2017/06/17 23:51:00(2017/06/15 71:51:00)

1ポイント=1円の固定相場制ではなく、1ポイントの価値が変化する変動相場制が生まれたきっかけ。

これより、おととい、昨日、今日、3日分のブログを書くぞ!!
そう、毎日、自分自身の人生を考える時間を作るって宣言したのに、忙しすぎて、気づけばブログを書く時間すらなく、溜まりに溜まって、3日分。
さすがに、3日分のお題もなく、何を書くかは、時間の流れ、風の流れに任せます。

開発日記は、開発自体が遅れているので、報告する事、実は無いですし・・・。
コラムは、書けますよ、書こうと思えば、話題はたくさんありますので。
例えば、なぜカールが東日本で発売中止になったのか、とか、なぜAmazonがスーパーを買収したのか、などなど。

適当な見解を書いて、SEOすれば、ある程度は、読まれるブログを作る事は出来ます。
ちなみに、例のAmazonのボタンを押したら商品が届く、なんでしたっけ?あのボタンの名前。
あれでカールを買えば、東日本でも、どこでも買えるじゃないですか!?

それとも、カールが無料で毎週届くようにするんですよ、勝手にカールが毎週オフィスに届くように。
ただ、手が汚れるので、ウエットティッシュが必要になるので、そのウエットティッシュは有料。
カール専用ウエットティッシュを月額固定費で購入しないと、カールは無料で届かない仕組みです。

フリーですよ、フリーミアム。
このように、適当な事を書いておけば、ブログなんてものは、毎日更新できますよ。
でも、何か違うんですよね・・・、何かが、これだと。

なので、今の旬な話題の事を書くのは、本当に、今泉兄が興味を持った場合だけ。
ツイッターのアイコンが丸くなっても、知りません!
AKB総選挙で、結婚宣言をしても、興味はございません!

電話世論調査って自動音声で、選挙のアンケートが連続でかかってきても、答えません!
あの電話は、AKB総選挙で、誰に投票したか・・・ってアンケートなんですかね!?
会社の2つの番号に、連続でかかってきたので、AKBもすごい事するんですね!?

そして、時代は、全てAIになるんでしょうね・・・。
もう、人と話しているのか、AIと話しているのか、判断ができない時代に。
そして、このブログも、実はAIが書いている・・・って時代、そろそろ、やってきますよ、確実に今泉兄はAIです。

違った、ANIでした。
やっぱり、Ani Imaizumi って事で、AIです。
では、いつものように、計画なしに、語り始めましょう。

今日は、こんな感じで語ります。
まずは、そーですねー、そうそう、新サービスのプロフィール機能に関して、少し考えましょう。
そして、1ポイント=1円の固定相場制と変動相場制の話しと、ほぼ固定相場制になってしまっているダイエット報告です・・・。

DIGITAL STREET

★開発日記★各SNSのプロフィールを補完するプロフィール機能。

我が社の新サービス「DIGITAL STREET」、略してデジスト。
チャットがメイン機能の一つでもあるので、もちろん、チャットボットを搭載予定。
当初は、AIではなく、人工無能のシナリオベースのチャットボットです。

あー言えば、こー言うって、プログラムで組んでおいて、その通りに回答するのが、人工無能。
これくらいなら、自力で作成できるので、自社オリジナルのチャットボットを構築します。
このチャットボットの使い方で、一番初めに公開する予定なのが、プロフィールチャットボット、そう、アナタの代わりに、プロフィールを答えてくれるボットです。

使い方ですが、どんな質問があったら、どんな回答をするかを、事前に登録するだけ。
後は、アナタの四角いプロフィール写真でも、丸いプロフィール写真でも、何しろ、プロフィールのアイコンを他のユーザが押すと、チャットボットが起動して、プロフィールを紹介してくれます。
他のSNSのプロフィールからリンクしてもらったり、名刺にQRコードやURLを記載したり、定期的にプロフィール写真が丸くなったツイッターでURLをつぶやいても良しです。

でも、デジストのサービス、実は、チャットの他にも、もう一つ、メインの機能がありまして。
それは、コメントが投稿できる、タイムライン。
自分専用のチャットルームを作ると、タイムラインも自動的に作られるんですよ、セットです、セット販売です!

あ、基本、無料ですので、販売はしませんが・・・。
もちろん、高機能版は、有料というか、貯まったポイントで機能アップとかは考えています。
でも、ポイントも基本無料で貯まるので、やはり、無料ですので、セット販売ではなく、単にセットです。

カールとウエットティッシュだと思ってください。
切っても切れない関係、腐れ縁ですよ、チャットルームとタイムラインは。
この二つの機能を、シェアハウスって名称で、サービス展開します。

自分専用のシェアハウスを作ると、チャットルームとタイムラインが使えるようになり。
そのチャットルームには、アナタのチャットボットが常駐していて、アナタのプロフィールを、アナタに代わって答えてくれる。
そんなイメージです。

チャットルームとは別に、チャットボットが起動する方が、わかりやすいので、そうなるかも知れませんが。
というか、チャットボットは、いろいろなところに登場するので、チャットルームとは別の概念になるかも知れませんが。
そうですね~、そうしましょう、アナタのプロフィールボットは、アナタ専用のチャットルームにいる必要はなく、常駐する必要は無いので、切り離しましょう!

では、前略プロフィールボットは、今日は、ここでおしまい。
あ、前略プロフィールボットって名称にはしませんので、ご安心ください。
単に、その方が、イメージしやすい世代がいるので、そう書いただけですので、実際の名称は、デジストのプロフィールボットですので。

で、今日の本題は、アナタ専用のチャットルームであり、アナタ専用のタイムラインを作れるんですよ、アナタ専用のシェアハウスを作ると。
プロフィールボットが、アナタに代わって、プロフィールを答えてくれるのは、イメージできるとして。
このアナタ専用のシェアハウスであり、チャットルームとタイムラインが、どのように、プロフィールを補完できるかって事を、考えてみたいと思います。はい。

たとえば、こんなシーンで考えてみましょう。
プロフィール写真が、なぜか丸くなってしまったツイッターで、アナタが、何か感動する事をツイートしたとします。
すると、リツイートされまくり、一躍人気者に。

そして、みんなが見るんですよ、アナタのツイッターの丸くなったプロフィール写真と共に、プロフィール欄を。
ツイッターのURL欄には、アナタ専用のシェアハウスのURLを設定していますので、もちろん、みんなが、シェアハウスにやってきます。
そこには、チャットルームとタイムラインのボタンがあります。

ここからがお題。
チャットルームに入室すると、誰もいない・・・。
この場合は、簡単ですね、そうです、アナタのプロフィールボットが登場です。

後は、チャットボットとユーザの方が、会話をしながら、アナタの事を知っていく・・・。
どんな趣味なのか、どんな事に興味があるのか、などなど。
アナタが事前に登録した内容しか回答しませんので、安心して、ご活用ください!って事でして。

では、誰かがいた場合。
アナタのチャットルームで、アナタ無しにチャットをしても、いいのか、ダメなのか・・・。
迷いますね・・・、これは迷います。

一番単純なのは、誰かがチャットルームに入室すると、アナタに連絡が行き、アナタが入室すると、アナタとユーザが会話ができる仕組み。
アナタが入室しない限りは、ユーザとプロフィールボットだけのやり取りしかできない仕組みです。
アナタがいると、チャットルームとしての機能になり、他のユーザも入室できるようにして、みんなで会話が可能に。

アナタが入室しないと、ユーザ同士は会話はできなく、ユーザは個々にプロフィールボットとの会話のみ。
リアルな部屋だと、こんな事はできなく、ユーザが二人入室していたら、そのユーザ同士は出会い、会話が可能になりますが。
バーチャルな部屋なので、こんな事も可能ですね。

では、チャットルームは解決。
アナタがチャットルームに入室すると、その瞬間、アナタ専用のチャットルームに入室している人は会話ができるけど。
アナタがチャットルームに入室しないと、チャットボットモードって事で、ユーザはボットとの会話のみ。

ユーザが複数人いても、ユーザ同士は会話はできず、同じチャットルームにいても、相手が見えない。
そんなチャットルームって事にしておきましょう。
あ、ここで問題が。

100人とか、チャットルームにいた場合、みんなでチャットは、ちょっと現実的では無いですね・・・。
という事は、同じチャットルームでも、ユーザ毎に会話ができるようにする!?
というか、それって、LINEだったり、ツイッターのDM機能だったりしますが・・・。

アナタは、アナタ専用のチャットルームにいるユーザの中から、会話したいユーザを選ぶと、その人とだけ、ツーショットチャットができるって仕組みで。
複数人選べば、グループチャットで。
そんな機能にする!?

いや、混乱するな・・・、完全に、これは混乱する。
デジストの趣旨は、不特定多数の人と、知らない人と、でも、何かしらの共通の話題で、コミュニケーションが取れるサービス。
それが趣旨なので、個別にチャットをしたい場合や、特定のグループでチャットしたい場合は、何か違うんだよな・・・。

別アプリにするなど、将来的には考えるとして。
今は、ちょっと、ちゃっと、忘れましょう・・・。
後の課題という事で、アナタ専用のチャットルームについて考えるのは、一旦中止。

続いて、タイムラインに行きましょう、タイムラインの方が、わかりやすいです!
もう丸いっていいませんけど、ツイッターのプロフィールから、アナタ専用のシェアハウスにやってきたユーザが、アナタ専用のタイムラインを見る。
そこには、何が書いてあるか・・・。

アナタのツイートに感動した人達なので、感動しました!とか、最高です!ってコメントがたくさん。
でも、ツイッターのツイートに感動したので、あえて、デジストでコメントする必要はないですよね・・・。
このパターンは、あまり考えられないって事で、ナシで・・・。

アナタのツイートではなく、アナタに興味を持った人がやってきて、タイムラインを、どう活用するかって事で。
ツイッターよりは、多くの文字をプロフィール欄に書けるようにはしますので。
さらに、前略プロフィールのように、質問内容も固定でたくさん、自由欄もたくさん。

それがそのまま、プロフィールチャットボットでも、会話形式で確認でき。
チャットボットだと面倒な人は、一覧で一気に見る事もでき。
それは、プロフィール欄で出来るとして、タイムラインですよ、投稿できる機能の活用方法です。

ネガティブな事を書かれても、嫌ですしね・・・。
もちろん、このシェアハウスは、アナタ専用のシェアハウスなので、管理者はアナタ。
嫌な書き込みは、削除できる機能を搭載する事も出来るので、嫌なコメントは削除!って事でもいいですし。

ただ、需要があるのか、どうか・・・。
そうそう、タイムラインは、コメントを投稿する他、ブログも投稿できる仕組みです。
長文にも対応していて、自分のブログは、自分のタイムラインに投稿する事になります。

なので、そのブログに対するコメントは、このタイムラインに掲載されます。
なので、いいのか・・・。
アナタ専用のタイムラインは、アナタがブログを投稿したり、そのブログのコメント機能として利用して。

アナタに対してのコメントが掲載されても良いですし。
ネガティブなコメントは、削除しちゃってもらいましょう、アナタが管理者ですので。
そーですよね、それが良いような。

という事で、見えました!
そう、シェアハウスは、もう少し、吟味しないと、ダメだ!って事がわかりました!
いろいろな使われ方を想定しているので、もう一度、整理します!

まったくサービスとしては、固まっていない事を知りました・・・。
やばい、ヤバい、シミュレーション不足でした・・・。
では、反省して、ここ、課題に入れておきますね!

ユーザの方が、個人として活用するシェアハウス。
アナタの場だけど、投稿されたコメントは、誰のモノなのか、誰の権利なのか。
まずは、この部分から、じっくり考えたいと思います。

DIGITAL STREET

★コラム★1ポイント=1円の固定相場制ではない、変動相場制のポイントシステム。

まさか、特許が取れるとは、思ってもみませんでした。
ポイントの価値が日々、随時、変化する、変動相場制ポイントシステム。
このアイデアであり、この機能がなければ、新サービス「DIGITAL STREET」は生まれていませんし、我が社デジタルストリート社を続けていなかったかも知れません。

それくらいに、この1ポイント=1円の固定相場制のポイントシステムではなく、1ポイントの価値が変化する変動相場制のポイントシステムは、我が社にとっても、今泉兄にとっても、とっても重要な仕組み。
特許が取れた事で、さらに差別化としては、最強のツールに。
でも、今、開発中なので、誰も、この仕組みを見たことも、体感した事もありません!

では、なぜ、この仕組みが生まれたのか、そのことについて、語ってみたいと思います。
以前、たぶん、このブログで語っているかと思いますが、改め、語る事で、初心を思い出しまして。
今泉兄がこれから作るのは簡易版ですが、あの時の思いを、思い出しつつ、開発をスタートしたいと思います。

それは、かなり昔。
このブログの前進である、今泉兄のブログというか、日記というか、まー、名称はなんでも良いとして。
書いていたんですよ、夢の事とか、夢の事とか、たぶん、夢の事だけを。

ただ、今もそうですが、徐々にブログを書く時間がなくなり、手抜きをする事に。
時には、数行ですよ、今だと、忙しくても必ず長く書く事にしたのですが、当時は、数行とか、普通にありましたね。
もう、単なるつぶやきでして、ブログとか日記というレベルでは、ありませんでした。

しかしですよ、しかし。
起業したのもそうですし、今でも、そう思っていますが、我が社は、自社サイトを運営する会社。
サイトに広告を掲載し、その広告売上で、サービスを無料で提供するという、インターネットビジネスの会社です。

それ以外は、本業ではなく、今も、各社のサイト構築とか、運営代行をしていますが、それは、流れでそうなったという事で。
そうしないと、会社が成り立たなくなったので、下請けをさせて頂いているのですが。
本業はサイト運営、時に年商1億円を超えましたが、今では月商百円程度に落ち込みました。

でも、あきらめてはいません。
なぜって、それが本業ですので。
その為に起業したので、夢はあきらめません。

で、しかしですよ、しかし。
このサイトに掲載する広告が、実は、くせ者でして・・・。
なんと、今泉兄が、熱く、暑苦しく、何時間もかけて書いたブログの場合。

広告売上が、ナシ・・・って事もありまして。
時給ゼロ円、ゼロに何をかけても、ゼロだったという事があります。
ある程度のアクセス数になると、一定の割合で、ちゃんと広告売上が出るようになるのですが。

ブログ記事、1日、1日に分けて分析すると、そんな時もあるんですよ、小さく分けると、そんな時もあります。
全体で平均では稼いでくれていても、個々に分けると、収入ゼロ!
そんなブログ記事、そんなページが、存在したりもします。

ところが、手を抜いた、数行のブログ記事。
最悪、1行でもいいのですが、何にも中身が無く、そんなブログを書く時間は1分未満ですよ、ほんの数秒です。
しかし、広告売上をチェックすると、なんと、数千円!

高額報酬のアフィリエイト広告が掲載されていて、ちゃんと成約している・・・。
1成約5000円として、執筆時間を1分で計算したとすると、時給30万円とかになっちゃうんですよ。
この現象を目の当たりにして、今泉兄、ふと思いました。

当時、簡単にガラケー版とパソコン版のブログを書ける、ブログシステムを構築してまして。
ブログを書いてくれたユーザの方に、広告売上の一部を還元する仕組みを考えていました。
って、今と同じですね・・・。

当時も、その売り上げをポイントで還元する方法を考えていまして。
まず、考えたのが、そのブログ記事の広告売上の一部を、ブログを書いてくれた人に還元する方法。
ところが、3つほど、ネックがありまして・・・。

一つは、そのページ毎に広告売上を計算するのが大変な事。
ネットワーク型の場合は、ブログ毎にIDを発行する必要があり、かなり面倒。
そこで、アフィリエイト広告にしてしまい、ブログ毎にIDを付与して、カウントしようと思えば、出来るのですが、それでも集計が面倒だな~って事でして。

2つ目は、集計したとしても、売上が確定するのが、1ヵ月後とか、45日後とか、少し先になる事。
これだと、その場で還元できないので、モチベーションが続きません・・・。
2ヵ月後に、1円プレゼント!!って言われても、別に・・・って感じですからね。

3つ目は、先ほどの、ページの充実度によって、広告売上が反比例する事もある・・・って事でして。
たっぷり語ってくれたブログは、内容が充実して、広告を見てくれない場合があり、報酬がゼロ。
数行のブログは、内容が無いので、広告を見てくれる場合があり、報酬がすごい事に。

ただ、人気のブログがある事で、アクセスが増え、サービス自体の知名度も、人気もアップする。
その流れで、たまたま、中身の薄いブログに掲載された広告が見られ、報酬が発生。
矛盾だ・・・、この矛盾をどうにかしないと、この仕組みは破たんする・・・。

そこで、考えたのが、評価システムです。
何かしらの貢献度によって、広告売上を還元する方法を考えたんですよ。
一つの指標ではなく、いくつかの指標を元に、広告売上を還元する仕組みです。

一つは、アクセス数。
これによって、人気のブログで、広告売上が少なくても、広告売上を還元する事ができます。
例えば、1ページビューにつき、1点って感じで、アクセス数に比例します。

続いて、広告売上。
広告売上が発生したら、広告売上の内、例えば30%をブログの報酬に充てるとします。
この場合、30%の半分である15%を、そのブログを書いた人に分配。

残りの15%を、一つ目のアクセス数に連動した点数によって分配する事を考えたんですよ。
でも、3つのネックの一つ目である、集計が面倒という点が、残ってまして。
さらに、ネックの2つ目である、報酬は数か月後になる場合がある・・・ってネックも残ってまして。

だったら、もう、アクセス数だけを評価にしちゃおう!って事でして。
さらに、数ヵ月前の広告売上の30%を、アクセス数によって分配。
そうだ、もう、アクセス数だけにしてしまおう!!って事でして。

ただ、全て平等ではなく、例えば、人気のジャンルのブログの場合は、1ページビューで2点ゲット。
ブログにコメントをくれたら3点ゲット、などなど。
もう、ブログを見るとかじゃなくても、ログインしてくれたら5点とか。

そうです、この瞬間、変動相場制ポイントシステムのアイデアが生まれたんですよ。
1ポイント=1円の固定相場制ではなく、広告売上を再分配する仕組み。
広告売上によって、ポイントの価値が変動する、変動相場制ポイントシステムが、生まれました。

広告売上じゃなくて、月に10万円とか、月に50万円など、固定のポイント原資にしても、成り立ちますし。
この仕組みが出来てしまえば、固定相場制の1ポイント=1円にする事だってできます。
付与したポイント分だけ、ポイント原資を投入すればいいだけですので。

変動相場制ポイントシステムには、1ポイント=1円の固定相場制ポイントシステムも含まれています。
しかし、1ポイント=1円の固定相場制ポイントシステムには、変動相場制ポイントシステムは、含まれておりません。
そう、変動相場制ポイントシステムは、固定相場制ポイントシステムにも、応用できる仕組みなんですよ!!!

という事で、完成。
なので、1ポイント=1円の固定相場制ポイントシステムがあって、変動相場制ポイントシステムが生まれたのでは無く。
変動相場制ポイントシステムの一部が、1ポイント=1円の固定相場制ポイントシステムなんですよ。

この変動相場制ポイントシステムは、無限の可能性があります。
ぜひ、この変動相場制ポイントシステムが誕生する瞬間を、一緒に体験しましょう。
同時体験が、この世の何よりの財産ですので!

正式版は、少し先として。
簡易版は、もうすぐです。
簡易ですが、体験としては、最高級の経験になりますので、ぜひ、お楽しみに。

DIGITAL STREET

★ダイエット報告★ダイエット103日目。忙しさにダイエットは反比例、いやゼロになります・・・。

開脚ストレッチは、一旦、断念。
本日より、開脚角度は、報告しません!
分度器のアプリも抹消しました・・・。

しかし、ダイエット報告もしないというのも、寂しいので。
ダイエットは、少し休憩中ですが、報告しないと、確実にデブりますので。
それだけは、なんとか続けて、起死回生を狙いたいと思います。はい。

では、簡単に食レポと報告をして、次回のブログ執筆に入ります。
残り2日分書いてから、仕事しますので。
まだまだ、夜は、始まったばかりです!

え~、前日は、って、このブログは木曜日のブログなので、水曜日の食事ですね。
そうそう、思い出しましたよ、ってウソです、メモです。
水曜日は、朝、ホットドッグとたまごパンを食べたと、メモに書いてあります。

これ、コンビニですね・・・。
最近、コンビニで消費していますので、どんどん、財布のお金が無くなります・・・。
どこかでストップしなくては、コンビニが、一番、デブる原因だと思いますので。

ついつい、大量にかってしまう・・・。
あのレイアウトが、食欲をそそる、そそられまくる。
今泉兄も、ちゃんと痩せて、細マッチョになった場合ですが、コンビニに陳列されれば、たぶん、モテモテのはずです。

そして、夜は、ごはんと、みそ汁と、ステーキと、野菜と、たらこと、とうもろこし。
もう、ダイエットのダの字もないですね・・・。
結果は、最悪な状態でしょう・・・。

身長:163cm
体重:68.6kg(±0kg)
体脂肪率:26.5%(+0.2%)
ウエスト:92.0cm(-0.5cm)
開脚角度:125度(+6度)

あ、まだ、この日は、開脚角度は計測していたようです。
でも、開脚ストレッチはしていませんので、もう、本の紹介はしません!
再開したら、また紹介させて頂きます。

で、体重は変化無し。
変化が無いという事は、ダイエットをしている今泉兄としては、ダメって事でして。
日々、痩せる事が正常と考えると、体重変化がないという事は、ある意味太ったという解釈でして。

アウト。
まったくもって、アウト。
ただ、運動をしないで、体重変化が無いという事は、ある意味、セーフ。

運動して、体重変化が無かったり、運動して、太った場合は、もちろんアウト。
しかし、運動せず、食事制限をしないで、体重変化無し。
これは、セーフじゃないでしょうか!?どうですか、お客さん!!!

って、明日のブログを書きます。
実際は、昨日のブログですが、明日のブログに続きます。
数日間、ダイエット報告は、こんな感じなので、読まずに捨ててください。

インターネット上のゴミ箱。
それが、今泉兄のブログであり、今泉兄のダイエット報告。
一度、空にして、リセットしましょう。

この世にとって、まったく意味の無い、ブログであり、ダイエット報告。
なぜ、今泉兄は、この無意味なブログを、無意味なダイエット報告を続けるのでしょうか?
そう、それは、もうお分かりですね・・・。

先ほど、ご説明したように、意味がないブログが、時に価値が出る時があるんですよ。
皆さんに、後に付与するポイント、そう、デジストーンですが。
その原資は、この無意味な、今泉兄のブログが稼いだ、広告売上の一部かも知れません!

なので、応援しましょう。
運命共同対ですので、我々は、一つの集合体です!
そう、今泉兄が、一番の稼ぎ頭になるかも知れませんので!

当たり前の思っている概念は、実は、後に生まれた概念かも知れません。
その概念の真逆の概念が、その概念の母体なのかも知れません。
何が主で、何が従なのか、主従関係が見えた時、イノベーションが起こります。