2017/06/11 17:45:00(2017/06/10 41:45:00)

現時点でのVALUの問題点と思われる点を元に、今後の新VALUを考えてみました。

今泉兄が愛用している、ホームページビルダー。
まだ、このブログは半分は手動なので、手でゴリゴリとHTMLを書く必要があります。
その時、愛用しているのが、ホームページビルダーなんですよ!

ところが、自宅のパソコンという事で、ホームページビルダーのライセンスが無く・・・。
かといって、いずれシステム化するので、HTMLを書く必要はなくなるんですよ。
なので、とりあえず、体験版を使っていたのですが、遂に、使用期限切れ。

そこで、秀丸で書こうと思ったのですが、面倒じゃないですか。
書いてはブラウザで開いて確認するのも。
さらに、改行する際に、その都度、改行のタグを入れるのも、大変じゃないですか!?

そこで見つけたのが、Atomというエディタ。
なんとなく、こんな画面を今泉弟も見ていたので、きっとこれでしょう。
早速、インストールして、Atomでゴリゴリをブログを書いております。はい。

ただ、改行タグを入れてくれる、そんな機能は無く、自分でカスタマイズ。
他にも、いろいろと機能を追加したり、自分でもカスタマイズできるので、こういうの、嫌いじゃありません。
少し調べて、今泉兄専用のAtomに育てたいと思います。はい。

という事で、本日よりAtomで執筆中。
エディタが変わるという事は、ブログのリズムも多少変化するかと思いますので、その点、感じながら読んでいただければ、幸いです。
たぶん、少し、改行の頻度が減るかな~と。

この時点で、今泉兄が感じたのが、1行当たりの文字が、自然と長くなっているかな~って感じです。
ま~、元々、改行が多かった感じもするので、ここで少しスタイルを変更という事で、行きましょう。
慣れるまで、少し時間がかかるかと思いますが、出だし、いい感じです。

では、今日は、こんな感じで行きましょう
昨日に引き続き、我が社のサービスと、ビットコインの関係を語りつつ。
遂に、始めましたよ、ダイエットはストレッチが一番です!

DIGITAL STREET

★開発日記★円、ドル、金、それとも、ビットコイン!?ポイントの原資は、何で保有する!?

ポイントをもらう側の場合、まったく気にする必要は無いのですが・・・。
ポイントをあげる側は、実は、付与したポイントの価値と同じだけの現金をキープしておかないといけません。
これって意外と、知らない人が多いんですけどね・・・。

こんな仕組みですよ、ざっくり説明すると、こんな仕組みです。
ポイントを付与するって事は、ポイントをあげた側は、ポイントをもらった人に借金している事。
これがいまいち、理解できない・・・って場合が多いですね、ポイント付与は、皆んさんに、あげた側が借金している事なんですよ。

ポイントを付与するって事は、そのポイントの価値をプレゼントするって事ですので。
例えば、1ポイント1円相当のポイントを付与した場合。
1円プレゼントしたって事です。

でも、この時点では、1円を用意する必要がなく、いつか1円で使える権利、わかりやすく言うと1円に交換できる券を発行したという事でして。
なので、ポイントをもらった人が、ポイントを使った時に、現金が必要になるじゃないですか!?
その現金を出すのは、ポイントをあげた側。

なので、現金を、この場合だと、1円をキープしておかないと、ダメなんですよ。
ある意味、借金している状態。
借りたお金は、いつか返済しないといけませんので。

では、いつ返済するかというと・・・。
それは、ポイントが使われた時。
他の場所では使えないって場合、例えば、ポイントを発行した側のお店や、発行した側のサイトでしか使えない場合もです。

ポイントが使われた際に、その分を、ポイントをあげた側が、ポイントをもらった人に代わって負担する必要があるんですよ。
ポイントを発行したお店で、そのポイントが使われた場合も、同じ原理です。
お店が、ポイントをもらった人の代わりに、その代金を支払います。

でも、その代金はお店の売上になりますので、相殺してプラマイゼロ。
この時点で、ポイントが使われたので無くなり、借金も無くなるって流れになります。
現金の動きはありませんが、キープしていた現金が、売上に代わるって事です。

という事で、ポイントをあげる場合、実際のお金が動かなくても、その分の金額をキープしておく必要があります。
例外としては、他の場所では使えないポイントで、しかもデジタルコンテンツにしか使えず。
さらに、ポイントの有効期限が例えば、その月の月末までだったりした場合など、現金をキープする必要が無い場合もありますが。

超細かく考えると、一瞬でもポイントを付与する場合は、現金をキープしておきましょう!って事で。
で、本日のお題は、その現金を、どのようにキープしておくか。
円なのか、ドルなのか、金なのか、ビットコインなのか。

さらには、株なのか、我が社の場合は株式会社デジタルストリートの株なのか。
法的な問題は、仮の話しなので、後で考えるとして。
まずは、シミュレーションする事により、今後の可能性を考えてみましょう。

で、ここでさらに、ややこしい問題が・・・。
我が社の新サービス「DIGITAL STREET」、略して、デジストの場合。
付与するポイントの単位は、まだ確定していませんが、デジタルストーンって事で、stにしようと思っています。

そのデジタルストーン、デジストーンの原資をキープするのを、円、ドル、金、ビットコインにするのか!?
それとも、デジストーンの価値は、日々変動するので、価値を固定化する際に、1コイン=1円相当のデジストコインに交換するのですが。
そのデジストコインの原資をキープするのを、円、ドル、金、ビットコインにするのか!?って、二つのパターンが考えられまして。

もう、この時点で、今泉兄としても、混乱・・・。
いろいろな可能性、いろいろなパターンが発生するんですよ。
しかも、円以外は、円換算すると、価値が変動しますので、日々、日々、変化しますので。

円以外が変動するという事は、もう、何もかもが変動で、面白すぎる・・・。
そうですね、ドルとユーロと、ビットコインと、株を何種類か保有していて、全体として、今、自分は、どれくらいの財産を持っているのか・・・って事でして。
それこそ、AIに運用を任せないと、わけわかめ状態ですよ・・・。

という事で、後者にしましょう。
デジストーンは、変動するので、ややこしいので、一旦、デジストコインに交換してもらいましょう。
その際、デジスト円コインなのか、デジストドルコインなのか、デジスト金コインなのか、デジストビットコインなのか、選べるようにしましょう。

では、まずは、一番簡単な円の場合。
これは、非常にシンプルで、たぶん、まずは、ここからのスタートになります。
デジストーンを、その時の相場で、デジストコインに交換します。

この場合、デジストコインの総数と同じ分だけ、我が社デジタルストリート社の銀行口座に、現金が貯金されている状態です。
銀行口座には、元々、デジストーンの原資の分だけ、現金が円で貯金されていますので。
このデジストーン口座から、デジストコインに交換された金額分だけ、デジストコイン口座に振替をするだけ。

後は、デジストコインを保有しているユーザの皆さんが、俺の口座に振り込め!って詐欺を、あ違った、指示を出した瞬間、皆さんの口座に振り込まれるという事で。
あ、これ、妄想の仕組みですので、実際は、銀行振込に対応するのは、相当後になるかと思います!
なぜって、振り込み手数料は、基本、皆さんの負担なので、もったいないですから・・・。

100円振り込むのに、216円とか、手数料が発生してしまうのが、現在の日本の銀行の仕組み。
なので、デジストーン⇒デジストコイン⇒銀行への振込は、相当後になるだろうな~と。
ただ、今回は、円で保有した場合の一番わかりやすい例として、円⇒銀行という流れのシミュレーションにしたって事です。

では、これがドルになった場合・・・。
デジストーンの原資は円なのですが、デジストコインにした瞬間に、ドルに交換する必要がでてきます。
細かく言うと、デジストーン⇒デジスト円コイン⇒デジストドルコインって流れになるかと思いますが、一瞬のできごとなので、皆さんから見たら、いきなり、デジストーン⇒デジストドルコインに交換できた!って事になります。はい。

では、ここでどんな事が発生するか。
まずは、交換するところから、見てみましょう。
そう、ドルに交換する際に、両替の手数料が発生するんですよ。

デジストの場合、これらの手数料は、全て見える化するって事で、ユーザの皆さんの負担にする予定です。
ケチだ!、自分達の売上が一番なのか!って、怒る方もいるかも知れませんが。
実は、この方法が、一番、皆さんにとって、メリットがあると思っています。

そう、手数料無料とか、手数料はこちらが負担!って、甘い罠に、騙されてはいけません。
実は、それは、自分自身で負担している事。
もしかしたら、他のユーザの方の手数料も、自分自身で負担してしまっている場合が、多々あります。

例えば、送料無料の場合。
もちろん、商品代金に、含まれていますので、実際は、無料って事はありませんよ。
しかも、本来なら、近くに住んでいる場合、他の方に比べ、送料が安い可能性があります。

でも、想定される送料の平均値を予想して、商品に上乗せし・・・。
こうやって、商品の価格が決定しますので。
実は、遠くに住んでいる人の送料の一部を、近くに住んでいる人が負担・・・。

こういった事が考えられます。
クレジット払いもそうですからね・・・。
現金で支払っている人は、クレジットで支払っている人の手数料分が、商品代金に上乗せされていますので。

そうやって、見えない化を行い、手数料無料、送料無料を行い、なんとなく、お得な気分にさせる。
それが、手数料無料であり、送料無料のテクニック。
それはそれで、否定しませんし、ライバル業者も全て、この方法だと思うので、この方法が最適なのでしょう。

でも、デジストでは、あえて、見える化。
例えば、交換手数料を無料にした場合、デジストーンの価値を下げる必要が出てくるんですよ。
その分、どこかで手数料分を捻出しないといけませんので、それは、そのまま、ユーザの皆さんの負担になります。

さらに、誰かが、誰かの負担をする事になりますので。
デジストの場合は、頻繁にデジストーンを現金に交換する方の振込手数料を、まったく現金に交換しない方が負担する事に。
デジスト内で、アバターのアイテムを購入しまくってくれる方が、デジストの外で現金として使うユーザの手数料を負担する事になります。

なので、見える化。
外の世界で使いたい場合は、それ相応の手数料を負担してください!って事でして。
デジスト内で使う場合は、振込手数料が必要ないので、その分、楽しんでください!って理由もあり、手数料の見える化を行う事にしました。

という事は・・・。
デジストドルコインにする場合は、その時点で、両替手数料分、価値が下がります。
さらに、デジストドルコインを、現金化する場合に、日本円にしてから、皆さんの口座に振り込みますので。

さらに、両替手数料と、さらに振込手数料が発生します。
ただ、そうなんですよ、そう、ここで為替が・・・。
その時、円安、ドル高だった場合は、なんと、デジスト円コインに交換した場合に比べ、振込金額が増える可能性があるんですよ!!!

又は、あるのか、どうか、知りませんが、デジスト社の外貨の銀行口座から、皆さんの外貨の銀行口座に振り込む事ができるならば。
ドルを円に両替する必要が無いので、そのまま、振込手数料だけで済みますので。
この場合、円でも、ドルでも、振込手数料は発生するので、同じとして。

後は、ドルに両替する際の両替手数料だけですので。
これは、円とドルを両替する場合は、必ず発生するので、仕方ないとして。
そう考えると、デジストドルコインもあり、ドルでポイントの原資を保有しておくのは、アリなんじゃないかと思っています。はい。

という事は・・・。
デジスト金コインも、同じですよね。
両替手数料ではなく、金に交換する際の手数料が発生という事で。

しかも、ドルと同じく、もしかしたら、金の価値がアップすれば、現金化する際に、振込金額がデジスト円コインよりも、増える可能性がある。
さらに、皆さん、忘れてはいけない事があります。
そう、デジストーンは、無料でもらえるポイントサービスですので。

なんと、ドルを買った事が無い人、金を買った事が無い人でも、知識が全くない人でも、参加できますので。
皆さんに代わり、貯まったポイントを、デジストーンであり、デジストコインを、資産運用するって事なんですよ、全部無料です!!!
無料でもらえたポイントでも、少額でも、立派な資産ですからね、超少額だと思いますが・・・。

金融庁に相談だな・・・。
ここまでくると、単なるポイントサービスなのですが、勘違いする人もいますからね。
なんだ、なんだ、デジストーンを買うには、どうすればいいんだ!とか、デジストコインは価値が変動するのか!?って、思う人も出てくるかも知れません。

デジストーンが価値が変動するのであって、デジストコインは固定の価値ですから・・・。
ただ、デジストドルコインにしたり、デジスト金コインにしたら、価値が変動するって、ある意味、言えますので、円換算した場合ですが。
まさか、金融ビジネスに参入する事になるとは・・・。

ま~、ネットビジネスの最後は、そこに行きつく事はわかっていましたので、覚悟はしていましたが・・・。
やるしかないですし、通らないといけない道だとはわかっていますので、もちろん、突き進みますよ。
で、最後のビットコイン、なぜ、ビットコインなのか・・・って話しに繋がります。

そう、手数料なんですよ、手数料。
せっかく、皆さんに付与したデジストーンは、見える化した、仕組み。
誰かの負担をする必要は無く、自分に発生した手数料だけが、自分のポイントから差し引かれる仕組みです。

という事は、デジストの外の世界で使いたい場合は、出来るだけ手数料の少ない何かに交換する必要があります。
それが、ビットコインなんですよ、なんと、今なら、手数料無料との事。
デジストーンを、デジストビットコインに交換する際に、とあるサービスを利用した場合、たぶんですが、今なら、手数料無料なんですよ。

たとえ、手数料が発生したとしても、ドルに交換する両替手数料よりも、金に交換する手数料よりも、ずっと安いと予想しています。
さらに、今なら、バブルな感じもするので、ビットコインの価値がアップするかも!?
いずれ、このバブルがはじけたとしても、ま~、無料で貯まったポイントですから、ゲームだと思って、気楽に交換しましょう!って事で。

先ほどの、少額でも資産は資産ですから!って言葉に、反する考えですが・・・。
なので、ビットコイン、アリだな~と。
そして、送金手数料も少ないようなので、デジストビットコインを、皆さんに送金する際の手数料も安いようですので。

そして、そのまま、外の世界で使う。
ビットコインも、いろいろなところで使えるようになってきているようなので、無理に交換手数料を支払って、円に交換してから使うよりも。
そのまま、ビットコインとして使うのが、アリなのかもしれませんね。

特に、デジストのポイント、デジストーンは、少額がコツコツと貯まる仕組みになると思いますので。
アクセスすると、円換算で、0.01円とか、0.02円とか、スタート時点では、それくらいだと思います。
ただ、デジストーン自体も、ビットコインで運用したとして、ビットコインの価値が10倍になると!?

なんと、アクセスすると、0.1円貯まった事になり、それはそのまま、もう、立派なサイト運営と同じですよ。
ブロガーは、ブログを書いて、やっとやっと、稼げますが。
もしかしたら、デジストでは、ブログを書かなくても、ブロガー並みに、お小遣いが貯まるかも!?

いや~、夢のような世界です。
そして、夢で終わるのでした・・・。
ビットコインのバブルもはじけ、デジストーンの価値も激減し、今泉兄の存在も、バーチャルだったって事で・・・。

いやいや、そうはなりませんよ、計算上は。
そこまで、無茶なことはしませんし、やはり、基本は円ですよ、一番安心な円での運用です。
円が中心で、ドルや金、そして、ビットコインは、オプション程度に考えてみます。

ただ、デジスト円コインを、ビットコインに交換できる仕組みは、ナルハヤで対応しようかな~と。
デジストビットコインにして、デジストが管理して、その先は、円かビットコインに交換するって流れは、少し先として。
まずは、デジスト円コインを、ビットコインに交換できて、後は、皆さんのご自由に~って流れは、結構、早めに対応できるかと思っています。

という事で、無知って、ダメですね・・・。
もっと、ビットコインの可能性について研究し、いち早く、デジストポイントの交換先の一つとして、考えるべきでした。
ただ、まだ完成していないので、今からでも間に合うのが、不幸中の幸い。

いや、幸い中の不幸になるのかも知れませんが、ま~、仮想通貨は、今後の課題という事で。
デジストーン自体を仮想通貨にする事も考えていますので。
それには、まだ、知識と経験が足りません。

いずれ、仮想世界を作りたいので、仮想通貨は通らないといけない道ですので。
参入しましょう、デジストーンを、仮想通貨にしましょう。
ここで、浮上してくるのが、デジストーンであり、デジストコインと、我が社の企業価値との連動。

そう、デジスト株コインですよ、それは、そのまま、デジストの株で運用するって事ですので。
クラウドファンディングであり、株であり、もう、ここまでくると、整理どころか、根本的な概念というか。
日本の法律もそうですし、金融のルールもそうですが。

何か、あります。
何か、この後の流れで、起こります。
革命が、資金調達方法のイノベーションが起こりますって。

その前に、まずは、この価値が変動するポイントシステム。
変動相場制ポイントシステムを、がっつり構築し、どのような使われ方があるかを、見極め。
クライドファンディングだったり、広告ビジネスだったり、何かこう、堅苦しくなく、楽しい世界に活用できる仕組みにしたいと思います。

それまでは、漠然としていますが・・・。
日々、このブログでもそうですし。
デジストのサービスとして、発表していきたいと思いますので、皆さん、一緒にデジストポイントを貯めまくりましょう!

DIGITAL STREET

★コラム★VALUのデメリットが、今後のVALUを進化させると思います!!

マストドンが、もう、面白くなくなってきましたので。
あ、今泉兄の中でですよ、ネットの世界では、まだまだ、可能性とか、いろいろと話され、実験され、どんどん進化しているのだと思います。
ただ、外からしか見ていない今泉兄的には、興味が無くなりまして・・・。

マストドンで検索する頻度が減り、検索しても、新しい情報が見当たらず、面白くない・・・。
こんな楽しみ方をしている事自体が、間違っていますが・・・。
何かこう、ビビビッと来なくなりました。

その代わりに、ここにきて、今更ですが、ビットコインに目覚めまして。
って、第一部の開発日記でご説明したように、単に手数料が少ないので、デジストポイントの交換先としてアリじゃないか・・・と、真剣に向き合う事にしただけですけどね。
それよりも、HTMLのエディタとして、Atomを使うぞ!Atomを使いやすくカスタマイズだ!って方に、気が取られています。

自宅のホームページビルダーの体験版が終わり、仕方なく、代わりを探した際に、見つけたAtom。
せっかくなので、会社も同じ環境にしよう!って事で、実は、今、会社でして・・・。
Atomに完全移行して、ホームページビルダーは、卒業する事にしました!

なので、マストドンとは、サヨナラ。
というか、週に1回の楽しみに、格下げ。
毎日の楽しみは、Atomと、そして、VALUにチェンジですよ、バリューチェンジです!

ただ・・・。
VALU、少し調べましたが、まだまだ、ネックというか、デメリットというか。
今泉兄としては、参戦しても、一銭も資金調達できないな~って、仕組みだと、わかりまして。

初めから、わかっていましたよ、だから、初めにVALUの話題を語った際に、言いましたけど。
フェイスブックもツイッターも、インスタも、ほぼ、やっていない今泉兄のような無名の人は、たぶん無理。
元々有名な人しか、たぶん、お金は集まらないだろうな~って、当たり前ですよね。

なので、参戦できないひがみであり、悔しさであり、この時代の波に乗り遅れている、44歳のオヤジだからこそ、語れる愚痴。
そう、愚痴ですよ、今日も愚痴。
なので、正式には、今後のVALUは知りませんが、VALUへの愚痴を言いまくります!って事でして。

それはそのまま、こうしてくれれば、今泉兄も参加できるかも!?って事でして。
完全に、今泉兄だけをターゲットにした、新VALUを、勝手に考えてみたいと思います。
これなら、友達のいない、ブログのアクセスも少ない、今泉兄でもVALUに参加できる4つのルール変更って事で、語りますね。

その前に、注意点です。
いつものごとく、あまり調べず、語っていますので・・・。
想像の部分があります。

既にそんなルールだよ!とか、そんなルールじゃない!!とか、多々あると思いますが・・・。
ここで言いたい事は、最終系がこんなサービスだったら、いいのにな~って事ですので。
日々変化しているであろう、今の実際のVALUの仕組みやルールは、あまり気にしないで・・・って事でして。

VALUを題材に、未来のVALUっぽいサービスを考えるってのが、お題ですので。
細かい事は、おいといて、今泉兄が考える、理想の資金調達方法って事ですので。
ただ、何も無いより、VALUをお題にする事で、この束縛からヒントを得る!って事ですので、その点、ご理解ください。

では、まずは、その1。
評価は、自分で決められるようにして欲しい・・・。
何かしらルールは必要なのかもしれませんが、フェイスブックやツイッターが評価基準だと、無理ですので・・・。

もう、自己申告で。
どれくらいの金額でVALUを売りたいか、決められるようにしてください!
売れるか、売れないかは、もう、その人、個人の責任という事で・・・。

さらに、発行VALU数も自由にしちゃいましょう。
もちろん、それは、そのまま、自身の時価総額って事になるかと思いますので、全て自由に設定。
時価総額、発行VALU数、VALUの価格は、スタート時点では、発行者の自由!

ここからがスタートです。
ただ、発表しましょう、事業計画を。
個人ですので、プロフィールであり、今後の生き方ですけどね・・・。

なぜ、資金が必要で、何に使うか、個人という事で、クラウドファンディングよりは、漠然としているかも知れませんが。
その一つに、フェイスブックで友達100人もいないぞ!とか、ツイッターのフォロワー1人だぞ!とか。
仕事では、インスタだ、インスタだ!なんて言っているけど、アカウント持ってないぞ!とか。

SNS系の自慢をするのは、アリ。
判断するのは、VALUを買いたいって思っている人達なので、その人達へのプレゼンは、何でもアリだと思います。
ただ、ここで問題が・・・。

不正ですよ、不正。
言葉なら、何とでも良い事言えますので。
さらに、フェイスブックの友達も買える時代、ツイッターのフォロワーも買える時代。

ただ、ばれますって、買った繋がりは。
なので、その辺のチェックは、各自で行うって事で。
運営元がチェックする仕組みを用意するのも、アリですね。

言葉だって、ウソはいつかバレますので。
ここは、後で考えるとして、スタートラインを、誰でも自由に設定できるようにしてくれれば、今泉兄は、参戦できるかも知れない!って夢を見る事ができます。
ただ、これだけだと、足りないんですよ・・・。

というのも、一度、売り出す際に、高すぎると売れない。
安すぎると、資金調達という側面では、意味がありません。
一度発行したVALUに高値がついても、自分で保有しているVALU以外、手放したVALUがいくらになろうが、発行元の自分自身は、関係なくなります。

そこで、こんな仕組みはどうでしょうか!?
そうです、VALUを売買した際に、儲かった分の半分は、発行者に還元されるって仕組みです。
ある意味、手数料のようなものです。

これで、先ほどの、始めの売り出しの際に、価格を低くしても、いいんですよ、このルールがあるなら。
例えば、数字を決めた方がわかり安いので、こんな感じに決めたいと思います。
あ、あまり今のルールを知らないので、単価とか、名称が違っていても、雰囲気で感じてくださいね。

今泉兄の時価総額は、500万円。
スタート時点で、5万VA、1VA=100円という設定です。
そして、とある時点で、今泉兄の時価総額が10倍の5000万円、1VAが1000円になると仮定します。

しかし、初めの売り出しの際に、いくらにするか、迷うんですよ、いくら1000円になるであろうと予想しても、あくまでも予想なので。
そのまま、1VA=100円で売り出した場合、全てのVALUを売り出した場合。
今も、未来も、今の時価総額である500万円の資金調達が最大です。

ただ、予想通り、今泉兄の時価総額が10倍、5000万円になった場合。
初めから、1VA=1000円で全て売っていれば、5000万円の資金調達になります。
しかし、売れない・・・。

で、先ほどのルールですよ。
VALU売買で儲かった場合は、半分が、今泉兄に還元されるって仕組みを適用した場合。
シミュレーションしてみましょう。

1VA=100円で、全て放出した場合です。
100円で買った人が、200円で売ったとすると、100円の利益。
その半分50円が、売った人の取り分で、今泉兄にも50円入ります。

という事は、100円で買った人が、予想通り1000円で売ったとします。
この場合、900円の利益なので、450円が売った人の取り分で、今泉兄にも450円入ります
今泉兄は、初めに100円でVALUを売っているので、合計550円の資金調達になります。

5万VA売り出しているので、550円×5万VA=2750万円の資金調達が行えるんですよ!!
さらに、VALUの価値がアップし売買が成立すれば、さらなる資金調達に繋がりますので。
このルールがあれば、初めの価格は、高い方がいいのですが、安くても、資金調達に繋がるって事でして。

後は、ひたすら、時価総額が高くなるように、頑張る。
何をもって、時価総額が高くなるかって部分は、難しい問題ですが・・・。
あ、これは、後のルール変更案で、解決するはずですので、後回しって事で。

とりあえず、このルールで、初めの売り出し価格などのネックが、一つ無くなるかと思います。
一つ、ひとつ、クリアーしていきましょう。
これで、今泉兄、片足くらい参加する気になりました。

ちなにみVALUの価格が下がった場合・・・。
この場合は、買った人が損していますので・・・。
仕方ありません、見る目が無かったという事で、株と同じく、自己責任です。

その場合は、利益が出ていないので、株と同じで、損するだけ。
VALU発行者の取り分も無し・・・って事で、良いかと思います。
ただ、また、時価総額がアップすれば、利益が誰かに出れば、その半分が軍資金になりますので。

というように、今でも、VALUは、発行者側のメリットだけが多いような気もしますが。
この新ルールが適用されれば、発行する側からすると、非常に、良い感じで・・・。
それでもVALUを買いたい!って人がいるなら、それはそれで、アリだと思います。

今泉兄は、それ以上のメリットが無い限り、絶対に買いませんが・・・。
投機としての参加は、そんな資産が無いので、無理ですので・・・。
そして、ここからが、VALU発行側ではなく、買う側のメリットの為のルール変更です。

そう、今のままだと、今泉兄が参加しても、たぶん、資金調達成功しませんので!
ここで、買う側のメリットを、もう少し明確にします。
というか、VALU保有者のメリットであり、時価総額の一つの指数です。

VALU保有者のメリットから、行きましょう。
2点ほどありまして、一つは完全たるメリット。
そう、それが、配当です、ビットコインによる配当を実施しましょう。

時期は確定申告の頃が良いですね、なんとなく。
というのも、操作もできてしまいますが、やはり、ここは、年収の10%くらいを、VALU運営元が徴収する仕組み。
それを、VALU保有者に分配するんですよ、これぞ、完全にメリットです。

だって、個人に投資しているですから、その個人が、その軍資金を元に、成長するって事ですので。
これくらいは、やっちゃいましょうよ!!
年収の10%くらい、何とかなりますって、みんな軍資金をゲットした人達ですから。

例えば、この割合も自由にして、そのうえで判断って事でも良いかも知れませんね。
昨年の年収と、この軍資金による年収増加計画を発表して、どれくらいの割合を還元するかって発表もして。
会社が業績を発表して、配当や株主優待を用意するのと同じく、個人は年収で、そこから配当です。

さらに、これは、VALUを買った人を保護する仕組み。
そう、VALUを退会するには、全てのVALUを買い取らないとアウト!って仕組みにします。
逃げられないように、勝手に逃げ出すのはアウトです!

紙くずになってしまうのは、やはり、寂しいですから。
これは、契約を交わし、退会時は全てのVALUを、その時の価格で買い取るルール。
これで、参加ハードルが高くなりますが、それくらいシビアにしないと、ダメですよ、遊びじゃないんですから。

あれ、遊びか!?
VALUって疑似株式、疑似体験って事で、もしかしたて、遊びだったのか!?
だったら、こんな、まじめに考えちゃって、ちょっと恥ずかしいかも・・・。

ただ、時は金なりって事で、このブログを書いた時間もコストなので、仕方ない、回収しないといけないので、このまま続けます。
このルールで、発行者側の責任感であり、メリットの裏にデメリットを用意する事で、少し平等になったかな~と。
どうですかね!?年収の5%なのか、10%なのか、配当として没収する仕組み。

その分、投資するから、もっと頑張れ!って場合は、VALUが割高でも、追加購入すればいいだけですから。
その差額の半分が、発行者に渡されるので、割高で買ってあげてください。
それが、更なる時価総額アップにも繋がりますので、良い感じになるか、ダメな感じになるか、わかりませんが、そんな感じです。

で、時価総額ですが。
この配当が実施される事で、少し、現実的な価格に収まるんじゃないかと思います。
さらに、辞める時には、全てのVALUを買い戻す仕組み。

このルールを逆手にとって、第三者が、どんどんVALUの価格を上げて、辞める際に、儲けるぞ!って考えた場合ですが。
ただ、価格がアップすれば、その半分は、発行者にわたりますので。
さらに、永遠に続ければいいだけなので、そういった悪さをされる可能性は、低いかと思います。

絶対に買い取らないといけないのは、辞めたい!って時だけですので。
価格がアップしたので、辞めません・・・、買い取れません・・・って事で、続ければいいだけ。
価格を釣り上げた側は、保有VALUの購入価格に比べ、配当の割合が少なくなるので、損ですよ、損。

という自然作用というか、そんな感じになるんじゃないですかね・・・。
と、完全に無責任なアイデアですが、たぶん、この辺だと思いますよ、きっと。
時価総額の判断基準と、配当なのかわかりませんが、明確なメリット部分。

そして、勝手にやめられちゃった場合のリスク。
会社の場合も、倒産しちゃったら、アウトで同じなのかも知れませんが、決算報告というルールの元、監視する仕組みがありますので。
個人の場合は、年収ですよ、年収、そこを担保にしない場合は、難しいのでは・・・。

後は、そこまで入り込まれると、嫌な感じもしますが、資産ですよね・・・。
個人の資産も含め、開示してこそ、個人に投資って流れができるのかと。
となると、このルールを適用しても、今泉兄、無理だな・・・

信用も、資産も、財産も、何もありませんので・・・。
あるのは、融資を受けたので、その保証人という事で、借金のみ・・・。
時価総額、マイナスじゃないですか!?マイナス金利ですよ、マイナスです!

という事で、結論。
どんなルールになっても、今泉兄、個人だと、資金調達は無理!
やはり、今泉弟のいるデジタルストリート社として、新サービス「DIGITAL STREET」としての資金調達でしか、無理だと悟りました!

では、さようなら。
今泉兄のように、個人に価値が無い人は、チーム戦で戦いましょう。
チームで資金調達をしましょう。

というより、人のお金をあてにせず、自ら稼ぐしかありませんね。
コツコツと、コツコツと。
そうすれば、いつか価値が付き、軍資金が舞い込んでくるのかも知れませんね。

DIGITAL STREET

★ダイエット報告★ダイエット98日目。全身ストレッチを毎日30分づつすれば、痩せつつ、開脚も成功するはず。

相変わらず、右往左往しております、ジグザグダイエット。
痩せる日に痩せて、太る日には太っていますが、小幅でして・・・。
しかも、痩せる量と太る量が同じ感じで、まったく体重変化が無い感じ。

ジグザグダイエット、ここに失敗を宣言します!って、前から分かっていましたけどね・・・。
でも、続けます。
なぜって、開脚ストレッチを取り入れましたので。



さらに、この本以外のストレッチも取り入れましたよ。
そう、そうが、ダンスレッスンで習った、全身のストレッチ。
早速、少しだけ取り入れたら、ちゃんと脚が開くようになりました。

身長:163cm
体重:69.2kg(+0.6kg)
体脂肪率:26.6%(+0.4%)
ウエスト:92.0cm(+0.5cm)
開脚角度:123度(+8度)

ほら、8度も広がった!!!
やはり、運動量であり、開きが足りなかったんですよ。
でも、太る日だったので、ちゃんと太りました。

食べたのは、お昼は、コンビニのメンチカツバーガーでして。
夜は、居酒屋で、普通に食べましたよ、飲みましたよ。
でも、これだと、痩せるだろうな~って感じでして。

強引に何か食べないと、ウソでも太らないな・・・と思いまして。
そこで、体重測定の前に、朝食のエッグマフィンとサラダ。
そして、また寝るという、ダメなテクニックで、一日の始まりを遅くしまして。

完全に不正ですが、午後に起きて、体重測定をしたら、あら不思議。
不思議でもなんでもございませんが、ちゃんと太りました。
そう、数字は、いくらでも作る事ができるんですよ。

ただ、開脚は、そうもいきません!
そこで、体重測定前に、全身ストレッチを取り入れまして。
あまりやりすぎると、せっかく太ったのに、その分、痩せてしまうので、ここは計画的に。

脚のストレッチ中心に、できるだけ脚が開くように、下半身中心のストレッチです。
それでも、全身汗をかいてしまうのは、季節のせいですね。
さらに、ストレッチって、やりすぎると、筋肉が固まりそうなので、ほどほどに。

準備運動なんて、実は、やる必要がないと思っている派ですが、今は、脚を開くのが目的なので、ストレッチはほどほどにですが、やる事にしました。
と、ここで、大きな疑問が。
今泉兄、痩せるために、開脚するって決めたんですよ。

確か、痩せるような事が書いてあったので、勘違いかも知れませんが、たぶん、痩せますよ、今よりは。
それは、開脚するぞ!って目標は、それはそのまま運動する事に繋がりますので。
今よりは、運動量が増えるので、当たり前です。

ただ、なぜ、開脚したいのか・・・。
別に、開脚したいって、願っていないんですよ、いや、開脚できたら、それはそれで、理想ですよ。
夢だったりもしますよ、開脚が夢です!

でも、人間って、開脚する動物なんですかね!?
というか、そもそも、開脚できるのか、開脚は人類にとって必要なのか!?
むしろ、不健康になる可能性もあるんじゃないかと、ふと、疑問に思いまして。

元から、人間は、開脚する脚を持っているのか!?
強引に、脚を開いて、いいんでしょうか!?
結構、この123度でも、無理していますので・・・。

ただ、この答えは、開脚した時にしか、わからないと思います。
開脚できたときに、ベターッと開脚した時に、感じる事だと思います。
その日まで、意味ないぞ~って思いながらも、続けてみたいと思います。

なぜ、人は、開脚するのでしょうか!?
それは、そこに、床があるから。
それは、ここが地球だから。

無重力だったら、開脚するという発想自体が無かったかと思います。
無重力で、180度の開脚は、相当無理があるかと思います。
開脚する理由、それは、人類が地球に存在しているからだと思います。

パソコンの画面に映る情報だけではなく、そのサービスの中に入って体感する事。
答えを見つけるのは、それが一番だと思います。
ただ、参加する事でのデメリットが多い場合は、傍観しましょう、時がくるまでは。