2017/05/09 23:27:00(2017/05/09 23:27:00)

誤字脱字や、ウェブサイトのミスを投稿できるサービス「誰にも言わないで」。

気づけば、ブログを再開して、2ヵ月が過ぎまして。
昨日お伝えしたように、このブログは手動で作っていたのですが、半分くらいシステム化しまして。
なんと、更新がすっごく楽になりました!!!

ありがとうございます。
その分、ブログの内容は、そのまま浅く薄く。
という事は、さらに、無駄に長く語れるようになったんですよ!!!

いや~、ますます、このブログの人気が落ちて、最後は、今泉兄しか読まなくなるんじゃないですかね!?
となると、今泉兄ブログのセッション時間は、長くなりますよね。
だって、今泉兄は、ちゃんと最後まで読んで、誤字脱字をチェックしますので。

となると、今泉兄ブログの価値はアップ!
最後まで読んでくれるって事は、長く読んでくれるって事は、それだけ意味があると、グーグルは判断しますので。
って、今泉兄が読んでいるだけだと、意味がないですけどね・・・。

でも、ご安心ください!
実は、無駄に長いだけあって、皆さん、結構、読んでくれているようです。
セッション時間が、結構、長いんですよ!

きっと、天国の先輩だろうな~。
その昔、富士通の子会社にいた時の先輩です。
ホームページ制作人として派遣として入社し、後に社員になったのですが、その時の同じ部署の先輩です。

今泉兄は、今泉弟と起業してしまったので、その先輩とはお別れしたのですが。
我が社のサイトを見て、「兄~、ここの文字が間違っているよ~」とか。
「兄~、このページがエラーだよ~」とか、とか。

よく、我が社のサイトをチェックして、ツッコミをくれていました。
そんな先輩も、後に、お亡くなりになりまして・・・。
もっと、真剣に、先輩と向き合っておけばよかったな~と、後悔しか残っていませんが。

今でも、自ら、誤字脱字を見つけると、先輩を思い出します。
そんな先輩の意思をついで、考えましたよ、誤字脱字を発見した時に。
サイトのエラーを発見した時に。

サイト主催者に届くかもしれない、画期的なのか、必要とされないのか、わかりませんが。
そんなサービスを、今日は、熱く、暑苦しく、語りたいと思います。
先輩のおせっかいだけど、心地よかった、あの体験をまたする為に・・・。

DIGITAL STREET

サイトのミスを見つけたら、ここに投稿しよう「誰にも言わないで」。

つい先日知ったサービス、イチペラ。
違った、ペライチ。
なんと、トップページのロゴが、IEで見た場合、半分くらい隠れてしまっていました。

もちろん、すぐに、連絡しようと思いましたよ。
サイトに出てきた、チャットボットに話しかけましたので。
でも、最後、送信する前に、辞めてしまいました。

というのも、きっと、気づいていて、何かしらの理由で、対応ができていないんだと。
又は、ゴールデンウィーク中だったので、気づいているけど、連休明けに対応する予定なんだと。
又は、気づいていない・・・、などなど。

いろいろと、妄想して、途中で断念。
というのも、この感覚は、今泉兄しか、感じないのかも知れませんが。
それは、お問い合わせ先というか、今泉兄が伝えようと思ったのが、チャットボットだったからなんですよ。

ここ、重要ですので、皆さん、真剣に聞いてください。
この後、やってくるチャットボット時代だからこそ。
知っていると、知らないとでは、180度違った人生になりますので。

100回に1回、今泉兄がまじめな事を伝える、貴重な機会です。
これは、チャットボットの業界に参入する今泉兄だから、気づいた事、感じた事かも知れませんので。
もったいぶりましたので、そろそろ、お伝えします。

そう、それは、チャットボットが途中で入力した文章を、実は、サイト主催者側に伝えている可能性がある事。
最後の送信を押さなくても、通信は発生しているので、実は、今泉兄が入力した内容が、相手側に伝わっているかも!?って思ったんですよ。
実際はわかりませんし、そんな機能は無いのかも知れませんが。

でも、チャットボットって、実は、マーケティングで活用されるんじゃないかと、期待されています。
ホームページの場合、どのページを、どのように見ているかくらいは、今の解析ツールで把握できます。
ただ、人の心までは、読み取る事はできませんよね。

なぜ、そのページで離脱したか。
なぜ、そのページの次に、このページを見たか。
行動はわかっても、理由は、なかなかわかりません。

しかし、チャットボットって、会話じゃないですか!?
なので、会話を入力してくれた場合、まさに、そのユーザの心がある程度、わかるじゃないですか!?
という事は、会話が命、会話が重要なんですよ。

で、考えましたよ。
一度入力して、途中で送信を押さずに、諦める場合を。
まさに、今泉兄のように、どうしようかな~って、迷った際に。

この時点でも、この会話が送信されていたり、相手に届いている可能性もあるな・・・と。
入力したけど、確認画面で離脱したり。
入力したけど、送信ボタンを押さなかったとしても。

という事は、送信せずに、ここで離脱して・・・。
もしも、ペライチのロゴの不具合が修正されていたら・・・。
こんな可能性があるな!?と。

で、今日、見たら、修正されていたんですよ!
トップページのロゴが!?
やはり、そうか!?

いや、たまたまか・・・。
もしくは、今泉兄のブログをラッキーな事に見て、ロゴのミスを知った!?
いやいや、そんな事はありませんよ、確率的に。

という事は、実は前から気づいていて、連休明けに修正する予定だったか。
又は、チャットボットで送信しなくても、相手に情報が届いている可能性がある!?
そんな展開を予想して、あえて送信しなかったんですよ。

いや~、恐るべし、チャットボット。
だからこそ、マーケティングツールに活用できるんですね!
って、違っていたら、すみません・・・。

いくつか、チャットボットを設置できるサービスがあるので、探してみようかな~。
送信しなくても、途中の会話が取得できるチャットボットのサービスを。
という事で、皆さん、技術的にはありえますので、チャットボットの入力は、お気をつけください!!!!

送信しなくても、相手に、入力した情報が届いている可能性がありますので!
「うんこ」とか、「うんち」とか、「うんち」とか、「うんこ」とか、うんこドリルのように「うんこ」を連打したら、そのうんこが、相手に届いている可能性がありますので!
もう、チャットボットにうんこは禁止です!

今泉兄のように、メールアドレスや名前を入力した後に、ロゴが半分以上見えなくなっています!って書いて。
途中で断念しても、ちゃんと相手には届いている可能性がございますので!
いや~、情報化社会、なんでもできちゃうんですね!!!

という事で、この辺のお話は、また次回という事で。
今回は、サイト上のミスであり、誤字脱字であり、そんな事を発見してしまった場合に。
今泉兄のように、サイト主催者に連絡するのも、なんだよな~って、躊躇しちゃった場合。

間接的に伝える事ができたら、それはそれで、いいんじゃないか!ってサービスを考えました。
それが、誤字脱字、サイトのミス投稿サービス「誰にも言わないで」。
誰にも言っていませんが、全世界に公開されちゃうサービスです!

だって、すでに、サイト上で公開されていますので・・・。
恥の上塗りになるかも知れませんが、ま~、架空のサービスなので。
本当に、このサービスが有効なのか、それとも必要ないのか、語りながら考えたいと思います。はい。

まずは、このサービスの仕組みから。
サイト主催者が自らミスを探してください!って願った場合は、自薦モード。
サイト名とURLを登録すると、エントリーされます。

ユーザは、エントリーされたサイトを、見まくるだけ。
そこで、誤字脱字を発見したり、リンク切れや、エラーページ。
又は、ロゴが半分見えないよ、とか、FAQの回答が、前の質問と同じになっています!とか。

そういったサイトのミスであろうページや箇所を見つけたら、投稿フォームから投稿します。
すると、自薦したサイト主催者が、そのミスを知り、サイトを修正するって流れです。
そーですね~、無料でも良いのですが、ユーザ還元したいので。

自薦の場合は、サイト主催者が1万円くらい支払って。
ミスを見つけた人にポイントとして還元しましょう。
期間を決めて、例えば1ヶ月間の場合、その間に、ミスを指摘したユーザにポイントが付与される仕組み。

どこがミスだったかは、サイト主催者しか閲覧できないので、恥の上塗りは発生しません!
同じミスが複数人から投稿された場合は、一番早かった人。
又は、全員にポイント付与も可能です。

そう、我が社「DIGITAL STREET」のポイントシステムだから、なせる技なのです!
ま~、この場合、山分けですけどね・・・。
山分けなんかは、ほんと、簡単な仕組みなので、デジストポイントじゃなくても、可能ですね。

では、恥の上塗りモード。
他薦の場合です。
今泉兄のように、たまたま、見つけてしまった場合・・・。

この場合は、サイト主催者から、費用をいただく事は出来ませんので・・・。
加盟金が発生しませんので、もう、公開しちゃいましょう!
ユーザが誤字脱字やサイトのミスを発見したら、そのURLと箇所を投稿。

その瞬間、さらされます・・・。
担当者は、真っ青になり、速攻で、このサービスにクレームが・・・。
消してください!なんですか、このサービスは!!!と。

でも、サイトで公開されている情報を、レビューしただけですので・・・。
という事は・・・。
まずは、ミスを発見して、ユーザが投稿した際に。

一定期間は、公開されない期間を設ければいいですね。
その間、このサービスの担当者が、投稿されたミスを確認し、サイト主催者に連絡。
おたくのサイトのミスが投稿されたので、ご連絡しました・・・と。

そして、1万円加盟金を支払う事で、ミスを探してくれたユーザにポイントが付与されます!と。
さらに、1ヶ月間、ユーザの皆さんが、他のミスを探してくれ、投稿してくれます!と。
もちろん、公開される事はありませんので、そっと、そのミスを修正すれば、無かったことにできます!と。

ところが・・・。
その提案を無視して、加盟金を支払わないと・・・。
なんと、1週間後に、そのミスが公開されます!

たとえ、ミスが修正されていたとしても、そのミスがあった事実は、公開されるという仕組みで。
ちょっとしたミスなら良いのですが、デカいミス、痛いミスだと、担当者としては、社内で信頼を失いますので・・・。
制作会社に依頼しているウェブサイトの場合、その制作会社が怒られる・・・って仕組みです。

いかがでしょうか!?
恐ろしいサービスじゃないですか!?
誰ですか、そんなサービスを考えたのは・・・。

あ、先輩のおかげです・・・。
でも、加盟金は実際は無しとして。
公開される事も無しにして、単にユーザのみんなで、ミスを探して、サイト主催者に連絡する仕組み。

あっても、良いと思うんですよね・・・。
先日のJimdoのブログのエラーとかも、結構、今泉兄、早くに気づいて、連絡しましたので。
ペライチのロゴのミスは、ま~、こちら側に被害がないので、途中で連絡を断念しましたが。

あちら側としては、気づいていない事なら、出来るだけ早めに教えて!って事もありますので。
余計なお世話だ!とか、そのことで、社内で公になってしまい、立場が無くなった・・・など、逆の被害もあるので。
今泉兄のように、どうしようかな~って、迷う事もあるんですけどね・・・。

いや~、難しい・・・。
サイトのエラー、サイトのミス、そして、誤字脱字。
我が社のヘプル化計画のように、誤字脱字から、新たなサービスを考えるなんて、稀ですので。

そして、この「誰にも言わないで」も、実際にサービスを公開したら、各社からクレームくるんだろうな~と。
さらすな!?
人のミスを商売にするな!?って・・・。

という事で、実現するかは未定ですが・・・。
ヘプルの企画の一つとして、日本中のサイトのミスを見つけたら、教えてあげよう!ってくらいのかるーいコーナーくらいですかね。
あ、こんなのどうですか!?

ミスや誤字脱字は、投稿できるんですよ。
でも、非公開にするんですよ。
誰も確認できなく、我が社のスタッフだけが、本当にミスなのか、いたずら投稿なのかを確認できる仕組みです。

そして、サイト主催者は、会員登録するんですよ。
そのサイトの持ち主という事を、サイト側にコードを入れて承認するんですよ。
ここまでは無料にします。

すると、そのサイトのミスの投稿があった場合、件数だけ表示されるんですよ。
何もなければ、セーフ!
何かあったら、そっと、自分だけが確認できるんで、誰にもばれずに、修正するだけ。

ただ、内容を知りたい場合は、1万円支払って、ミスの箇所を確認できるって仕組みです。
一応、我が社のスタッフが、ここでもチェックして、確かに本当にミスがあるかをチェックする事で、いたずら投稿を阻止できますので。
まさに、「誰にも言わないで」じゃないですか!?

ただ、投稿されたミスの総数だけは、公開します!
こんなに、この世の中には、ミスがあるんだぞ!って指数です。
URLは公開しませんので、誰も傷つきませんので!

いや~、これなら、出来そうですね。
というか、そこまで、気を使っているサイトは、無いかも知れませんね・・・。
誤字脱字なんて、そこら中にありますので。

今泉兄も、昔、とあるヨーグルトメーカーのホームページで、ミスを見つけて。
せっかくおいしいヨーグルトだったので、ちゃんと伝えておきましたよ。
というか、その返信メールの文章にも興味があり、勉強って意味もあったんですけどね・・・。

ユーザサポートをどのようにやっているかの確認です。
どのような運用で、どのようなオペレーションで、って事でして。
それがそのまま、今泉兄の知識になるので、一石二鳥って事でして。

という事で、致命傷のミスは、皆さん、報告すると思いますが。
小さいミス、誤字脱字程度だと、連絡しない事も多々あるかと思いますが。
そんな日本中のホームページのミスを無くす活動!

いや~、まったく必要とされないと思いますが、言いたいけど、言えない・・・。
伝えたいけど、伝えられない・・・。
そんな歯がゆい気持ちを、「誰にも言わないで」に投稿しましょう!

気が向いたら、始めたいと思います!
その前に、我が社のサービスのデバックをしまくらないと・・・。
というか、先輩、助けてくださいよ~。

DIGITAL STREET

リバウンドはしません、させません、ダイエット66日目のご報告。

断食を4日間で断念して、週末を迎え。
ダイエットは一旦休憩だ!って思ったら、即、体重増加。
気づけば、あとちょっとで、断食前の体重じゃないですか!?

といっても、昨日は、また、普通に食べちゃった・・・。
人間、そんなに簡単に、気持ちを切り替えられません!
断食直後は、すぐに、食べるモードに切り替えられたんですけどね・・・。

逆は無理、無理、無理です!
では、昨日の食レポ。
朝食は、ミートパイを1個だけにしましたよ。はい。

これぞ、反省・・・。
このままだと、ほんと、70キロ台に逆戻りですので。
一から、ダイエットをやり直しですので。

しかし・・・。
夜に炭水化物は禁止なのですが、タイミングを逃しまして・・・。
おかずは、多分、スズキさん、魚です。

さらに、エンドウさん、あ、豆です。
アスパラさんって、アスパラって名字の人はいませんね・・・。
そして、ローストビーフさん。

これまた、そんな名字の人はいませんね。
しかも、丼!
ローストビーフ丼を、夜なのに、いただいてしまいました・・・。

そして、爆睡。
運動もせず、半身浴もせず、体重測定のお時間です。
さすがに、断食前の体重を超えるとは思っていましたよ!!!

身長:163cm
体重:68.8kg(-0.9kg)
体脂肪率:26.8%(-0.1%)
ウエスト:92.0cm(-0.5cm)

おおお!!!
奇跡です!
なんだろう・・・。

これは、なぜだろう・・・。
あ、そうだ、そうだ!
プログラムを組んだので、脳を、糖を、消費したんですよ!!!!

いや、違います。
プログラムを組んだ後、夜に食べましたので。
運動はしていないので、代謝は良くなっていませんし。

実は、炭酸飲料も飲みましたし・・・。
実は、会社にお菓子がたくさんあったので、いただきましたし・・・。
ダイエットに良い事、まったくしておりません!

まさか、これが断食効果!?
一旦、断食直後に食べた事で、多少は、増えましたが。
もう、体が覚えていて、これ以上は、太らせないとか!?

何かこう、断食した事で、改善された!?
まてよ、実は、もっと痩せていて・・・。
単に、水太りだっただけ・・・。

よし、今日も、これから深夜ですが、炭水化物を食べて、実験してみましょう!
これで、太ったら勘違い。
これで、痩せたら、何か、黄金の体を手に入れたかも!?

ちなみに、今日は、朝は胃がもたれていて、抜きまして。
夕方、タマゴサンドと、チーズバーガーを頂きました。
後は、またまた、会社のお菓子をたっぷりと・・・。

そこで、この後、そうですね~。
昨日が丼だったので、麺類いきますか!?
パスタとか食べちゃいましょう!

そうだ、そうだ、そうしよう!
パスタを食べて、明日痩せていたら、もう、怖いモノは無し!
これで、運動すれば、完璧です!

太っていたら、反省・・・。
70キロ台復活だと思うので、猛反省。
その場合は、明日の食事はバツとして無しにします!

では、こうご期待!
この後、数分でブログを公開できるのが、ほんと、楽で楽で、うれしいです!
誤字脱字が無いだけは、ちゃんと確認して、パスタを食べたいと思います!

ミスは誰にでもあります。
ミスを恐れては、ネットの世界では、生きていけません。
だからこそ、ミスしない仕組み、ミスしてもすぐに直せる仕組みが必要だと思います。