2017/06/03 01:32:00(2017/06/01 49:32:00)

動画を見ながらチャットするサービスが、ブレイクしない理由とは!?

週刊ブログにすれば、よかった・・・。
毎日ブログを書く事を宣言して、気づけば3ヵ月。
その半分くらいは、1日遅れの更新だったような、そんな気もします。

しかし、継続は力なり。
前回は、この夢を叶えるぞ!ってブログの他、エンタメ動画を紹介するブログと同時進行。
気づけば、そちらのブログは、確か、半年くらいは、続けていたような・・・。

毎日更新だったかは、もう忘れましたが、近々、バックナンバーとして、すべて公開しますので。
お楽しみに!
というのも、結構、人気だったんですよ、今のこのブログよりは・・・。

やはり、エンタメの力は偉大です。
99%は、YouTubeにある動画を紹介するだけなのですが。
それだけだとつまらないので、今泉兄なりに、解説しまして。

いくつかの動画をまとめて紹介したりもしました。
皆さんが興味があったり、どうなんだろう?って不思議に思う事を調べて、紹介したり。
更新を続けていれば、月に10万PVが最高だったので、さらに伸びて、今頃100万PVくらいには、なっていただろうな~と。

テレビで、そのアーティストや動画が紹介されると、今泉兄のブログも検索結果の上位に表示されるので、ズルズルっと、アクセスが増えますので。
よく、スマホで、アクセスログを見て、何が起こったんだ!?って、喜んだ記憶が、何度もありましたので。
いや~、また、あの体験をしたいですね~。

しかし、今度は、最高の武器が搭載されますので。
そう、動画を見ながら、チャットをしたり、コメントを書き込めるんですよ。
その動画専用のタイムラインが用意されますので。

今泉兄の書いた、その日のブログ記事専用のチャットやタイムライン。
又は、そのブログ記事で紹介された動画毎、複数の動画の場合だと、個々の動画毎に、チャットやタイムラインが用意されますので。
アクセスはきっと、10倍に!?

いや~、楽しみです!
という事で、このサービスを基盤にして、とあるコンテストにエントリーします!
その反面、今まで、動画を見ながらチャットするサービスは、流行っていないと思いますので。

その理由を、今泉兄なりに、解説します。
そして、今泉兄のダイエットは、全然うまく行っておりません!
またも、踊り場にいるようでして、解説は聞きたくないと思いますが、解説します!

DIGITAL STREET

★開発日記★とあるコンテストにエントリーします!

え~、我が社の新サービスは、同時体験を繋げるサービスでして。
同じ時、同じ事をしている人同士を、チャットルームやタイムラインで繋ぎます。
チャットしたり、コメントしたりして、その同時体験を、離れている場所でも共有できます。

そんなサービスなのですが、応用はいろいろとありまして。
あ、その前に、基本的なサービスをご紹介ですね。
そう、もちろんインターネットのサービスという事で、同じページを見ている人同士で、コミュニケーションができます。

え~、今日は、細かい話をすると、ややこしいので、やり取りできます!って説明を見たら、こう感じてください。
まずは、その場にいたら、チャットルームに入室して、チャットができます。
これは8人くらいの少人数にしようかと思っています。

もちろん、基本、入室しないと、会話が見えないようにしますので。
こちらは、ある意味、非公開の場です。
さらに、過去の会話は、どんどん消えていきますので。

途中からチャットルームに入室しても、過去の履歴は見られません。
まさに、本当の部屋に入った時と同じ。
入った時から、会話に参加ができます。

そうですね~、グループチャットだと思ってください。
ただし、リアルタイムで参加しないと、会話は見る事が出来ません。
これが、チャット機能です。

続いて、タイムラインを用意しますので、こんな事ができます。
それが、大人数による、やり取り。
チャットと言っても良いのですが、我が社の新サービス「DIGITAL STREET」、略して、デジストの場合は混乱するので、コメント機能って言っています。

コメント機能は、チャットルームと違い、オープンな場。
過去の投稿の履歴は残りますし、入室するという概念が無いので、基本、誰でも閲覧可能。
会員登録しなくても、閲覧だけなら可能です。

という事は、その場にいなくても、コメントに返信する事も可能です。
そうですね~、これは、まさに、ツイッターですね。
このチャット機能と、コメント機能が、基本的な機能になります。

では、同じページを見ている人同士で、やり取りができる、以外に。
どんな事に応用できるかって事でして。
そこを知る事で、グループチャットやツイッターとは、一味違うサービスだって事を、ご理解いただけるかと思います。はい。

まずは、同じ動画を見ている人同士で、やり取りができます。
これは、YouTubeでもいいですし、有料のネット動画配信サービスでもいいですし。
さらには、DVDを借りて、そのDVDを見ながらやり取りでも構いません。

ま~、タイムラインがありますので、同時に見ていなくても良いのですが。
せっかくなので、同じ時、同じ動画を見る仕組みを作ります。
って、単に、宣言するだけですけどね。

それが、イツナニミル予約機能。
何時に、どの作品を見るのか、宣言します。
すると、その時間になると、チャットルームやタイムラインが公開され、やり取りができるって流れです。

数分のネット動画でも、映画でも、ドラマでも、アニメでも。
テレビでもいいですし、テレビ番組を録画して、指定の時間に見るって事でも構いません。
これだけでも、流行れば、立派なサービスになるだろうな~と思っています。

その動画の中でも、カバー動画だけに特化したコーナーから公開予定。
でも、残念な事に、チャット機能やコメント機能が、まだ開発中でして。
なので、カバー動画を紹介するコーナーからのスタートです。

他にも、こんな使い方が可能です。
そう、同じ瞬間に、同じモノを食べている人、飲んでいる人同士で、やり取りができる。
同じお店にいる人同士で、やり取りができる、って事も可能です。

さらには、同じ地域に住んでいる人同士でのやり取り。
例えば、売ります、買いますなどでして。
売りたいモノの詳細を投稿して、タイムラインにコメントして、質問する。

もちろん、回答はタイムラインで。
その回答を、みんなが見る事ができますので、同じ質問にいちいち答えなくてもすみます。
売ります、買います、探していますなど、クラシファイドサイトとしての活用ができるんですよ。

さらには、クラシファイドだと、イベントなどの告知。
セールの予告。
新装開店の案内など、いろいろと使い道がありそうでして。

そして、もう一つが、同じ時、同じ行動をする場合。
例えば、今日は、全国でゴミ拾いをしよう!ってプロジェクトを立ち上げます。
タイムラインで、各地のゴミ拾いの報告をする。

そんな使い方、使われ方をイメージしています。
他にも、いろいろとありますが、まとめるとこんな感じ。
同じページを見ている人同士のやり取り。

同じ作品を見ている人同士のやり取り。
同じ地域の人同士のやり取り。
同じ行動をしている人同士のやり取り。

同じを共有するんですよ、デジストを利用して。
同じ時間の場合は、チャット機能で。
同じ時間ではない場合は、タイムラインに投稿するコメント機能で。

で、そんな時、今泉弟が、とあるコンテストの情報を入手しまして。
そのコンテストにエントリーするぞ!って、言うんですよ。
え!?優勝すると、え!?マジ!?って事でして。

もう、今泉兄は、優勝する気マンマン。
エントリーしてから、書類審査を合格し、面接を受けて、最終決戦。
妄想上は、確実に、優勝して、賞金をゲットして、さらに・・・って流れです。

いや~、もっと早く知りたかった・・・。
何しろ、知ったのは、今日ですから、今日。
締め切りまで、もう、時間がありません!

という事で、週末を利用して、企画書というか、エントリーシートを作成し。
もちろん、優勝以外は、辞退ですよ、中途半端な賞はいりません!
目指せ、優勝、目指せ、賞金。

デジストのサービスを、少し、そのコンテスト用にカスタマイズしたサービスにして、企画書に落とし込むだけ。
1日あれば、たぶん、書けると思います。
立派かどうかは分かりませんが、ま~、魂を込めて、作りたいと思います。

もちろん、優勝したら、皆さんには、この場でご報告。
落選しても、規約的に大丈夫なら、発表しちゃいますかね。
予選落ちだと、相当恥ずかしいですけどね・・・。

その時は、それは、そのまま、デジストの失敗という事で。
やる気も、元気も、何もかも無くなって、廃人として、語りたいと思います。
結果は、たぶん、数ヵ月後なので、ご期待ください!

そこで、少しだけ、開発はストップ。
といっても、今泉兄の簡易版の方でして、今泉弟とプログラマーのスタッフは、頑張っていますよ。
もう、意味不明な単語が飛び交っていますので、今泉兄は、入っていけません!

よし、これより、企画書だ!
エントリーシートの作成だ!
とあるジャンルの同時体験を共有する、画期的なサービスが登場するかは、このコンテスト次第です!

といっても、コンテストが無くても、このサービスは公開しますので・・・。
どちらにせよ、公開するので、エントリーを決めたんですよね。
これで優勝すれば一石二鳥、今泉弟の嗅覚は、実は誰よりも鋭いのでした!

DIGITAL STREET

★コラム★動画を見ながらチャットするサービスは、失敗する!?

皆さんも、調べてみてください。
動画を見ながらチャットするサービス。
この世にいくつもあるのですが、たぶんですが、個人的な見解ですが、いまいち、流行っていない・・・。

もしも、流行っていたら、動画を見ながらチャットするサービスを作ろうなんて、思いませんので。
この何年もの間、いや10年以上ですかね、忘れましたが。
一度たりとも、同じようなサービスを見たことがありません!

あ、調べてみた事や、そのサービスの記事を見た事はありますが。
自然に目に入ってきた事や、知り合いから聞いた事などなど。
まったくありませんでしたので、この分野は、たぶん、成功者がいないんですよ。

近いところだと、YouTubeのライブのチャット。
チャットといっても、人数が基本多いので、コメント投稿機能ですよね。
デジストのサービスでいうところの、タイムラインにコメントを投稿する機能ですね。

ちなみに、デジストですが、「タイムラインにコメントを投稿する」と、あえて説明するのは、理由がありまして。
実は、長文にも対応するので、コメントも投稿できますが、ブログを投稿する事が可能。
マストドンの500文字以上に、4000文字くらいは投稿できるようにします。

なので、タイムラインには、ツイッターのように短文もOK。
マストドンのように、500文字程度の中文もOK。
さらに、ブログのように、長文もOKにするんですよ!

ブログの場合は、タイトルだけ表示されまして。
本文を読むボタンで、ブログの本文が読めるようになります。
下にビヨ~~~~~ンって、表示されるか、別ウインドウか何かで、表示されるようにします。

で、なんでしたっけ!?
あ、そうそう、動画を見ながら、チャットですよ、チャット。
近いところだと、YouTubeのライブ配信の際に、動画の右側に表示されるチャット。

あれは、チャットであり、コメント投稿機能ですよね。
Ustreamのソーシャルストリームも、そうでしたね。
って、UstreamはIBMに買収されて、ひっそりと、何か違う方向にいってしまっているんですね・・・。

何しろ、デジストでいうところの、チャットでも、コメントでも、どちらでもいいとして。
動画を見ながらチャットするという文化は、根付いていないような・・・。
もちろん、YouYubeやニコ動は別ですよ。

これは、動画配信サービス側の機能なので、流行る、流行らないという事自体、考える必要ナシ。
そのサービスが流行っているって事でして。
それは、動画を見ながらチャットする事が流行っているという事では、ありませんので、今回の話題としては、除外します。

ここでの動画を見ながらチャットするというのは、あらゆる動画を見ながら、チャットです。
YouYubeはもちろん、有料の動画配信サービスの動画や、DVD、テレビの録画などなど。
動画を見ながらチャットというより、映像を見ながらチャットと言った方が、良いのかもしれませんね。

大きなくくりでいうと、放送されているテレビ番組も含まれます。
ただ、その動画配信サービスなどの、元々の機能のチャットは除外。
外部のチャット部分を提供しているサービスが、流行っているかどうかって事です。

そう考えると、いまだに無いんですよね・・・。
関連して、同じページを見ながらチャットするサービスも、いくつも登場しては、消えまして・・・。
日本も、海外も、それほど海外の事は詳しくないのですが、そんなサービスが流行っているって事は、聞きませんよね・・・。

なので、失敗するんですよ、きっと。
動画を見ながらチャットはもちろん。
同じページを見ながらチャットも、確実に失敗するサービスであり、ビジネス。

だって、事例が無いから。
そして、失敗事例ばかりが、あるんですよ。
皆さんも一度、調べてみてください。

残念な事に、サービスが消滅している事が、多々あります。
もしくは、サービスは継続しているけど、閑散としている・・・。
デジストの近い将来を見ているかと思うと、ぞっとします・・・。

では、なぜ、うまくいっていないのでしょうか?
一つは、動画配信サービス側に、その機能があるから。
あえて、第三者のサービスを使う必要が無いからです。

なので、ニコ動を見ながらチャットするって機能は、搭載しない予定。
コメントが掲載されている動画に、さらにコメントするのも、何か違うな~と。
さらに、ニコ動は、ニコ動としての文化がありそうなので、デジストのチャットでニコ動対応すると、ダメな気がしています。

怒られそうな気がします。
そこには、入ってはいけない領域のような気がします。
もちろん、YouTubeのライブ動画も同じです。

ただ、YouTubeのライブ動画以外は、アリかな~と。
被りませんので、問題ないかと。
YouTubeのコメント機能とは被るのですが、海外のコメントも含まれているので、差別化が可能ですし。

さらに、ニコ動と違って、コメントは別領域に掲載されていますので、動画窓を掲載しても、コメントは表示されませんので。
ニコ動は、画面にコメントが掲載されるので、さらにコメントを掲載すると、よくわからなくなるって事で。
コメントを非表示にできるとは思いますが、やはり、無理に対応する必要はないかな~と。

ではでは、その他の理由は何なのでしょうか?
YouTubeだろうが、他の動画配信サービスだろうが、その動画を見ながらチャットするサービス。
機能自体は、相当作りこまれていて、立派なサービスなんですよ。

ま~、人が考える事なので、ほぼ似ているというか、みんな同じ感じになるのは、当たり前。
なので、100点ですよ、サービスとしては、100点。
でも、流行っていないので、探さないと、たどり着けません。

そして、たどり着いたとしても、リアルタイムに参加している人は、少ないんですよ・・・。
特に海外のサービスだと、英語なので、盛り上がっているのかも、よくわかりませんし。
今のところ、YouTubeのライブ配信のチャットよりも、盛り上がっているサービスは、見たことがありません。

スマホ時代だからですかね・・・。
動画を見ながらチャットするアプリとかが、実は、流行っているけど、今泉兄が探しきれていないとか!?
いやいや、さすがに、その場合は、ニュースになると思うので、耳にはいるでしょうし。

特に、日本のサービスでの成功事例を知りたいんですよ。
動画を見ながらチャットするサービスの。
やはり、流行らない領域なのでしょうか・・・。

考えられる原因としては、単に宣伝不足。
たまたま、注目される事がなかっただけで、火が付けば、燃え上がるくらいの、潜在的なパワーはあるって場合。
この場合は、迷わず、デジストのサービスを公開して、派手に宣伝すれば、いいだけなので、考える必要はございません。

良いモノを宣伝する方法は、いくらでもありますので。
良くないモノを宣伝するよりは、ぜんぜん楽ですので。
ここは、考える必要はなく、サービスを公開する前後に、頑張るだけで、問題解決です。

となると、ニーズが無い!?
生放送以外に、チャットする必要がない・・・。
いやいや、テレビを見ながら、みんながツイートしている現代なので、ニーズは確実にありますよ。

という事は、同じ時間に、同じ動画を見る仕組みがない!?
いえいえ、そのサイトに行けば、YouTube動画を同期してくれていて、同時に見る事はできます。
なので、仕組みとしては、同じ時間に、同じ動画の、同じシーンから見る事は可能です。

で、結局のところ、チャットする、しないに限らず、同じ時間に同じ動画を見るって文化。
同じ動画を見る際に、その事を告知する手段がないだけ。
そんな気がするんですよ、たぶん、そこだと思います。

サービスも完璧。
動画自体も、無数にあるので、完璧。
再生数が多かったり、みんなが見たい作品なら、その動画を見て、わいわいガヤガヤ言いたいはずですので。

となると、そのサービス自体の宣伝ではなく。
もちろん、そのサービス自体の宣伝ができれば、なおさら良いとは思います。
でも、全体としての宣伝ではなく、単体の宣伝方法。

そう、とある作品を、いつ何時から見るって告知。
これがうまく行けば、同じ時間に同じ動画を見ながらチャットだろうが、コメントだろうが、ユーザ同士でやり取りするサービスは、流行るんだと思います。
サービスの告知ではなく、いつ何時から見るかって事自体の告知です。

そうなると、ツイッターでフォロワーが多い方が、リーダになり、この動画を見ながらチャットしよう!って告知してくれる事が重要な要素ですね。
例えば、芸能人とか、ユーチューバーが、デジストを利用してくれて。
自身のプロモーションビデオだろうが、やってみた動画だろうが、その動画を見ながら、本人も参加しながら、チャットしてくれる事。

そこなんだろうな~とは思います。
ライブ配信と違い、収録した動画を見ながら、本人も参加してのチャット。
これが繰り返されれば、デジストのサービスは盛り上がるかと思います。

かといって、今泉兄が、今からユーチューバーになるには、時間がかかりますし・・・。
もちろん、ブロガーになり、ユーチューバーになるのが、夢ですが・・・。
小学生や中学生と同じ目線で、同じ夢を描いていますが・・・。

なんとなくですが、この辺が、ヒントのような気がします。
どんなサービスも同じですが、ブレイクするきっけかは、有名人が使ってくれる事。
そこに、実は、ステマだったり、お金が動いているのかもしれませんが、デジストには、そんな資金はございませんし、資金があっても、そんな事はしません。

となると、自作自演というか、自ら、エンタメ動画を紹介して。
その紹介した動画を見ながら、自らチャットして。
地道にユーザを増やしていくしかありませんね。

そう、なぜ、流行っていないのか・・・。
動画を見ながらチャットするサービスが、流行らない理由。
それは、作った人が、楽しんで参加していないから・・・。

なぜって、もしも、作った人が、自ら楽しみ、参加していたら。
きっと、今泉兄は、その人と、すでにチャットで会話しているかと思いますので。
ま~、海外のサービスの場合は、作った人がいても、英語が分からないので、その人が作った人なのかも、今泉兄にはわかりませんので。

よし、答えが見つかったので、今日はこの辺で。
流行らない理由は、作った人が、頻繁に使っていないからって事にしましょう。
作った人が、自ら宣伝マンをしていないだろうって、結論にしてしまいましょう。

この仮説が正しいなら、そうならないように、今泉兄は、常駐しますよ。
そのチャットルームの住人として、ネットの世界に住み続けます。
ま~、少なくとも、このブログにチャットが搭載されたら、もちろん、いつでも今泉兄はいると思いますよ!

DIGITAL STREET

★ダイエット報告★ダイエット89日目。完全に裏目という事は、ある意味ジグザグダイエットは成功!?

太る日と、痩せる日を、交互にすると、ダイエットが成功すると思ったのですが。
根本的な問題、そう、太る日に、太らない・・・。
痩せる日に、痩せない・・・。

もう、体も、脳も、今泉兄への反抗期。
まったく意識していないつもりが、勝手に、逆になってしまいます。
それでも、ダイエットが進んでいれば、いいんですよ。

目的はダイエットする事なので、太る日に痩せて、痩せる日に太っても、成功ですので。
しかも、ジグザグが、ザグジグでも、徐々に痩せていれば、ある意味、成功です。
ところが・・・。

こんな結果なんですよ、いや~、完全に、ジグザグダイエットの踊り場状態です。
そう、太る日に痩せて、痩せる日に太って、しかも、体重変化がほぼ無し。
踊り場で、ジタバタしている感じがします。

身長:163cm
体重:69.6kg(+0.6kg)
体脂肪率:26.9%(+0.1%)
ウエスト:93.0cm(+1.0cm)

ほらほら、痩せる日なのに太って、しかも体重は、この辺ですよ69キロ前後。
一番、ダメな状態ですよ、元の体重から、3~4キロの状態での踊り場が。
微妙なダイエットが成功しつつ、次に進めない状態です。

お昼は、昨日説明したように、とんかつをいただきまして。
ご飯は、すみません・・・。
痩せる日なのに、もう、無意識に、お替り、しかも大盛りでお願いしました。

さらに、夕飯は、マーボー豆腐と、サラダと、小籠包。
炭水化物は、ほぼ食べていませんが、ランチの大盛りお替りライスがダメだったのか。
それとも、途中に食べた、アイスクリームがダメだったのか。

最近、暑いので、ついつい、アイスを食べてしまいます。
もう、いつ食べたのかも不明なので、ダイエット報告では、語っていませんが・・・。
さらに、打ち合わせ時のコーヒーにも、ガムシロを無意識に入れていました。

暑いと、ついつい、糖質を取ってしまいますね。
炭水化物も、糖質も、なんとなく、暑いと、体が欲しますね・・・。
実は、ここで我慢できると、痩せるんでしょうけどね・・・。

夏は目の前、細マッチョも、そろそろ、本気で意識しなくては、また今年も、太デッブッ。
単なるデブの事です、今の今泉兄の事です。
これじゃー、プールでまた、ウエストを引っ込めて歩くしか、ないじゃないですか・・・。

もう、欲は言いません。
腹筋が割れていなくてもいいので、ウエスト80センチくらいにしたい・・・。
割れていなくてもいいので、つかめないくらいに、なりたい・・・。

なんだか、ズルズルしている感じなので、対策を考えます。
真剣に向き合うために、ダイエットブログを再開したのに、中途半端な状態に。
もう、89日目じゃないですか!?

100日までに、もう一歩前進したいので、何か考えます。
また、断食して、食と体重と、向き合うかな・・・。
何か、何か、きっかけを探す事にします。

では、またまた、一日遅れでのブログ公開でして・・・。
この後、続いて、ブログを書きます。
それまでに、何かしら、対策を考え、次回、発表いたします!

サービスを成功させる為の、必要な事。
それは、作った人が、誰よりも使う事、使いたいと思うサービスにする事。
まずは、自分の為、自分が楽しい事、自分が必要な機能を盛り込みましょう。