2017/05/27 03:50:00(2017/05/26 27:50:00)

同じページを見ている人の人数が分かる、誰が見ているかが分かる機能が、近々、公開されます!

決算が終了し、遅れていたブログも、少し加速。
日が変更になる前に公開したかったのですが、少し遅れまして。
夕飯を食べたら、眠くなり、仮眠してしまいました。

これで、明日には、平常運転に戻せそうです。
ここからが、本番。
6月中の、とりあえずのサービス公開を実現しますので。

といっても、各種機能が搭載されていないバージョンでして。
ゲネプロ版と命名して、本番さながら、でも、機能が無い状態。
サンプルのページが表示されるので、どんなサービスなのかは、体感いただけるかと思います。

デモ版じゃないか!?って事ですが、はい、デモ版です。
でも、デモ版とは、ちょっと違うような・・・。
デモ版って、正式版はあるけど、体験いただくためのバージョンって意味合いが強いので。

体験版であり、お試し版であり、一部機能をあえて制限しているバージョンかと思います。
しかし、我が社の新サービス「DIGITAL STREET」、略して、デジストのゲネプロ版は、機能がまた完成しておりません!
しかも、ベータ版ってほど、作りこんでいませんので。

見た目は本番さながら。
でも、機能はスカスカ。
でも、コーナーとしては、正式公開版さながら。

という事で、強引に、ゲネプロバージョンという事にしました。
機能は無くても、本番さながらの状態で演じますので!
あたかも、機能があるかのように、説明ページも作りますので。

そんな中、昨日のブログで、気づいた事が多々ありまして。
昨日のブログですが、遅れていたので、書いたのは先ほど、仮眠する前。
今日は、その気づいた事を中心に、こんな感じで、語ります!

DIGITAL STREET

★開発日記★忘れていた、同じページを見ている人数が分かる機能。

新サービス「DIGITAL STREET」、略して、デジスト。
デジストのメイン機能は、チャット機能です。
しかし、通常のチャットの入口と違い、入口がいろいろなところにあります。

普通のチャットサービスは、ジャンル分けされていて、入りたいチャットルームを選んで入室。
又は、トップページに、参加者が多いチャットが掲載されていて、そこから入室。
ボタンを押すと、任意のチャットルームに入室するチャットなどがあります。

しかし、デジストのチャットは、こんな感じ。
各ページに設置されたチャットボタンが入口です。
そのページを見ている人同士がチャットできる!というのが、基本コンセプトでして。

ある意味、ジャンル分けされていて、そこから入るので、通常のチャットと同じような気もしますが。
単にジャンル分けされているわけではなく、ジャンル分けのページ自体にも、何かしらの情報が掲載されています。
チャットの入口がメインではなく、何かしらの情報ページに、チャットボタンが設置されているイメージです。

ま~文章で説明しても、伝わりにくいので、だからこそ、ゲネプロ版なんですよ。
百聞は一見に如かず。
140文字のツイートだとわからないけど、画像で見ると一発って事です。

しかも、デジストのサイト内にチャットボタンがあるのは、もちろん。
いろいろなサイトに、デジストチャットボタンを設置できるんですよ。
将来的にですが、そうしますし、それが元々の考えでした。

とある時、今泉兄と今泉弟は、電車の中。
確か、地下鉄で、乗り換えの時だったかと思います。
その日までは、デジストのコンセプトであり、メイン機能は、価値が変動する、変動相場制ポイントシステムで進んでいました。

ケータイ検索サイトOH!NEW?が、どんどん下降モードでして。
そこで、新しいサービス、新しい機能を搭載だ!って事で、いろいろ考えまして。
そんな時、ポイントの価値が変動すると、面白いかも!?って事になり。

後に特許も取得でき、この変動相場制ポイントシステムを作るぞ!って燃えていました。
ところが、これはベースとなる仕組みなので。
何かしら、インパクトのあるサービスが必要だと思ったんですよ。

何かをしたらポイントが貯まり、何かしらポイントが使える、その何か。
そんな時、ふと、電車を乗り換えた時、今泉兄は思いました。
同じページを見ている人が、見えたら、さらに、面白いかも!?

そこで、今泉弟に聞きましたよ。
同じページを見ている人の人数を、表示できないかね!?と。
まだ、ガラケーでのサービスを考えていた時代。

スマホはあったか、なかったか、忘れましたが。
という事は、だいぶ前の事ですね。
かれこれ、10年くらい、前の事でしょうか?

もう、どれくらい前だったのか、10年ではなく、7~8年前、いやいや5年くらい前の事なのかもしれませんが。
覚えているのは、地下鉄。
そして、ケータイで出来るか、出来ないかを、今泉弟に対して問いました。

同じページを見ているシーン。
最終的には、仮想世界を作るので、死語ですが、ネットサーフィンしている感じでして。
そう、街を歩いている感じです。

そこで、この機能を、walk(ウォーク)って事にしまして。
続いて、その人達同士で、会話ができる状態。
そのページに留まっているので、stay(ステイ)って事にしまして。

walkと、stayって機能を搭載しよう!って、興奮して、今泉弟に伝えました。
そしたら、冷静に、できるの一言。
この瞬間、新サービスは、同じページを見ている人を可視化して、チャットできる機能にする事が決まりました。

これで完璧。
差別化としては、ポイントが貯まる、さらに、そのポイントが変動する。
後に、チャットだけだと、その場にいる人同士だけのコミュニケーションに限定されるので・・・。

そこで、コメント機能であり、そのページ専用のタイムラインを搭載する事にしました。
コメントを投稿するとタイムラインに掲載されるので、大人数でも、その場にいなくても、やり取りが可能。
少人数で会話したい場合は、その場でチャット。

これでサービスが決まりました。
デジストは、同じページを見ている人同士で、チャットやコメントができ、ポイントが貯まる。
さらに、同じ映画や同じテレビを見ている人同士でも、やり取りを可能にするために、各コーナーを用意する。

例えば、イツナニミル予約は、いつどんな作品を見るかを、事前に予約するコーナー。
ここで作品と、見る時間を申請すると、シェアハウスが作成されます。
シェアハウスは、チャット機能とコメント機能が搭載されたツールだと思ってください。

チャットルームとタイムラインが自動的に生成されます。
後は、その作品を見る時間に、同じ作品を同じ時間に見たい!って人達が集まり。
チャットしたり、タイムラインにコメントを投稿する。

どんどんアイデアが膨らみ、サービス基盤が固まりました。
ところが・・・。
忘れていたんですよ、そう、同じページを見ている人の人数を表示する事を・・・。

チャットとか、コメントとか、ポイント機能に目が向き。
基本中の基本、このサービスのスタートラインである、walkの部分。
何てことですか、派手な方に目が向き、地味な部分、でも基本の部分を忘れるところでした!!!

という事で、ここで復活。
後に気づいたとしても、開発が進んでいるので、手遅れになっていたかも!?
まずは、基礎から、構築しなおしです。

という事で、こんな機能になります。
デジストのソーシャルボタンを設置すると、そのページを見ている人数が表示されるようになります。
まずは、デジストのサイト内だけの機能ですが、後に、他のサイトにも掲載可能なソーシャルボタンにしますので、その辺を意識して聞いてくださいね。

サイト主催者の方やブログを書いている人は、自分のサイトやブログに、このボタンを設置したと思ってください。
サイトやブログを持っていない人は、デジストに会員登録して、各サイトを見たと思ってください。
そこから、この世界に繋がりますので。

まずは、デジストのソーシャルボタン。
そこには、そのページを見ている人数が、表示されます。
仮に[デジスト 5人]って表示だったとします。

これが、基本の表記です。
デジストの部分は、デジストのロゴになるかもしれません。
ツイッターのボタンや、フェイスブックのいいね!ボタンと同じ感じです。

そして、同じページを見ている人の中で、そのページ専用のチャットルームに入室している人が2人いた場合。
この場合は、このような表記になります。
[デジスト 2人/5人]。

まー、スペースが限られているので、数字だけにして、[デジスト 2/5]のようになるかも。
これで、5人が同じページを見ていて、そのうち、2人がチャットに参加しているって事が、一目でわかります。
これって、すごくないですか!?

そして、このボタンに触れると、ハンドル名が表示されます。
もちろん、会員登録している人のハンドル名なので、5人のうち、会員の人は、最低チャットに参加している2人。
チャットに参加していなくても、会員の場合は、ハンドル名が出るようにします。

そして、チャットに参加している人は、色を変更するか、目印をつけるなどして、チャットに参加している事もわかるようにします。
ただ、ハンドル名を表示して欲しくない人もいると思うので、基本は、ハンドル名表示ナシ。
希望者だけ、ハンドル名を表示するって事なども、考えます。

会員同士では、ハンドル名が表示され、非会員には非表示など。
以前、説明したように、この仕組みは、多々、間違いが発生するので、怖いのですが・・・。
理論上は、技術的にはできるので、搭載するかもです。

これで、同じページを見ている人同士を、可視化。
ただ、これだけでは、ございません!
この機能を、スカウター機能って呼んでいるのですが。

このスカウター機能。
デジストのスカウターコーナーに行くと、どこのページに、何人の人がいて。
そのページのチャットルームに、何人入室しているか、わかるんですよ!

ハンドル名を出すか、出さないかは、別として。
基本、チャットルームに入室しないと、ハンドル名が分からない方がよさそう・・・。
だって、知らないうちに、自分が見たページを、他人に知られちゃいますので。

もしも、デジストソーシャルボタンを設置したページが、大人のページだった場合。
なんだ、なんだ、今泉兄は、仕事していないで、大人のページばかり見ているじゃないか!?と、ばれますので・・・。
やはり、人数だけにしましょう!

そして、チャットルームに入室したら、ま~、そこは、ハンドル名が出ないと、コミュニケーションが成り立ちませんので。
匿名チャットでも良いのかもしれませんが、やはり、ハンドル名くらいは、出しましょう。
というように、スカウター機能なんですよ。

どこに人がいるか、確認できる機能。
ある意味、ネット上に、位置情報を表現するって事でして。
なので、仮想世界に繋がるって事なんですよ!

このスカウター機能がある事で、スカウターコーナーがある事で。
サイトやブログに、デジストボタンを設置した場合。
新たなアクセスアップの可能性が!?

この機能を思い出したのも、昨日のブログで、こんな事できないか!?って話題からでしたね。
スカウター機能があれば、そこに人がいるなら、アクセスアップかも!?ってアイデアが出てきまして。
いやいや、すでに、過去に、このアイデアは思いついていた。

いやいや、そのアイデアが、デジストの基盤であり、デジストのコンセプトが生まれたきっかけだった、と・・・。
ぐるぐるとめぐっていますし、繋がっています。
そして、今、原点に戻ってきたって事でして。

という事で、チャットでもなく、コメントでもなく。
まずは、そこに人がいるのかどうか。
それを可視化する機能から、スカウター機能から、始めましょう。

グーグルのアナリティクスのような感じで、ページのヘッダ部分に、リアルタイムで表示するのも、良いかもしれませんね。
というか、アナリティクスの情報を取得して、表示するだけでも良いかもしれません。
細かい部分ではなく、数字だけでも。

でも、機械的なので、やはり、何かしら演出が必要かもしれませんね。
イメージは、やはり、スカウター。
緑の背景に、黄緑色の点が、ピコーンピコーンって、表示され。

何人いま、そのページにいるのかが確認できるボタン。
ま~、演出はのんびり考えるとして、まずは、人数の表示ですね。
そこからチャット、そこからタイムラインに繋げますので。

では、本日は、こんな機能を開発するという開発日記。
ボットがクローリングしている場合は、ボットの数も表示しようかな・・・。
などなど、どんどん話が膨らみそうなので、また次回、続きを語りたいと思います。はい。

DIGITAL STREET

★コラム★インターネットのサービスのアイデアを公開し、クラウドファンディングする仕組み。

これまた、昨日のブログ、いや、書いたのは先ほどですが。
ブログでふと思いついた、新しいサービス。
そう、インターネットのサービスに限定した、アイデア投稿サイト。

しかも、支援者を集め、一定の支援者が集まると、プロジェクトが開始され。
資金はもちろん、人も集められるというか、参加者を募れるサービス。
クラウドファンディング機能を搭載した、アイデア投稿、アイデア実現サービスです。

いきなり、クラウドファンディングで支援者募集、支援金募集するのではなく。
この世に、アイデアを投稿して、評価してもらい。
イケる!って思ったら、クラウドファンディングなのか、人を集めるのか、何かしらのプロジェクトが進むって感じにしましょう。

もちろん、お金が無くても、人さえ集まれば、進められるプロジェクトも多々ありますし。
人はいるので、後はお金だけ。
その前に、応援する人、期待してくれる人、声援が欲しい、とか。

お金を出す人と、応援する人が、別でもいいですし。
お金を出す人も、応援する人がいるなら出す!って事もあり得ますし。
そうだ、これぞ、99人のたまご達の未来系。

このブログ、いずれ、99人の夢を追いかける人達を募集して。
ブログで夢を叶える為の活動方向をしてもらい。
クラウドファンディング化して、応援するサービスにする予定ですが。

まずは、今泉兄が99個の夢をかかげ、そこからスタートするんですけど。
あ、すでに、1個目の夢、ダイエットの夢は、活動報告をスタートいしてます。
その他の98個の夢も、近々、といって、遅れていますが、再度、発表しますので。

そこから、これをしましょう!
そう、各夢を発表して、賛同者が増えた夢から、叶えていくルールに。
インターネットのサービスだけでは無いのですが、まずは、夢を発表。

そして、いいね!が100人とか、1000人とか、1万人とか。
一定の数を超えた夢から、叶えていく!?
叶える為に、活動する。

上位3個だけ、活動するとか。
途中で、いいね!が、逆転しちゃう可能性もあるので、先着にして。
先着3個、一定のいいね!が集まった夢から。

又は、一定期間で、いいね!が多かった夢、3つからスタートとか。
何かしら、この方法で、実験してみるのもありかな~と。
反響があれば、インターネットのサービス限定で、この仕組みで、アイデアを募集するとか。

何から始めるかは、また、後日考えるとして。
今日は、具体的な流れを考えてみましょう。
今泉兄の夢の活動を例にすると、混乱しそうなので、お題の通り、インターネットのサービスでシミュレーションしてみますね。

まずは、ネットのサービスを募集します。
この時点では、実現する、しないは、お構いなし。
デジストのように、同じページ見ている人同士で、チャットするサービスはどうよ!?って、事で良いかと思います。

そして、どんなサービスなのかを、熱く語る。
サービス名を決めていなくてもOK。
決めているなら、それを書いてもOK。

何しろ、熱く、暑苦しく、語ってもらいます。
画像や写真、映像があるなら、なおさらOK。
クラウドファンディングとの違いは、この時点では、資金を集めない点です。

まずは、会員の皆さんからの評価。
いいね!や、ダメね!や、いろいろな意見を伺うという事で。
そして、いいね!が過半数を超えた場合に、一次審査合格という事で。

ただ、3人中2人がいいね!とかだと、寂しいので・・・。
やはり、最低、100人とか、1000人が、評価しないと、審査は通過できないようにします。
ちなみに、この評価してくれる人も、事前に募集しますので。

新しいインターネットサービスに興味がある人。
新しい事が好きな人。
おニューが好きな人って事で。

本来なら、ネットの業界人の皆さんに、お声がけして、参加してもらい。
その方々のいいね!は、10倍とかにしたいのですが・・・。
もう、今泉兄の人脈は、ほぼ無いので・・・。

例えば、ネットの世界で、有名人で、過去のあった事のある自慢しますよ!
と、思ったのですが、書ききれないので、断念。
相当な人と、1回だけとかが多いのですが、あった事ありますので。

でも、今は、遠い存在。
その方々と、いまだに、交流があれば、できたかもしれませんね。
評価してもらい、なんなら、支援もしてもらい。

マネーの虎、いや、ネットの虎ですよ、ネットの虎たちに。
そして、一般の方にも、ネットの小虎になってもらい。
まずは評価、そして、二次審査では、支援金ですよ、クラウドファンディングです。

ま~、サービスが有名になれば、著名人も参加してくれるでしょう。
その際は、公認ボタンを設置させていただき、いいね!の評価が10倍とかにしますので!
ぜひ、ご参加ください。

そして、お金だけじゃない、募集。
そう、エンジニアや、クリエイター、デザイナー、その他、各プロの方々。
オペレーターを募集とかもアリかと思います。

ユーザサポートって、実は、重要じゃないですか!?
経験者は、ほんと、重宝されますので。
他にも、ゴリゴリとページを制作するスタッフとか。

広告を管理したり、営業担当だったり。
足りない仲間を募集できる機能も搭載します。
アイデアだけで、後は募集。

ボーカルだけど、バンドメンバーは募集。
あ、クラシファイドのネットビジネス版ですね。
という事は、アイデア売りますとか、アイデア買いますとかも、あり!?

というように、これまた、広がっていって、収拾が付かない・・・。
これは、一度、整理する必要がありますね。
情報があふれている現代、アイデアもあふれておりますので・・・。

モノづくりや、作品作りに特化したクラウドファンディングも多々ありますが。
ネットサービスに特化した、クラウドファンディングは、あるんですかね・・・。
怪しい感じがするので、無いんですかね・・・。

特に、ネットサービスは、実態が見えにくいので。
だからこそ、その見えないネットサービスのアイデアを具現化する仕組み。
必要だと思うんですけどね・・・。

だって、我が社デジタルストリート社は、その申し子のような会社ですので。
アイデア一つで、ここまで、何とかやってきましたので。
それが、我が社の使命のような気もします。

そして、自ら、その仕組みで、支援者を、支援金を集めたい・・・。
それが本音ですよね・・・、ほんと、誰か助けてください!
という事で、本日はおしまい。

また、この件は、整理しつつ、語りますので。
ネットサービスに特化した、クラウドファンディングであり、アイデアの具現化サービス。
これは、絶対にやりたいです!

DIGITAL STREET

★ダイエット報告★ダイエット83日目。ジグザグダイエット2サイクル目で早くも雲行きが・・・。

今日は、雨が降りました。
そして、今泉兄のダイエットも、雲行きが怪しくなり・・・。
大雨、いや小雨、いやいや、まだ雨雲がうっすら程度。

じゃー、見てみましょう。
せっかく、良い状態だったのに、これはもう、決算のせいにしましょう!
そうですよ、計算すると、カロリーが、糖質が必要になるんですよ!

というのも、前日は、太るモードの日。
そして、昨日は、痩せるモードの日。
交互に、太る、痩せるを繰り返す事で、痩せるだろうというジグザグダイエットを考えました。

初日は見事太り、69.2kg→69.8kgなので、600グラム増。
2日目は見事痩せ、→68.6kgなので、1200グラム減。
3日目は見事太り、→69.3kgなので、700グラム増。

ここで、気づけば、よかったんですよ。
そう、初日と3日目の体重を見てください。
なんと、初日を超えちゃっているじゃないですか!?

でも、太るって事だけを意識していたので、その事には気づかず。
さらに、昨日は、経理処理の疲れを取る為に、これは食べないと、体も脳も持たない!って事でして。
痩せるモードの日なのに、食べちゃいました・・・。

まずは、お昼は、のり弁。
さらに、前日買ったチョコの残り。
そして、夕飯は、またまた、長崎ちゃんぽん。

前日は固い麺でしたが、今回は柔らかい麺。
さらに、アイスと、チョコと・・・と、つまみ食い。
一応、朝起きて、半身浴はしたのですが・・・。

身長:163cm
体重:69.3kg(±0kg)
体脂肪率:26.4%(-0.4%)
ウエスト:92.0cm(-0.5cm)

ジグザグの予定が、ジグジグ。
いや、体重変化が無かったので、ジググですかね・・・。
何しろ、2サイクル目で、失敗!?

まだ、太らなかったので、セーフと言えば、セーフなのですが。
それでも、初日より、100グラムですが、太ってるじゃないですか!?
平均すると、1日200グラムの減量予定なので、今朝は、68.4kgが理想。

900グラムも増えている状態です・・・。
という事で、今日は、痩せるモードにするべきか。
それとも、サイクルはそのままにして、太るモードにするか。

迷ったのですが、ここでリズムを崩すわけにはいきません。
やはり、ここは、我慢して、太るモード。
ルールを途中で変えるわけには、いきません!

という事で、明日は、太っていることを祈って。
でも、明日は痩せるモードで、明後日の朝で、帳尻を合わせたいと思います!
3サイクル目の終了で、ちゃんと、1.2キロ痩せていますように。

目指せ、68キロ、まずは、ここを目標に。
ジグザグダイエットを成功させないと、もう、次がありませんので。
人生もジグザグで、今は、底に到着した感じ。

これから、一気に、頂点を目指して、突き進みます。
その反比例で、体重は底を目指せるように。
もちろん、売上も過去最高を目指したいと思います!

人生、ジグザグ。
体重もジグザグ。
そして、会社もジグザグで、全て成功させたいと思います!

見える化する事、具現化する事。
人は見た目が100%、見た事だけを信じる生き物です。
サービスも文字にして、図にして、映像にして、見える化するところから始めましょう。