2017/05/03 03:33:00(2017/05/02 27:33:00)

おじさんにウケているサービスは流行らないなら、逆手にとった、おじさんの有効活用方法。

マストドンは流行らない!って、もちろん、今泉兄は言いましたよ。
でも、まったく違う角度から、マストドンが流行らないって記事を見まして。
そう、それが、おじさんに流行っているから、マストドンが流行らないという見解・・・。

いや~、今泉兄も44歳、立派なおじさんになりました。
いやいや、ダメなオヤジになりました。
もう、ゴミですよ、ゴミ、今泉兄なんかは、社会のくずです。

そんな、おじさんが使っているサービスは、流行らない!って事だと思います。
今泉兄のようなオヤジが、つぶやこうが、叫ぼうが、切なく語ろうが。
若者からしたら、うざい!って事かと。

聞きたくもないウンチクとか、過去の栄光や、自慢話しとか。
あの頃は、よかったな~とか、俺たちの時代はこうだったとか。
そんな事、若者は聞きたくない、というか、他でやってくれ!って事かと。

だからこそ、そんなサービスは使わない。
若者の方から、そんなサービスはごめんだ!、やってらなんない!
そんなサービス使わない!って事かと。

だから流行らない。
おじさんのいるサービス、オヤジがたくさんいるサービスは、使いたくもない。
オヤジの遠吠えは、社会のゴミだ、インターネットの公害だ!って事かと。

誰ですが、薄っぺらのウンチクとか。
一円の得にもならない過去の栄光とか、自己陶酔している自慢話しとか。
あの頃は、すっごくよかったな~と、今が最悪だから、現実逃避したり。

俺たちの時代はこうだったから、これはこうなる!とか、上目線で物事を結論付けて、今を知ろうともしない。
ほんと、クズですよ、クズ。
って、まさに、今泉兄、そのものじゃないですか!?

いや~、嫌われますよね・・・。
自覚していますし、嫌われていますよ、実際に。
なので、今泉兄がマストドンに参加したら、一発ですよ、一発で、終わりますよ。

だって、ここで言う、おじさん、そのもの。
典型的なオヤジですよ、嫌われる対象のオヤジ。
中にはいますよ、カッコイイ、ダンディーなオヤジが。

今泉兄のように、ダジャレとか言わないで、良い匂いがして。
お金も持っていて、教養もあって、話す事全てが、重みがあり、勉強になる。
そんなオヤジは、おっさんレンタルで、大人気だと思います。はい。

しかし、今泉兄は、むしろ、こちらからお金を払わないとレンタルする人がいないくらいに、臭いし、めんどくさいオヤジ。
いや、お金を払っても、誰も借りてくれない、ダメおやじ。
モノ好きの人がいたら、ぜひ、レンタルしてみてくださいよ!!

そーですね~、後に、よりガッカリする為にも、2倍の1時間2,000円で。
本当に、過去の自慢話だけをして、いかにめんどくさいか体感してみてください。
もちろん、返品、返金はしませんし、こちらからお金は払わないパータンですので。

もう、この時点で、めんどくさいですよね・・・
でも、生きていくしかないんですよ、この世に生を受けたからには。
たとえ、必要ないと思われても、一生懸命に生きるしかないんですよ。

そこで、考えましたよ。
今泉兄のような、ダメオヤジの有効活用。
こんな、おじさんですが、とってもいい方法を考えました。

いや~、必要とされるって、うれしいですね。
って、自分で考えた有効活用方法なので、実際には、そんなニーズは無いと思いますが。
想像上だけでも、利用されて、社会の役に立った気分に浸りたいと思います!はい。

DIGITAL STREET

おじさんにウケる→流行らない→おじさんが必要な場所を見つけました。

気づけば、そんな年。
何がいけないかって、44歳なのに、気持ちは高校生。
何にも成長していないのに、年だけ取った事。

これが最大の原因ですね。
年相応って言葉があるように、年を重ねると、それなりの人格にならないとダメなんですよ。
でも、今泉兄のように、適当に生きていると、成長ゼロ。

結果、本人は、同じことを言っていると思っても、周りから見たらうざい。
同じように観られるためには、変わらない事ではなく、変わらないといけないんですよ。
そんな事、百も承知ですよ、百も。

でも、できていない・・・。
結果、めんどくさく思われ、避けられる・・・。
なので、おじさんに流行っているサービスから、若者は撤退。

別の居心地のいい場所を探して、フェイスブックではなく、インスタグラムに移動。
そんな事を見越してなのか、インスタグラムを買収したフェイスブックは、すごいんですね。
共に、ほぼ、使っておりませんが・・・。

では、早速、そんな嫌われ者というか、若者と融合できない、おじさんたちの有効活用。
ある意味、今泉兄の有効活用でもあります。
そのサービスにおじさんがいると、蜘蛛の子を散らしたかのように、そのサービスから、若者がいなくなる。

この特性を活かして、こんなことを考えました。
今泉兄、本来は、このような、相手を攻撃するスタイルは嫌いなのですが・・・。
あくまでも、想像上って事で、ご理解ください。

実際は、さすがに、この手の手法は取りませんので。
あくまでも、一つのアイデアですので、架空のお話しです。
間違っても、いい方法だ!って思って、実行しないでくださいね。

その場合は、自己責任ですから。
業務妨害で、怒られても知りませんので。
わかりやすいように、例として、具体的なサービス名を書きますが、ほんと、想像上の事ですので。

では、進めますね。
結論から言いますと、ライバルのサービスに、おじさんを送り込み、若者に、自社のサービスを使ってもらう作戦です。
いや~、すごくないですか、この方法。

例えばですよ、例えば。
インスタグラムは、若者に流行っているとします。
実際はわかりませんが、なんとなく、そんな感じなんですよね~、今は。

利用していないので、まったく体感していませんが、フェイスブックはオヤジのツール。
インスタグラムは、若者のツールだとします。
で、例えばですが、今泉兄が、Pinterest(ピンタレスト)の担当者だったとします。

ピンタレストと、インスタグラムは、実際は、違うジャンルのサービス、違うコンセプトだと思うので、ライバルじゃないのかも知れませんが。
それでも、インターネットのサービスという点や、写真を中心としたサービスという点では、大きなくくりで、ライバルじゃないですか!?
しかも、今より、流行ってくれるなら、それはそれでうれしい事ですので。

そこで、インスタのユーザを、ゲットするぞ!奪うぞ!って方針が決まったとします。
ここで、おじさんの登場。
ダサい、今泉兄のようなオヤジを募集するんですよ。

ウンチク大好き、過去の栄光であり、昔話しかしないオヤジ。
暇さえあれば、説教、説教。
さらに、俺たちの時代は、俺たちの頃はって、毎日のように、過去に依存して、今と比較するオヤジ。

で~、ダサい写真、自画撮りはもちろん、上半身裸のデブ写真。
ダイエットしてま~す、ぜんぜん痩せませ~んって感じで。
昔は痩せてました~って、昔ばなし。

出来る限り、若者と融合するように、人気のハッシュタグを付けまくり。
若者が好む料理とか、お店とか、イベントとか。
無理に参加して、写真をアップしまくる。

一応、普通にインスタしているおじさんと区別するために、「#俺たちの時代は」ってハッシュタグを入れるのをルールにして。
これで、わかる人が見れば、一目でわかりますので。
あくまでも、あえて嫌われる写真をアップしてると、ちゃんと後で言い訳できるように・・・。

いかがでしょうか?
これで、一定人数の、例えば千人とか、1万人のおじさんが参加しまくる事で。
若者は嫌がり、ピンタレストに移動するって作戦です。

たとえ、若者が、「#俺たちの時代は」のおじさんの写真を目にしなくても。
ブログとかツイッターで、インスタ最高!インスタはオヤジのツールだ!って叫びまくり。
もう、インスタは、オヤジの為のサービスだ!って、ずっと、ずっと、インスタを愛し続けるんです。

その後、住めば都、喉元過ぎれば熱さを忘れるって事で。
始めは、この指令の元、いやいやインスタを使っていた、今泉兄のような、オヤジが・・・。
なんと、なんと、だんだんと楽しくなり、もう、報酬はいらないから、インスタ続けます!って心境の変化が起こったら大成功。

もう、それは、本当のインスタグラマーであり、若者が一番いやがっていた、インスタにおじさんが寄生・・・。
これで、本当の意味で、若者がインスタからいなくなるんですよ。
だって、その時点で、本当に、おじさんに流行ってしまっているって事で。

気づけば、「#俺たちの時代は」の大合唱。
昔の自慢の写真や、昔の場所、もう、どこもかしこも、昔、昔。
俺たちの時代は、パンケーキじゃない、ホットケーキだ!とか・・・。

昔のファッションは、やはり70年代だ、いや60年代だ!とか。
昔は、この曲が流行ったとか、この映画が最高だ!とか。
もう、どこを見ても、オヤジ、オヤジ、オヤジで・・・。

え~、ここで問題が発生しました・・・。
インスタから若者が消えたとしても、その若者が、ピンタレストに移動するかどうかは、保証できませんでした・・・。
なので、ピンタレストは、もう、はじめから、オヤジを拒否しましょう。

今泉兄のような、ダメなオヤジは、参加不可。
年齢制限で、そうですね~、一応、30代からアウトって事にしましょう。
念のため、10代、20代限定のサービスにしちゃいましょう。

さらに、昔ばなしは、禁止。
「#俺たちの時代は」は、もちろん、
「#昔」とか、「#ウンチク」とか、「#説教」は、禁止ワードに。

若者による、若者の王国。
そう、それが、ピンタレストってコンセプトにしちゃいましょう!
ただ、それだと寂しいので、おじさんが会員登録するには、入試を行いましょう。

1週間、テストアカウントで、おじさんは、審査されるんですよ。
ピンタレストの若者が、毎日写真やハッシュタグをチェックして、ちゃんと、若者に適用できているかどうか。
そーですね~、80点、いや90点にしましょう。

審査に参加してくれた若者の90%以上が、いいね!してくれたら、合格。
ダメね!とか、その写真を見て無反応だったら、アウト!
ここは厳しく、いきましょう。

しかも、一度、合格しても、気を緩めるわけには行きませんよ。
写真を見ているだけでもアウト。
毎日、必ず、写真を投稿する義務が発生します。

もちろん、毎日がテストですので。
入試で合格したので、多少、日々のテストは、ゆるくしますが、そーですね~、80点にしましょう。
その写真を見た若者の80%が、いいね!をしてくれないと、即脱落。

というか、試験をしましょう。
若者が出した質問に、70%以上、答えられないと、強制退会。
答えられると、また、写真をアップできるように、戻れるって事で。

この繰り返しで、おじさんを、若者ウケするように、教育です。
この試練が嫌なら、サービスは使うな!って事で。
これだけ予防線を張っておけば、おじさんに流行るって事はないので、安心して、若者が楽しめます。

たとえ、おじさんの写真を目にしても、そのオヤジはもう、気にならないくらいに、若者と融合しているオヤジなので。
どうでしょうか?
え!?他のサービスに移動してしまったら・・・。

あ、そうなんですよ!
ピンタレストじゃなくて、他の若者向けのサービスに流れてしまったら、担当者としては、辛いですね・・・。
その場合は、もう、初めに依頼した、おじさんを招集しまして・・・。

もう、その時は、おじさんのピンタレストにするって、決意をしまして。
おじさんの為の、おじさんによる、昔ばなし満載の写真投稿サイトにしましょう。
もう、いっそうの事、「#俺たちの時代は」ってサービ名に改名して・・・。

ま~、そうやって、今泉兄のようなオヤジは、どこかで生きていかないといけないので。
オヤジによる、オヤジの為の投稿サイト、「#俺たちの時代は」も、アリかも知れませんね。
いずれみんな、おじさんになりますので。

インスタを利用している若者も、気づけば、いつか、おじさん、おばさんになるので。
その時、若者に排除され、うざがられ、そして、言うんですよ・・・。
「あの頃のインスタは、よかった・・・」と。

そして、言われるんですよ・・・。
「おばさんに流行ったサービスは、流行らない・・・」、「おじさんに人気のサービスは、流行らない・・・」と。
私は、そんな、おばさん、おじさんには、ならない!!!って思っていても、そんな、おばさん、おじさんになるんですよ!!必ず・・・。

これは、ずっと、原始時代から、いや、ミトコンドリア時代から、繰り返される事。
そうやって、過去を振り返り、過去を懐かしく思い、でも、今を生きる。
それが人生、それが人のさがだと思います。

って事を言っている事自体が、うざいんですよね・・・。
知ってて言ってますので、ご安心ください。
でも、言っちゃうのが、オヤジです・・・。

だからこそ、今泉兄は、目上の人の言葉を、「また、言ってるよ・・・」とは、思わず。
近い将来の自分の姿だと思い、目上の人の気持ちを、少しでも感じて、ちゃんと聞く事。
いつか、自分がその年になり、同じことを言っている事を想像して。

そうやって、繰り返されるのも、いいじゃないですか。
それが人類にだけ与えられた、ちょっとした楽しみって事で。
愚痴を言って、言われて、でも、人類皆兄弟って事で。

年齢に関係なく、仲良くしましょう!
みんなで使えるサービスが、一つくらいあってもいいじゃないですか!?
世代を超えて仲良くする、オヤジの言葉も、おばさんの言葉も、若者の言葉も、みんなで共有する。

我が社の新サービス「DIGITAL STREET」は、全ての場所じゃなくても、そんな場所があれば、理想かな~と。
世代別のチャットや、若者だけのチャットもありですが。
世代を超えた、チャットルーム。

世代を超えた、コメントや写真の投稿コーナー。
そんなコーナーがあっても、いいじゃないですか!?
おじさんに流行っているサービスが、若者も支持!

若者と、おじさんの、新たな交流の場が登場!
おじさんも捨てたもんじゃない!?
そんなニュースになれば、幸いです。

DIGITAL STREET

ダイエット59日目は、遂に始めます、プチ断食宣言!!

え~、遂に、この瞬間がやってきました。
誰からも誘わる事がない、絶好のチャンス。
そう、ビジネスマンは、オヤジは、夜がメインのお仕事、というくらいに、夜に飲み会が毎日あります。

しかし、黄金週間は、まったく暇・・・。
だからこそ、ダイエッターの今泉兄には、大チャンスなんですよ、この5日間が。
そこで、はい、宣言しちゃいます。

そう、今泉兄は、またまた、やってしまいます。
過去の記録は、最高5日間。
前回は、24時間でギブアップ。

果たして、今回は、ちゃんと5日間、断食できるのか。
一応、すでに負けそうなので、正式には断食ではなく、プチ断食。
完全に水だけで過ごすのではなく、食べ物禁止のプチ断食にします。

飲み物はOKって事で。
そーですね~、今泉兄には、会社においてある大きなハチミツがありあすので・・・。
さらに、刺激が欲しいので、炭酸水が最近の流行りですので。

水、そして、炭酸水。
さらには、はちみつ入りの紅茶とか、コーヒーにハチミツを入れてもおいしかったので、このくらいはOKにします。
というか、コーヒーにハチミツは、もう、甘くて、コーヒーではなく、黒い甘い飲み物ですが・・・。

これだけにします!
水分だけで、食べ物禁止。
目指せ5日間、目指せ、最高記録です!

では、その前に、本日の朝の体重測定から。
ここからがスタートです。
果たして、5日間のプチ断食で、どれくらい痩せるのか!?

それとも、数日でギブアップするのか!?
まずは、基準値である、今朝の結果です。
そして、食事レポートをして、断食スタートです!

身長:163cm
体重:70.3kg(±0kg)
体脂肪率:27.4%(+0.4%)
ウエスト:93.0cm(±0cm)

何とも言えず、反省・・・。
変化無しが、一番反省・・・。
つまらなくて、すみません・・・。

では、食事レポート、食レポです。
昨日は、朝食は無し、ランチも無し。
というのも、夜、焼肉飲み会を約束していたからです。

もちろん、激安の焼き肉屋ですので。
あ、ビールも飲んでしまいました・・・。
焼肉なので、ついつい、お酒も進んでしまい・・・。

ビール2杯、サワー1杯だったような。
食べたのは、キムチの盛り合わせと、サンチュと。
肉を5皿程度。

しめに、冷麺を頂きました。
さらに、カフェに移動して、ケーキも頂いてしまいました・・・。
でも、こういった会合が、新たな展開を生むんですよ!

今後の方針というか、こういった方向性で進めましょう!ってビジネスパートナーの方と作戦会議。
うまくいくことを祈りつつ、よし、プチ断食して、このゴールデンウィーク中に、やる事やっちまいましょう!
という事で、帰宅して、最後のはちみつヨーグルトを頂き、ヨーグルトと決別。

プチ断食という事もありますが、乳製品の取りすぎに注意って事で、警告を受けましたので。
何事も、ほどほど、適度な量が良いとの事ですので、信じましょう。
実は、今泉兄、動物が、偏った食事をしているのを見て、食べたいときに、好きなものを食べるのが一番いいと思っていますけどね・・・。

一応、先人のお言葉なので、真摯に受け止め、ヨーグルトは禁止にします。
というか、適度に食べる事にしました。
毎日400gを食べるのを、禁止って事で。

でも、プチ断食明けには、やはり、この、はちみつヨーグルトを食べたいな~。
ほんと、おいしいですからね。
その時だけ、もしも断食明けに、はちみつヨーグルトをいただく場合は、この日だけ400g食べちゃいますね!

では、ここからがスタート!
プチ断食のスタートです!
と、言いたいところなのですが、なんと、すでに、すでに!

実は、本日5月2日ですが、なんとか、食べないで、すみまして。
現在、すでに27時を回っていますが、そーですね~、28時間くらいでしょうか?
食べておりません!!!!

もう、すでに、プチ断食は、始まっていたのです!
という事で、5月2日から5日間として、5月6日の土曜日まで。
なんとか、食べずに、過ごしてみます。

のんびり、仕事をしながら、そうそう、このブログをシステム化して。
過去のエンタメ動画紹介ブログを、バックナンバーとして、再度、公開しますよ。
そして、エンタメ動画紹介ブログも再開です!

あと、運動もしちゃおうかな~。
開脚の本もゲットしたので、足も全開にひろげちゃおうかな~。
もう、なんでもやっちゃいますよ!なんでも、かんでも!

では、そろそろ、眠ります。
まったく空腹じゃないのは、はちみつのおかげ。
これで太っていたら、はちみつも禁止にしないといけないので、痩せている事を祈りつつ。

しかし、この大きなはちみつも、そろそろ無くなりそうでして・・・。
そしたら、無理にはちみつを買う必要もないので、ヨーグルトに続き、はちみつも禁止にしますけどね。
なんとか、5日間のプチ断食、成功させたいと思います!

残り4日間。
長いようで、あっという間だと思いますので、皆さんと共に、乗り越えたいと思います。
では、また、明日、この時間くらいに!

音楽は、世代を超えたエンターテイメント。
実は、映画も世代を超えて楽しめるエンターテイメントです。
さらには、ダンスも実は、世代を超える事ができますので、どれでもいいので、よろしければ、ご一緒に!