2017/05/22 22:37:00(2017/05/21 46:37:00)

変動相場制ポイントシステムを導入するメリットと、デメリット。

変動相場制のポイントシステムを構築している、我が社デジタルストリート。
かなり前ですが、特許も取得でき、我が社のポイントシステムは、ポイントの価値が、日々変化します、変動します。
通常、固定相場制、例えば、1ポイント1円などが、当たり前のポイント制度。

しかし、我が社は、毎日、いや、出来る事なら、随時、ポイントの価値が変動する、変動相場制のポイントで勝負しようと思っています!
この変動相場制のポイントシステムに価値がある事がわかれば、すごい事に!
だからこそ、もう、この開発だけに集中したいんですよ!

しかし、決算が終わりません!
まだ2割くらいです!
売上の入力と確認が終わり、続いて、支払いの入力と確認です!

なので、ブログを書いている場合では、ございません!
でも、集中力が切れたので、今日はおしまい。
明日また、エクセル君と、弥生さんと、にらめっこが続きます!

こんな事になるなら、もっと早くに、計算しておけば・・・と、毎年の事なので、もう、気になりません。
いつもギリギリなので、明日で、明日1日で、やっつけます!
今日はもう、ブログを書いて、仕事モードに切り替えます!

決算なんて、やっている場合では、ございませんので!
いえいえ、決算は大切な作業ですので、ちゃんとやりますよ。
儲かっていれば、税理士の先生にお願いできるんですけどね・・・。

ま~、数字は嫌いじゃないので。
しかも、足し算と引き算だけですから、基本、経理は、足し算と引き算ができれば、何とかなります。
そして、ちょっとだけ掛け算と、割り算。

いや、割り算は分析で使うとして。
日々の会計処理では、割り算は、ほぼ使いません!
多分ですが・・・。

という事で、今年は儲けて、1年後は、税理士の先生にお願いできるように。
よし、売上アップの為に、今日も語って、仕事に燃えるぞ!
でも、ブログは手を抜きませんので、ご安心ください!

今日も、明日も、明後日も。
どんなに忙しくても、決算、仕事、そしてブログは、全てこなしますので。
もちろん、忙しくても、最近恒例の3部構成です。

こんな感じで、語りたいと思います!
そう、今日は、ポイントシステムのお話し、盛りだくさんで。
固定相場制ポイントから、変動相場制ポイントの時代が、もう、目の前です!

DIGITAL STREET

★開発日記★簡易ポイントシステムで出来る事を、考えてみましょう。

昨日、だらだらとブラウザのcookie(クッキー)を利用した、簡易ポイントシステムの事を語ったら。
なんと、なんと、正式版で採用する予定の、ポイントの価値が変動する、変動相場制ポイントを、簡易版でも搭載できるかも知れない事に気づきまして。
簡易版では搭載が難しいと思っていたら、出来ない事はない、やればできるかもって、気づきまして。

だったら、せっかくなので、クッキーを利用した簡易版のポイントシステムを、もう少し拡張するぞ!って気になりまして。
昨日までの構想では、いいね!をする際にだけ、貯まったポイントを使うつもりでした。
しかし、変動するなら、もっと楽しみましょう、感じましょう、ポイントの価値が変動することを。

という事で、いいね!以外の使い道を考えたいと思います。はい。
その前に、なぜ、今日は、ポイント盛りだくさんで行くかと言いますと・・・。
実は、SEOなんですよ・・・。

ポイントの価値が変動する、変動制ポイントシステム。
もう少し、くどい言い方をすると、変動相場制ポイントシステム。
もちろん、我が社だけですよ、ポイントの価値が変動する、変動相場制ポイントシステムを採用するのは。

だって、特許が取れていますし、そんな事を考えても、実行する企業は、今のところ、存在しません、たぶん。
で、検索したんですよ、もちろん、我が社のサイトか、このブログが一番上位に掲載されると思って。
そしたら、まったく検索結果に出ない・・・。

いや~、参りました・・・。
「ポイント」という単語は、貯まる「ポイント」の他、注目する点という意味での「ポイント」が、ありますよね。
この二つのうち、後者の方で使われる事が、やたら、多いんですよ・・・。

さらに、変動相場制は、金融用語ですから。
変動相場制のポイントは、ここだ!ってページが、検索結果の上位に出てしまう・・・。
まったく違う事を語っているページなのに、そちらが出てしまう・・・。

今泉兄からすると、違う相手とSEOで勝負しないといけません!
ま~、この単語「変動相場制 ポイント」で検索した人が、ターゲットでは無いので、どうでも良いんですけどね・・・。
でも、なんだか寂しいじゃないですか!?

そこで、変動相場制ポイントシステムで検索したら、今泉兄のブログが、とりあえず1ページ目くらいに出るように。
今日は、熱く、暑苦しいくらいに、変動相場制ポイントシステムって、連呼しますので!
うんこじゃないですよ、連呼(れんこ)です。

うんこドリルが、いくら流行っていても、うんこを連呼はしませんので。
必ず「うんこ」を入れて投稿する、うんこ専用のマストドンのインスタンス、ウンコドンとか、うんこ丼を、考えましたけど。
うんこのイラストしか投稿しないインスタグラム、うんこしたグラムとかも、考えましたけど。

さすがに、うんこの写真を投稿するのは、どうかな~って事で、イラストでは考えました。
うんこを漏らした時の体験談を投稿する、ウンコモラシタグラムも考えました。
やばい、やばい、このままだと、うんこまみれになるので、この辺で、変動相場制ポイントの話しに戻しますね。

そう、簡易版のポイントシステムに、この変動相場制を、これまた簡易版として搭載します!
ちなみに、変動相場制ポイントシステムの仕組みは、第二部のコラムで説明するとして。
ここでは、その変動相場制ポイントシステムの簡易版を使用して、どんなことができるか、考えたいと思います。

まずは、ざっくりとした、流れです。
まず、我が社の新サービス「DIGITAL STREET」、略して、デジストの正式公開までの、繋ぎのコーナー。
この今泉兄のブログ「くくたま」や、もう一つのエンタメ動画を紹介するブログ「オプクロ」、さらに、歌ってみた動画、カバー動画を紹介するコーナーが、繋ぎのコーナーです。

この3つのページのいずれかにアクセスすると、ポイントが貯まるようにします。
簡易版なので、クッキーを許可しているブラウザなら、会員登録なしに、いきなり貯まります。
そのポイントがある程度貯まると、コインに交換できるようになります。

1コイン=100ポイントとか、1コイン=99ポイントとか、1コイン=101ポイントなど、ポイントの価値が変化します。
これが変動相場制ポイントシステム。
仕組みは、第二部のコラムで語りますので、お待ちください。

何しろ、コインの価値は一定で、ポイントの価値が変化するので、このように相場がありまして。
好きなタイミングで、貯まったポイントの価値を固定する為に、コインに交換します。
そして、コインを使うって流れになります。

貯めるのはポイント、使うのはコイン。
本日は、そのコインの使い道を考えましょう!って事でして。
当初は、いいね!だけに使えるようにして、1回に1コイン使用する事を考えていたのですが、もっと使い道を増やそうって事です。

ただ、繋ぎのコーナーなので、あまりサービスを拡張は出来ませんので。
いいね!くらいの簡単な仕組みが理想です。
じゃー、考えましょう!

条件としては、クッキーにIDを格納して。
そのIDを元に、何かをする・・・。
なんだろう、何ができるだろう・・・。

おっと、いきなり、思いつきました!
そうですよ、そう、実際に正式公開の際のコインの使い道を考えて、簡易版で出来そうな事を実装すればいいだけ。
ありました、いきなり、ありましたよ!

そう、アバターのアイテム。
ただ、アバター導入は、少し先になると思いますので。
背景とか、色を変更する程度ですね。

という事で、コインで、背景色を変更できる仕組みを搭載します!
意味ねぇ~~~~って、思っちゃダメですよ。
何事も、やってみる、やってみて考える、が出来るのが、インターネットの強みですので。

背景色変更、決定!
1コインで、背景色を変更できるように、しちゃいましょう!
背景の色を変えたい場合は、今泉兄のブログを読みまくって、ポイントを貯めましょう!

続いて、好きなカバー動画をエントリーする機能。
エントリーすると、優先的に、そのカバー動画を紹介させていただきます!
正式公開まで、ほんとに忙しいので、まずは、ユーザの方々とのやり取りは無しで、今泉兄がカバー動画を収集しようと思っていたのですが。

せっかくポイントを貯め、コインを使ってくれる方々は、優遇させていただきます!
もちろん、自薦もOKですので、自ら歌ってみた動画を宣伝したい人は、ご参加ください!
そーですね~、ここは価値を上げたいと思いますので、10コインで、1曲、エントリー可能にします!

カバー動画じゃなくても、好きな曲をエントリーしてくれれば、その曲のカバー動画を探して、紹介しますので。
好きな曲でも、カバー動画でも、10コインで、エントリーしましょう!
って、これも、誰もエントリーしてくれなさそう・・・。

何しろ、簡易版なので、そんなに高度な事は出来ません!
そうでした、そう、簡易版なので、あまり機能を拡張する事ができません。
それよりも、早めに正式版の公開を目指すんでした!

という事で、すみません・・・。
以上、まったく面白くもなく、意味も無く、そして、大したアイデアは出ませんでしたが。
いいね!機能に、この背景色変更と、動画エントリー機能を追加した、3つのコインの使い道って事で。

変動相場制ポイントシステムで、まずは、何ができるか。
とってもショボい機能ですが、ポイントの価値が変動し、コインに交換する事で、ポイントの価値を確定し。
そのコインが、何かに使える・・・って体験は出来るかと思いますので。

近日搭載予定!
これより、簡易版を開発予定!
乞うご期待です!

DIGITAL STREET

★コラム★変動相場制ポイントシステムを、良い点、悪い点と共に、詳しく解説します。

変動相場制ポイントシステム。
ポイント価値が変化するポイントです。
通常、例えば、1ポイント1円相当の価値があります。

1ポイント0.1円相当とか、逆に1ポイント5円相当とか、ポイントの種類によって、価値は違いますが。
通常、固定相場制でして、同じポイントなら、いつ、もらっても、そのポイントは1ポイント1円だったりします。
ちょっとややこしくなりますが、そのポイントを交換する際は、価値が変わりますよ。

例えば、ポイントを何かしらの商品に交換する場合は、交換するモノによって、価値がかわってきます。
1,000円のギフト券にする場合は、1,200ポイント必要だったり。
これは、交換レートが違うって事で、そのポイントの純粋な価値は、固定相場制ですので。

ここは、似ているようで、ちょっとだけ違うので、今回でいうところの変動相場制では無いって事にします。
何しろ、通常1ポイントは、1円などで、固定なのですが。
デジストポイントは、なんと、1ポイントが、1円になったり、0.1円になったり、2円になったりと、価値が随時変化します!

そう、これが、変動相場制ポイントシステム。
随時、ポイントの原資が増減し、付与されるたポイント総数が増減するので、こんな事が起こるんですよ。
というか、こんな事が起こる計算機を考え、それが特許になってしまったという、奇跡のシステムです!

今、今泉弟が、その計算機を作っています。
その前に、超簡易版の計算機を、今泉兄が作ります!
では、第二部の、このコラムでは、変動相場制ポイントシステムのメリット、デメリットを考えたいと思います。

まずは、メリット。
それは、そのままデメリットに繋がるのですが。
そう、ポイントの価値が変動するという事は、貯まったポイントの価値がアップすると、儲かるって事になります!

将来的に、他社のポイントや、ギフト券など、現金に近いモノに交換できるようにしますので。
例えば、とある日、100ポイント1円相当の価値だったとします。
そのポイントが、翌日になったら、価値が上がり、99ポイントで1円相当になったとします。

円とドルと同じで、円の価値が上がると円高、円の価値が下がると円安って事なので。
ポイントの価値が上がると、少ないポイントで、1円相当の何かに交換できるようになります。
この後からは、デジストコインが1コイン=1円相当という事で、説明しますね。

という事は、とある日は、100ポイント=1コインだったのに。
翌日は、ポイントの価値がアップし、99ポイント=1コインになります。
1万ポイント貯まっていた場合、とある日は、100コイン、100円相当の価値ですが。

翌日には、101コイン、101円相当の価値にアップするんですよ!
これが、変動相場制ポイントシステムのメリット。
貯まったポイントの価値がアップする可能性があるんですよ!

え~、では、その反面。
もちろんですが、価値が下がる事がある・・・。
これが、デメリットですね・・・。

もう、これしかありません。
メリット、デメリットは、表裏一体。
コインの裏表のように、繋がっていますので、メリットは、そのままデメリットになります。

この価値が変動する部分を、楽しんでいただくという事が、変動相場制ポイントシステムの楽しさって事で。
しかも、無料で貯まるポイントなので、この世界を楽しんでください!
そう、それが、何よりのメリットですので。

ポイントの価値が下がっても、元々、無料でもらったポイントという事で。
損しても、気持ち的な問題ですので。
そして、得したら、即、他社のポイントや、ギフト券に交換して、さらに、喜びましょう!

って、すぐには、他社のポイントには交換出来ないと思いますが・・・。
皆さんが、我が社「DIGITAL STREET」にアクセスしてくれれば、くれるほど、サービスが人気になるので。
人気になればなるほど、他社ポイントの交換や、ギフト券との交換も、早めに実現するかも知れませんので。

では、その他のメリットを考えてみましょう。
そう、それは、この変動相場制ポイントシステムを採用したサービス側にあるんですよ。
当初は、我が社だけしか、このポイントシステムを採用しないので、今泉兄のメリットなんですけどね・・・。

というのも、ポイントの原資を、固定にできるんですよ。
例えば、毎日1万円とか、毎月10万円とか、儲かったら、毎日100万円とか。
このように、ポイントの原資を、固定にする事ができます。

又は、広告売上の10%とか、会社の売上の3%とか、売上に対する一定の割合にする事も可能。
そうする事で、ポイントの原資を計算する事ができます。
固定にする事で、安心した運用ができるんですよ。

というのも、アクセスしたらポイントが貯まる仕組み。
という事は、どんどん人がきて、どんどんポイントが付与される場合。
しかも、固定相場制のポイント、例えば、1ポイント1円相当の価値だったとします。

すると、ポイント発行元は、アクセスが増えれば増えるほど、ポイントを付与すれば、付与するど、ポイントの原資を用意しないといけません。
予算が10万円で、10万ポイント付与する予定だった時。
なんと、100万人がアクセスしてしまうと、100万円分のポイントが必要になります。

かといって、先着10万人だけにすると、寂しいですし。
10万人だけポイントを付与して、残りの90万人の人は、残念ってのは、嫌じゃないですか!?
なんだよ、ポイントもらえないのかよ!って、ガッカリすると思います。

又は、山分けの場合。
10万ポイントを山分けなのに、100万人がアクセスした場合。
一人、0.1ポイントづつ付与する必要があるのですが、最低ポイント数が1ポイントの場合、1ポイント以下になってしまうので、ポイントを付与できないじゃないですか!?

となると、抽選になりますよね・・・、きっと。
これまた、残念・・・。
ガッカリですよ、ガッカリ。

そこで、生まれたのが、変動相場制ポイントシステム。
ポイントの原資は固定、又は、売上などの固定の割合。
付与するポイントは、原資に関係なく、付与しまくり。

だからこそ、変動相場制になるんですよね。
いや~、費用であるポイント原資は固定なのに、いくらでもポイントが付与できるなんて、すごいメリットじゃないですか!?
これが、変動相場制ポイントシステムの、大きなメリットです。

ただ、付与しまくると、ポイントの価値が下がり、ユーザの皆さんがガッカリして、サービスを使わなくなってしまう可能性もあるので。
相場は、ちゃんとウォッチして、的確なポイント数を付与をするのが、良いかと思っています。
的確なポイント付与ルールと、ポイント付与数。

この辺が、この変動相場制ポイントシステム、デジストポイントの重要な部分かと。
といっても、ある程度の相場で落ち着き。
デジストの成長と共に、ポイントの価値も徐々に上がっていくと思っていますけどね、理論上は。

企業価値がアップするのと同じで、ポイントの価値が上がっていれば、我が社デジタルストリート社や、サービスであるデジストが、成長しているって事で。
ポイントの価値が下がってきたら、ヤバい!って事で、どんどん、デジストを紹介いただき、みんなで盛り上げましょう!
そう、これは、大きな国、大きな世界なんですよ、運命共同体の。

以上、簡単でしたが、変動相場制のメリットとデメリットでした。
他にも、たくさん、メリットがあるかと思います。
今泉兄が今は気づいていない、デメリットがあるのかも知れません。

この辺は、簡易版の変動相場制ポイントシステムを公開しながら、気づいた点は、ちゃんと皆さんに公開しますので!
出来る範囲ですけどね・・・。
すごい事が起こったて、それが企業秘密であり、我が社の企業価値が大幅にアップする事だったら、内緒にしちゃいますけどね。

では、ご期待ください。
もう、5年、いや10年近く、いやいや、もっとかな。
相当、温めた変動相場制ポイントシステムですので。

期待は裏切らないと思いますし、やっと、やっと、世に出す事、お披露目する事ができそうですので。
この為に、今泉兄は生きてきました。
この日の為に、苦労を感じず、妄想してきましたので。

それが、やっと、来月ですよ、たぶん。
我が社の全ての力を、ここに向けます!
でも、実は、見てしまうと、実はシンプルな事でして、皆さんは、何にも感じないかも知れませんね・・・。

DIGITAL STREET

★ダイエット報告★ダイエット78日目。3食ちゃんと食べても痩せたのは、勘違いでした!

え~、またまた、ブログの公開が遅れております。
もう、どれくらい遅れているかは、公開日時を見て、感じてください。
1日24時間ではなく、今泉兄の場合は、1日48時間、いやいや、72時間までは、その日って扱いですので。

では、最後に、ダイエット報告をして、また決算作業に戻りたいと思います。はい。
昨日の食事ですね、昨日の。
実際は、おとといですが・・・。

何を食べたのでしょうか。
3食ちゃんと食べても痩せたのは勘違いって事は、3食をちゃんと食べた日ですね。
タイトルだけは、昨日書いたので、それを信じましょう。

なんだ、何を食べたんだ。
土曜日、土曜日の食事ですね。
ダメだ、思い出せない・・・。

いや、まてよ、そうだ、そうだ、思い出しました。
まずは、朝食。
なんと、カレー、ナンとカレーでしたよ。

ナンを2枚に、カレーを頂いたんでした!
これが、朝食です。
そして、外出しまして。

その帰りに、カフェでデザートを食べました。
プリンのような感じで、上に焦がした甘いのがある、あれ、なんでしたっけ?
あ、そうそう、クレームブリュレです。

もちろん、読めませんでしたので、かみまくりで、最後は指をさして、これください!って言いましたけどね。
これがデザートであり、前半のランチ。
その後、会社に行き、ヨーグルトを食べましたので、これが後半のランチって事で。

そして、夕飯は・・・。
忘れた・・・。
あれ、ナポリタンじゃないですか!?

そうそう、ナポリタンをいただいたんですよ。
これが、昨日の食事。
実際は、おとといですが・・・。

そして、朝、体重測定です。
3食というより、2.5食くらいですが、ま~、3食って事にしましょう。
もう、季節は暑いので、半身浴はしておりません。

身長:163cm
体重:69.2kg(±0kg)
体脂肪率:27.0%(+0.4%)
ウエスト:93.0cm(±0cm)

あらら・・・、ほぼ変化無し。
3食を食べると、痩せるって法則が見つかったと思ったのですが・・・。
単なる勘違いでしたね・・・。

という事で、3食ちゃんと食べても痩せない事もあり。
太る事もあり、痩せる事もある。
というか、68キロくらいで落ち着くと思ったら、1キロオーバーの69キロで落ち着いちゃっていますね・・・。

ここが踊り場なのでしょうか。
はい、確実に踊り場にいるような気がします。
何をしても、69キロ台のような・・・。

体が覚えちゃったのでしょう。
この体重が心地良い事を。
以前より、数キロ減っているので、前進と言えば、前進なのですが。

もう10キロ、いや、欲を出さずに、もう5キロで良いので、減った状態で、落ち着いて欲しい・・・。
残りの5キロは、もう、気合で何とかしますので。
あと5キロでいいので、どうにか痩せたいです!

ただ、今は無理。
相当、頭を使っているので、カロリーが必要なんですよ!
あと1日、いや、あと2日で、決算を終わりにしますので。

それまでは、ダイエット休止!
戦士にも、ダイエッターにも、休息は必要です!
って、今、踊り場なので、ある意味、休息中ですが・・・。

決算を、とっとと終わらせて、ダイエットに戻りたいと思います!
戻ったら、5キロ、絶対に痩せます!
そう、夏はもう、目の前なんですよ!

細マッチョになって、腹筋割って。
プールサイドで、腹筋触ってもいいですか!?って声をかけられるのが、夢ですので。
踊り場で、さまよっている場合では、ございません!

何気なく利用しているサービスにも、壮大なストーリーがあるのかも知れません。
たまには、そこを調べてみるのも、いいかも知れません。
さらに、そのサービスが好きになるかも知れませんので。