2017/06/28 00:07:00(2017/06/26 48:07:00)

ウェブサイトが上場!?ブログが上場!?そんなVALUライクなサービスが登場!?

疲れた~。
決して、職場では口にしてはいけない、この単語。
自宅に戻ったので、もう一度、言いますよ、はい、疲れた~。

でも、ついつい、言ってしまいますね、心の中で、ふ~、疲れた~と。
いえいえ、声に出して言っているかも知れません、あ~、疲れた~と。
いやいや、言ってますよ、確実に言っています、職場でも、自宅でも、年中無休で、いや~、疲れた~と。

でも、疲れているのは、今泉兄だけでは、ございません。
日本全国、ビジネスマン・ウーマン、主婦、そして、学生の皆さんも、お疲れだと思います。
そんな時は、風呂にでも浸かって、癒され、眠ってください、早寝が何よりの疲労回復です。

しかし、今泉兄は、残っております、ブログの執筆が。
アクセス数が数件でも、やるって決めたんですよ、1日とか2日遅れていますが、毎日ブログを更新する事を。
そして、100日間経ったら、アクセス数だけを目指して、ブログを書くって決めたんですよ!

でも、ネタがない・・・。
話題がない・・・。
そして、能力もない・・・。

アクセス数がアップするテクニックも無ければ、読んで関心してもらえる文章力も、才能も無し。
そこで、決めましたよ、決めました、職権乱用、ポイントが貯まる、この仕組み。
今泉兄のブログを読むだけで、いや読まなくてもいいので、このブログにアクセスするだけで。

なんと、なんと、ポイントが貯まるんですよ!
そんな仕組みを、ゴリゴリと構築中でして、やっとやる気になり、この数日、特に燃えております。
そして、遂に、今泉弟と、我が社のエンジニアと会議。

今日の開発日記は、開発日記というより、開発会議日記をお送りいたします。
さすが、エンジニアの二人、もっと早めに相談しておけば、よかったな~と、後悔あそこ立たず。
あ、後悔後に立たず、いやいや、後悔先に立たずでした。

そして、ネタが無いので、VALUネタで、こすりましょう。
といっても、VALUネタでアクセス数が増えたわけでは無いのですが・・・。
いまだに、過去に一度だけ、アクセス数アップを狙ったブログ記事、「マストドンが流行らない」って単語だけで、なんといつもの100倍以上のアクセス数・・・。

という事で、明日辺りは、狙ってみようと思いますが。
その前に、本日は、普通にVALUネタというか、仕込みという事で。
明日のVALUネタが本番で、本日のVALUネタは、明日のブログ記事のアクセス数が、万が一増えた際に、今日のブログ記事も読んでもらうための施策。

そうなんですよ、これもSEO対策の一つでして。
アクセス数アップが期待できるブログ記事の前後に、どーでもいいけど、とりあえず押してくれるブログ記事のリンクを仕込む事、って事でいいんですよね、SEOのプロの方!?
あれ、でも、このブログ、関連記事のリンクが、そもそも無かったですね・・・。

いや~、しまった、しまった、忘れてました・・・。
今までは、アクセス数アップを目指していなかったので、大事な仕込みを忘れていました。
という事で、明日のブログを公開するまでには、関連記事へのリンク、設置しておきたいと思います。はい。

という事で、コラムはVALUネタとして。
ダイエットも、VALUネタで行きましょう。
全て仕込み、100日間ブログを終えたので、そろそろ、計画的にブログを書きたいと思います!

DIGITAL STREET

★開発日記★ログチェーン技術は、大筋、間違っていないとの事で。最高!

我が社の新サービス「DIGITAL STREET」、略して、デジストですが。
今泉兄が、なんちゃってプログラマーとして、簡易版を構築中です。
実際は、アイデアを出すだけ担当なのですが、皆さんに見える化という事はもちろん、社内的にも見える化した方が良いだろうって事でして。

そして、やっとやっと、ベースの部分を構築したのですが、わからない事ばかりでして。
そこで、正式版を開発中の今泉弟と、我が社のエンジニアの2人に、相談しました。
ちなみに、3人とも、同じ予備校出身でして。

今泉兄が2浪になった時、1浪に突入した、今泉弟が予備校に行くとの事で、一緒に連れていってもらいました。
その時、出会ったのが、エンジニアのスタッフでして。
彼も、今泉弟も、今泉兄より1歳年下ですが、2人とも無事、大学に合格して、遠くに行ってしまいました・・・。

今泉兄は、それ以来、合格通知が届かないので、そうですね~、まだ諦めていないので、24浪とか、25年浪くらいでしょうか?
ちなみに、後に、今泉兄弟で起業し、その後1~2年後くらいには、彼が入社してくれましたので。
そろそろ起業して18周年なので、エンジニアスタッフとは、かれこれ、16年とか17年、一緒にいますね。

違う、違う、予備校時代で1年間、その後、今泉兄が焼肉屋を経営した際にも、2人がジョインしてくれましたので。
半年くらい、3人で生活していましたので。
もう、20年近く、一緒に過ごしたんじゃないでしょうか!?

もちろん、今泉弟とは、その前に20年くらい一緒に生活していましたので。
なので、エンジニアスタッフも、今泉弟も、ア~ン、ウ~ンの呼吸でして。
会話しなくたって、繋がっていますよ、繋がる瞬間、そりゃそーだ!って事でして。

で、今泉兄が考えた方法で、ほぼほぼ、問題ないとの事。
しかも、簡易版の仕様に関しては、まったく打ち合わせはしていないのに、今泉兄発案のログチェーン技術。
ブロックチェーン技術の上辺だけを知って、なんだ、台帳を繋げるだけか!?って理解しまして。

現在、ポイントシステムを構築しているのですが、ちょっと特殊で、ポイントの価値が変動する、変動相場制ポイントシステムなんですよ。
そのポイントシステムですが、ログを出力する際に、そのログ1行に、全ての情報を記載する事にしました。
これが、ログチェーン方式って命名した、今泉兄が考えた、ポイント管理システムです。

そのログの最新の1行を取得するだけで、その時点のポイント情報を、一気に把握できる仕組みでして。
付与しているポイント総数や、ポイントの原資、そして、ポイントのレートが把握できるんですよ。
ログ1行が台帳であり、その時点のポイントが、その1行で分かるので、後は、そこにポイントを足したり、引いたりするだけなんですよ。

実際は、もう少し複雑ですが、大まかに説明すると、こんな仕組みです。
そしたら、なんと、今泉弟が構築している正式版も、同じような仕組みにしたとの事。
いや~、さすが兄弟、考える事は同じというか、やはり、席が近いだけあって、きっと脳波がWiFiで共鳴していたんでしょうね。

という事で、ホッとしまして・・・。
後は、簡易版に関しては、正式版と、ある程度ルールを統一して、構築するだけ。
ちなみに、今泉弟が構築している正式版は、今泉兄が構築している簡易版の100倍くらい、高機能ですので、ご心配なく。

今泉兄の簡易版は、ほんと、変動するポイントを体感してもらうだけの為の、デモですので。
機能も最小限でして、貯まったポイントの使い道も、限られています。
しかし、正式版は、すごい事に・・・。

そうそう、今後のタイムスケジュールですが、こんな感じにしました。
まずは、今泉兄の簡易版を公開して、クラウドファンディングで資金調達を行います。
また、反響を見たり、ユーザの皆さんの動向を見ながら、正式版の仕様を固めたいと思っています。

そして、まずは、ベータ版の公開です。
これは、クラウドファンディングで支援してくれた方、限定かな~と。
一般公開したとしても、一般ユーザの方は、会員登録できないとか、会員登録できたとしても、機能が限定されるとか。

そんなところから、スタートする事になるかと思います。
この時点では、チャットやタイムラインなど、書き込み系の機能は、搭載しない予定です。
限定ユーザだけが、会員登録でき、そして、ポイントが貯まる仕組みです。

続いて、ベータ版から、正式版になった際。
又は、ベータ版がバージョンアップした際に、チャットやタイムラインを搭載です。
タイムラインからを予定していますが、チャットが先になったり、同時に公開できるかもしれません。

その前後で、一般ユーザの方々も、会員登録できたり、ポイントが貯まったりと・・・。
どういった順番になるかは未定ですが、簡易版→ベータ版→正式版って流れになるかと。
簡易版では、ブラウザのcookie(クッキー)による、ユーザ管理、ポイント管理です。

そして、ベータ版では、IDとパスワードによる会員システムに切り替わります。
これで、パソコンからアクセスしても、スマホからアクセスしても、同じ口座にポイントが貯まるようになります。
ただ、簡易版のポイントは、ベータ版移行時にリセット予定ですので、簡易版でたくさんポイントを貯めても、意味がなくなるので、簡易版のポイントは、どんどん使っちゃってくださいね。

で、オーナー制度なんですよ、デジストの各コーナーの共同オーナーになってもらい、オーナーになると、ポイントがもらえる制度を考えています。
しかし、この仕組み、ちょっと大変でして・・・。
というのも、集まるかは別として、一つのコーナーにつき、1万人のオーナーを考えています。

合計で12個のコーナーを考えているので、最大で12万人のオーナーを募集です。
クラウドファンディングでの募集を考えていまして、1000円からの支援金。
1000円の支援で、1コーナーの1口オーナーの権利をプレゼントする事を考えています。

1万円の支援だと、12コーナー全部の1口オーナー、12口分の権利をプレゼント予定なので、2割増しですね。
10万円の支援だと、12コーナー全部のオーナーですが、各コーナー12口分の権利をプレゼント予定なので、144口、4.4割増しですね。
じゃー、実際に、どれくらいのポイントが付与されるかは、まったくわかりません!!!!

ただ、ユーザが、例えば、映画のコーナーにアクセスした場合。
ユーザには、デジストのポイント、デジストーンを1デジストーン付与する予定です。
この場合、映画コーナーのオーナーは、最大で1万人を予定していますが、同じく、1デジストーンを付与しようと思っています。

あ、1万人で1デジストーンですよ、みんなに1デジストーンではなく、1万人全員で、1デジストーンを分け分けです。
なので、オーナーひとりあたり0.0001デジストーンなのですが、単位はdstという事にしたので、オーナーには0.0001dst付与する事になります。
でも、いろいろと、問題が発生しまして・・・。

まずは、これからプログラマーになろうとしている小学生のみんなは、もちろん、知っているかと思いますが。
今泉兄は、今泉弟に聞くまで、知りませんでしたが・・・。
なんと、サーバは、小数点の計算が苦手という事でして・・・。

では、ここで問題です。
11 - 10 - 1 は、なんでしょうか?
はい、答えはゼロ、正解です!

では、続いて問題です。
1.1 - 1.0 - 0.1 は、なんでしょうか?
はい、答えは、ゼロではございません!

あ、サーバに計算させた場合ですよ、あくまでも、サーバが処理した場合は、ゼロにならない場合があるんですよ・・・。
では、小学生がわかるように、今泉兄が、ざっくりと、概念として説明しますので。
実際は違いますが、あくまでも、こんな感じだぞ!って解説です。

コンピュータは、1か0で処理しますよね。
数字を全て、1か0で表現するんですよ。
すると、0.1も、実は、違った1と0の組み合わせで表現する事になるんですよ、難しいですよね・・・。

で、コンピューターは、計算する際に、無限の桁数を計算する事はできませんので。
例えば、人間でも、円周率を、3.14で計算するように、コンピュータも、小数点を、どこかの地点で、バサッって切っちゃうんですよ。
その際、四捨五入なのか、切り捨てなのか、切り上げなのかは、別として。

この時点で、ぴったり、同じ数字ではなくなります。
例えば、0.1でも、微妙に0.1よりは、大きかったり、小さかったりします。
で、先ほどの計算です。

1.1 - 1.0 を計算する際に、一度、1と0の状態にするんですよ、コンピューター上では。
その際、残念な事に、0.1は、永遠に続いてしまうんですよ、コンピュータ上で、1と0で表現した際に。
そこで、この時点で、1.1 - 1.0 を計算した時点で、すでに、微妙に0.1ではなくなっていまして。

さらに、微妙に0.1ではない0.1から、これまた0.1ではない0.1を引くので、微妙にゼロじゃない、何かになる・・・。
そんな事だと思ってください。
何しろ、見た目では、ぴったりの0.1が、コンピュータ上では、0.1より、ちょっとだけ違う数字になっていますので。

なので、小数点の計算は危険です!
単に、今までは、テキスト情報を入力したり、出力していただけなので、問題なかったのですが。
デジストは、ポイントを扱うようになったので、しかも、小数点発生しまくりでして・・・。

なんと、今泉弟の構築中のポイントシステムでも、微妙にずれるらしく・・・。
いろいろと回避する処理をしても、やはり、大量に処理すると、どうしても、ずれが生じてしまう・・・。
そこで、エンジニアスタッフが、一言。

法律で、規約で、回避せよ!
ごもっともですし、この一言で、方針が決まりました。
なるべく、小数点を扱わないようにしつつ、誤差は、規約でちゃんと伝えておくこと。

もちろん、ギリギリまで、誤差を無くす努力はしますし、そういった仕組みにしますが。
万が一の場合は、ほんの1円未満程度の誤差だとは思いますが、しっかり規約で、伝えておきたいと思います。
いくら無料でもらえるポイントでも、誤差、無くしたいと思います!

で、話を戻して、オーナーに付与するデジストーンですが・・・。
ユーザに1dst付与した場合、同じく、1万人のオーナーに0.0001dstづつ付与する予定なのですが。
少数点という問題が発生。

そこで、オーナーには、デジストーンでは無い、別のポイント、そうです、デジストックを付与する事にしました。
デジストックは、1万デジストックで、1デジストーンに自動的に交換される仕組み。
これで小数点を計算しない状態になり、少し安心、ながーく安心です。

1dst=10000dstc。
デジストーンと、デジストックで、dst同士なので、デジストックは区別するために、最後にcを入れて、dstcにしました。
ま~、オーナーだけに表記されつつ、さらに、自動的にデジストーンに交換されるので、とりあえず、この表記で進めてみますね。

でも、まだまだ、問題が・・・。
そうなんですよ、そう。
ユーザがアクセスするたびに、1デジストーン付与されるのは、とりあえず、処理が出来るとして。

ユーザが1回アクセスして、1デジストーン付与した瞬間に、1万人のオーナーに、1デジストック付与するのは、相当な負荷かと。
ざっと1万倍の負荷が発生するじゃないですか!?
見事、1コーナーに1万人のオーナーが集まった場合ですけどね。

でも、あり得るというか、システム上は、1万人を想定して構築しないといけませんので。
そこで、デジストックは、1万人のオーナーでも、1万人の集合体を、一つのグループとして処理しようかな~と思っています。
オーナーの管理画面というか、マイページには、そのグループのデジストック口座の情報を表示すればいいだけですので。

ただ、まだまだ、解決ではございません!
そう、1万dstc貯まった際に、1dstに交換する処理ですよ。
これは、さすがに1万人のオーナーの各口座を、処理する必要があります。

デジストック口座から1万dstcマイナスして、デジストーン口座に1dstプラスする処理。
この処理を最大1万人分、実行する事になります。
1万dstc貯まった瞬間に処理で良いと思いますが、どれくらい時間がかかるのでしょうか?

ベータ版や正式版では、簡易版のリアルタイム処理と違い、10分に1回の処理からスタートする予定なのですが。
この10分間の間に処理ができるなら、良いのですが・・・。
ダメな場合は、深夜のアクセス数が少ない時間帯に、デジストック口座だけ確認して。

どこかのタイミングで、デジストーン口座に振替する仕組み。
たぶん、オーナーへのデジストック付与は、そんな仕組みになるだろうな~と。
もしかしたら、一斉にではなく、随時、徐々に、デジストーン口座に振替していく処理になるかも知れません。

この権利、共同オーナー制度という事で、タイムシェアって名称にしようと思っていますが。
このタイムシェアの権利は、売買できるようにしようと思っていますが、このデジストック口座の振替中は、売買できないようにする仕組みも、必要かも知れませんね・・・。
まさか、ポイントシステム、変動する事で、こんなに大変な事になるとは・・・。

その分、参入障壁があるって事でして、さらに、特許も取得しているので、理論上ライバルはいませんが・・・。
それより、この経験、このノウハウを、さらにサービスに活かし、次なるアイデアに繋げたいな~と。
ブロックチェーンも取り入れて、何か、こう、もう少し広がりのあるサービスに育てたいな~と。

もちろん、この仕組みを、各サイトで利用してもらえるように、APIとか公開予定ですので。
皆さんのサイトでも、ブログでも、変動相場制ポイントシステムを導入できて。
何か、楽しい事に、活用しましょう!

という事で、まだまだ、終わりませんし、完成しませんが。
毎日が楽しみになりました。
一つひとつ、課題をクリアーして、まずは簡易版、そろそろ、お披露間近ですので。

待てない方は、日々、開発日記をチェックです!
そして、誰よりも早く、ポイントを貯めてください!
さらに、クラウドファンディングでオーナー権、ゲットしてください!

DIGITAL STREET

★コラム★ウェブサイトが上場できる、ブログが上場できる、VALUっぽいサービス。

企業ではなく、個人を上場させるサービスは、もちろん「VALU」。
今、インターネット業界では、ちょっとした話題で、今泉兄は人気が無いので、もちろん上場しておりませんが・・・。
こんなことになるなら、ちゃんとツイッターやフェイスブック、さらには、インスタ、やっておけばよかったな~と。

どうも、今泉兄のように、フォロワーもいなく、友達も少ないと、審査を通過しないようですので・・・。
いや~、ちゃんとSNSをやっていても、今泉兄の場合、フォロワーも友達も増えるわけないので、論外ですね・・・。
こんな時代になるなら、友達100人、いや1000人作るような人生にすればよかったな~って、そんな方法も、そんな人徳も無いので、そもそも、無理ですけどね・・・。

で、参加できないので、つまらないので、考えたんですよ、いろいろとVALUに関して。
一つは、VALUの仕組みとブログを融合した、VALUBLOってサービス。
数日前に語ったので、よかったら見てやってくださいな、適当な感じですが、ま~、いつもの妄想ですので。

で、ふと、これは、イケるんじゃないか!?と。
VALUBLOは、ブロガー限定というか、有名人を想定して考えた妄想ですが。
あくまでも、個人を上場させるVALUの派生形って事で、VALUの優待を見える化した、優待を統一する事による、価値評価システムの、一つの提案という感じでしたが。

もう少し広げて、個人ではなくサイト単位、ウェブサイトの他、ブログやオウンドメディアでも良いのですが。
何かしら、サービス単位、サイト単位で、上場させちゃおうってアイデアであり、妄想であり、VALU系サービスを考えよう!って事でして。
早速、妄想しまくってみましょう。

今泉兄の妄想日記、インターネットのサービスなら、成功するかは別として、100個でも、1000個でも、妄想できそうです。はい。
では、名称から・・・、って、また、そこかい!?
え~、先日のVALUでブログは、安易にVALUBLOなんて、何も考えずに、拘りも何にもなく、スルーしてしまっていましたが。

今見ると、恥ずかしい・・・。
面白くも、何ともなく、センスのかけらもなく、なんですか、VALUとブログで、VALUBLOって。
かといって、これ以上の名称は、出てきませんが・・・。

ここで、考えてしまうと、今日のお題の、サイトを上場、ブログを上場、メディアを上場の方の名称が出てこなくなるので、VALUBLOは、そのままという事で。
では、考えましょう、いい名称を。
個人だと、バリューって事で、VALU。

いい名称じゃないですか!?
素晴らしいですよ、さすが、一気に話題になるのは、ビジネスモデルと共に、この名称もよかったんだと思います。
誰ですか、こんなセンスの良い名称を付けたのは!?

VALUを命名した方に、我が社の新サービスの名称も、命名してもらおうかな~。
いやいや、デジタルストリートは、捨てられません!?
いや、まてよ、さらに遡って、デジタルホコ天に戻すか!?

デジホコにしちゃうか!?
なぜって、当時、付き合っていた彼女が、デジタルホコ天、デジホコって名称にしようと思ったら、別れる!って言うから、ホコ天は道なので、デジタルストリートに。
しかし、長年付き合って、最後は同棲していて、会社も順調に成長したので、遂にプロポーズだ!って直前に、フラれちゃったじゃないですか!?

だったら、もう、失うモノはありません。
デジホコ、デジタルホコ天にして、社名も、株式会社デジタルホコ天にして。
ポイントの名称は、そうですね、ホコ天なので、天をつけましょう。

ポイントの価値が変動して、最終的には1ポイント=1円相当に交換できるようにしますので。
そうですね、円をいただいて、円と天で、あ、円天ってポイントはどうですかね!?
いいじゃないですか!?円天ですよ、円の天国、円天です!

はい、逮捕されました・・・。
もう、円天とか言うの、古すぎて、誰にも通じないようで、実はまだまだ通じる、今泉兄の鉄板ネタ。
今日もまた、オヤジギャグが炸裂せず、無駄な時間を過ごしてしまいました・・・。

で、名称ですよ、サイトを上場、ブログを上場、メディアを上場させる、VALUライクな、VALUっぽいサービス。
人を上場はVALU(バリュー)。
バリューは「価値」って意味だと思いますので、ぴったりですね・・・。

サイトだと、メディアだと、同じく価値は価値なのですが、やはり、アクセス数ですよね。
ブログだって、アクセス数がモノを言います。
アクセス数が、サイトやメディア、ブログの価値であり、評価する部分です。

という事は、アクセスとか、ページビューとか、あれ、ページビュー!?
なんだか、バリューに響きが似ていませんか!?ページビューは。
PAGEVIEW。

あ、すみません、ベタですが、これです、PVEW(ピビュー)。
まさに、そのままですが、いいじゃないですか!?
サイトを上場させる、PVEW(ピビュー)。

VIEW(ビュー)も考えたのですが、カードがありますので・・・。
商標的にも大丈夫そうな、PVEW(ピビュー)にしました。
他も考えましたがが、ピクシブのマストドンに近くなったので、断念しました・・・。

で、まずは、申請すると、トラッキングコードが発行されます。
これを、サイトに設置すると、1週間程度で承認され、サイトのページビュー等を元に、PVEW運営サイドとしてのサイト価値が表示されます。
株の単位はPVにしようと思ったのですが、ページビューのPVと混乱するので、これは断念。

PWが、パワーがありそうな感じもするので、株はPWにしますね。
PWの発行数は、PVEW運営サイドが評価したサイト価値を元に、1PW500円になるよう発行されます。
今泉兄のブログだと、発行数は1PW程度ですね・・・。

ただ、あくまでも参考価値でして、それを元にしたPW発行数ですので。
売り出しPW価格は、サイト主催者の方が、自由に決める仕組みにしましょう。
PVEW運営サイドで評価したサイト価値は、随時参考価値として表示される仕組みですので、その点を考慮して、自身でサイトの価値を決め、売り出しPW価格を決め、発行数の中から、どれくらいPWを売り出すかを決めちゃいましょう。

そして、忘れてはいけない、広告掲載用のコード。
この広告の売上が、そのまま、PWを購入した人の優待になりますので、必ず掲載するようにしましょう。
PVEW広告の売上の一部が、PVEW運営サイドの手数料になり、PWを購入した人の優待になり、サイト運営者の収益になる仕組みです。

3者で分け分けです。
他の広告を載せて、その分は、サイト運営者で独り占め・・・って事も出来ますが。
その分、サイトの価値は下がりますし、随時表示されるサイトの参考価値は下がりますので、やはり、PVEW広告独占にした方がいいかも知れませんね。

PVEW広告には、ネットワーク広告やら、ネイティブ広告やら、アフィリエイトなどなど。
各種広告を用意して、出来る限り、収益が発生するような仕組みにしちゃいましょう。
その他、いろいろなツールも用意して、PVEWサイト軍の収益が増加するように、PVEWがサポートですよ!!!

ふ~、疲れた・・・。
妄想でも、考えるという事は、疲れるんですね・・・。
でも、まだまだ、完結していませんので、もうひと踏ん張り、頑張りましょう。

そして、ここからは、小中学生、そして、未来のベンチャーの為の制度、そうですよ、クラウドファンディングですよ!
まだ、サイトやメディア、ブログを公開していない場合でも、どのようなサイトにするかを発表できまして。
そのプロジェクト概要を元に、PWを売り出す事ができるようにするんですよ!

ある意味、クラウドファンディングであり、ある意味、サイトの上場です。
ただ、サイトの株って事で、VALUと同じく、法的には大丈夫じゃないですかね!?
あれ、サイトの広告売上を配当する事になるので、アウト!?いや、ビットコインで分配ならセーフ!?

ま~、あくまでも、妄想なので、ここでは法的な事は、考えないとして。
実際には、PVEWをやるぞ!って方が現れたら、ちゃんと、国に相談してくださいね。
法を守ってこそ、国民ですので。

これで、PVEWで資金調達したサイトが、世界で活躍するサービスになるかも知れませんね。
いや~、妄想でしたが、かなり、リアリティーのあるアイデアでした。
って、すみません・・・。

ご存知の方が多いと思いますが・・・。
このブログ、今泉兄のブログは、我が社のオウンドメディアでして・・・。
結局、最後の最後で、自社サイトの宣伝なんですよ、ご勘弁を。

で、国に聞きに行くって部分ですが・・・。
実は、新サービス「DIGITAL STREET」が、まさに、近い感じでして。
早速、聞いてきますよ、法的にアウトなのか、セーフなのか。

現金でサイトの共同オーナー権を買うようなものなので、まずは、現金での購入がありなのか。
現金が無理でも、クラウドファンディングで、共同オーナー権を買う事がありなのか。
さらには、ビットコインなど、現金じゃない場合なら、ありなのか。

まずは、購入するのが現金 or ビットコインなどの現金以外。
さらには、直接購入なのか、クラウドファンディングでの購入なのか、VALUのようにVAというような何かしらの何かにする必要があるのか。
そして、ある意味、配当的なものを実施しても良いのか、ダメなのか。

優待という、形の無い、ルールの無い、アバウトな感じですが、実際にやっちゃいけない優待があるのか、ないのか、ちょっと気になりますよね。
優待という名の配当は、いいのかな・・・、ダメなのかな・・・。
ま~、この辺は、まさに、我が社のポイント付与だったりするので、完璧に、確実に、聞いてきます。

で、デジストですが・・・。
ポイントによるオーナー制度、オーナーになるとポイント付与、そして、オーナー権のポイントによる売買。
まずは、自社サイトですが、うまくいったら、外部サイトに開放予定です。

ポイントシステムを外部に公開するので、当たり前ですね・・・。
ポイントにかかわる仕組みは、全てAPIなのか、ASPにして、解放する予定です。
広告と連動して・・・。

さらに、チャット機能やタイムラインも、公開しますので。
というか、元々、外部のサイトで利用してもらう構想なのですが、当面、誰も相手にしれくれないと思うので、まずは、自社で利用して、どのように、これらの仕組みを活用するかを、実験するって事だったりします。

そう、言えばカッコイイ、プラットフォームビジネスなんですよ!
そのプラットフォームを、誰も使ってくれないので、自ら使うって事でして・・・。
と、ここで燃料ショート、少し寝てきます・・・。。

はい、寝て、仕事をして、気づけば、1日遅れじゃないですか!?
という事で、サイトを上場するって事ではありませんが。
オーナーを募集して、資金調達して、オーナーにはポイント付与。

そのオーナーの権利も、ポイントで売買可能。
そんな仕組みを構築中。
その開発資金を、クラウドファンディングで募集する。

そして、この仕組みで、新たなサイトを作る人を募集して、資金調達してもらう。
という、ぐるぐるぐるぐると、回る、回る、ビジネスモデル。
まだまだ、回り続けますよ、どんどん、アイデアを形にしていきます!

DIGITAL STREET

★ダイエット報告★ダイエット114日目。ダイエットを上場させる、デブを上場させる、DEBU。

ダイエットを上場させる!?
デブを上場させる!?
その名もDEBU。

今泉兄のようなデブが、上場できる時代がやってきます!
では、まずは、どれくらいデブなのか、発表です。
体重結果から、見ちゃってください。

身長:163cm
体重:70.1kg(+0.5kg)
体脂肪率:27.5%(+0.6%)
ウエスト:93.0m(-1.0cm)

どうみても、デブです。
では、このデブが、どう形成されているか、見てみましょう。
前日の食事レポートです。

朝食は、パンケーキと、サラダ。
夕方は、会社の近くで、ラーメンを頂きまして。
そして、夕飯は、焼肉丼、みそ汁と共に。

普通にデブります。
これで太らなければ、何かがおかしいです。
そして、デブなので、運動もサボりました。

では、本題ですよ、本題。
本日はVALUネタという事で、ダイエットで上場、デブが上場する、名付けてDEBU(デブー)を、考えてみましょう。
そーですね~、体重に連動して、DEが、あ、DEは、株です。

個人のDEが、体重に連動して、どんどん高くなっていく。
太れば太るほど、どんどん、自分のDEが高くなっていく。
どうでしょうか?

そして、空売りは、ダイエットした場合。
こいつは、痩せるんじゃないか!?って思ったら、空売りですよ。
痩せると、DEが、どんどん安くなるので、空売りです。

以上、DEBUでした。
おしまい。
もう、まじめに開発を進めたいと思います。

こんなブログに時間をかけている場合では無いんですよ!
姉さん、ピンチですよ、大ピンチ!
という事で、翌日のブログに続くのでした・・・。

資金調達の方法が、いろいろと出てきました。
出資から、クラウドファンディング、そして、VALU、さらにICOなどなど。
インターネットのサービスだったら、ポイントによる配当、ありだと思うんですよね~。