2017/05/28 18:29:00(2017/05/27 42:29:00)

インターネットのサービスに特化したクラウドファンディングは、ALL-IN型(オールイン)が最適!?

たっぷり寝ました、寝まくりました。
という事で、ブログの公開が遅れているのは、ちょっと休んだから。
今までの疲れが溜まりに溜まって、夜にブログを書く元気がなく、たっぷり寝ました、12時間。

頭もスッキリといいたいところなのですが、悪夢を見たようでして・・・。
もがいていましたよ、いろいろと嫌な感じで。
トイレも我慢していたので、あ、夢の中ですよ。

なので、我慢とストレスと、もう、この世は終わりだ・・・ってくらいに、辛い夢。
でも、その世界は無事終了し、目覚め、トイレにダッシュしまして。
嫌な感じも、夢だったので、ま~、終わった事にしましょう。

なぜか、変動相場制のポイントシステムを、中学の時の数学の先生に説明していまして。
そしたら、その先生が何か、工具を取りに行きまして。
何かを作ってくれる感じでしたが、なぜ、ポイントシステムに道具???と。

あ、そうだ、そうだ。
その先生が夢に出てきた理由、わかりました。
その先生の言葉を、思い出したからでした。

人間の脳は、無意識に、連動するんですね。
その先生の言葉を思い出しただけなのに、夢に登場させるなんて。
でも、数学の先生なのに、工具を持ち出すのは、なぜだったのか・・・。

たぶん、ここも潜在的な何かしらの理由があったのでしょう。
ま~、夢を解析したところで、何も生まれませんので、枕の上で見る夢の話はこれくらい。
これより、いつものように、未来の夢について語りましょう。

今日は、のんびりブログを書いて。
遅くなりましたが、午後から一日のスタート。
会社に行って、プログラム少々、進めたいと思います。はい。

気づけば月末。
残り約1ヵ月で、どこまで進められるかで、人生が決まりますので。
では、さっそく、語らせていただきます。

DIGITAL STREET

★開発日記★同じページを見ている人の表示は、人数なのか、アイコンなのか!?

同じページを見ている人が分かる仕組み。
なぜって、そこから、コミュニケーションを取る仕組みを搭載するから。
まずは、今そこに、何人いるのかだけでも、表示しようと思っています。

その際、人数を表示するのは、もちろんです。
例えば、そのページにアクセスした人がいたとします。
その人が、他のページを見るまでの間、そのページを見ている事として、その人数を表示。

他のサイトに行ってしまったのか、そのページをずっと見ているのかは、判断ができませんので。
その際は、例えば、そのページを見て30秒間は、そのページを見ている事とする。
何かしら、そんなルールも必要かもしれません。

または、ページに何かしらの機能を埋め込み、そこが読み込まれると、カウントできる仕組みなど。
さすがに、ページを操作しないで見ていたら無理ですが。
スクロールしたり、マウスでどこかを触れたり、タップしたら、カウントする事はできそうな気もしますので。

何かしらアクションした際に、サーバ側に信号を送る事ができれば、そのページを見ているって事にできますね。
方法や、そのページを見ているという定義は、後で考えるとして。
何かしらのルールで、同じページを見ている人数を表示したいと思います。

その際、単に人数を表示するだけの方が良いのか。
それとも、アイコンなどで、人がいる事を表現した方がいいのか。
その辺の表示方法を考えないとな~とは思っています。

はじめは、人数だけの表示と思っていたのですが、ページを邪魔しない程度に、目立たせたいじゃないですか!?
又は、ページによって、選べるようにするなども、アリかと。
後に、我が社の新サービス「DIGITAL STREET」、略してデジスト以外のサイトにも設置できる機能を考えていますので。

サイト主催者の方が、小さいデジストソーシャルボタンを設置した場合は、人数だけ。
大きなデジストソーシャルボタンを設置した場合は、アイコンで表示など。
いくつか用意するのも、一つだよな~って思っています。

なので、答えは、決まっているのですが。
そう、選択制。
さらに、当初は、デジストのページだけに設置なので、模索する事にはなるかと思います。

ユーザインターフェイスって難しいですね・・・。
人数であり、そこに人がいるって雰囲気を、画面上で表現する。
しかも、限られたスペースで効果的に、視覚的に見せる事。

しかも、減るんですよ、その人がいなくなったら、数字を減らす必要があります。
リアルタイムに、その数字を減らし、あ~、人がいなくなった・・・という事を感じてもらう。
足あと機能の進化系なんですよ、この機能は。

リアルタイム足あと機能なんですよ、この同じページを見ている人数を表示する機能は。
あれ、という事は・・・。
やばい、また、すごいアイデアであり、恐ろしいアイデアを思いついてしまった・・・。

足あと機能の進化系という単語で、ピンときました。
詳しくは、次回の開発日記で発表しますね。
使い方によっては便利ですが、使い方によっては恐ろしい機能です!

この恐ろしい機能を搭載する、しないに限らず。
やはり、まずは、画面にどう表示するか・・・。
人数なのか、視覚的にアイコンなのか、数字は無しで、単にデジストソーシャルボタンの色を変更するとか。

グーグルアナリティクスのリアルタイムのレポートのように、グラフを横にスライドするとか。
どれくらいの人がそのページを見ていて、どれくらいそのページに滞在しているか。
それを、どう表現して、何を表現しないか・・・。

ユーザからすると、あまり開示しすぎると、嫌ですからね・・・。
最大はアナリティクスの情報として、最低は、誰かがいるかどうかだけ。
この間の、どこがいい塩梅なのか、そして、どう表示するのがいいのか。

答えはまったく出ておりません!
徐々に、模索しながら・・・という回答は、嫌なのですが・・・。
これは、まさに試行錯誤するしかないな・・・と。

最低ラインから、まずは搭載する事にします!
まずは、1人でもいれば、ボタンを赤色に。
誰もいなければ、ボタンをグレーに。

ここから、人数を表示するかどうか、検討し。
人数の次は、会員の場合はハンドル名を表示するか、検討し。
もちろん、会員の方が、匿名にするか、ハンドル名を表示するかは、選べるようにします。

その後、どれくらいの時間、そのページに滞在してるか。
スマホなのか、パソコンなのか、などなど。
どこまで表示するか、開示するかは、検討します!

このバランスが、ぴたっとはまった時。
便利な機能として認知され、デジストが人気になる事でしょう。
という事で、結論はおあずけで、進めながら決めたいと思います!

DIGITAL STREET

★コラム★インターネットのサービスに特化したクラウドファンディングは、この方法が一番です。

インターネットのサービスに特化したクラウドファンディング。
この世にあるのか、日本にあるのか、わかりませんが。
調べてもいませんが、こういったクラウドファンディングだと、いいな~って思いをぶちまけます。

ま~、インターネットのサービスに特化しているクラウドファンディングじゃなくても。
インターネットのサービスの場合は、このルールが適用されるって、クラウドファンディングでもいいのですが。
今泉兄の理想とするインターネットのサービス向けのクラウドファンディングを語りたいと思います。

まずは、新サービス公開限定ではなく。
バージョンアップでも、プロジェクトを立ち上げられるのが理想ですね。
インターネットのサービスは、日々、進化しないと、どんどん衰退してしまうビジネスですので。

もちろん、新規なのか、バージョンアップなのか、わかるようにするという事で。
バージョンアップの場合は、機能的な事なのか、インフラ的な事なのか、明確に、どんなバージョンアップなのかを説明するのは、もちろんです。
ただ、これもまた、難しい部分もありますので。

新規とバージョンアップ。
さらに、バージョンアップの場合は、明確なバージョンアップがある場合は、その説明。
漠然と、いろいろなバージョンアップ、サービス全体としての成長を目的としたプロジェクト立ち上げもアリだといいですね。

そして、これが一番重要な部分。
そう、目的金額に達成した場合だけ支払われる、ALL or NOTHING型だけではなく。
目標金額に達成しなくても、集まった支援金分だけは支払われる、ALL IN型も選べるのが理想です。

なぜって、ネットサービスの場合は、時に、理想の資金が集まらなくても、サービスを公開する事だけなら、出来る場合が多々ありますので。
集まった金額分だけ、機能を充実したり、サービスを強化する事が出来ます。
サービスさえ立ち上げれば、次につながる可能性がありますので。

サービスを立ち上げて、話題になればアクセス数や会員数が伸びる。
その事で、広告売上がアップして、自転車操業的な面もありますが、何とか成り立つ可能性があったり。
又は、サービスを立ち上げた事で、支援者が増える事もありますので。

サーバ会社が、サーバを無償で貸してくれる事だってありえます。
我が社のケータイ検索サイトが、まさに、そうでして、当初、直前まで働いていた会社の取引先が、サーバを支援してくれましたので。
あまりにアクセスが殺到して、その会社が支援しきれなくて、結局、すぐに引越する事になりましたが・・・。

それでも、応援してくれる人が増えるという事は、精神的にも、少し助かったりします。
なので、ALL or NOTHING型で、目標金額に達成しない場合は、サービスを立ち上げないという選択はもちろんですが。
支援金がいくらでも、ALL IN型で募集して、集まった金額を、サービスの開発費に充てる事も、アリだと思います。

モノづくりや、お店などと違い、金額にあった範囲でのサービス展開が出来るのが、ネットサービスのメリットだったりもします。
お店やモノづくりは、スタートする際に、大きなお金が必要な場合が多く。
ネットのサービスは、後に継続する資金だったり、拡張する際に、大きなお金が必要な場合もあります。

ま~、初めからある程度の開発費や、何かしらの資金が必要な場合もありますが。
その場合は、ALL or NOTHING型、そうじゃないなら、ALL IN型。
又は、ALL IN型で、集まった資金によって、構築できる機能が変化する変動型でも良いかと思っています。

そして、お金以外にも、人ですよ、人。
インターネットのサービスは、基本、人件費が一番発生すると思いますので。
サービス概要を発表して、そのサービスに興味を持ってくれたエンジニアやクリエイターが、応募できる仕組み。

ALL or NOTHING型で目標金額に達した場合や、ALL IN型でビジネスがスタートした際に。
もしかしたら、副業が当たり前になる現代。
当面、ストックオプションなどの後のインセンティブを元に、無償で参加してくれる方もいるかと思いますので。

この辺の条件を提示して、無償&ストックオプションなのか、無償&儲かったら後払いなのか。
初めから安いかもしれないけど、報酬がもらえるのか。
そういった人材募集も一緒に行えるクラウドファンディングがいいかな~と思っています。

そして、もう一つ忘れてはいけないのが、お金、人、ときたら、やはり、場所。
各自が自宅で作業もいいのですが、やはり、顔を合わせてのミーティングは必要です。
そこで、場所を提供してくれる方々を募集もできると、いいかな~と。

できれば、都内限定になりますが、そのクラウドファンディングの運営元が、場所を用意できると理想ですね。
やはり、単に支援者を募集する仕組みだけの提供ではなく。
場所や、もろもろのノウハウなどを提供できるのが、良いかと思います。

そうする事で、プロジェクトを立ち上げ、軍資金をゲットできた方々は、サービス公開に専念できるって事で。
では、必要な項目を、ざっと上げたいと思います。
完全に理想の話しなので、ここまでは無理としても、一つでもあるといいかな~って事です。

まずは、事務所。
打ち合わせスペースはもちろん、できれば、専用の机と椅子が、2セットくらいあるといいですね。
規模にもよるかと思いますが、1プロジェクト、2つの椅子と机があれば、うれしいかと。

そして、コピー機、プリンター、必要ないけど、一応、ファックス。
いまだに、ファックスで申請してください・・・、郵送で申請してください・・・ってサーバとかありますので。
ファックスも用意しておきましょう。

問い合わせの電話は、ケータイがあるので、無くてもいいとは思いますが。
代表番号というか、ケータイ以外の電話が必要な時は、共有でもいいので、番号を用意できるといいかも知れません。
もちろん、事務所として使うので、住所というか、私書箱というか、ポストがあると理想です。

年中、そこにいるわけでもないので、郵送物を転送するサービスも付随しているといいかも知れません。
後は、事務用品。
のり、はさみ、カッター、テープなどなどは、共有で使わせてもらえると、いちいち、そろえなくていいので・・・。

そうそう、切手や印紙も、その場で購入できるといいかも知れません。
商標や特許の申請など、弁理士の先生が常駐して、相談できるといいですね。
あ、税理士の先生も、行政書士の先生も、いて欲しい・・・。

個人でプロジェクトを立ち上げ、支援金が集まったら、そのまま起業って流れもありえますので。
そう考えると、デザイナーさんも常駐していると、助かりますね・・・。
支援金の一部で、割引価格で、常駐デザイナーさんに発注でも良いですし。

プロトタイプくらいは、そのクラウドファンディングのデザイナーさんにお願いする事でも良いかも知れませんね。
後は、やはり、サーバ。
サーバもセットで、最低限の設定などは、クラウドファンディング側の常駐エンジニアさんに相談できると、いいかも知れません。

もう、ここまできたら、全部お願いしちゃいましょう。
アイデア以外は、そのクラウドファンディングである程度用意してくれる仕組み。
完全支援パターンという事で、この辺のもろもろの支援がセットなので、集まった支援金の30%くらいが手数料という事で。

そして、そういった支援が必要ないパターン。
この場合は、集まった支援金の5%程度で、ほんと、クレジットの手数料程度。
クラウドファンディング側は、ほぼ作業が発生しないようにして、クラウドファンディングの仕組みだけ、無償で貸す感じです。

さらに、中間のパターン。
これは、支援金の15%~20%程度にしまして。
ビジネスのアイデアを形にする直前までのサポート。

どうしたら、クラウドファンディングで支援者が集まるかどうか。
アイデアが粗削りの場合は、クラウドファンディングの土俵に立てるレベルまで、引き揚げてあげ、形にする支援。
これが、通常のクラウドファンディングかと思いますので、同じ手数料くらいに設定という事で。

何が違うかというと、インタネットのサービスに特化しているという事。
という事は、このクラウドファンディングの会員向けに、ソーシャルログイン機能を提供するのもアリですね。
クラウドファンディングのユーザの皆さんは、会員登録なしに、このクラウドファンディングで資金を集めたサービスに簡単にログインできるって事で。

無いのかな~、そんなクラウドファンディング。
我が社でも、後に、クラウドファンディングを立ち上げる予定ですが。
インターネットのサービスに特化したクラウドファンディングも、やってみたいな~とは思います。

エンタメの夢に特化したクラウドファンディング。
そして、インタネットのサービスに特化したクラウドファンディング。
迷いますね・・・。

両方できるくらいに、成功したいのですが・・・。
まずは、自ら、新サービスを成功させないといけませんので。
もちろん、遅れていますが、クラウドファンディングで支援金を集めようとは思っています。

資金が必要という事はもちろん。
経験するという事はもちろん。
後に、クラウドファンディングを立ち上げたいという事はもちろん。

今泉兄としても、このブログの延長は、クラウドファンディングですので。
エンタメ系の夢を応援するプロジェクトにしたいので。
そうそう、新サービス「DIGITAL STREET」で貯まったポイントを、支援金に利用できる仕組みも考えています。

という事で、もう少し、というか、ゼロから市場調査をして、どこのクラウドファンディングにするか決めるのですが。
その経験を元に、どのようなクラウドファンディングにするかも、検討する時が来るかと。
それまで、まだまだ時間があるというか、まだまだ経験も調査も必要なので。

随時、このブログで語りながら、模索しながら、固めていきたいと思います。
人、モノ、お金、知識、全てがそろうクラウドファンディング。
アイデアだけでも、ビジネスが立ち上げられる社会を、作りたいと思います。

そう、今泉兄が、我が社の新サービスは、まさに今、それしか生きる道がないので。
アイデアを投稿したら、チームが結成され、ビジネスが進む時代。
早く、そんなアイデアを形にできるプラットフォームを作りたいと思います!

DIGITAL STREET

★ダイエット報告★ダイエット84日目。ジグザグダイエット3サイクル目で挽回します!

今回は、太るモードの日。
なので、ダイエット報告は、非常に、楽ちん。
早速、前日の食事を見てみましょう。

食べたのは、カップラーメン。
実は、前日に購入したカップラーメンですが、食べずに残っていたので、食べました。
さらに、菓子パンを1個。

そして、夜はかつ丼。
マストドンではございません。
チョコとアイスも食べてしまいましたが、太る日なので、安心です。

身長:163cm
体重:69.6kg(+0.3kg)
体脂肪率:27.2%(+0.8%)
ウエスト:94.0cm(+2.0cm)

はい、見事太りました。
しかし、もっと太って、体をだまさなくては・・・。
中途半端に太るのが、ダメな感じがします。

さらに、いくら太ってもいい日としても、前回の太るモードの日より、太っていては、意味がありません。
最終的には、徐々に痩せていくプランですので。
そう考えると、300グラム増えていますね・・・。

ダメな感じがします。
非常に、失敗している感じがします。
ジグザグダイエット、早くも、大失敗のような気がしています。

しかし、始まりはいつも、問題が生じします。
そこから、その経験から、ノウハウを貯め、形にしていくのが、ダイエットです!
まずは、体を知り、動きを知り、そこからこれだ!って成功法を確立する。

ダイエットもビジネスも、初めは肝心ですが、失敗を恐れてはいけません。
何事も、やってみる、やってみてだめなら、改善する。
その繰り返しを怠らなかった人だけが、成功者になるのです!

って事にして、ジグザグダイエット、まだまだやりますし、あきらめませんよ。
なんだか、3サイクル目にして、すでに、気持ちは、毎日太るモードのような気がしますが・・・。
気持ちを痩せるモードに切り替える訓練が必要な気がしますが。

やはり、モノに頼るしかないですかね・・・。
ミサンガとか、つけようかな・・・。
ネックレスとか、ブレスレッドとか、つけようかな・・・。

ついつい、食べちゃうので、視覚的に、ダイエットを意識する何かを考えたいと思います。
そうだ、ダイエットミサンガでも作って、販売だ!
そのミサンガ、又は、シリコンのリストバンドでも作成して、見たらダイエットを思い出す!?

そうしましょう!
99人のたまご達のロゴでも入れて、ダイエット用として。
又は、夢を叶える為のシリコンバンドって事にして。

ま~、1000人くらい達成したら、作りましょう!
一人1000円くらいだと、送料込みで200円くらいで発送できたとして。
800円くらいが軍資金になるので、80万円の軍資金になります。

80万円だと、なにもできないかもしれませんが・・・。
というか、そもそも、1000人もダイエットを目指している人を、集められないと思いますので。
いや~、クラウドファンディングもそうですが、応援者を集めるのって、難しいですね・・・。

という事で、これは、何か考えたいと思います。
ダイエットアイテムであり、夢が叶う、いや、叶う事は約束できませんが、夢を忘れないアイテム。
まずは、商品化を企画するところから、考えましょう。

では、次回は、ダイエットアイテムを中心に。
なぜって、ダイエットの報告が、ダメな感じなので。
話題をそらして、あたかもダイエット報告が順調な感じ、演出したいと思います!

一人ではできない事も、みんなの声援で、出来る時があります。
そう、マラソンの時の応援のように。
その一言が、どんなに心強いか、ランナーは知っています。