schedule2017/05/12 42:00:00

チケット転売はアリ?ナシ?チケット転売を辞めさせる方法はコレだ!!

酔っぱらってまーす。
ざっと8時間の飲み会が終了。
お酒に強いと思っている今泉兄でも、さすが8時間飲み続けると、酔います。

というか、お酒に強いのではなく、酔うタイミングを知っているだけ。
なので、限界までは飲みますが、沸点に達したら、セーブです。
しかし、長期戦だと、さすがにセーブはできず、徐々にアルコールの総量が増えますので。

途中、ウーロン茶やソフトドリンクって作戦もあるのですが。
ま~、仕事の飲み会ではなく、プライベートの飲み会なので、飲んでもいいかな~って事でして。
なので、いつもよりは、酔ってるんですよね~。

決して、お酒は好きでも、嫌いでもなく、お酒が無くても生きていけるくらいに、個人的には飲みません。
お酒を飲みたいと思ったことが、無いんですよ。
頻繁に飲んでいるので、飲みたいって思わないのかもしれませんが。

自らお酒を飲むぞ!って事はなく、打ち合わせという名の飲み会。
飲み会という名の打ち合わせが、日々あるので、飲むという事が、日常なのかもしれません。
そして、飲まなくても、テンションが高いので、実は、お酒いらずです。

酔った後の副作用としては、頭痛と肩が痛くなるので、これが嫌なんですよね・・・。
後は、頭が痒くなる・・・。
血行が良くなるので、きっと頭が痒くなるのだと思いますが、実はこれが一番嫌いです。

さらに、元々、肌が弱いので、自分の汗で、首筋とか顔が痒くるなる・・・。
そして、痛くなる・・・。
そろそろ、肌の改善もしないとな~と思いつつ、やり方知りませんけどね。

もう、お酒は、出来るだけ飲みません!
家でも飲みませんし、プライベートではほぼゼロですので。
しかし、今日は、卒業したボランティア活動の面々とのOB会という事で、久しぶりの再会で、三次会まで参加して、楽しかったです。

という事で、その後、仕事を少ししまして。
気づけば、もう、こんな時間。
最後にブログを書いて、公開して、週末なので、たっぷり眠りたいと思います。はい。

では、本日は、こんな感じ。
ナシ派だって方が大半だと思いますが、今泉兄はアリ派。
そして、不思議と、自然なダイエットが順調な感じですので、そのご報告です。

DIGITAL STREET

【開発日記】カバー動画とエンタメ動画紹介ブログの関係性。

今日は、クライアントさんの仕事に追われ、このブログシステムの開発は、昨日に引き続き無しに。
その間、我が社デジタルストリート社の、制作&運営担当の二人に、カバー動画コーナーの下準備を進めてもらいました。
開発担当が二人、制作&運営担当が二人、残りの今泉兄が、主にトイレ掃除担当です。マジです。

本日の作業は、特に、カバー動画コーナーの、情報収集に関して、整理しまして。
どれだけ多くのカバー動画を紹介できるかが重要なのですが。
さらに、どういった順番で紹介するかも、実は重要な要素でして。

最近よく言われるのが、ストーリー。
どういったストーリーで、そのサービス、その商品が生まれ、どういったストーリーで、広めていきたいか。
ネットビジネスに携わってから、ずっと今泉兄は、このストーリーを大切にしていたので、とってもしっくりきています。

ストーリーという言葉が無い頃は、コンセプトだったり、概念だったり、思いだったり。
なぜなのか、なぜ、そのサービスなのか、その商品なのか。
この事を説明する為に、今でいうところのストーリーを説明する為に、こんなことを、いつも伝えていました。

実際に公開する内容が1%でも、その裏には99%の無駄な物語があると。
しかし、その無駄な99%があるからこそ、ブレないし、覆されない。
なので、100倍の物語を考えましょう・・・と。

まさに、ストーリーですね。
そこで、もちろんですが、カバー動画コーナーでは、こんなストーリーを考えています。
ざっくりですが、こんな感じです。

このカバー動画コーナーを思いついたのは、エンタメ動画紹介ブログ。
今泉兄が紹介した歌ってみたの方々が、意外と、同じ曲をカバーしているんですよ。
だったら、カバー動画を、曲と、歌っている人で繋げると、輪になるんじゃないかと。

気づいたら、同じ動画に戻ってくるんじゃないかと。
まったく違う曲、違うカバー動画アーティストを経由して、でも、出発点に戻るんじゃないかと。
そう、世界は音楽で繋がっているという事でして。

そこで、左右は、同じカバー曲を歌っている動画で繋げ。
上下は、そのカバー動画を歌っている人がカバーしている別の曲で繋げる。
上下左右にリンクを張る事で、世界が繋がるな・・・と。

という事は、もちろん、今泉兄が紹介したカバー動画がスタートライン。
たぶん、半年くらいは、毎日エンタメ動画紹介をしていましたので、その1割がカバー動画だとします。
となると、20曲くらいは、カバー動画を紹介していたんじゃないかと。

ここを出発点にします。
まずは、今泉兄が紹介したカバー動画を一気に公開。
そして、紹介したカバー動画と同じ楽曲をカバーしている人を網羅する。

さらに、紹介したカバー動画のアーティストが、他の曲を歌っていたら、その動画を紹介。
その後は、もう、ずるずるっと、増えていきます。
曲も、カバー動画アーティストも、徐々に紹介していく事で、世界中のカバー動画を紹介する事ができます。

楽曲、アーティスト、この2方向の連鎖が、とてつもない大きな波になるんじゃないかと。
グーグルの動画検索や、YouTubeなどで、キーワードで検索すれば、カバー動画を探す事は出来るのですが。
カバー動画だけに特化する事で、新たな価値が生まれます。

曲でも、その曲を歌ってみた人でも、どちらのラインでもいいので、どんどん繋がっていきますので。
そして、カバー動画コーナーでは、今泉兄が過去に語ったブログ記事を紹介。
そうする事で、そのカバー動画を見た人が、より深く、その曲だったり、その曲を歌ってみた人を知る事が出来ます。

動画だけ見たい人は、カバー動画コーナーで、ずるずるっと動画を見ればいいですし。
ウンチクや、より深く知りたい人は、今泉兄のブログを読めばいいので。
この連動は、まさに、レコメンドです。

今までずっと、「この記事を読んだ人は、こんな記事も読んでいます。」というレコメンドを不信に思っていた今泉兄。
しかし、今回の、このリンクは、「この動画を見た人は、この記事を読むべきです。」って、言いきれるんですよ。
だって、その動画を紹介しつつ、さらに、その動画の事を、熱く語っていますので。

これは、雲一つない真っ青な青空の気持ちで、今泉兄が、自信をもってレコメンドできますので。
読まなくていいのですが、読んで間違いナシ。
それくらいの熱はこめて書いたブログですので、個人的ですが、超レコメンドなんですよ。

計測すれば、すぐに結果が出ると思いますが、普通のおすすめ記事よりも、相当なクリック率だと思いますよ。
全体の記事の中から、ロボットが自動で選んだおすすめ記事ではなく、この動画の為のブログ記事ですから。
このカバー動画を、動画コーナーで紹介する事になったきっかけのブログ記事、まさに、ストーリーですから。

さらに、逆の流れ。
これは、もう、感覚でしか表現できないのですが。
今泉兄が書いた、エンタメ動画紹介ブログなのですが、結構な確率で、検索結果上位になっていたんですよ。

もちろん、相当時間をかけて書いた記事ですし、まとめているので網羅性がありまして。
特定の単語で検索すれば、上位になるのは、当たり前と言えば、当たり前。
テレビで、その動画関連の事が紹介されると、もちろん、アクセス数が一気に上がります。

という事は、そのアーティストだったり、その曲に興味がある人って事でして。
だったら、他の人がカバーしているバージョンも聞いてみたくなるじゃないですか!?
「この曲をカバーしている動画を見よう!」って、単純なリンクだけでも、これまた、結構、押すと思うんですよね。

実際は、「この記事を見た人は、このカバー動画を見るべきです。」とか。
「この曲が好きな人は、このカバー動画を見るべきです。」とか。
「この記事で紹介した以外にも、たくさん、この曲のカバー動画があります。」などなど。

これまた、計測すれば、すぐに結果が出ると思いますが、相当なクリック率だと思いますよ。
ブログ記事の延長であり、補完ですので。
このブログ記事では紹介しきれなかったカバー動画、まさに、ストーリーの続きですので。

やっと、レコメンドの概念がわかりました。
関連性のある記事を紹介するのではなく。
関連性のあるコンテンツに誘導するって事だったんですね。

記事から記事にリンクではなく。
記事から、その記事に関連する、記事以外のコンテンツ。
コンテンツから、そのコンテンツに関連する記事にリンク。

人繋がりではなく、やはり、テーマ繋がりなんですよ、今後はきっと。
動画で言うと、同じアーティストの他の曲の動画を紹介するのではなく。
同じ曲の動画や、その動画の記事だったり、関連情報を紹介するんですよ。

当たり前なのですが、同じアーティストと、同じ曲。
一見、同じ事を言っているような気がしますが、この違いが、とても大きな違いって感覚がわかるかどうか。
これ、相当なヒントというか、相当な事だと思いますよ。

知っているのと、知らないのでは、大違い。
例えば、ガリクソンが飲酒運転の疑いで逮捕されたとします。
あ、逮捕されたようですが・・・。

その場合、関連記事として、ガリクソンの過去の記事にリンクするのではなく。
もちろん、過去のガリクソンの記事にリンクしてもいいのですが。
それよりも、この場合のテーマである、過去に飲酒運転の疑いで逮捕された芸能人や、飲酒運転で逮捕された有名人の記事を優先的に紹介する。

同じようで、この大きな違いに気づくかどうかって事が、今後重要なんじゃないかと。
となると、ハッシュタグで紐づけるとして、ハッシュタグにも属性が出てくるかと。
人名というハッシュタグと、テーマとしてのハッシュタグは、別管理にする必要がでてきますね。

この辺をストーリーとして意識して、カバー動画の下準備。
一回で伝わる事でも無いので、日々、ストーリーを共有しながら、毎日社内で語りつつ。
カバー動画の収集や、デザインの調整を進めてもらっています。

皆さんも、ぜひ、自分なりのストーリーを意識してのサイト作りを目指してみてください。
なかなか、伝わりにくいと思いますが、まずはストーリーを書いてみる事、考えてみる事。
そうする事で、見えなかった道が、不思議と見えてくるかと思いますので。

DIGITAL STREET

【コラム】チケット転売問題は、そもそも転売するメリットを無くせばいいんです!

最近、よく見るのが、ライブのチケットの転売問題。
チケットの転売を禁止したり、チケット転売のサービスを公式に開始したり。
でも、これは、もう、仕方ない事だと思います。

安く仕入れて、高く売るのは、ビジネスの根本的な仕組みですので。
高く買う人がいるって事は、それだけの価値があるって事なので。
それだけの価値にできてしまった、それだけの価値になってしまったって事ですので。

そこまでしても、そのチケットを買いたい、そのライブに行きたい!って人がいる限り、規制するのは難しいかと。
いくら禁止にしても、いたちごっこのような・・・。
チケット転売を許せないなら、根本的に、ライブのチケットという仕組みを変えないと無理だと思います。

チケット転売を阻止するために、チケットという制度自体をなくすしかありません!
チケット転売はしてもいいけど、そもそも、チケットがありませんので!
これしか、方法が無いと思うんですよ・・・。

例えば、ファンクラブ入会を必須にしまして。
ファンクラブ会費には、ライブの入場料も含めるんですよ。
なので、かなり割高になります。

そして、ランクは3つくらい用意しまして。
シルバーは、年1回のライブに参加できるランク。
ゴールドは、年2回のライブに参加できるランク。

そして、プラチナは年4回のライブに参加できるランクにしたとします。
後は、ファンクラブの人数とランクから、年どれくらいのライブを実施すれば、みんながライブに参加できるかを計算し。
会場と時期を決めるだけ。

予約をキャンセルしたら、残念ですが、ライブに参加する権利は消滅。
又は、キャンセル待ちの機能を搭載して、その席が埋まったら、キャンセルした人のライブ参加権が復活。
全体的にキャンセルが少ない場合は、キャンセルすると、ライブ参加権が復活するって事でも良いかもしれません。

このように、閉ざされた世界にしない限り、規制は難しいだろうな~と。
みんながライブに参加できるような、都合の良い会場が見つかるかが、難しいのかもしれませんが。
ライブ費用も、ファンクラブの会費に含める事で、完全前払い制にするのが、良いかと思います。

そうそう、できる事なら、グッズも完全予約制ですよ。
ライブに行く事が決まったら、事前にどのグッズを買うかを予約。
当日、引換券と共に、グッズを受け取る制度にします。

ライブに参加できない人や、当日受取が面倒な人は、後日、郵送で送ってもらう事も可能。
もちろん、送料が発生するので、ライブに参加する人は、出来る限りライブでの受け取りを勧めるって事で。
これで運送会社の方も、少しは楽になるかな~と。

もしくは、ファンクラブ会費に、グッズの費用も含めるのもアリです。
ここまでくると、相当なファンじゃないと、ファンクラブには入りませんので。
そうする事で、ファンクラブに入った方は、確実にライブに行けるようになるんですよ。

そして、一部はチケット販売を行うようにします。
この時点で、高額チケットが発生したとしても、ファンクラブ会費よりは、安い金額になりますので。
例えば、6,000円のチケットだったとします。

そのチケットを3万円で転売しようとしたとします。
ところが、ファンクラブのシルバー会員の会費は、これくらいになると思います。
通常のファンクラブ会費が5,000円として。

さらに、1回のライブ参加権が6,000円。
合計11,000円の会費になります。
そう、11,000円のファンクラブ会員になった方が、確実にチケットを入手できるんですよ。

という事は、高額チケットになったとしても、11,000円が限界。
とりあえず、価格の沸騰を抑えられます。
さらに、元々、コアなファンは、ファンクラブで、ライブ参加権をもらえていますので。

一部のチケット販売で、チケットを購入する人が少なくなれば、なるほど、チケットの価格は沸騰しにくくなりますので。
こういった仕組みを導入するしか、無いと思うんですよ。
これって単に、需要と供給のバランスを把握する為の施策なだけなんですけどね。

チケットを入手できない人が出てくるから、高値になるって事でして。
みんながチケットを入手できる仕組みを作る事。
その中で、最大限、アーティストが儲かるチケット代であり、ライブ集客人数。

これって計算で出来るはずなんですよね。
完全にデータ化ですよ、データ化。
それを元に、後は、運営側の感覚とかセンスとか、アナログな部分を投入して。

データでは測れない温度ってものも、あると思いますので。
計算上、チケットは5,000円だ!ってAIが回答したとしても。
いや、ここは4,500円にしよう!って肌感覚は、重要だと思います。

もちろん、その結果は数値で分析する必要がありますが。
このように、全て、データ化するところから始めないと、負けちゃいますよ、昔からのチケット転売屋のノウハウには。
転売屋の方が、AIを投入して、ビックデータで分析している可能性だってありますので。

どれくらいチケットを入手して、どれくらいで転売したら、一番儲かるか。
これこそ、数値化する事で、ある程度は予想できるかと思いますので。
数字に置き換えられる要素が多ければ、多いほど、コンピューターやAIで処理する事で、的確な答えが出ますので。

だからこそ、数字の確保です!
ファンクラブにして、完全に囲い込んで、ニーズを数値化。
ファンクラブのランクにより、どれくらいの回数、ライブに参加したいかを把握する。

チケットもグッズも、完全予約の完全前払いで、キャッシュフローも改善できますので。
ま~、そんなにうまくはいかないと思いますが、挑戦していくしかありませんね。
チケット転売のアリ、ナシではなく、転売する事に価値をなくせば、いいんです!

DIGITAL STREET

【ダイエット報告】ダイエットを意識しない方が痩せる、ダイエット69日目。

ダイエットを意識するようで、あまり意識しない生活にしております。
以前なら、食べ放題は禁止ですが、今は食べ放題だって食べますよ!
昨日も、食べ放題に行ってきました!!!

では、食事のレポートです。
朝食もランチも食べる余裕がなく、気づけば夕方に。
本屋に行くついでに、早めの夕飯をいただいてきました。

なんだかヘルシーな感じのお店でした。
でも、食べ放題。
というか、サラダバー食べ放題。

メインは、ハンバーグ定食だったのですが、10種類くらいのサラダバーセットにしまして。
小皿5回くらい、食べました。
もりもりと、頂きました。

ジャガイモも少々。
サツマイモも少々。
ただ、サツマイモは甘くなく、ヘルシーな感じではありました。

事務所近くにも、こういったサラダバーがあるお店があると良いのですが。
さらに、メインが高めなので、もう少し安い定食屋があるといいんですけどね。
サラダバーとセットで、800円くらいが理想ですね。

その後、会社に戻り、仕事をしたのか、自宅に戻って仕事をしたかは、忘れましたが・・・。
寝て起きて、体重測定。
野菜をたっぷり頂いたので、何とも言えません・・・。

身長:163cm
体重:68.0kg(-0.4kg)
体脂肪率:25.9%(-0.5%)
ウエスト:91.0cm(-1.5cm)

おっと、痩せました!
あれだけ食べても、1食だった事や、炭水化物は小さいお茶碗に1杯だけだった事。
さらに、野菜はいくら食べても、そんなにカロリーは取っていないんですね。

とっても理想な感じで、痩せています。
後は、運動する習慣、運動するスタイルさえ身に着ければ、最強です!
食事は、あまり意識しない方が、ほんといいですね。

極端な制限は、逆効果。
かといって、それとなくはダイエットを意識する事。
炭水化物を、あまりとらなくてもいいように、他の食事の制限はほどほどに。

しかーし。
この後、大きなハードルが・・・。
ここを乗り越えないと、目標体重には達成できません!

では、本日はこの辺で。
次回のレポートで、今後待ち受ける、大きなハードルをご紹介。
これが、ずっと付きまとうんですよね・・・。

目先の改善ではなく、根本的な改善を。
その為にも、必ず数字を、より多く取得する事。
数字は嘘をつきませんし、裏切りませんので!!