増えた状態に。
そうすると、デジストーンの価値が、下がるんですよ。

これは、ユーザの皆さんの損害になるので、アウト!
この方法は、無理ですね・・・。
となると、デジストコインの原資を動かす必要がでてきます。

どんな事かというと、その分、デジストコインの原資である円を、デジストーンの原資の円に戻す必要があります。
デジストコインを-1DSCにした場合、デジストーンの原資が1円増え、デジストーンが、その時のレート、例えば100デジストーン(dst)増える状態に。
これで、その時点のデジストーンの価値は変化しないので、デジストーンを保有しているユーザの皆さんには、迷惑が掛かりません。

ただですよ、ただ。
デジストコインの原資が、減っているじゃないですか!?
そうすると、デジストコインを持っているユーザが困るんですよ。

例えば、デジストコインが100DSCあったとします。
この場合、我が社デジタルストリート社、略して、デジスト社が、100円保管しています。
これで、ビットコインなどに交換する場合、デジスト社が保管している100円を元に、ビットコイン100円分にするって流れです。

ところが、1円は、デジストーンの原資に移動してしまっているので、実際は、デジストコインの原資は99円しかありません。
99円はビットコインに交換できても、1円だけビットコインに交換できない!って事が発生するんですよ。
なので、このデジストコインのマイナスを許可した場合、その分を、誰が負担するかって事でして。

制限をかけて、99円分しか、ビットコインに交換できなくする事も可能ですが、これだと、関係ないユーザの方の利便性が悪化するだけですので。
この方法以外を考える必要があります。
その一つは、デジストコインをマイナスにしたユーザの方負担。

ある意味、デジストコインの1DSC分、1円を、入金してもらう事になります。
デジストコイン1DSCを、買ってもらうという事ですね。
これで、解決するんですよ、これが一番、ストレートな方法かと思います。

ただ、そうなると、デジストのポイントを買って、価値があがって、また現金に戻す。
もう、この時点で、いろいろな届出とか、法律に関連してきそうな・・・。
昨日の、開発日記でも語った、資金決済法の「前払式支払手段」に該当する可能性があり、届出などが必要になります。

さらには、買ったモノの価値が変動して、現金化すると、儲けがでる。
逆に損する事もある。
これってもう、金融商品で、これまた、昨日の第二種金融商品取引業の登録が必要のような・・・。

やる、やらないに限らず、この辺は調査する必要があるので、ついでに、このスキームも相談してみようとは思いますが。
デジストコインを購入できて、デジストーンに交換して、価値が変動して。
さらに、デジストコインに交換して、ビットコインや現金化ができて、忖度ではなく、損得する・・・。

そんな事もあり、これは、今のところ、無いな・・・と。
ユーザの方が入金して、マイナスのデジストコインの原資を負担する。
そして、その事でゲットしたデジストーンの価値が上がるのを待ちつつ、さらにデジストーンを貯めて、デジストコインに交換して、負担した分を取り戻する。

この流れは、アウト!って事で、調査はするとしても、考えない事にしました。
となると、デジスト社が負担ですよ、デジスト社が。
1円、デジストコインの原資が足りなくなっている状態なので、その分、デジスト社が負担する事になります。

これで、解決なのですが、後は、デジスト社の体力次第。
デジストーン1万dstゲットしたユーザが、ちゃんと、100DSCにしてくれるといいのですが。
退会してしまい、その際、1万dstの価値が100DSCじゃなくて、50DSCの価値しかない場合は、デジスト社の損害になります。

50円ならいいのですが、多くのユーザがこの方法を利用して退会してしまった場合・・・。
50円が、50万円、いやいや、5000万円ってこともありえますので。
この辺は、信用と信頼と、バランスと・・・、いや~、できない事は無いと思いますが、リスクが高いような・・・。

では、さらに、一歩踏み込んで、本日の本題。
こんな事も可能になるんですよ、今までの仕組みを応用して。
そうです、ある意味、デジスト社が原資を負担して、デジストコインを貸すって事なんですよ。

先ほどの場合は、ユーザは、借りたデジストコインを元に、デジストーンにした場合でして。
次の場合は、借りたデジストコインを元に、ビットコインなどに交換する方法。
デジスト社は、デジストコインを借りたユーザに代わり、デジストコイン分の原資を一時的に負担する事になります。

そして、デジストコインを借りたという事は、借りたユーザは、デジストコインを返さないといけません。
もちろん、後に、現金で返済してくれてもいいのですが、デジストーンを貯めて、返済する事も可能。
そうです、未来の行動を担保に、デジストコインを借りて、ビットコインなどに交換して。

そのビットコインを円に交換すれば、お金を借りた事と同じ事。
現金で返済してもいいですし、その分、デジストにアクセスして、ひたすら、デジストーンを貯める。
未来のデジスト内での行動を担保に、お金を借りる事が、できる仕組みなんですよ。

この場合は、どれくらい時間がかかるかわかりませんが、ひたすら、デジストのサービスを利用して、デジストーンを貯める事。
又は、現金で返済しても、もちろん、構いません。
CASHに似ていますね、ある意味、お金を借りて、モノで返済すのか、現金に手数料という名の利息を加えて返済するのか。

それが、デジストだと、お金を借りて、未来の行動で返済するのか、現金で返済するのか。
当然、どちらにせよ、利息という名の手数料、違う、手数料という名に隠れた、利息をいただかないと、成り立たないと思いますので。
この場合、デジストコインを100DSC借りて、100円にした場合。

返済する時は、2ヵ月以内なら115DSCにすれば、CASHと同じ割合になります。
現金で115円でもいいですし、デジスコイン115円分である115DSCでもいいですし。
100dst=1DSCの場合は、デジストーンだと11500dst必要になるって事です。

後は、デジスト社の体力次第。
そのまま解約した場合のリスクや、ルールを決めて、リスクヘッジですね。
解約した場合は、その時、残っているデジストーンとデジストコインを元に、精算して。

残金は、現金で返済してもらうなどのルール作り。
でも、会社として、リスクを取る事ができないんですよ、たぶんですが、そこのは参戦しません。
という事は、一つだけ、方法が残っているんですよ。

そう、それが、ユーザの皆さんが、デジストコインを貸す事。
又は、デジストーンを貸す事です。
この場合、借りたユーザの方が、返済しない場合は、その分のデジストーンやデジストコインが減る事になります。

1対1のユーザ同士のやり取り、貸し借りでもいいですし。
一つの基金というか、デジストコイン銀行というコーナーを作って、そこにデジスコインを預金したユーザ全体でのリスクにする。
もちろん、ちゃんと返済された場合は、利息分があるので、その分、預金したデジストコインが増える事になります。

単なるポイントシステムなのですが、こんな事も、ちゃんと法律を調べ、届出や申請、許可を得たら、できない事はありません。
さらに、例のオーナー制度が実現すれば、株の要素でもあり、銀行の要素でもあり、無限の可能性が・・・。
やはり、ポイントサービスに参入という事は、金融業になるんですよ、確実に、その重力が発生しますので。

実際はまだ、ポイントを貸す事はしません。
無料で貯まるデジストーン、そして、可能だったら、コーナーに貯まったポイントを、オーナーのみんなで分ける仕組み。
ここからのスタートになります。

その後は、ビットコインなど、他の仮想通貨や、他社のポイント、他社の電子マネーや、ギフト券に交換できる仕組み。
その後に、デジストコインからデジストーンに逆の交換ができる仕組み。
そして、最後に、デジストコインを貸すというサービス。

どこまで出来るかわかりませんが、最後の貸すというサービスは、今は、無いな~と思っています。
ただ、デジスト社負担ではなく、ユーザ負担ならば、デジストコインが増える仕組みは、喜ばれると思いますので。
基本、無料で貯まったポイントが元で、助かる人がいるなら、それはそれでアリだと思いますので。

いつか、考える時が来るかと思います。
その時は、その時の考えで。
現時点で100%無い!とは言えないという事だけが、事実です。

そーですね~、デジスト社の広告売上が年商100億円になった場合。
デジストーンの原資が、広告売上の10%として、10億円。
さらに、オーナー制度の原資も同じく10%として、10億円。

20億円のデジストーン原資であり、デジストコインの原資が、存在している状態だとします。
さらに、これは年間なので、例えば3年間の累計で60億円。
半分が使われずに、残金として残っているとして、30億円の市場になります。

もしかしたら、年商1000億円になっていれば、300億円の市場って事になります。
どうなるかは分かりませんが、そんな時代ですよ、たかがネット広告、されどネット広告です。
もう、この時点で、変動相場制ポイントシステムではなく、仮想通貨になっているかと思います。

ただ、原資がサイトの広告売上という事で、底力というか、担保が存在している仮想通貨。
大幅に価値が上がる事が無いと思いますが、銀行の金利よりは、はるかに高い金利になるような予感。
そんなサービスにできるように、その基盤である、簡易ポイントシステムを、構築したいと思います。

とりあえず、目指すは、1年間で、ジュース1本が買えるくらいに、ポイントが貯まるサービスを。
ジュース1本が、後に、年間のネット動画配信サービスの年会費くらいになれば、理想かな~と。
よし、映画を見ながら、みんなでチャットしましょう!

DIGITAL STREET

【ダイエット報告】ダイエット117日目。体重も貸し借りできるようになる時代がやってきます!

え!?体重の貸し借り!?
そんな事、できるのか!?
はい、もちろん、できますよ、それが今泉兄の考える、ビジネスモデル。

出来ない事なんて、一つもありません!
いや、出来る事なんて、一つも無いのかも・・・。
ま~、まずは、食事レポートと、体重報告から。

昨日は、ランチは、かつ丼セット。
久しぶりに、冷たいソバとのセットにしました。
いつもは、温かいソバかうどんなのですが、もう、暑いので、冷たいソバの季節ですね。

そして、夜は、パスタ。
そーですね~、最近は、落ち着いちゃってますので、変化なしという予想。
7月に入りましたが、まだ本格ダイエット直前って事で、まったく期待できませんね。

身長:163cm
体重:70.1kg(-0.1kg)
体脂肪率:27.2%(-0.2%)
ウエスト:93.0m(±0cm)

はい、お見事!変化ほぼなし!
ここからがスタートですので、ご期待ください。
一気に10キロ、60キロにしてみせますので!

で、そんな事より、体重の貸し借り。
体重を貸し借りするって事は、その理由が必要じゃないですか!?
例えば、こんな事ですよ、こんなサービスです。

目標体重を設定して、目標通りに達成できないと、罰則が発生。
ただ、体重の貸し借りができて、その日のノルマ以上に、痩せた人は、その分を、痩せられなかった人に貸す事ができる仕組み。
ま~、ゲームのようなサービスを作り、ダイエットを競う感じにするって事です。

後はもう、ルールをどうするかって事ですので。
体重を貸し借りして、見事、目的を達成すると、ゴールって事です。
仕組みさえ作れば、体重の貸し借りが発生するんですよ。

という事は・・・。
こんなサービスどうでしょうか!?
まずは、お近くの3Dスキャンがあるところにいって、全身をスキャン。

さらに、体重もそこで、測定します。
その情報を元に、3Dアバターが作成されます。
後は、デジストで作る仮想世界で、楽しんでください!って事でして。

でも、定期的に、3Dスキャンが義務でして、その体重や体系によって、アバターが変化します。
でも、やはり、仮想世界でも、痩せている人の方が、もてそうなので・・・。
そこで、体重の貸し借りサービスが発生ですよ。

自分の体重を担保に、仮想世界で利用できる、仮想通貨をもらえるんですよ。
例えば、5キロを貸した場合。
実際には逆で、5キロ太るんですよ、貸した方が。

借りた方は、5キロ、痩せますので、スリムなアバターになれます。
でも、利息をつけて返済しないと、利息分を太ってしまう・・・。
この場合、実際に利息分だけでも痩せないと、アバターは太ってしまうんですよ。

で、痩せる為には、提携先のダイエットジムや、ダイエット通販でダイエット食品を購入。
そうすると、同じ1キロ痩せても、その分の価値がアップ!?
普通に痩せると1キロのところ、提携先のサービスや商品を購入していて痩せると、2倍の2キロ分痩せた扱いになる!?

そんなリアル連動した、仮想世界、創りたいな~と。
なので、体重の貸し借り、ありえます!
どーでしょうか、今泉兄のようなデブの皆さん!

仮想世界では、お金さえあれば、痩せられます!
もしくは、リアルな世界で、ダイエットを成功させれば、仮想世界上の財産になります!
逆の世界、デブが理想の世界だって作れますので。

ここでは、デブる事がステイタス。
デブが財産、脂肪が財産になるので、リアルな世界とは真逆な状態に。
ただ、健康面は、気をつけましょう!って事で。

以上、体重の貸し借りは、未来はあり得ます!
仮想世界だからって、なんでも自由だとつまらないので。
リアルとバーチャルが連動する、そんな世界が楽しそうですね。

その為にも、早く痩せないと・・・。
リアルでも、バーチャルでも、細マッチョ、目指したいと思います!
この脂肪、誰か買ってくれ~~~~~。

お金の貸し借りは、実は、モノの貸し借り、行動の貸し借りと同じで、持ちつ持たれつ。
それを見える化したのが、お金ですので。
良き行動をポイントにする仕組み、考えます。